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当時はお土産用のマグとして
売られていたのでしょうね。
ホワイトサンズには15年ほど前に
行きました。
本当に一面真っ白な砂。
まるで雪山みたいなのですが砂・・・。
不思議な世界が広がっていました。
このマグを見つけたのは、2年前の
アラバマ州のスリフトショップ。
面白い出会いをしました。
アメリカらしいマグ
何のマグなのか、まだ調べていません・・・。
分かり次第、ここのスペースを書き換えておきます(汗)。
ダンキンドーナツ
アメリカのチェーン店には珍しく、
意外と渋い色合いが、良い雰囲気です。
15年ほど前、半年くらいテキサス州に住んでいました。
その時に在住の日本人の方に連れて行ってもらったのが
YMCAのセラミック教室。
型抜きの陶芸教室・・・といった感じでしょうか?
この(たぶん)可愛らしい子達は、当時私が作ったもの。
型に泥のような液体を流し込み、固まったら型からはずして
形を整えて素焼きをします。それに色を塗りました。
当時は、はまってしまって数々の名品(迷品?)を生み出した
ものです・・・
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グラスベイク
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これ
グラスベイクのマグは、刻印(バックスタンプ)が無いのが多いのですが、
たくさんのミルクガラスに接するうちに
見分けられるようになりました。
ファイヤーキングやフェデラルと比べると
白色にちょっと透明感があります。
マグの形は大きめで、ストントした感じ。
容量たっぷりです。
Cafe Du Monde
ルイジアナ州ニューオリンズの名物カフェ。
わたくし、ニューオリンズには行ったことない
のですが、このデザインがあまりにもステキ なので思わず手に取ってしまいました。
カップの裏側
これでカフェ・オ・レを飲むと、いい感じ
グラスベイクは、キッチンウェアを作っていた
マッキー社が1917年から始めた耐熱ガラス
メーカー。
ファイヤーキングに負けず劣らず、たくさんの
プリントマグが存在します。
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