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<綾瀬はるか>サイボーグ対ランボー最強対決は綾瀬に軍配? 「ランボー」最新作プレミアで 5月9日16時58分配信 毎日新聞 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080509-00000020-maiall-movi 最強対決?をしたシルベスター・スタローンさん(右)と綾瀬はるかさん 来日中のシルベスタ・スタローンさん(61)が監督・脚本・主役を務めた映画「ランボー 最後の戦場」のジャパン・プレミア試写会が8日、東京・六本木ヒルズで開かれ、同時期に公開される「僕の彼女はサイボーグ」(クァク・ジェヨン監督)で主人公の最強のサイボーグを演じた綾瀬はるかさん(22)がゲストで登場した。綾瀬さんは“最強の兵士”ランボーを演じたスタローンさんの二の腕を触りながら「筋肉がすごい」と驚嘆の声。スタローンさんから“最強のファイティングポーズ”を伝授され「百倍力です」と話すと、コーチしたスタローンさんは「すごく強そうなので、彼女と戦うのは勘弁してくれ」と“降伏”した。 試写会の前にアリーナで開かれたイベントで、スタローンさんは迷彩柄のハマーのリムジンで登場。5メートルの炎や白煙が上がる中、レッドカーペットならぬ“迷彩カーペット”を歩いてサインなどのファンサービスをした。その後、ステージに上がると、スタローンさんは詰めかけた日本のファンの熱い声援に感激した様子で「長年、私を愛してくれるこんな多くの人たちに会えるなんて想像もしていなかった。今日のことはずっと覚えていると思う」とコメント。新作については「これまでで最もタフなランボーです。皆さん心してご覧ください」とPRした。綾瀬さんは「ランボー」の新作を「銃撃戦の迫力と(出演者の)鍛えられた筋肉がすごいと思いました」と感心していた。会場には“迷彩ドレス”を着た叶姉妹や今年のミス・インターナショナル日本代表の杉山恭子さんらも参加し、イベントに華を添えた。 「ランボー 最後の戦場」は、軍事政権の圧政に苦しむミャンマーが舞台。生還率はほぼゼロに等しい中、少数民族を支援するボランティア団体の米国人女性を救出するため、たった5人の傭兵部隊を味方にランボーの世界最強の“一人軍隊”としての戦いが始まる……というアクション大作。 24日から全国東宝洋画系でロードショー予定。一方、「僕の彼女はサイボーグ」は、韓国のヒットメーカー、クァク監督の最新作。ジロー(小出恵介さん)は20歳の誕生日に理想の彼女(綾瀬さん)と出会うが、彼女は突然姿を消してしまう。1年後、ジローは彼女と似ているけれどどこか違う女性と出会う。実は、彼女は未来の自分が過去をやり直すために送り込んだサイボーグだった。ジローを死へと導こうとする運命を、2人は強い愛で時を越えて奇跡を生み出す……というラブ・コメディー。31日から全国松竹・東急系でロードショー予定。【細田尚子】 Panasonic 50V型デジタルフルハイビジョンプラズマテレビ VIERA(ビエラ) TH-50PZ800 ●新パネルや広色域化などで、(デジタルシネマに迫る)高画質 ●プラズマならではの(フルグラスフェイス)デザイン ●アクトビラやセンサーカメラ連携機能も搭載 定価:オープン価格 特価:399,000円(税込) |

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