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			<title>フィギュアの世界を学ぼう！！巡音ルカ特集</title>
			<description>フィギュアの世界を学ぼう！！
日本のフィギュアの最新情報をお届けします。
限定フィギュア特集やってますので、レアな商品情報もご期待ください！
デトロイト・メタル・シティ特集やってます</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/findfigure</link>
			<language>ja</language>
			<copyright>Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.</copyright>
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			<title>フィギュアの世界を学ぼう！！巡音ルカ特集</title>
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			<description>フィギュアの世界を学ぼう！！
日本のフィギュアの最新情報をお届けします。
限定フィギュア特集やってますので、レアな商品情報もご期待ください！
デトロイト・メタル・シティ特集やってます</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/findfigure</link>
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		<item>
			<title>VOCALOIDO3人目の刺客はバイリンガル！</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-a7-b6/findfigure/folder/1176972/84/25355384/img_0?1236497288&quot; width=&quot;450&quot;&gt;&lt;br /&gt;
VOCALOIDO3人目の刺客はバイリンガル！&lt;br /&gt;
&lt;a HREF=&quot;http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090109-00000003-giz-ent&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090109-00000003-giz-ent&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
1月9日12時45分配信 ギズモード・ジャパン&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
VOCALOIDO3人目の刺客はバイリンガル！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
VOCALOIDO3人目の刺客はバイリンガル！&lt;br /&gt;
人間の歌を再現できるクリプトン・フューチャー・メディアの「VOCALOID 2」。これまでキャラクターボイス（CV）シリーズとして、初音ミク、鏡音リン・レンが発売されましたが、第三弾が1月30日に発売決定。今度はバイリンガルの「巡音ルカ」です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
声を担当するのは声優の浅川悠。日本語と英語の2つの音声データベースを搭載し、ボイスデータだけで3GB以上も収録しています。日本語の歌詞に英語が混ざっても、早見優や西田ひかるのように流暢にこなしてくれるはずです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
声質は「ムーディーかつハスキーな女声」ということで、中域から高域までをフォロー。割と幅広いジャンルの音楽に対応できるようです。ムーディかつハスキー…。内藤やす子みたいな？（古！）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに彼女のプロフィールは以下の通り。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
年齢…20歳&lt;br /&gt;
身長…162cm&lt;br /&gt;
体重…45kg&lt;br /&gt;
得意ジャンル…ラテン・ジャズ～エスノ系ポップス／ハウス～エレクトロニカ系ダンス&lt;br /&gt;
得意な曲のテンポ…65～145BPM&lt;br /&gt;
得意な音域…D3～D5&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
気になるお値段は1万5750円前後。すでに予約が始まっていますよ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ああ、ルッカルカにされちゃうのかしら。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
参照サイト　：　&lt;a HREF=&quot;http://www.crypton.co.jp/mp/pages/prod/vocaloid/cv03.jsp&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://www.crypton.co.jp/mp/pages/prod/vocaloid/cv03.jsp&lt;/a&gt;　［クリプトン・フューチャー・メディア］&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（三浦一紀）</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/findfigure/25355384.html</link>
			<pubDate>Sun, 08 Mar 2009 16:28:08 +0900</pubDate>
			<category>ゲーム</category>
		</item>
		<item>
			<title>＜攻殻機動隊＞暴走戦車「ＨＡＷ２０６」が可動フィギュアに　２月発売</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-a7-b6/findfigure/folder/1163548/91/22616591/img_0?1231171399&quot; width=&quot;403&quot;&gt;&lt;br /&gt;
＜攻殻機動隊＞暴走戦車「ＨＡＷ２０６」が可動フィギュアに　２月発売&lt;br /&gt;
1月5日20時31分配信 毎日新聞&lt;br /&gt;
&lt;a HREF=&quot;http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090105-00000015-maiall-ent&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090105-00000015-maiall-ent&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
可動フィギュアになった「ＨＡＷ２０６」（C）士郎正宗・ProductionI.G／講談社・攻殻機動隊製作委員会&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
　士郎正宗さん原作の人気アニメ「攻殻機動隊」シリーズに登場する架空の暴走戦車「剣菱重工多脚思考戦車　ＨＡＷ２０６」が可動フィギュアとしてフィギュアメーカーのオーガニック（東京都千代田区）から２月に発売されることが明らかになった。価格は１万２９０円。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　「攻殻機動隊」は、人間が「義体」と呼ばれる機械の体を持つようになった近未来を舞台に、草薙素子率いる特殊部隊「公安９課」の活躍を描くＳＦサスペンス。９５年に押井守さんが監督で劇場版アニメが公開されたほか、０２年からはテレビアニメ「スタンド・アローン・コンプレックス」が放送され、高い人気を集めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　「ＨＡＷ２０６」は、「スタンド・アローン・コンプレックス」の第２話「暴走の証明」に試作機として登場し、暴走するも素子らによって制圧された戦車で、４本の足とサソリをほうふつとさせる形状が特徴。爪先のパーツを付け替えると、車輪による走行状態と歩行状態をそれぞれ再現できる。通常版の色は試作機を元にしたサンドカラーだが、アニメイトなど同社のフレンドショップ限定で、緑色の「ＨＡＷ２０６制式採用タイプ」も販売する。【立山夏行】</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/findfigure/22616591.html</link>
			<pubDate>Tue, 06 Jan 2009 01:03:19 +0900</pubDate>
			<category>アニメーション</category>
		</item>
		<item>
			<title>【番外編】元任天堂のメンバーが作ったフィギュアコミュニティー「fg」</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-a7-b6/findfigure/folder/1160963/02/22205902/img_0?1230423859&quot; width=&quot;290&quot;&gt;&lt;br /&gt;
【番外編】元任天堂のメンバーが作ったフィギュアコミュニティー「fg」&lt;br /&gt;
12月24日13時34分配信 ITmedia Biz.ID&lt;br /&gt;
&lt;a HREF=&quot;http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081224-00000048-zdn_b-sci&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081224-00000048-zdn_b-sci&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ひとりで作るネットサービス第36回番外編は、フィギュア写真のコミュニティーサイト「fg-site（エフジー）」を作り上げた、ゲーム会社出身の3人組をとりあげる。正式公開から1カ月もたたないうちに4000人以上の会員を獲得し、写真1万8000枚以上が投稿されたという人気サイトを立ち上げることができた秘けつは何だっただろうか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　「ゲーム作りでは、敷いたレールの上を、そうと気づかせずにユーザーにたどってもらえるかが重要です。楽しい仕事ですが、やはり想定外の出来事が起こるわけではありません。そう考えるともっと何が起こるか分からない、ネット上のサービスを作りたかったのです」。fg-siteを立ち上げた一人、岡本基さん（おかもと・もとい、33歳）はそう話す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　fg-siteを立ち上げたのは任天堂などで働いていていた3人組。ディレクションを担当する岡本さんと、実際の開発を担当する亀田純也さん（かめだ・じゅんや、35歳）、松岡貴之さん（まつおか・たかゆき、34歳）だ。今回は岡本さんと亀田さんに話を聞いた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●「せっかく起業したからには自分たちでクリエイティブなことを」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　岡本さんと松岡さんが「何かやりたい」と起業したのは2008年の春。その後亀田さんも参加した。起業にあたっては、まず食べていくためにゲームの受託開発から始めた。仕事にはありつけてはいるが、「せっかく起業したからには何か自分たちでクリエイティブなことをしなくては」と日々考え続ける毎日だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　「このままじゃだめだ。ブレストしよう」。ある日、3人はファミレスに集い、自社サービスに関してアイデアを出し合うことにした。ああでもない、こうでもない――という議論が始まった。最大のネックは受託業務とのバランス。「受託業務を長い間ストップさせることはできません。したがって研究開発に長期間かかるような、壮大なアイデアは除外せざるを得なかったのです」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　岡本さんと松岡さんは、もともと3D技術の研究をしていたので、Flashを使って3Dで何かのサービスをしたいと考えていた。しかしそれでは開発に時間がかかりすぎる。そこで、ネット上にすでに大量に存在している写真や画像ファイルを使って何かができないかと検討してみた。しかしイラスト投稿サイトや画像をかっこよく見せるサイトはすでに多数存在している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　「ジェネレータぐらいの軽いものから始めようか」「4コマの投稿サイトなどはどうだろう」――。その後もさまざまなアイデアが出はしたが、誰もがいまひとつという顔をしていた。時間だけは刻々と過ぎていく。ブレスト開始から12時間が過ぎようとしていた。「さすがにファミレス側にも迷惑だと思ったので、そこでデザートを頼むことにしました（笑）」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　そしてデザートが出てきた時にふっと岡本さんの頭をよぎったのが、「フィギュア写真のSNS」だった。岡本さんの任天堂時代の後輩がフィギュアの原型師になっていたり、知り合いのデザイナーがフィギュアのディーラーをしていたためフィギュアの話が頭に引っかかっていたのだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ふと思いついたアイデアだったが、検討し始めるとどんどん良いアイデアのように思えてきた。まずフィギュアの愛好者は年齢層が高い。感情的になりがちな若年層と比べると、落ち着いた雰囲気でコミュニティーが運営できるのではないだろうかと考えた。また可処分所得も高い。将来何らかのビジネス化を考えた時にも有利に働くのではないか、という下心もあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　知り合いからフィギュア愛好者人口について話を聞いていた岡本さんは、フィギュアの人口がアニメのざっと10分の1程度ということも知っていた。コミケの来場者がだいたい40万人とすると、フィギュアのファンが集まる「ワンフェス（ワンダーフェスティバル）」の来場者規模は4万人程度。「どんなにユーザー数が多くても数万人ぐらいなら、小さな会社でも十分運営できるのではないか」と岡本さんは考えた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　すでに12時間のブレストを行っていた松本さんと亀田さんは、「疲れていて反応が全然良くなかった」そうだが、まずはこれに取り組んでみようということで3人の意見が一致した。亀田さんがPHPのフレームワーク、CakePHPを使ってSNSの骨組みを作り上げることになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　「以前SNSを作ったことがあったので、骨組みまではわりとすんなりいけました。参考にさせていただけるサイトも多かったですし」。亀田さんを中心に開発が進められ、1カ月程度で形ができてきた。「ただ、骨組みを作った後が問題です。フィギュアSNSならではの機能を付け加えないといけません」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　独自の機能は2つ考えた。1つは“さまざまな角度から撮影した写真をさっと切り替えて見られるようにする機能”だ。フィギュアの写真は作品1つにつき、角度を変えて何枚も撮影するのが普通だ。そうした写真がさっと見られることが重要になる。そこでほかの写真を縮小画像にしておき、マウスオーバーするだけで瞬時に切り替わるようにした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　もう1つ付け加えたのは、写真の好きな場所にコメントできる機能だ。flickrやAmazonでよく見るインタフェースである。「Amazonのフィギュア販売ページを見ると、熱心なユーザーが写真にコメントをつけていることに気づきました。『この腕のここが……』『この目の部分が……』。どれもマニアックなコメントばかりですが、愛のこもっているものばかりです。この機能は絶対に必要だと思いました」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●300のWebサイトへ、一通一通告知&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　こうした機能を追加し、恐る恐るβ版をリリースしたのが2008年10月。まずはユーザーを集めないといけない。そのためにワンフェスの参加者が開設しているWebサイトを探し出し、公開されているメールアドレスのリストを作った。300名ほどのリストを作り、一通一通、サイト名を入れながら「こういうサイトを作ってみました！」という招待メールを出し続けた。「本当は自動でサイト名や相手の名前を差し込んで送信してくれるソフトがあると思うのですが……。ここは気合だと思いました」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　そのかいあって、ぽつぽつと登録者が増え始めた。20人、30人となり、50名を超えたあたりから予想を上回る登録者が集まってきた。「その時にはアクセス解析ツールを入れ忘れていたので、大急ぎでGoogle Analyticsを導入しました。調べてみるとフィギュア愛好家が集まる掲示板で紹介されたことが分かりました。最初は100人ぐらい集めたいね――と言っていたのですが、すぐに1000人を超えてびっくりしました」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　2008年12月現在の会員数は約5000人。さすがにアクセス数はこなれてきたが、1日に100枚以上の写真がコンスタントに投稿されているという。「イラストと違ってフィギュアはそれほど頻繁に作るものではありません。だから、あまり投稿されないと思っていたのですが、そうでもないことが分かりました」。各地で開かれるフィギュア愛好者向けのイベントに合わせて作品を作り続ける人も多く、作品の制作過程を公開する場としても使われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ユーザーが増えるにつれシステムの最適化も同時に進めた。開発速度重視の開発だったので細かいところでチューニングが必要だった。「最初は管理画面もなかったので急いで作ることにしました」。亀田さんは笑いながら、そう教えてくれた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ユーザー数も、投稿される写真の数も順調に伸びていった。うれしかったのはユーザーが想定どおり“大人”だったこと。大きな苦情やクレームといったものは今のところほぼ皆無だという。バグ報告や機能追加についても「要望という感じではなくて、アドバイスといった感じ」でメールが送られてくることが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　運営しているうちに分かってきたのは、カテゴリーの重要性だと岡本さんは言う。「作品のジャンルに関しては縄張り意識というか、派閥といったものがあることが分かりました。例えば最初は改造フィギュアと模型を使わないで作るフルスクラッチの作品を分けていなかったのですが、これについては分けてほしい、という要望が数多く寄せられました。また、ジャンル分けしておけば、投稿する人にとっても『ここに投稿すればいいのだな』という安心感を持ってもらうことができます」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ジャンルを分けることで、その分野のブログやホームページに波及し、新たなユーザーが増えるということも分かってきた。「例えば鉄道模型を好きな人が入ってくると、鉄道模型のファンサイトで話題になり、そこから新しいユーザーが流れ込んできてくれました」。こうして丁寧にジャンルを分け、そのコミュニティーにアプローチすることによって、もっとユーザーを増やしていけるのではないかと考えている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●タグは2chの『板』である&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　今後、fg-siteはどうなっていくのだろうか。これからの展望を岡本さんに聞いた。「2つありますね。1つはタグに掲示板を付けること。そしてもう1つは3DCGへの展開を検討することです」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　現在fg-siteでは作品にタグを付けられる。今後、そのタグごとに掲示板を設置できるようにしていくという（12月16日にリリースとなった）。「目指しているのは2ちゃんねるのようなコミュニティーです。ユーザーが自由に自分の好きなカテゴリーを作り、そこで居心地良く滞在できる仕組みを作りたいのです。そこでタグに注目しました。タグというと分類を分けていく導線として使われるのが一般的ですが、2ちゃんねるでいう『板』のような使い方をしてもらいたいと思っています」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　コミュニティーを盛り上げる手法としてよく使われるランキングだが、ランキングではニッチなコミュニティーを育てにくい、と岡本さんは考えている。「例えばpixivさんだと『東方』と呼ばれるコンテンツが人気です。同じようにニコニコ動画さんでは『ボーカロイド』『アイドルマスター』といったコンテンツがランキング上位に来ます。ただ、こうしたある特定のキャラクターに偏ったランキングを前面に押し出してしまうと『ランキング上位にいくにはそのキャラを手がけないといけない』という雰囲気になってしまいます」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　それではニッチなキャラクターを愛好する“濃いユーザー”に心地よく滞在してもらうことができなくなる。「そこでタグのように自由に作れるものを掲示板にしてはどうか、と考えています。ちょうど2ちゃんねるで『濃いユーザー』が『板』を立てて分散していったように、タグの掲示板で同じことが起きればと考えています」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　もう1つ検討しているのは3DCGの投稿についてだ。「3DCGも立体物なので投稿させてくれないか、とお問い合わせをいただいたのがきっかけです」。最初は、フィギュアの写真と3DCGは別物――と考えていた岡本さんたちだったが、3DCGのモデラーにはフィギュア好きの人が多いことも分かった。また岡本さんと松岡さんが3Dの研究をずっとしてきたという経緯もある。「将来的には立体モデルを投稿して、ブラウザ上で自在に動かせたらいいな」と夢が膨らむ。現在、この件については「検討中」という状況だが、ユーザーからの問い合わせに「ユーザー数が増えたら可能性も十分ある」と返答したところ、「ではユーザー数が増えるように協力します！」とうれしいメールも返ってきた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　「ユーザーが作り上げる予測不能な世界を思い切り楽しみたい」。そう考える岡本さんたちが運営するfg-siteは今後どう育っていくのだろうか。ゲーム会社出身のメンバーが作り上げる新しいコミュニティーに期待したい。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/findfigure/22205902.html</link>
			<pubDate>Sun, 28 Dec 2008 09:24:19 +0900</pubDate>
			<category>おもちゃ</category>
		</item>
		<item>
			<title>pixivの姉妹サービス「drawr」、27日間で1000万PV達成</title>
			<description>pixivの姉妹サービス「drawr」、27日間で1000万PV達成&lt;br /&gt;
MarkeZine編集部 &lt;br /&gt;
&lt;a HREF=&quot;http://markezine.jp/article/detail/5792&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://markezine.jp/article/detail/5792&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　クルークが運営するイラストコミュニティサイト「pixiv」の姉妹サイト「drawr」のページビューが1000万PVを突破した。躍進を続けるpixivの勢いが、姉妹サイトも飛び火したようだ。&lt;br /&gt;
（2008/10/30 17:00） &lt;br /&gt;
　「drawr（ドロワー）」（&lt;a HREF=&quot;http://drawr.net/&amp;#x00ff09;&amp;#x00306f;&amp;#x003001;&amp;#x0030d6;&amp;#x0030e9;&amp;#x0030a6;&amp;#x0030b6;&amp;#x0030d9;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b9;&amp;#x00306e;&amp;#x00304a;&amp;#x007d75;&amp;#x0063cf;&amp;#x00304d;&amp;#x0030c4;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030eb;&amp;#x003092;&amp;#x004f7f;&amp;#x003063;&amp;#x003066;&amp;#x003001;&amp;#x00624b;&amp;#x0063cf;&amp;#x00304d;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e9;&amp;#x0030b9;&amp;#x0030c8;&amp;#x003092;&amp;#x006295;&amp;#x007a3f;&amp;#x003057;&amp;#x00305f;&amp;#x00308a;&amp;#x003001;&amp;#x0030b3;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030f3;&amp;#x0030c8;&amp;#x003057;&amp;#x005408;&amp;#x003063;&amp;#x003066;&amp;#x00697d;&amp;#x003057;&amp;#x003080;&amp;#x003053;&amp;#x003068;&amp;#x00304c;&amp;#x003067;&amp;#x00304d;&amp;#x00308b;&amp;#x0030b5;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030d3;&amp;#x0030b9;&amp;#x003002;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e9;&amp;#x0030b9;&amp;#x0030c8;&amp;#x006295;&amp;#x007a3f;&amp;#x0030b5;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030c8;&amp;#x00300c;pixiv&amp;#x00300d;&amp;#x00306e;&amp;#x0059c9;&amp;#x0059b9;&amp;#x0030b5;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030c8;&amp;#x003068;&amp;#x003057;&amp;#x003066;10&amp;#x006708;1&amp;#x0065e5;&amp;#x00306b;&amp;#x00958b;&amp;#x008a2d;&amp;#x003055;&amp;#x00308c;&amp;#x00305f;&amp;#x003070;&amp;#x00304b;&amp;#x00308a;&amp;#x003060;&amp;#x00304c;&amp;#x003001;&amp;#x0030aa;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030d7;&amp;#x0030f3;&amp;#x005f8c;27&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://drawr.net/）は、ブラウザベースのお絵描きツールを使って、手描きイラストを投稿したり、コメントし合って楽しむことができるサービス。イラスト投稿サイト「pixiv」の姉妹サイトとして10月1日に開設されたばかりだが、オープン後27&lt;/a&gt;日間で大台達成となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ネットのお絵描き熱に火をつけたといわれる「pixiv」は、今年4月に月間1億PV、7月に2億PV、9月に3億PVを達成。一方、「drawr」の10月の利用状況は、1日あたりの投稿数が約3,000枚、平均ページ閲覧数が 約17ページ、平均サイト滞在時間が約12分。アカウント総数は約26,000アカウントとなっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　drawrでは、通常のイラスト画像だけでなく、画像をクリックして描く過程を再生する機能を使った作品（&lt;a HREF=&quot;http://drawr.net/show.php?id=77248&amp;#x00ff09;&amp;#x003084;&amp;#x003001;&amp;#x0030b3;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030f3;&amp;#x0030c8;&amp;#x006a5f;&amp;#x0080fd;&amp;#x003092;&amp;#x004f7f;&amp;#x003063;&amp;#x00305f;&amp;#x009023;&amp;#x004f5c;&amp;#x00ff08;http://drawr.net/show.php?id=37054&amp;#x00ff09;&amp;#x003001;&amp;#x0030e6;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b6;&amp;#x0030fc;&amp;#x0081ea;&amp;#x003089;drawr&amp;#x00306e;&amp;#x006a5f;&amp;#x0080fd;&amp;#x003092;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e9;&amp;#x0030b9;&amp;#x0030c8;&amp;#x003067;&amp;#x0089e3;&amp;#x008aac;&amp;#x003059;&amp;#x00308b;&amp;#x004f5c;&amp;#x0054c1;&amp;#x00ff08;http://drawr.net/show.php?id=15267&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://drawr.net/show.php?id=77248）や、コメント機能を使った連作（http://drawr.net/show.php?id=37054）、ユーザー自らdrawrの機能をイラストで解説する作品（http://drawr.net/show.php?id=15267&lt;/a&gt;）など、ユニークな作品が多数公開されている。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/findfigure/22167575.html</link>
			<pubDate>Sat, 27 Dec 2008 12:32:39 +0900</pubDate>
			<category>アニメーション</category>
		</item>
		<item>
			<title>pixiv、運営開始から419日でユーザー数が40万人を突破</title>
			<description>pixiv、運営開始から419日でユーザー数が40万人を突破&lt;br /&gt;
11月4日10時30分配信 MarkeZine&lt;br /&gt;
&lt;a HREF=&quot;http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081104-00000000-sh_mar-sci&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081104-00000000-sh_mar-sci&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
コミケ情報登録ページ。ジャンルを指定して、出展者の情報などが事前にチェックできる。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
　「pixiv」は、2007年9月にサービスを開始したイラストコミュニティサイト。ユーザー投稿したイラストを一覧できる個人トップページや投稿されたイラストにユーザーが評価・ブックマーク・コメントを付けることができる等、イラストを 中心にしたユーザー間のコミュニケーションを促進する機能群が特徴のSNSサイト。PV/会員数ともに急激な勢いで伸びる中、運営開始から419日間でユーザー数が40万人を突破した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■2008年10月の「pixiv」利用概況&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・月間総ページビュー数 約3億6,000万PV・一人一日当たりの平均ページ閲覧数 約35ページ・総イラスト投稿数 約200万枚・日あたりのイラスト投稿数 約8,000枚　また、11月1日からはより多くのユーザーに「pixiv」を活用してもらうため、コミケ情報登録ページを公開している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　このページは、冬のコミックマーケット75に参加するユーザーが登録して、コミケ前に交流・出展することを目的としたページ。夏のコミックマーケット前にも同様のページを公開した際は、3000件以上の登録があった。今回は、公開して2日で1300件以上のサークル（参加者）が登録しており、一定のユーザー層に対しての知名度の高さがうかがえる。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/findfigure/22167419.html</link>
			<pubDate>Sat, 27 Dec 2008 12:27:41 +0900</pubDate>
			<category>アニメーション</category>
		</item>
		<item>
			<title>駅探が年末年始ダイヤ特集。携帯版ではコミケ臨時ダイヤも掲載</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-a7-b6/findfigure/folder/1160669/29/22167129/img_0?1230347976&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
駅探が年末年始ダイヤ特集。携帯版ではコミケ臨時ダイヤも掲載&lt;br /&gt;
12月25日22時32分配信 Impress Watch&lt;br /&gt;
&lt;a HREF=&quot;http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081225-00000048-imp-sci&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081225-00000048-imp-sci&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　駅探は25日、乗換案内サービスのPC版「駅探WEB」と携帯電話版「駅探★乗換案内」で、「年末年始ダイヤ情報」の無料提供を開始した。駅探★乗換案内ではまた、コミックマーケット75開催に伴う臨時ダイヤ対応も実施した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　「年末年始ダイヤ情報」は、全国500以上の鉄道路線を対象に、大晦日から元旦までの終夜運転を含め、12月29日から1月4日までの運行情報を案内する特集ページ。終夜運転の有無や終電延長、始発繰り上げなど、経路検索サービスで調べることができる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　携帯電話版「駅探★乗換案内」ではまた、12月28日から30日に東京ビッグサイトで開催する「コミックマーケット75」に合わせた「ゆりかもめ」の臨時ダイヤに対応。会期中の「ゆりかもめ」「りんかい線」の臨時始発情報の無料提供も実施する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　このほか駅探★乗換案内では、全国226の寺社を対象に、地図や乗換案内、写真情報を提供する「初詣特集」を実施している。なお、駅探★乗換案内は一部コンテンツを除き有料で、有料メニューの料金は月額105円から。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/findfigure/22167129.html</link>
			<pubDate>Sat, 27 Dec 2008 12:19:36 +0900</pubDate>
			<category>漫画、コミック</category>
		</item>
		<item>
			<title>＜ドラゴンボール＞これであなたも「ピッコロ」　コスプレ衣装を発売</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-a7-b6/findfigure/folder/1160669/57/22167057/img_0?1230347834&quot; width=&quot;299&quot;&gt;&lt;br /&gt;
＜ドラゴンボール＞これであなたも「ピッコロ」　コスプレ衣装を発売&lt;br /&gt;
12月19日12時28分配信 毎日新聞&lt;br /&gt;
&lt;a HREF=&quot;http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081219-00000008-maiall-ent&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081219-00000008-maiall-ent&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ピッコロ」になりきれる「ピッコロコスチュームセット」(C)バードスタジオ／集英社・東映アニメーション&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
　コスプレ衣装大手のコスパは、鳥山明さんの人気マンガ「ドラゴンボール」のキャラクター「ピッコロ」になりきれる「ピッコロコスチュームセット」を発売した。特徴的なターバン風の帽子やマント、靴用のブーツカバーなど７点で全身の姿を再現している。１万２９０円。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　「ドラゴンボール」は主人公の孫悟空が、強敵と戦いながら成長していく人気マンガ。ピッコロは、かつて世界を恐怖に陥れた大魔王だったが、悟空との戦いを経て、頼もしい相棒となる人気キャラクターだ。ピッコロはドラゴンボールを生み出した「ナメック星人」で、悟空の息子、悟飯の師匠も務めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　パーティー衣装ブランド「トラントリップ」から発売。ターバン風帽子、マント、インナー、タンクトップ、パンツ、帯、ブーツカバーの７点で、ややタイトなつくりの緑色のインナーは、ピッコロの特徴的な肌の色などを表現している。また、ピッコロの顔が描かれた台紙も付いており、切り抜いてお面として使える。同社では「組み合わせによって悟飯のコスプレもできる。年末の忘年会やコミックマーケットで着てもらえれば」と着回しについてもアドバイスしている。【立山夏行】</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/findfigure/22167057.html</link>
			<pubDate>Sat, 27 Dec 2008 12:17:14 +0900</pubDate>
			<category>漫画、コミック</category>
		</item>
		<item>
			<title>華奢な体で力持ち――『フェイト/アンリミテッドコード』家庭用版追加キャラクター“リーゼリット”を動画で紹介</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-a7-b6/findfigure/folder/1160669/75/22166975/img_0?1230347675&quot; width=&quot;250&quot;&gt;&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-a7-b6/findfigure/folder/1160669/75/22166975/img_1?1230347675&quot; width=&quot;500&quot;&gt;&lt;br /&gt;
華奢な体で力持ち――『フェイト/アンリミテッドコード』家庭用版追加キャラクター“リーゼリット”を動画で紹介&lt;br /&gt;
12月17日12時47分配信 ファミ通.com&lt;br /&gt;
&lt;a HREF=&quot;http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081217-00000001-famitsu-game&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081217-00000001-famitsu-game&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
(C)TYPE-MOON 2004-2008 (C)EIG HTING 2008 (C)cavia 2008 (C)CAPCOM CO., LTD. 2008 ALL RIGHTS RESERVED.&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
●コミケの出展情報も発表に&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　2008年12月18日の発売が目前に迫ったプレイステーション2用ソフト『フェイト/アンリミテッドコード』。今回はバゼット、セイバーオルタに続く家庭用追加キャラクターの“リーゼリット”を動画で紹介。錬金術によって造られたホムンクルスのリーゼリット。細い体つきだが、巨大で重量感のある武器“ハルバード”を駆使したパワフルな戦闘スタイルは見ごたえ十分となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　また、2008年12月28日～12月30日まで東京ビッグサイトで開催される“コミックマーケット75”に“フェイト/アンリミテッドコード ＆ タイガーころしあむ アッパー”ブースの出展が決定した。ブース内では3000円分購入するごとに特製おみくじを先着で300名に配布。このおみくじには“抽選ナンバー”が記載されており、当日の夕方に豪華景品（詳細は以下を参照）が当たる当選発表が行われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※『フェイト/アンリミテッドコード』の公式サイトはこちら&lt;br /&gt;
（&lt;a HREF=&quot;http://www.capcom.co.jp/fate_uc/&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://www.capcom.co.jp/fate_uc/&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※『フェイト/アンリミテッドコード』の家庭用版追加キャラクター“バゼット”を動画で紹介&lt;br /&gt;
（&lt;a HREF=&quot;http://www.famitsu.com/game/news/1219478_1124.html&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://www.famitsu.com/game/news/1219478_1124.html&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※闇に染まりし暴君“セイバーオルタ”の姿を映像でチェック『フェイト/アンリミテッドコード』&lt;br /&gt;
（&lt;a HREF=&quot;http://www.famitsu.com/game/news/1219854_1124.html&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://www.famitsu.com/game/news/1219854_1124.html&lt;/a&gt;）</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/findfigure/22166975.html</link>
			<pubDate>Sat, 27 Dec 2008 12:14:35 +0900</pubDate>
			<category>漫画、コミック</category>
		</item>
		<item>
			<title>年末に開催されるコミックマーケット75にて、TVアニメ「カオスヘッド」関連商品が続々発売！</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-a7-b6/findfigure/folder/1160669/56/22166756/img_0?1230347278&quot; width=&quot;500&quot;&gt;&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-a7-b6/findfigure/folder/1160669/56/22166756/img_1?1230347278&quot; width=&quot;325&quot;&gt;&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-a7-b6/findfigure/folder/1160669/56/22166756/img_2?1230347278&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
年末に開催されるコミックマーケット75にて、TVアニメ「カオスヘッド」関連商品が続々発売！&lt;br /&gt;
12月17日10時15分配信 リッスンジャパン&lt;br /&gt;
&lt;a HREF=&quot;http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081217-00000000-lisn-musi&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081217-00000000-lisn-musi&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
TVアニメ「カオスヘッド」キービジュアル&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
PC用妄想科学ノベルゲーム「CHAOS;HEAD」を原作に、マッドハウスがアニメーション制作を手掛ける話題のTVアニメ「カオスヘッド」は、妄想がちの主人公・拓巳が、渋谷で起こる戦慄の連続殺人事件“ニュージェネレーションの狂気”に巻き込まれていくサスペンスストーリー。現在絶賛放送中のこの作品のオリジナル・グッズが続々と発売されます！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
公式HPにて、日本一高価？と思われる「ななみチップス」に関する商品情報を掲載したところ、通販サイト「B-tops」に注文が集中、秘かな人気商品となっています。番組スタッフが作品本編に登場するフィッシュバーガーの味を“妄想”し、放送開始前の8月から、短い期間で製造元と味の再現に挑戦し、放送期間内に完成させ、番組のテーマである“妄想”を現実のものとしました…。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
先日、行われた試食の際、石山監督をはじめ西條七海役の宮崎羽衣さんをはじめ出演キャストが、スタッフの“妄想”に驚きを隠せず、食すると“うまい”の一言。フィッシュバーガー味のチップスを堪能されました。また、同時期に発売する抱き枕カバーには、七海の愛くるしい笑顔がデザインされています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
年末に開催されるコミックマーケット75では、企業ブース341に「カオスヘッド」が登場！ 制服姿の女子がファンの前にお披露目します。また会場では「ななみチップス」を同梱したカオスヘッドセット、抱き枕カバー、2009年カレンダーを先行販売します。カオスヘッドセットの詳細、会場内の企画詳細は公式ホームページにて、順次情報が公開されるとのこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今後も目が離せない「カオスヘッド」の“妄想ワールド”をご堪能下さい！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（C）2008 5pb./Nitroplus/RED FLAGSHIP&lt;br /&gt;
（C）2008 「CHAOS;HEAD」製作委員会</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/findfigure/22166756.html</link>
			<pubDate>Sat, 27 Dec 2008 12:07:58 +0900</pubDate>
			<category>漫画、コミック</category>
		</item>
		<item>
			<title>「メガネっ娘コンテスト」東京進出　地場産業“萌え心”つかめ</title>
			<description>「メガネっ娘コンテスト」東京進出　地場産業“萌え心”つかめ&lt;br /&gt;
12月6日8時31分配信 フジサンケイ　ビジネスアイ&lt;br /&gt;
&lt;a HREF=&quot;http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081205-00000050-fsi-ind&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081205-00000050-fsi-ind&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
優勝した東京眼鏡専門学校の３人組。ヒップホップスタイルでメガネへの愛を歌い上げた＝１１月２４日、東京都港区の東京都産業貿易センター浜松町館（写真：フジサンケイビジネスアイ）&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
　メイド服やネコ耳とともに、”萌え心”をくすぐってきたメガネ。漫画やアニメに登場するメガネのキャラクターに熱烈なファンが増え、メガネが似合う若い男性を「メガネ男子」、女性を「メガネっ娘」と呼ぶ昨今の風潮は、メガネ産地の福井県鯖江市が東京でコンテストを開催するほどの影響を与えている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　１１月２４日に東京都港区の東京都立産業貿易センター浜松町館で開かれた「第３回メガネっ娘＆メガネ男子コンテスト」は、日本のメガネの９割以上を生産する福井県鯖江市のメガネ関連企業が加盟する福井県眼鏡協会などが主催。過去２回は地元での開催だったが、１１月２０日に東京・南青山に福井産メガネのショールーム「ＧＬＡＳＳ　ＧＡＬＬＥＲＹ　２９１」がオープンしたのを記念し、初めて東京で開いた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　キャッチフレーズは「日本の中心でメガネへの愛を叫ぶ」。言葉通りに参加者たちは、メガネをかける意義を哲学的に語ったり、手のひらを使ってメガネの絵を描いたりと、さまざまな方法で”メガネ愛”を表現した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　そんな中から男子では、ヒップホップスタイルで歌とダンスを披露した東京眼鏡専門学校で学ぶ３人組、女子では子供連れで参加し、１０本のメガネを愛用する主婦がグランプリに輝いた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　東京での初開催にあたっては、メガネ好きの漫画家や作家、タレントらがトークを繰り広げるイベント「メガネっ娘居酒屋『委員長』」が全面協力。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　世界最大の同人誌即売会「コミックマーケット」を運営する準備委員会の市川孝一共同代表が「コミケからメガネ萌えは出てきた」というように、漫画やアニメ、音楽のファンに数多くいるメガネ好きでにぎわった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　福井県眼鏡協会の黒田一郎会長は「いろいろ難しい時代だが、日本の物作りをなんとしてでも守っていきたい」と鯖江のメガネ産業をアピール。来場者に「メガネが大好きな人を福井の応援団として歓迎したい」と呼びかけた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　会場では、伊藤伸平氏や西川魯介（ろすけ）氏ら、メガネをかけた少女を好んで描く漫画家のイラストを展示したり、メガネキャラとして知られるミュージシャンのサエキけんぞう氏のライブを開催。一方では、鯖江市から来訪した職人が指導するメガネ作り体験会を開催して、メガネへの理解を深めてもらおうとしていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　会場には謎のカフェも出現。白衣を着てメガネをかけた男性や女性が待ち受けて、来店客を相手に化学や物理、宇宙といったテーマについて解説する。理系の博士や修士をもつ“理系ハカセ”が店員を務める「カフェ・サイファイティーク」だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ホンモノの学者たちだけに高レベルの会話が可能だが、難しい話が苦手な人向けには、応対している姿をながめるだけの席も用意した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　オタク文化と地場産業とを結びつけて、ブームを盛り上げようとする狙いが、ひとつの形となった、このコンテスト。停滞が続く地域経済を、サブカルパワーで浮上へと結びつけるヒントを探れそうだ。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/findfigure/22166644.html</link>
			<pubDate>Sat, 27 Dec 2008 12:05:05 +0900</pubDate>
			<category>漫画、コミック</category>
		</item>
		</channel>
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