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「まみざわ」のひとりごと...
こ〜こはど〜この裏道じゃ?(笑)、中途半端に絡むとケガするぜぃ?(笑)何がメインテーマのブログなのか?主もワカリマセン(笑)

書庫ふり返り

ブログってやつぁ記事の更新を重ねていくと過去のモノを見るのも一苦労。
また当時と違う状況になることも。
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20年前!!


つい昨日のことと思うのだけれど...

もう20年の月日が経っているんですね。



「出雲旅行記」に触発され、懐かしい映像を引っ張り出します。




「どこのロケ隊か?」

と思われるような巨大なカメラを担いでいきました(笑)


ご覧の映像は「プライベート旅行」の一部ですよ。

全編流すことはムリなんで(笑)


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旅情...

 
 
 
旅の始まりは「夜行寝台」ってことで...。
 
 
 
先のダイヤ改正で、
 
豪華列車を含む「夜行寝台」はほぼ終焉を迎えた。
( 一部、本当にホンの一部では残りますが...)
 
 
クルーズトレインなどといった、
 
「汽車旅」そのものを優雅に楽しむ列車が登場するものの...。
 
 
 
 
実は、
 
何もナイ、時間が掛かる、
 
長距離移動の手段として、ヨコになれる、ってだけ。
 
そんな「郷愁」の方が、
 
「汽車旅」だと思う昭和生まれ...。
( あ、今日、生誕○○年です...笑)
 
 
と、
 
約20年前。
 
こんな旅に出たのでした。
 
 
 
SL(蒸気機関車)が無くなる!!
 
となればSLブームがあり...。
 
 
新幹線が開業すれば、
 
ブルートレイン(寝台列車)が懐かしいと、
 
ブルトレブームがあり...。
 
 
 
でも、
 
そんなお祭り騒ぎは、
 
一過性のもの。
 
 
 
都会の喧騒の中から、
 
かつて栄華を誇った花形(スター)列車が、
 
静かに旅立つ...。
 
こんな感じがヨカッタのです。
 
 
 
 
夢破れ故郷に帰る...
 
ワケでもないのに...(笑)
 
流れる車窓には、
 
帰宅ラッシュに溢れる通勤電車、
 
ネオン溢れる都会とは別世界の車内...。
 
 
ジョイントを踏むガタンゴトンの音が
 
ゆりかごの如く...。
 
 
 
 
こんな「おセンチ」な気分になれる夜行列車。
 
どうにか1本くらい残らないモンかなぁ...。
 
 
 
( このシリーズ...「ふりかえり」書庫に入れてみましたが...今後どうなりますやら...笑)
 
 

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死語...

 
思い出したように、「ふり返り」ましょ。
 
 
ところで、最近は「サラ金(サラリーマン金融)」って呼ばないのね。
 
 
時は移り、名前を変えても、昔から手法は変わらないんだね。
 
キレ〜なオネ〜さん方が、やさしく...。
 
 
 
 
取立てはウラでキツ〜ク(笑)
 
 
 
まぁ、「借りたモンは返せ!」っちゅ〜、至極マトモなことなんだけど、さ。
 
 
 
 
 
 
はいはい、オネ〜さん方を見ていきましょ(笑)
 
 

プロミス

イメージ 1

左から順に、

相武 紗季(あいぶ さき、1985年6月20日 - )は、日本の女優。本名同じ。兵庫県出身。ボックスコーポレーション所属。身長は165cm。
母は宝塚歌劇団卒業生(62期)の朱穂芽美(1976年入団、1982年退団)。姉は宝塚歌劇団87期生で星組娘役の音花ゆり。

中川 美樹(なかがわ みき、1989年2月23日 - )は、長野県出身の女優、グラビアアイドル。 所属事務所は砂岡事務所。
ミスマガジン2008にて「ミスヤングマガジン」を受賞。

外岡 えりか(とのおか えりか、1991年6月11日 - )は、日本のアイドル、タレント、女優。旧芸名は外岡 枝里香(読み同じ)。
神奈川県出身。ボックスコーポレーション所属。法政大学在学中。女性アイドルグループ「アイドリング!!!」のメンバー。

鈴木 あきえ(すずき あきえ、本名:鈴木 明恵(読み同じ)、1987年3月12日 - )は、日本のタレント、グラビアアイドル、ドラマ・映画・舞台女優、ラジオパーソナリティー。プロダクションノータイトル所属。

原 裕美子(はら ゆみこ、1986年1月15日 -)は、日本の女性ファッションモデル。(株)ディケイド所属。
 
出ました!!
 
めがねっ子、がイ〜感じ♪
 
 
 
 
 
 
 
 
 

レイク

イメージ 2
 
菜々緒(ななお、1988年10月28日[2] - )は、日本のファッションモデル。172センチメートル、80-57-83、股下85センチメートル、9頭身。O型。埼玉県出身。本名“荒井菜々緒”(あらいななお)。プラチナムプロダクション所属。
芸能活動の本格始動は20歳当時の2009年初め頃のことで、当初は格闘技のラウンドガールやレースクイーンとして活動したものの、ファッション雑誌『PINKY』からのレギュラーモデル起用が転機となり、続く東京ガールズコレクション“ミスTGC”の受賞や2010年度“三愛水着イメージガール”への抜擢、さらに『non-no』のレギュラーモデル起用などを経て、いつしかファッションモデルとしての認知が定着。
2011年から雑誌『GINGER〔ジンジャー〕』の専属モデルを務める。タレント活動からも著名。
 
「モデル」の起用が多いね。
 
 
 
 
 
 
 
 
ココは、最近CMを打たないね。

アコム

イメージ 3
 
堀田理紗1988年8月21日女B型しし座福岡(日本)女優所属スカイコーポレーション身長 161cm、 3サイズ 78-54-80、 靴のサイズ 23cm
中上 真亜子(なかがみ まあこ、1987年9月13日 - )は、日本のタレント、ファッションモデル。熊本県下益城郡松橋町(現・宇城市)出身。エントリーサービスプロモーション所属。元ワタナベエンターテインメント所属。熊本県立済々黌高等学校卒業、熊本大学文学部卒業。

中川 杏奈(なかがわ あんな、1987年2月28日 - )は東京都出身、北海道札幌市育ちのグラビアアイドル、お笑い芸人。
お笑いユニットW∞アンナのボケ担当で、相方は川村あんな。


細谷レナ 1986年11月11日 B型

江尻侑華
1989年7月11日 O型 大学専門学校生

かなりマイナーメンバーらしい...。
 
異色は、グラドルにして芸人??
 
 
 
アイタタタタ〜〜〜〜
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
マイナー好きではあるが...応援しかねるね...(爆)
 
「萌え〜♪」書庫じゃないのは、そんな理由から(笑)

フラガール松雪らがいわき市へ1000万円

 
女優松雪泰子(38)ら06年に大ヒットした映画「フラガール」の主要キャストが、東日本大震災で被災した福島県いわき市に義援金1000万円を送ったことが9日、分かった。同映画は、福島県の寂れた炭鉱町をフラダンスで活性化させた女性の実話を基に描いた作品。同市は撮影の中心地だった。
 義援金を送ったのは、主演の松雪と蒼井優(25)富司純子(65)山崎静代(32)の4人。同市は地震、津波被害に加え、原発絡みの風評被害でも苦しんでいる。松雪らは「みんなで何かできないか」と検討した結果、まず、映画「フラガール」出演者有志として連名で義援金を送ることを決めたという。
 松雪 映画の撮影、作品を通して、いわき市の皆さまの生きる力、希望を失わずに前に進む力強さに触れ、あらゆる物事に立ち向かう勇気を教えてもらいました。今も感謝の気持ちでいっぱいです。1日も早い復興、安心で安全な生活が戻りますよう、心からお祈り申し上げます。
 文字通りのフラガールからの恩返しに、渡辺敬夫いわき市長は「映画『フラガール』は、いわき市を広く知ってもらうきっかけになりました。このようなお心遣いをいただいて、心より感謝いたします。映画同様、何事もあきらめず、前へ進んで参ります」と感激している。
 スタッフも含めた「フラガール」チームの支援プロジェクト第2弾も決定している。山崎が東京・新橋駅前のSL広場で12日から2日間行われる同市物産品PRイベントに参加する(参加は12日のみ)。同市産トマトなど十数種の野菜などの直売イベントで安全性をPRする。スタッフは「これで支援は終わりということはない」と、復興に向けて同市を長期的に支援していく決意を示した。
 
 
過去に触れました、そのネタの「ふりかえり」書庫
 
この頃の「しずちゃん」より、最近はゴツさが増してきた感じ?
 
 
ボクシングに傾倒してからはチト外れてきたかな〜(笑)
 
 
なので、画像は「悩殺」のものをチョイスしました(笑)
 
 
イメージ 1
 
山崎 静代(やまさき しずよ、1979年2月4日 - )は、日本のお笑い芸人・女優・絵本作家。お笑いコンビ南海キャンディーズのボケ担当。愛称は「しずちゃん」。相方は、“山ちゃん”こと山里亮太。京都府福知山市出身、大阪府茨木市育ち。聖和短期大学卒業。
 
 
話を戻しまして...。
 

映画「フラガール」

昭和40年(1965年)、大幅な規模縮小に追い込まれた福島県いわき市の常磐炭鉱。危機的状況の中、炭鉱で働く人々は、職場を失う現実・苦悩に立ち向かい、町おこし事業として立ち上げた常磐ハワイアンセンター(現:スパリゾートハワイアンズ)の誕生から成功までの実話を描いた。ハワイアンミュージックと本格的なフラダンスショーが描かれている。
 
 
「街のため、家族のため、自分の人生のため」...のナレーション通り。
 
炭鉱の町から、そして被災からの再スタート。
 
 
 
 
改めて観ています。

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ネタが少なく「書き直し」でお茶を濁す第2弾!!(笑)
 
朝はやっぱりNHK。
 
「受信料を払わない」と豪語する人には嫌悪感を抱きます(笑)
 
堅さの中にもヌケてる人間臭さを垣間見せる安定感(?)
 
 
時に突拍子のないこともしますが、意外な面白さも感じられる。
 
 
 
さ、このNHKから、微妙なデビューを果たした音楽グループをご紹介。
 

VanillaMood(バニラムード)

KARAに負けず劣らず(爆)、このグループも紆余曲折です。
 
イメージ 1
 
当初はヴァイオリン2名(左の1名含む)、チェロ(中央)、ピアノ(右)の4人だったのが、
 
まずは1名抜け、そこへフルートが入る4人となり。
 
現在はそのフルートも抜け、ご覧の3人へ。
 
 
3人でもやるけど、ソロで、はたまた他のアーティストと組んだりと...。
 
 
 
 
所属事務所と大モメとか、ギャラ交渉がといったKARAの大騒ぎをヨソに昔から音楽グループの常套句「音楽性の違い」を脱退理由にひっそりと(笑)
 
 
 
(映像はフルートの子が居た4人時代) 
 
 
 
ま、ま、CD(DVD)を見る限り、彼女らの奏でる曲は悪くないし、ルックス的にも、まぁまぁ(笑)
 
ただ、大きなヒットやスター性があるかと言われれば...(汗)
 
 
 
 
 
 
そんなB級的なのが好きなんですけどね(笑)

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