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久しぶりに競馬ネタです。
というか、更新自体が久しぶり。
最近はあまりパチに行く気が起きないこともあり、土日は競馬が多いです。
それで気になったのが、武豊騎手の成績。
武豊といえば一般人でも知っている唯一とも言える騎手。
その成績は現役でも群を抜き、いろいろな記録を自らの手で塗り替えているスーパージョッキー。
海外遠征をしようが、落馬で負傷をしようが、問答無用の全国リーディングを繰り返してきた。
昨年勝ち鞍は減ったものの、ディープインパクトによるいいイメージもあり、
まだまだ天下は続くのかと思われていたが…。
今年のリーディング、まだ2開催が終わっただけだし、騎乗停止もあったとはいえ、
未だにやっとベストテンというところにいる。
問題は順位ではなくその内容。
連対率はまずまず(4割・2月15日現在)ながら、
勝率が1割7分1厘。
例年の豊なら2割を切るなんて考えられないし好調時は3割に迫ろうかというときもある。
連対率が高いが勝ちきれない。
果たして馬の質が下がったのか、豊の能力が落ちたのか。
とはいうものの、正月の騎乗停止期間の、
おそらく豊が乗ったであろう馬たちの成績は誰が乗ってもやっぱり良かった。
そして連対率が高いということは、以前と比べ、
今乗っている馬たちもそれほど能力は低くはないという証明であろう。
ただし、ここで気になるデータが。
今年の武豊騎手の特別勝利(重賞含む)
・東京新聞杯(スズカフェニックス)
・寒桜賞(ダノンムロー)
・京都記念(アドマイヤムーン)
以上
これしかないんです…。
じゃあどこで稼いでいるのか。
3歳未勝利戦です。
昨年から騎手のエージェント制が正式に認められ、
表立ってエージェントが動けるようになり、
その影響からか、豊でさえも馬集めが厳しい
(正確には他の騎手のエージェントにまわった馬が帰ってきにくくなった)
状況となった。
3歳の未勝利ならば、まだ騎手(主戦)も流動的であり、以前のようにいい馬を選んで乗れる。
だから、未勝利戦の勝ち鞍が増えた(というよりは目立つ)のではないだろうか。
また、最近の騎乗を見ればわかることだが、
仕掛けどころの判断が微妙にずれているのではないだろうか。
(それが2着が多い原因かも)
昔は散々溜め殺しと言われた悪い病気がまた出ているのか、
豊自身(体内時計等)がずれているのか…。
どちらにせい、今の豊は関東で言うところの柴田善臣大先生と変わらないのではといった感じ。
このまましぼむのか、復活するのか。
しばらく注目だ。
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ロココさん、コメントありがとうございます。まあ、最後はリーディングだとは思うんですけどね。アンカツはある程度騎乗数を絞っているし、岩田は信じられないようなミスをするので。
2007/2/19(月) 午後 11:02 [ ラカン@1000万 ]
チン.ポ激しくしゃぶられながらアヌスも刺激されちゃって理性崩壊しちゃったーwww
こんな事されたの始めてだもんでビックリしたとですwwwww
最近の女子大生って凄いねーヽ( ・∀・)ノ
http://oman.todonotsumari.com/uf3a4KC/
2009/3/30(月) 午後 0:16 [ カラカラ ]
3マンで買ってもらったけど女の前でチンチンさらけ出すの恥ずかしーな!(*ノ∀≦*)
けど指でシコシコされんのはめちゃくちゃ気持ちよかったぞ!!
おクチに出していいっつーから、咳き込むほどザ?メソ出してやったぜ♪(笑)
2010/3/4(木) 午後 6:50 [ シコシコされんの最高!! ]