日常の出来事

2019年が良き1年でありますように。

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(2019/8/27/火/㏂:11:30/散歩中の街中のザクロの目立ち狩り屋^^)
 正直言ってもう、ワシは、韓国の話題は、ウンザリ感でいっぱなんだが日本のメディアは、どこもかしこも連日反日韓国の熱狂ぶりを報じないではいられない実情は、よく言えば日本国民の気持ちとは、裏腹に日本メディアの各社は、“我が社こそスクープの王者なり!”・・と例によって自惚れと独り善がりが先行して、例の職業病が露わになっているのかも知れませんよね。 
 韓国経済は、現在世界から見放されて、四面楚歌状態で再びのIMFの救済を申し出るのではないか、と巷間噂になっている。1997年のアジア通貨危機以来の足音が刻々と近づいていると今日(8・28)のメディアは伝えていますが日本政府の韓国への在り方として、①半導体3品目に続いて、②輸出禁止措置(Aグループから韓国を除外してBグループにした)いよいよ、③として金融制裁に入るのも時間の問題だと伝えられているが、そもそも韓国の通貨である“ウオン”は、世界通貨の信用はないので韓国政府が発行する「信用状」を日本の銀行が「ドル建て」にすることを保証しているので今日まで韓国銀行も安心をして輸出入の経済活動をやれた、といわれているが文在寅の経済音痴政策で自分の経済ミスを反日狂奏曲にすり替えて自国民族を煽るやり方に日本政府も日本の銀行集団も呆れ,果て“堪忍袋”の緒が切れてしまった、と報道をされている。即ち韓国の「信用状」を日本の銀行集団が保証をしなくなったときに韓国経済は、再びの破綻経済へと降下するだろう、と株式市場で警戒されている、ということは今後,日本政府は、韓国へ「金融制裁」を本格的にやるのか、やらないのか、片時も目が離せない日韓最悪シナリオのページは、進められている・・・。

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