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「連環宇宙」を読み終えた。
「時間封鎖」シリーズの完結編。
第一部の時間封鎖がSF小説らしからぬ、魅力ある登場人物が面白く読めました。
第2部で少し停滞感がありましたが、第3部で持ち直しました。
それで第一部のがおもしろい。
是非第一部だけでも読んでみて欲しい小説です。
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6月1日が誕生日です。
6月生まれだから、ジュンという名前を付けていただきました。
ダジャレ的ですけど、意外に気に入っています。
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「ブレイズメス1990」海堂尊 を読了。
エンターテイメントな小説を読みたい時に、著者の小説は良い。
よくよく考えると、このシリーズはかなりデータベース化された小説です。
ライトノベル的なキャラクター小説ではないですが。
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事業の予習のためにPHOTOSOHPのみで内観パースを書いてみました。
普段の業務では3DCADでモデリング・レンダリングするので、
PHOTOSHOPはそんなに詳しく有りませんでした。
しかし、PHOTOSHOP奥が深いです。
ただ、むちゃくちゃ時間かかりましたけど・・・・・。
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多分、ちょっとブショネだった。
瓶の口が雑巾的な匂い・・・・・。
1時間くらい放ったらかしたら、匂いは消えたので、ブショネとは違うのかも知れないけれど・・・。
パーカーポイントの高い格安ワインってことで飲んでみたのですが、
行きつけの酒屋のオッサンが進めるワインの方がうまい気がする。
美味しいのは美味しいのですけれども好みの問題か。
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ル・デュモン ブロゴーニュルージュ。日本人の作るピノワイン。
有名醸造家の作るワインはハズレではないけれども、
値段が高くない分、香は薄め。
ラモネのバストゥグラン。
白ワインが有名なラモネの赤ワイン。
ピノとガメイでできています。
こちらは、ガメイが入っている分フレッシュ。
こちらは味は薄めだが、香は天地人よりも強かった。
スペインのお土産を頂くのにはやはりスペインワインが良い。
seinは、味はとても濃くておいしいワインでした。
南の方のワインだから、アルコール度数も高く、言わいるボディがあるワインです。
カルフォルニアのメジャーどころ。カレラ。ワイナリーのワイン。
味はとてもふくよかですが、香は薄め。値段は香に現れるそうです。
いずれは、カルフォルニアのロマネ・コンティ、ジャンセンを飲んでみたい。
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花見第2回を決行。花の写真は撮り忘れる。
飲んだお酒は、少しだけ古いワイン。そんなに高くないけれども。
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今年1回目の花見をしました。
花見では2本のワインを開けました。
一つはENINA2007年、ブルガリアのワインですが、ボルドー右岸の製造者作っているからか、とても濃い香と味を持っていました。価格も1000円台です。
ENIRAよりは全体的に薄い印象でしたが、甘みはこちらの方上でした。
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オウ・ボン・クリマ イザベル 2008を飲んだ。
初めてのメジャー醸造家のメジャーワイン。
まだまだ、ワイン力が低いため、これが本当に美味しいのかどうかは分からない。
コーヒーなど飲み慣れているものは、美味しいとはっきり言えるのだが、まだまだです。
それでも、これは嫌な部分が全然ないという感じです。
酸味もタンニンもバランスよいのは分かったし、香もアルコール臭がなくて素晴らしい。
ある意味で今後の基準になる気がしています。
色は前回飲んだブルゴーニュのピノよりも圧倒的に色が濃かった。
ピノでも色が濃いほうが美味しいのかもしれない。
エチケットは三角形でかっこ良い。
ボトルも今まで飲んだワインに比べるとかなり重い。底の窪みもガッツリあります。
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La Passion 2010を飲みました。
南仏ルーション地区のグルナッシュ100%ワイン。
グルナッシュのみのワインを初めて飲んだのですが、アルコール度数が高いため、甘みを感じる美味しいワインです。
グルナッシュのワインはスパイシーと言われるが、未熟な私ではまだスパイシー感を感じることができないです。スパイシーって胡椒っぱいのか?もっと他の香辛料を思い出すべきなのか?よく分からない。
因みに、アルコール度数が高いのもグルナッシュの特徴です。
値段は1000円程度ですが、美味しかった。
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