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まあね^^ 連休の過ごし方は、人それぞれですからね^^ よく言えばまだまだ日本の企業は、ヨーロッパ並みの長期休暇所得がとれないのか、遅れているのか、社員自身も他人の目を気にしながら休暇申請をしているというのがヨーロッパ社会からみると奇妙な会社人間なんでしょうね。ヨーロッパ社会の人生の考え方は、人生を楽しむ(自分の好きな時間を楽しむ)ことが第一であり働くことは、第二の生活費を得る手段なんですよね。日本人のように残業までして働くという発想は、端からありませんよね。まぁね、この頃の若者たちは、徐々に余暇を楽しむスタイルになりつつありますがね^^
日本社会は、韓国と違って就職難などは、今のところないし、むしろ新卒者が自由に企業を選ぶ時代に入っているので企業側も人材の確保にあたふたしているのが実情ですよね。将来の就職率の展望としては、8時間といわずいかに少ない労働時間で豊かな生活を過ごせるかにかかってくるのでしょうね。わし(78歳)には、想像もつかない21世紀にはいっています
企業側も少ない労働時間でいかに生産性を挙げるかに社運がかかってくるわけですから当然なことですが‟手に職”(技術)を持っている人が優先されるわけですよね。売り手市場とはいえ、やっぱり、いつの時代も‟手に職”を持つことは、先祖様から言われていることで自ずと好きな職を選択できるというわけですよね。これからの親御さんたちは、待ったなしの莫大な教育費の出費、そして就職のための小さいころからの英会話教室通い、と稼いでも稼いでも家族でエンジョイ生活をやるなんて高根の華なんでしょうね(ーー:) ワシが時代についてゆけない‟浦島太郎的生活”もいわゆる我が人生の終焉を意味しているのかも知れません。戦争無き世界であることは地球上のすべての人の願いではあるがその主な原因は、貧富の格差からくる不満の増大が欧米日本を取り巻く環境から活火山のごとくに噴出して止まない、というところに行き着くのですよね。中国のような全体主義共産人権無視強権主義国家を欧米日本は、嫌っていますよね。しかし日本人の大欠点は、どちらかと言うと周囲を気にし過ぎて‟人と同じことをしていないと心が落ち着かない”・・という悪しき伝統が横たわっていますよね。世界中どこでも好きなところへ行けて、そして、好きなところで生活することが可能な時代に入っているわけです。
嗚呼! 浦島太郎は、本当に、竜宮城へたどり着けるのだろうか?
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長期連休を有効活用して海外旅行や観光に長期滞在したことがありません。行く人は頻繁に出かけているようで羨ましくもあります。動物を飼っていない人が多いのかな?
>わし(78歳)
私のコメントに書かれていた数字はタイプミスでしたね!?
ちょっと安心しました(笑
2019/5/5(日) 午前 8:39
heartailさん^^
コメントをありがとうね。我が年齢(78)をうっかり88才としてしまったのは、ワシのミスです(ーー;)すいませんでした。
さて本題へと入ります。ワシは年を取るほどに海外はおろか(行ったことがありません。)それどころかここ10年以上も国内旅行すらしていません。その理由は、めんどくさい、といいわけをして外の空気への好奇心が失せてしまったからなのです。これはまずい生き方の典型ですよね^^ 今年から怠惰人生を反省をして積極的に人生の幅を広げようと遅まきながら尻に火がつきました)(ーー;)
2019/5/5(日) 午前 10:26 [ fis*92*4* ]
あと、旅行と愛動物の件ですが、動物を一時的に預かってもらって旅行をするというシステムが日本ではいまのところ東京、大阪、など経営が成り立つ大都会に集中して地方には、数が無きに等しい現状が旅行を億劫にさせているのだと勝手に思っています。もっとも愛車に家族と愛動物(ペットという言葉は、ワシはきらいなのです。家族同然なのですから・・。)を乗せて旅行をする人たちは、沢山いますよね^^
ワシは、猫派なのですが猫を家族と一緒に旅行へ連れて行く光景を今のところ目にしたことがないのですが、いったい、これは、どうしたもんなのだろうか、以前からワシは、いぶかっていました・・
2019/5/5(日) 午前 10:27 [ fis*92*4* ]
> fis*92*4*さん
私も、旅行は「めんどくさい」と思います(笑)荷物の準備がね〜。下着はともかく旅行先での衣服のコーディネートとか季節や気温によって考えなきゃならないところが。頻繁に旅行に出かける人は常に旅行の準備がセットされていて慣れているんだろうなと思います。でも旅行に行って異なる土地に身を置き普段見られないものを見て体験して、感動を得るのは心の洗濯にもなります。旅行っていいものですよね。でもたまーに(10年に一度)行くとちょっぴりホームシックな気分になります(笑)
2019/5/5(日) 午後 8:23
遠いところに行って帰ってきたとき、車窓から都心のビルが見えるとホッと安心します。こんなコンクリートジャングルでも自分が住み慣れているところは心が安らぐんですよね。皮肉にも。私もペットという言葉は嫌いです。「愛玩動物」という言葉も。だから必要なときは「家庭動物」と称することがあります。犬は落ち着いているけど猫はパニックになりやすいから、よほど幼いうちから慣れさせないと外出は不向きですね。動物病院やホテルに預けるのも嫌です。環境変わると多大なストレスをかけてしまうから。
2019/5/5(日) 午後 8:29
heartailさん^^
そうそう、ストレスは、人も動物もかかります。ワシはカラオケは滅多に行きませんがそれでもジャズを中心に‟これ”と直感的に心に響いた音楽は、即、録画をして後で時間をかけてふとした時に鼻歌が出るように願いながらストレスの解消法を模索しています。最近の歌で鼻歌に完成可能な歌が、新沼謙治作詞作曲の「故郷は変わらず」そして鼻歌に完成しているのが‟さだまさし”が歌う「生きる者の歌」(永六輔・中村八大コンビの・・)これはワシは、難しくて歌えないのでメロディーラインを鼻歌にして楽しんでいます。映画音楽では、久石譲さんのファンであります^^ 音楽を聴きながらの一人酒は、歳を重ねるほどに酒のうま味が深みを増すように錯覚をしております
それでは、またねぇ^^ バイバイ(^^♪)
2019/5/6(月) 午後 4:37 [ fis*92*4* ]