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「歌手は服を着ていないイメージ」〜黒木メイサが衝撃デビュー!

alan(中国の歌姫)

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https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/00/1a/bestcrmforyou/folder/654193/img_654193_33683149_0?20080813233516

alan、第2弾シングル「空唄」★ブログだけでなく送られてくるニュースもどこか微笑ましい
7月8日8時2分配信 BARKS
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080707-00000478-bark-musi

美人谷出身の歌手・alanのブログはどこか微笑ましい。alanが自分の言葉で綴っているこのブログ。まだまだ日本語は不慣れながら、興奮している様子だったり、大変そうな様子だったりが<今日覚えた日本語>とともに掲載され、気持ちがダイレクトに伝わってくる。ファンじゃなくても、なぜか見逃せないコンテンツ間違いなしだ。

そんなalanの最新ニュースが所属レーベルから届いたのだが、これもなんだかどこか微笑ましい。とりあえずそのまま貼り付けてみたいと思う。



MY箸(はし)を持ち歩くエコなアーティストalanの 5ヶ月連続リリースで日中大忙し!!


昨年デビューした中国四川省美人谷出身のアーティストalan(20)。
彼女が日本で活躍する姿をテレビで知ったニューヨークの坂本龍一が興味をもち、NHK 2008年度環境エコプロジェクト“SAVE THE FUTURE”のテーマソングを制作。
日本に在住するalanにも環境問題に対する取り組みは常に行っているそうで常時外出時にはMY箸を使ってご飯を食べている。
そんな環境プロジェクトソング「懐かしい未来 〜longing future〜(坂本龍一プロデュース)」が今週7月2日発売された。
世界公開される製作費100億円ともいわれる映画『RED CLIFF』の監督ジョン・ウーにも才能を認められ、全世界主題歌アーティストに決まっている。
ちなみに日本の公開は11月1日予定。先日6月30日には中国北京にて『REDCLIFF』パーティーに出席し、中国でも先月6月18日デビューを果たした。
まさに北京オリンピック前、日本と中国をこれほど行き来している音楽アーティストは彼女だけだろう。 (以下略)

“日本と中国を行き来しているエコなアーティストのalanが今、大忙し”という話題。坂本龍一、ジョン・ウー監督など、そうそうたる名前が登場している文面なのに、どこかほのぼの感が漂うのは、alanが「MY箸」を持ち歩いてご飯を食べているがゆえだろうか? ちなみにalanの「MY箸活動」は昨日今日に始めたわけではなく、オフィシャルブログによると2008年4月の時点ですでに開始しており、画像も掲載されている。

さてそんな大忙しのalanがさらに活躍する企画が発表された。7月2日発売「懐かしい未来 〜longing future〜」から5ヶ月連続シングルリリース。今回の企画では、地球環境を考えるalanならではの地球五大要素(地/空/風/火/水)の5つのテーマに沿ったシングルが毎月発表されるという。ちなみに掲載画像は8月13日発売の5ヶ月連続リリース第2弾シングル「空唄」のもの。

alanの “ほのぼの感” とともに、エコ、そして環境について考えてみるのもいいかもしれない。


alan - Sora Uta 空唄 PV Full version

alan - Sora Uta 空唄 PV Full version

転載元転載元: 世界のスーパーカー&セレブ特集★alan 中国の歌姫デビュー

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alan 中国・美人谷の歌姫が日本デビュー「世界平和を願って…」
http://mainichi.jp/enta/music/graph/otodama/19/?inb=yt

野島伸司さんが作詞したシングル「明日への讃歌」でデビューしたalanさん
 「美人谷」と呼ばれる中国・四川省の秘境からやって来た歌姫alan(アラン)さん(20)が21日、シングル「明日への讃歌」で日本デビューを果たした。中国の民族楽器「二胡」とチベット民謡歌手の母から受け継いだ美しい声で、「世界の平和のために歌いたい」と語るアランさんに、歌への思いを聞いた。【西村綾乃】

 幼いころから音楽に囲まれて育ったアランさんは、、8歳で二胡を始め、専門的な技術を学ぶため、国立四川音楽附属中学へ進学。16歳の時に歌手を志し、中国の女性音楽グループ「女子十二楽坊」らを輩出した中国最高峰の芸術大学「解放軍中国芸術学院声楽科」に入学し「阿蘭」としてインディーズ活動を展開した。

 「歌は生まれたときから身近にあり、いつも歌っていました。二胡は、その神秘的な音に引かれ、母の友人に教わりました。人間の声に最も近い楽器で、その音色は悲しみ、喜びなど人の感情を表しています」。

 アランさんに転機が訪れたのは、06年春。浜崎あゆみさんらが所属する音楽レーベル「エイベックス」が、中国法人設立に向けた新人発掘オーディションで、軍服姿で二胡を弾きながら、得意の歌を披露し、松浦勝人社長ら審査員の目をくぎ付けにした。

 「オーディションでは、あこがれていた安室奈美恵さんの『NEVER END』と、私の声質に合っていると勧められた夏川りみさんの『涙そうそう』を歌いました。初めて日本語で歌うので、発音などで戸惑いもありましたが、夏川さんの曲では自分らしさを見せようと、自分でアレンジした二胡の演奏を取り入れて披露しました。軍服は学校の制服だったんですよ」と振り返る。

 日本デビューの知らせは電話だった。「いままでにない喜び、驚き、いろいろな気持ちが吹き出してきた」と笑顔で振り返る。「最初に報告したのは両親。初めは『音楽では生活が安定しない。大学卒業後は、軍の施設に就職した方がいい』と反対されたんですが、いまでは、私が日本語の勉強をしたり、歌のレッスンで忙しくしていることを喜んでくれている。一番の理解者」と語る。

 デビュー曲「明日への讃歌」は、桜井幸子さん主演のドラマ「高校教師」(93年)などの脚本家・野島伸司さんが、SMAPの「らいおんハート」以来、7年ぶりに詞を書き下ろした。

 「野島さんとは7月のレコーディングで初めてお会いしました。スタジオでは、歌詞に込めた言葉の意味を教えてくれました。サビ部分の『♪うたえ〜』『♪さけべ〜』という部分を大切に、聴き手に呼びかけ、語りかけるようにとアドバイスをいただきました」。

 サビ部分では、チベット民謡独特の、高音フェイク(低音から超高音に駆け上がる歌い方)を駆使した天性の伸びやかな歌声で聴き手を圧倒する。

 「歌い方は、特別習ったわけではなく生まれつき。母が、チベット民謡歌手なので、聴いているうちに自然に身に付いた」という。

 大陸を感じさせる穏やか曲は、浜崎あゆみさんや倖田來未さんらに楽曲提供する菊池一仁さんが「歌の中にある心の叫び」をテーマに作曲。曲を聴いたアランさんは「ホームシックになった」と話す。

 「日本的な部分もあり、チベット民謡の香りもする不思議な曲。初めて聴いたときは、ふるさとを思い出しました。レコーディングは、集中できるよう、ライトを消し暗い部屋の中で歌いました。想像したのは、貧困地域で暮らす子供たちの顔」と力を込める。

 アランさんが育った四川省丹巴県、通称「美人谷」は、5000メートル級の山に囲まれた海抜約1900メートルの高所にある。「私は幸いに、学校に通うことが出来ましたが、周りには、学校に行けない子供も多くいました」という。

 「8月に、子供たちと直接触れる機会がありました。車で移動したのですが、車を初めて見た子供も多くて、何でも手に入れることが出来る今の私たちの生活からすると、大きな差がありました。彼らのため、学校を建てることも夢の一つです」と語る。

 現在、日本語を猛勉強中のアランさん。自分の言葉で思いを伝えようと、ノートに言葉を書き留めたりと意欲的だ。

 「日本語で好きな言葉は『とりあえず』と『まぁまぁ』。響きが人の名前みたいでかわいいから」とはにかんだ。デビュー後は「ライブや制作活動を積極的に展開したい」と話す。「活動の根本にあるものは『世界の平和』。私の歌が日本と中国はもちろん、アジア諸国との架け橋になれば幸せ」と夢は大陸へと大きく広がっている。

<alan プロフィル>

 アラン・87年7月25日、チベット生まれ。9歳で中国中央テレビのドラマ「太陽女神」の準主役に選ばれた。その後数多くのコンテストで脚光を浴び、06年春に開かれた、エイベックスのオーディションで日本デビューが決定した。

alan公式サイト
http://alan-web.jp/

2007年11月22日

明日への讃歌

明日への讃歌

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