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安倍晋三首相が首相官邸で記者団のインタビューを受ける際、テレビカメラをじっと見つめる「カメラ目線」をやめて、質問した記者にも顔を向ける「対話スタイル」へ脱皮を図っている。
 変化が表れたのは参院選の投開票日から2日後の7月31日夜。初めは理由を問われても否定していたが、16日「確かに肩に力が入っていた時もあったのかもしれない。どのような話の仕方をすれば、より国民に伝わるか考えていきたい」と語り、参院選惨敗を受けた「反省」の一つと認めた。
 首相は6月に出演したラジオ番組で「カメラを見て話をした方が国民に説明する上でいい」と話したところ、演出家のテリー伊藤さんから「全部同じだと単調。質問が面白いと思ったら向いてあげたら」と指南されていた。【近藤大介】

なんでこんなニュースがヤフートップニュースにでるのか、正直判らない。どうでも良い事ではないでしょうか、、、、日本はホントに平和すぎるのかもしれませんね。

カメラの対応よりも首相としての政治をしっかりしてほしい。

栃木県警佐野署は28日、同居する祖母を殴って死なせたとして、同県佐野市堀米町、会社員金山剛容疑者(32)を、傷害致死容疑で緊急逮捕した。(読売新聞)

よほど日頃のストレスが溜まっていたのでしょうか、、、、

信じられないですねぇ、、、

石川県白山市の市立小学校の50歳代の男性校長が、校内で女子児童3人にわいせつ行為をしていたことが、20日わかった。

 白山市教委によると、校長は今月8日午前7時半ごろ、校舎の玄関付近で、登校してきた低学年の女児3人に対し、相撲や鬼ごっこをするふりをして、下着の中に手を入れるなどのわいせつ行為をしたという。

 児童からの相談を受けた学校が市教委に報告した。校長は、わいせつ行為をしたことを認めている。石川県教委は、校長に対する懲戒処分を検討している。

 白山市の小丸隆教育長は「被害に遭った児童やその保護者、学校を信頼しているすべての方に心からおわびしたい」と話している。

虐待などで保護の必要な子どもが増え、東京や大阪などの児童養護施設では定員を超えた子どもの入所を特例で認めざるを得なくなっていることが分かった。ただでさえ日本の児童養護施設は狭くて職員も少ないと指摘されてきた。被虐待児など専門の心理的ケアが必要な子どもも増え、現場からは悲鳴が上がっている。 (毎日新聞)

親が親ではなくなり、虐待が増えてしまっている事はホントに哀しいことですね。

28日午前7時半ごろ、大阪府吹田市の民家から「父親が子どもの首を絞めた」と110番があった。吹田署員が駆け付けたところ、兵庫県三田市から帰省中の会社員の父親(33)と長男(8)、二男(5)が倒れており、二男は搬送先の病院で死亡した。長男は意識を回復し、父親も意識はある。(時事通信)

どうしようもない親が多い。こういうニュースばかり最近目立つようになりました。

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