ここから本文です
〜maple's room〜
みなさまご無沙汰しております。いきてます(笑)

書庫全体表示

こんばんは♪紅葉で〜す
今日まで突っ走ってきた私ですが、
ついに風邪をひいたみたいです。
鼻水がとまらな〜い
 
リコメも遅れておりますので
こちらの記事のコメント欄は閉じさせていただきます。
もし書きたい。。という奇特なお方は
次の記事にあわせてどうぞ。。(●^o^●)
 
さて、白神山地へいってからすでに20日が過ぎようとしています。
ここはちゃっちゃとおわらせないと。。(笑)
 
さて、時をまた10月5日に戻しましょう。
お弁当を食べて湿原をみたところからスタート〜
 
釣瓶落峠
峠付近の自然は容易に人の進入を許さなかった険しい岩盤が、数千年も育んできた自然の力を象徴しているかのようです。大雨の後には、岩肌を流れる雨水がいくつもの滝として姿をあらわします。山深い環境に位置しますが、秋の紅葉時には多くの観光客やカメラマンでにぎわうそうです。
イメージ 3
この日は残念ながら紅葉までまだまだ。。。(涙)
写真には写りきらないのですが。。この峠すごい迫力なんですよ。
なんて言ったらいいんだろう。。。
真正面に高い山が地下のほうからそびえたっていて山頂が私の目の前にある感じ
これでどうかしら。。(笑)
イメージ 4
この峠からは来るまで5分も行くと
秋田県から青森県へとなる
秋田県側では、木と言えば杉なのに対して
青森県に入ったとたん杉の木が消え広葉樹だらけになるのにはびっくり
県の方針によるものらしい。。
 
太良峡(だいらきょう)
この赤い橋。藤琴川の上流にかかっています。ここは白神山地の一角で太良峡の中心的存在。
 
イメージ 1
ここが今頃真っ赤にいろづいた紅葉が楽しめるんですよ。。
イメージ 7
このときはこれくらい。。
それにしても水の色がすごい青でしょ?
とってもきれいなの。。。
あ。。橋の陰に私の影もうつっているね。。。
イメージ 8
 
イメージ 9
ここからさかのぼること約3キロの地点から太良峡谷の遊歩道が1キロにわたって整備されています。
周りには樹齢200年以上の天然秋田スギや、ブナ、ナラなどの広葉樹、大小の滝、渓谷では奇岩や白神山地の清流が満喫できました〜♪
イメージ 10
この遊歩道の入り口でタクシーを降り、菊池さんとは別れて
この旅初の若葉との二人っきりの散策♪
なかなかハードな道でちょっと不安になったけど、
途中で車をとめて逆方向から私たちを迎えにきてくれた菊池さんに会えたときはほっとしましたよ〜
イメージ 11
↑ロープをつかんで登らないと無理〜っていうところもあって
途中で菊池さんに会えた〜
イメージ 6
 
イメージ 12
さっき橋の上からみた渓流が目の前に
上からみたときほど青くは見えなかったけど
綺麗な水に。。。うっとり〜
 
若葉ちゃんが黙っているわけもなく。。
石をひょいひょい渡って川の真ん中のほうへ行って石を物色中(笑)
持って帰ってもゴミになるだけだよ。
イメージ 13
ここでもあったのは2人だけかな?(笑)
イメージ 5
これはすごいスギの木でした。。若葉ちゃんの大きさと比べてみてね。
今回の若葉ちゃんはステンドグラスにしてみました(笑)
 
さあて、この日の予定は終了
時間があまったらここへよります。。とい言っていた
「白神山地世界遺産センター」へ
 
イメージ 2
うん。なんということもない。
環境省が作ってくれたらしいけど、運営は街?
余計なことしてくれたみたいよ。。
 
さあて、やっと1日目の散策はこれにて終了。。
次は。。この日の夕日と夕飯かな?
 

開くトラックバック(0)

本文はここまでですこのページの先頭へ
みんなの更新記事