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【パリモーターショー08】ルノー メガーヌ 新型★レッドライン

ロータス

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【ロータス エヴォーラ 日本発表】官能性能を高めたトヨタエンジン
http://response.jp/issue/2009/0202/article119885_1.html
ロータス エヴォーラ
2009年2月2日 ライン

ロータス『エヴォーラ』に搭載するエンジンは、トヨタ製の3.5リットルV6。いわゆる「2GR」だ。

「通常このエンジンはAT用で、MTと組み合わせません。しかし、私たちが改良を加えてMTを組み合わせています」。というのは、ロータスエンジニアリングでビークル・エンジニアリング・ディレクターを務めエヴォーラの開発を担当したロジャーベッカーさん。

「エンジンそのものは、大量生産でトヨタが作っているのと同じもの。しかし、改良を施したので、通常のトヨタ車のエンジンではありえない、同じエンジンとは考えられないほどのフィーリングです」

「インテークマニホールド、エキゾーストマニホールド……、それからエンジンマネージメント。同じエンジンを積むトヨタのクルマは静かでトルクを効かせることを重視していますが、私たちに静かさは必要ない。トルクやフィーリングを重視しました」

システムのハードウェア部分はイタリアのEFI社が開発し、味付けはロータスが担当。エンジンの制御プログラムが社外に持ち出されることは稀だが、トヨタはロータスにエンジン制御プログラムを開放し、スポーツカーに最適化したロータス専用のエンジン制御をおこなうことができたという。

出力は280馬力で、1350kgのボディを加速させる性能は「社内測定で0-100km/hの加速は5秒以内」とアナウンスされている。

なおエンジンは同じ2GR系でも、レクサスなどに積む直噴の「2GR-FSE」ではなく、通常のポート噴射の「2GR-FE」だ。

「2GR-FSEは魅力的な選択肢ですが、残念ながら横置き用がありませんでした」(ロジャーベッカーさん)
《工藤貴宏》

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ロータスから究極のサーキット専用車登場!!
11月14日12時40分配信 レスポンス
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081114-00000010-rps-moto

ロータスから究極のサーキット専用車登場!!

ロータスは13日、『2イレブンGT4スーパースポーツ』を発表した。欧州GT4スーパースポーツクラスに参戦するために開発した生粋のレーシングマシンだ。

[ロータス究極のレーシングマシン『2イレブンGT4スーパースポーツ』]

ロータスは2007年3月のジュネーブモーターショーで『2イレブン』を発表。ロータス創設者、コリン・チャップマンの「軽量化による性能向上」という思想を受け継ぎ、軽いボディに高性能エンジンを搭載した。その2イレブンの最高峰がGT4スーパースポーツである。

サーキット専用モデルを思わせる装備がフルロールケージ。リアウイングは軽量なカーボンファイバー製となり、アンダー部分にはカーボン製ディフューザーを追加した。ロータスは「160km/hで走行している場合、約80kgのダウンフォースを発生する」と説明している。

エンジンは2イレブンと同じく、トヨタ製「2ZZ-GE型」1.8リットル直4にイートン社製スーパーチャージャーの組み合わせ。しかし、スーパーチャージャーのブーストアップ、吸排気系やコンピューターの変更で、最大出力270ps、最大トルク25.2kgmを獲得している。これは2イレブン比で15ps、0.5kgmの性能向上だ。

重量は公表されていないが、2イレブンのサーキット仕様と同じ670kg程度に仕上がっている模様。その場合、パワーウェイトレシオは2.48kg/psとフェラーリ『430スクーデリア』の2.45kg/psとほぼ同等になる。

ミッションは6速シーケンシャルで、シフトダウン時にはエンジン回転数を同調させる機能を装備。ダンパーはオーリンズ製、タイヤはヨコハマのセミスリック「A048」を装着。ABSやLSDはサーキット仕様が奢られる。

ドライバー周りでは、シートがカーボン製の軽量バケットタイプとなるほか、6点式シートベルトを採用。また、2イレブンの助手席は取り外され、シングルシーターに変更されている。

GT4スーパースポーツは2009年シーズン参戦に合わせて、2009年3月に限定10台を販売。価格は7万8255ポンド(約1100万円)だ。また、現行2イレブンのオーナー向けにGT4スーパースポーツと同様のチューニング内容をセットしたレトロフィットキットも販売される予定である。

《レスポンス 森脇稔》

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【ロンドンモーターショー08】イーグルは舞い降りた…ロータスから新型
http://response.jp/issue/2008/0716/article111726_1.html

2008年7月16日
英ロータスは15日に、来週22日から始まるブリティッシュモーターショー(ロンドンモーターショー)で新型ミッドエンジン2+2スポーツカーを出品すると発表した。プロジェクトネームは「イーグル」で、正式な車名はモーターショーで発表される予定だ。

プロジェクト・イーグルは、2006年に始まった5か年計画3車種の、最初のリリースだ。ロータスにとって1995年に発表した『エリーゼ』以来の、オールニューの車種となる。ミッドエンジンで2+2シーターの量産スポーツカーの希な例でもある。

エンジンは3.5リットルV6(280PS)。デザインは社内デザインチームが手がけた。実社会での使い勝手も無視されていないという。デリバリーは2009年に開始され、年間2000台が手作りされる。

《高木啓》

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「007」気分で水中ドライブはいかが=スイスのメーカーが潜水乗用車を開発★Rinspeed sQuba Concept (その5)

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「007」気分で水中ドライブはいかが=スイスのメーカーが潜水乗用車を開発 (その4)
Rinspeed sQuba Concept

Rinspeed sQuba Concept

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