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サファイヤブルーの計量カップです。
この透き通るブルーが高級感をかもし出しております。計量カップですけど・・・
自称クリーマーマニアの私は、メジャーカップも大好き
注ぎ口と取っ手が付いている物に惹かれるのでしょうかねぇ。
大きさは通常のコーヒカップとほぼ同じ。
ガラスの中にところどころ気泡が入っています。
それがまたアンティーク感が出ていていい感じなのです〜
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ファイヤーキング
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爽やかな色合いのサファイヤブルーのレフリジレーター。
ファイヤーキングの特徴でもあるフィルビー柄のエンボスが高級感を出しています。
冷蔵庫で食品を保存するのはちょっともったいない感じ。
我が家では、紅茶のティーパックを入れてカウンターに置いています。
アメリカで、いくつかのアンティークにて見かけましたが
フタや本体が欠けているのが多くて、
サファイやブルーを見つけた時は、特に念入りにチェックしました。
製造は1941〜1956年なのだそうです。
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アップしていないミルクガラスは、まだまだあります。
全部アップできる日は、いったいいつになるのか・・・?
Dハンドルマグの中でも人気のピンク色。
練りこみではなくて、吹き付けで色をつけています。
ちょっとムラがあるのもご愛嬌ですね。
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こちらも透けていないシリーズ。刻印は有りません。
手前はソルト&ペッパー(別柄です)。後ろはちょっと大きめなグリースジャー。
アメリカのアンティークショップでも数が少なくて、お値段も高め。
私が持っている3つは、別々のお店の隅で安く売っていました。
なのでペッパーは色あせているし、グリースジャーはフタなし。
実用的ではないけど、置いておくだけで存在感タップリ。
私のお気に入りです
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ファイヤーキング アリス
ヴィトロックと呼ばれている色です。
透けているミルクガラスとは違い、陶器のようなマットコーティングが特徴。
これは、青ラインが入っていますが、他に赤ラインと色なしが存在するそうです。
ヴィトロックは、ファイヤーキングの刻印が付いていないのが多いんです。
ちょっと勉強しておかないと普通の陶器だわねぇ・・・。
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