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今日は古巣の同僚とBBQ。
いつぞやの「富士登山」のメンバーとほぼ一緒かな?
会場の河川敷と最寄り駅が若干距離があるので...
バスの出番でした(笑)
幹事が入念に準備、下見をしてくれたおかげでスムーズに進入できました。
で、わが社は人材の宝庫だな(笑)
BBQの模様をドローンで撮影です!
動画でも、
楽しいひとときを過ごせました!
ありがとう!!
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自家用大型バス維持日記
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詳細
日野ブルーリボンシティ KL−HU1JJEA を個人で所有しています、あれやこれやの日記。
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「快適空間」をグレードアップ!!
プラズマクラスター(Plasmacluster)は、家電メーカーシャープが開発した、プラズマ放電により活性酸素を発生させ、+(プラス)と−(マイナス)のプラズマクラスターイオンを作り、空気中に放出するプラズマクラスター技術を総称するものであり、また、シャープによる造語である。この呼称は、シャープにより商標登録されている。 とのこと。
う〜〜〜ん...
車内の広さに対して...
小さいか...(笑)
期待通りの効能を得られるか...
実証実験中...(笑)
こんなことも言われているけど...
2015年2月現在、「有効性を確認出来ない」とする研究はあるが、開発者と開発者が研究委託した機関以外の純粋な第三者による「除菌効果が実空間で実証された」とする科学論文が見当たらないことが、有効性について懐疑的な主張や、消費者庁による優良誤認の判定につながっている。 どうなんでしょ?
いずれにせよ、車内清掃はこまめにしているし、
そんじょそこらのバスとは違うと自負しております(笑)
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保全というのは、安全あるいは安定した状態に保つこと。 とゆ〜ことで、
鉄道車両では以下のような予防保全によって安全・安定輸送を行っている。
「仕業検査」(しぎょうけんさ)は、おおむね2 - 6日毎の短い周期で行なわれる検査で、特に運転に必要不可欠な装置とされる集電装置、台車、ブレーキなどの点検を、車両を運用から外さずに行う検査である。対象機器類の状態確認と動作確認、必要に応じて消耗品の交換が行われる。国土交通省令第八十九条における「列車の検査」に相当する。 |
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コンビニ、自動販売機で「いつでも」の欲求はかなり満たされていますが...。
車内で過ごす時間が長いとなると、
湯を沸かしたり、温めたり...という欲求も生まれてくる。
で、
買っちゃいました。
もちろん、
こちらも愛用中です。
「インスタントコーヒー」以外にも、顆粒タイプの各種飲み物を楽しんでます!
ところで、いずれもが24V専用。
大型車の電源電圧は24Vが主流なんです。
はい、バスにはココに付いてます。
運転席の足元。
形状は家庭用のコンセントと同じ。
ですが、あくまで取り出せるのは24V。
使用電圧が高く、また温熱器具ってのは流れる電流もケタ違い。
一般的なシガープラグへの配線ではちょっとムリがある。
あえて、このコンセント形状にしているのは、配線の許容電流にも差をつけていることを分かりやすくするため。
もちろん、市販されているカーグッズには12Vで作動する温熱器具もあるにはある。
しかし、その電源容量の関係から沸かせる水量が少なかったり、時間が掛かったり...。
そもそも普通車の中で長時間過ごすことって少ない?
「大型車」乗り、でないと使わない商品かも。
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