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「まみざわ」のひとりごと...
こ〜こはど〜この裏道じゃ?(笑)、中途半端に絡むとケガするぜぃ?(笑)何がメインテーマのブログなのか?主もワカリマセン(笑)

書庫自家用大型バス維持日記

日野ブルーリボンシティ KL−HU1JJEA  を個人で所有しています、あれやこれやの日記。


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BBQ!


今日は古巣の同僚とBBQ。





会場の河川敷と最寄り駅が若干距離があるので...

バスの出番でした(笑)




幹事が入念に準備、下見をしてくれたおかげでスムーズに進入できました。





で、わが社は人材の宝庫だな(笑)

BBQの模様をドローンで撮影です!

イメージ 1


動画でも、



楽しいひとときを過ごせました!


ありがとう!!


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ごあんな〜い!


これで姐さんも迷わない!(笑)



案内旗できました!


イメージ 1


イメージ 2

まみバスご乗車の際は、この旗を目印に!!(笑)



※運賃などの収受は行っておりません、あくまで「自家用バス」の所有者が友人・知人の「相乗り」です。それぞれの費用も個人で負担です。
 
「(道路運送)旅客営業」「貸切観光業」を営んでいるわけではありません。
あくまで一個人の「乗合自動車」で、友人・知人を対象とした「旅行」を「ツアー」と称したものです。





「快適空間」をグレードアップ!!


イメージ 1


プラズマクラスター(Plasmacluster)は、家電メーカーシャープが開発した、プラズマ放電により活性酸素を発生させ、+(プラス)と−(マイナス)のプラズマクラスターイオンを作り、空気中に放出するプラズマクラスター技術を総称するものであり、また、シャープによる造語である。この呼称は、シャープにより商標登録されている。


シャープによると、「+(プラス)のイオンはH+、−(マイナス)のイオンはO2-で、自然界に存在するものと同じであり、共に周りを水分子が取り囲んでいるため、長寿命である」としている。

パナソニックや東芝等他の国内家電メーカーが、マイナスイオンと称する技術を家電に応用した後、シャープはこの技術を自社の家電製品に搭載し、空気清浄機やエアコン、冷蔵庫などの分野で、イオン発生器を組み込んだ製品を展開している。 「プラズマクラスターはシャープだけ」のキャッチコピー通り、自動車等の他社製品に組み込んでいる場合も「シャープのプラズマクラスター」と表記している。



シャープは、プラズマクラスターイオンに以下の効果があると主張している。

布に染み込ませたタバコの臭いを脱臭
浮遊しているダニの糞や死骸等のタンパク質を切断して除去、アレルゲンの作用を低減
空気中のウイルスを除去し、浮遊ウイルスの作用を抑える
細菌の細胞膜のタンパク質を断片化して不活化
浮遊しているカビの細胞膜のタンパク質を切断して分解除去
イオン濃度25000個/cm2の場合、肌の水分量の増加
機能搭載エアコンの場合、内部のカビを除菌

とのこと。

イメージ 2


う〜〜〜ん...

車内の広さに対して...

小さいか...(笑)










期待通りの効能を得られるか...

実証実験中...(笑)











こんなことも言われているけど...

2015年2月現在、「有効性を確認出来ない」とする研究はあるが、開発者と開発者が研究委託した機関以外の純粋な第三者による「除菌効果が実空間で実証された」とする科学論文が見当たらないことが、有効性について懐疑的な主張や、消費者庁による優良誤認の判定につながっている。

有効性に関する議論
有効とする研究報告など
同社は、東京大学、広島大学、大阪市立大学、ハーバード大学、ソウル大学など国内外の複数機関で研究を行い効果を実証しているとしている[5]。新型H1N1インフルエンザウイルスに対しても2時間の照射で99.9%抑制するなどの効果を検証している。

シャープはまた、財団法人パブリックヘルスリサーチセンターが東京大学大学院医学系研究科大橋靖雄教授監修で行った二重盲検法による試験で、インフルエンザウイルス感染率を約30%低減できたことを確認したと発表している。

シャープはさらに、東京大学医学部附属病院臨床研究支援センターに委託し、大橋靖雄教授監修により実施した臨床研究において、プラズマクラスターイオン技術が、小児アトピー型ぜんそくの気道炎症レベルを低減することが証明されたと発表している。

懐疑的な研究報告など
前述のインフルエンザウイルス感染率試験については、イオン有り群とイオン無し群の間でインフルエンザの発症件数に統計学的な有意差がなかったことから、プラズマクラスターイオンの効果が確認できなかったと解釈する意見もある。また、空気中のインフルエンザウイルスの減少は集塵フィルターの効果であったとする報告もある。

「感染症学雑誌 Vol.86 (2012) No.6」に掲載された論文「殺菌性能を有する空中浮遊物質の放出を謳う各種電気製品の、寒天平板培地上の細菌に対する殺菌能の本体についての解析」によると、プラズマクラスターやナノイー(パナソニック)には極めて狭い空間で濃度を高めた場合には一定の殺菌効果が認められた。しかし、殺菌効果を持つのはプラズマクラスターやナノイーと同時に発生するオゾンであり、プラズマクラスターやナノイーの粒子そのものではないとしている。

グローブボックス内で黄色ブドウ球菌、緑膿菌、セレウス菌、腸球菌に対して使用した試験では、殺菌効果の有効性が確認できなかったとする研究がある。

更に、効能の一つに「機能搭載エアコンの場合、内部のカビを除菌」が挙げられているが、カビの発生自体を防ぐわけではない。プラズマクラスター機能がついていても、定期的な分解掃除は必要である。プラズマクラスター発生装置が備わっている製品は、その分分解掃除が困難になり、むしろカビが多く溜まってしまうという矛盾を抱えている。






どうなんでしょ?


そんじょそこらのバスとは違うと自負しております(笑)


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予防保全...


保全というのは、安全あるいは安定した状態に保つこと。

最も初歩的な保全は「事後保全」と呼ばれるもので、要するに「壊れたら修理する、部品を交換する」という方法だ。しかしこれだと、いついかなるときにどのくらいの被害が出るか分からない。場合によっては取り返しがつかない事故になる可能性もあるし、復旧に時間がかかることもある。

そこで予防全」と呼ばれる方法。たとえば部品ごとに耐用年数や耐用時間を定めておいて、一定期間使ったら故障していなくても交換する。この方法だと、故障の可能性が大幅に減るし、計画的にできるので機器を停める時間を短くできる。

とゆ〜ことで、

鉄道車両では以下のような予防保全によって安全・安定輸送を行っている。

仕業検査
「仕業検査」(しぎょうけんさ)は、おおむね2 - 6日毎の短い周期で行なわれる検査で、特に運転に必要不可欠な装置とされる集電装置、台車、ブレーキなどの点検を、車両を運用から外さずに行う検査である。対象機器類の状態確認と動作確認、必要に応じて消耗品の交換が行われる。国土交通省令第八十九条における「列車の検査」に相当する。

交番検査
「交番検査」(こうばんけんさ)は、仕業検査より長期検査周期で行われるもので、仕業検査と同じく車両を分解せずに行われる検査だが、より詳細に検査を行われる。国土交通省告示においては、「状態・機能検査」に相当する検査となる。このレベルの検査までは、車両の日常の運用・管理を行う車両基地で行うことが多い。おおよそ1月間隔で行う事業者もあり、そのような場合は「月検査」(つきけんさ)とも呼ぶ。

各機器のカバーを外して、内部の状態や機器の動作確認だけでなく、主回路で絶縁不良が起きていないかなどの試験装置を用いたより詳細な試験が行われる。車輪の踏面形状を確認して、正規形状からの逸脱が大きい場合は、研削機で正規形状に削り直すこと(車輪転削)も行われる。

重要部検査
「重要部検査」とは、走行や安全に直結する、ブレーキ装置・主電動機・駆動装置などを取り外し、分解・検査・整備を行うことで、略して「要検」とも言われる。この際、内外の再塗装など、車両のリフレッシュ等も同時に行われることも多い。このレベルの検査になると車体と台車を切り離すため、通常の運用を離脱して、設備の整った整備工場(社によっては車両所、検車センターなどの呼称もある)へ回送されて点検・整備が行われることになる。

全般検査
車両の主要部分やすべての機器類を取り外し、全般にわたり細部まで検査を行うことで、略して「全検」とも呼ばれる。定期検査としては最も大掛かりなもので、車体の修繕と台車や機器類などの分解・検査・整備のほか、車体の再塗装などや内装のリフレッシュ等も同時に行い、ほぼ新車の状態にする(いわゆるオーバーホール)。

上から順に、より細かく、念入りに点検整備される。



さて、

もちろん自動車だって「点検整備」は必要。

日常点検整備
 日常点検整備は、日頃自動車を使用していく中で、ユーザーの皆さんが自分自身で行うことのできる点検です。この点検は、ユーザーの皆さん自身が運転席にすわったり、エンジンルームをのぞいたり、また、自動車の周りを回りながら自動車の状態をみることによって簡単に実施可能なものになっています。

 自家用乗用自動車など、いわゆるマイカーのユーザーの皆さんは、走行距離や運行時の状態などから判断した適切な時期に実施して下さい。

定期点検整備
 定期点検整備は、一般的な構造・装置の自動車に関し標準的な使用を前提として、定期的に行う必要のある点検を定めたものです。日常点検整備は常日頃から行う簡単な点検であるのに対し、定期点検整備は一定間隔ごとに行う、少し大がかりな点検整備です。これもユーザーの方の義務となっていますが、専門的な知識・技術も必要なので、整備工場に持ち込んで実施しても問題ありません。

常日頃、欠かさず行っていますが...



オイラが所有してもう10年経とうとしている。



ならば!!


「重要部全般検査」をしよう!!

はい、いつもお世話になっております。

ディーラーにて徹底的に点検整備をお願いし、

不具合箇所に加え、「予防保全」に則って予め必要と思われる部品についても交換。

特に足回りは「分解整備」、油脂類も交換!!













1週間お預けして...


「完了しました!」との連絡。

引き取りに行き...

手渡された書類...











イメージ 1

〆て、57万円也!!








まぁ...安全・安心のため...







さて...

残業で稼ぐとするか...(滝汗)


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レトルトくん



コンビニ、自動販売機で「いつでも」の欲求はかなり満たされていますが...。



車内で過ごす時間が長いとなると、

湯を沸かしたり、温めたり...という欲求も生まれてくる。





で、

イメージ 1

イメージ 2


買っちゃいました。

もちろん、

イメージ 3

こちらも愛用中です。

「インスタントコーヒー」以外にも、顆粒タイプの各種飲み物を楽しんでます!




ところで、いずれもが24V専用。

大型車の電源電圧は24Vが主流なんです。

はい、バスにはココに付いてます。

イメージ 4

運転席の足元。

イメージ 5


形状は家庭用のコンセントと同じ。

ですが、あくまで取り出せるのは24V。


使用電圧が高く、また温熱器具ってのは流れる電流もケタ違い。

一般的なシガープラグへの配線ではちょっとムリがある。

あえて、このコンセント形状にしているのは、配線の許容電流にも差をつけていることを分かりやすくするため。


もちろん、市販されているカーグッズには12Vで作動する温熱器具もあるにはある。

しかし、その電源容量の関係から沸かせる水量が少なかったり、時間が掛かったり...。


そもそも普通車の中で長時間過ごすことって少ない?




「大型車」乗り、でないと使わない商品かも。


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