日常の出来事

2019年が良き1年でありますように。

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(2019/8/15/pm:16:20/入道雲の狙いは、どこなのだろうか?)
 実に世にも恐ろしい殺人罪に匹敵するような悪質極まりないドライヴァー(狂犬のごとき運転者)のやりたい放題なる相手の正常な運転者を5発も力いっぱい殴りつけるという行為は、絶対に許せないし人間性を問う以前の言語道断な法治国家に絶対にあってはならない恐ろしい事件なのだ。全国に指名手配写真が公表されてテレビで犯人を追っているが警察の対応が余りに遅すぎた、と言わざるを得ない。これだけの悪質極まりない映像が提供されていたのにも関わらず何故こんなに警察は、対応が遅れたのだろうか、この辺りも今後のこともあるので国民に、はっきりと弁明をしてください。またもう一つ恐ろしい画面が浮かび上がっていることは、狂犬(暴)ドライヴァーの彼女がこともあろうに笑いながら煽り暴言を吐きながら実況画面を録画して楽しんでいる行為も信じられない行為である。狂犬ドライヴァーの制止を一切しないということは、共謀罪になるのではないだろうか? 弁護士は、今後何と言って弁護をするのであろうか? いずれにしても今回の狂犬ドライヴァーには、一生涯、車の免許証は与えてはならないぐらいの重罰を課さないとおそらくこの狂犬ドライヴァーは、反省心などは、微塵もないのだろう、と推察できます。
 それにしても昔から車の運転である日突然、性格が狂暴に変わる、とは、聞いていたがいざ現実に今回のような恐ろしい事件が発生すると、昔からよくいわれている、『きち○○に刃物(今回は、ドイツ製の外車だった)』とは、まさに今回のような犯人のことを指すのだろうと改めて世間の人たちは、再確認をしたのではないでしょうか・・・
 以前に今回と同じような煽り運転をして急停車をさせて家族4人のうち夫婦二人が後ろから来たトラックに追突をされて即死事故を起こした悪質なドライヴァーには、悪質極まりない、と裁判所も厳罰に処して懲役18年の刑を課したが今回の事件の裁定は、国家公安委員長も厳罰で臨む、とはっきり明言をしているのでそのようにしていただきたいと、多くの人たちが望んでいると思います。それにしても5発もきち○○ドライヴァーに殴られて顎と歯がガタガタになってしまった大けがをして、「殺すぞ!殺すぞ!」と暴言を吐かれながら殴打されたのですから生きた心地がしなかったくらい恐ろしい事件の被害者だったのです。こういう狂犬ドライヴァーは、どんな環境で育つたのだろうか学校教育現場も対岸の火とせずに今後のこともあるのでしっかりと対応をしていただきものです。
 追記
本日(8・17(土)のニュースで悪質ドライバーの指名手配写真と名前(宮崎文夫容疑者(43歳)が警察庁から発表されました。現在のところ所在不明で全国の警察が逮捕に全力を尽くしているとの報道に注意したいと思っています。ただし、犯人が初犯なのか常習者なのかで刑法では判決例が大きく変わるらしくて初犯だとしたなら現在の日本の交通刑法においては、『煽り運転行為』の確たる法律が確定していないのでこれから国会で法制化される段階なのだと聞いてワシは、びっくりいたしました。先に公安警察が今回の悪質ドライヴァーには、重罰で臨む、と国民へ向けておっしゃっていましたが雲行きが怪しくなってきている雰囲気をワシは、大いに感じます。なぜならば、現行法では、煽り運転罪の刑法が未整備だと交通専門の弁護士諸氏から指摘されていることに政治家や公安や警視庁は、国民に向かっていかなる正義の法律を確立しようと決意をしているのかこの際にはっきりとさせて欲しいと心より願っています。

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