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沖縄の旅

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沖縄の旅 その5

3日目。
 
おきなわワールドを後にする頃、時刻はお昼近くになっていた。
 
昼食を食べるべく、予めリサーチしておいた南城市のお店へと向かう。
 
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そこは海沿いで、ロケーションが素晴らしい「もずくそばの店くんなとぅ」
 
くんなとぅ定食900円を頂く。
 
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もずくが練り込まれた沖縄そば
もずくの天ぷら
もずくご飯
もずく酢
生もずく
もずくゼリー
 
これ以上ないくらいのもずくづくしだ!
 
昨日のもずくチャンプルーのおかげでちょっと不安もあったが、シンプルな料理でどれも美味しい!
 
しかも、もずくは食べ放題!
 
「よーし思う存分食ってやる!」って鼻息荒く食べてみたものの、1回おかわりしただけ。
 
さすがにもずくだけでは飽きるわ(^^;)
 
 
ところでこのモズク。
 
大きく分けて2種類あるのをご存じでしょうか。
 
通称「太モズク」と呼ばれるものと、「糸モズク」と呼ばれているものである。
 
太モズクは「オキナワモズク」の事で、主に沖縄で大量に養殖されていて、スーパーでよく売られてるのはこのモズク。
 
一方糸モズクは全国各地に分布しているにもかかわらず、旬の時期に漁で収穫するしかない為、あまり出回らない。
 
ところがこの貴重な糸モズクも、近年沖縄で養殖に成功し、僅かずつ生産が増えつつあるのだ。
 
その糸モズクの産地が、1日目に滞在した恩納村なのである。
 
一体何が言いたいかというと、今回その恩納村の居酒屋で出て来たもずく酢だけが糸モズクだったのだ!
 
その糸モズクが、また美味いこと美味いこと。
 
ここまでオキナワモズクを食べといて何だが・・・・
 
俺は糸モズクの方が好きだ〜!(笑)
 
 
 お腹の中を太モズクで満たした後は、またまた車を走らせ、糸満市の「琉球ガラス村」へ。
 
沖縄に詳しい方なら分かると思うのだが、この道順で行くと途中にどうしても通過しなければならない観光スポットがある。
 
そう、沖縄戦の慰霊碑でもある「ひめゆりの塔」である。
 
沖縄戦の悲しい歴史は知っておくべき と、前々から訪れようと思っていた場所。
 
しかし・・・・・
 
数年前ここを訪れた友人が、帰ったあと体調を壊してしまった。
 
そこで、これまた友人の気功整体士(霊感の強い)に体を診てもらおうと行ってみると、
 
「な〜に兵隊さん何人も引き連れて、どこ行って来たの?」って聞かれたそうな。
 
ひめゆりの塔から、兵隊さんを何人も連れて帰って来てしまったのだ
 
友人はその場で除霊してもらい体調も良くなったとか。
 
自分に霊能力はまったく無いのだが、両氏からこの事実を聞いた後ではどうしても立ち寄る気にはなれなかった(^^;)
 
 
さて、琉球ガラス村では数々のガラス体験もあったのだが、ガラス製品を買い求めるのが旅の目的だったので、ひたすら食器やグラスを選ぶのに時間を割いた。
 
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品数豊富で迷う迷う。
 
 
そしてこれらが今回沖縄で買ったもの。
 
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家を建てたのでシーサーも初めて買ってみた^^
 
 
その後は那覇市内のホテルへチェックインしてから、徒歩で国際通りを散策。
 
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一通り見ようと思っていたが、とてもとても2時間程では見きれなかった。 
 
枝分かれした通りの奥の奥まで興味深いお店が立ち並び、あっという間に陽が暮れてしまった。
 
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そして沖縄最後の夜も、居酒屋に入り泡盛と沖縄料理を思う存分堪能した。
 
 
4日目は、午前11時の便だった為に帰るだけで旅は無事終了。
 
 
 
 
今回沖縄本島は2回目だったので、前回制覇したメジャー級の観光スポット、ちゅら海水族館や首里城も出て来ません(^^;)
 
そんな人気の観光地にあえて行かなかった分、買い物やドライブなどを楽しむ、余裕ある旅が出来ました。
 
沖縄には、魅力的なB級スポットやB級グルメは、まだまだ存在します。
 
次回行くとしたら、更にディープな旅になる事でしょう(笑)
 
 
 
 
 
 

沖縄の旅 その4

3日目の朝。
 
昨夜とは打って変わって閑散としたアメリカンビレッジを後にし、南城市の斎場御嶽(せーふぁうたき)へ。
 
御嶽とは「聖地」の総称で、斎場は「最高位」を意味しているので、ここは琉球王国で最高の聖地。
 
そして首里城などと共に2000年に世界遺産に登録された場所でもある。
 
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昔ならこの聖地に入る事すら許されなかった庶民=我々でも、今じゃ金200円を納めれば進入を許される。
 
心地良い木陰の参道をパンフレットと云う名の許可証を片手に持ち、最高の聖地を目指します。
 
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御嶽にはいくつかの拝所があって、大庫理(ウフグーイ)、寄満(ユインチ)と参拝して一番奥には三庫理(サングーイ)と呼ばれる2枚の巨岩のすき間が三角状になっている拝所がある。
 
よくガイドブックに載っている有名なパワースポットがこの三庫理なのだ。
 
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「なんか、凄いパワーを感じる!」
 
・・・・
 
って言いたくて、渡部篤郎ばりに「来いよ!」とパワー待ちしてみたが、残念ながら何も感じなかった(笑)
 
巨石の奥では、神の島と呼ばれる久高島を遥拝することが出来る。
 
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朝から神聖な気持ちになったところで、御嶽から有名なニライカナイ橋を渡り、次の目的地「おきなわワールド」へ。
 
ビギンの島人ぬ宝がスピーカーから心地よく流れる中、ちょっと怪しげな空間へ入ってみる。
 
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まずは敷地内にある鍾乳洞「玉泉洞」を探検。
 
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こちらは、鍾乳石の数では100万本以上と国内最多、全長も5000メートルもあって国内最大級といわれる天然記念物の鍾乳洞。
 
実は意外と凄い鍾乳洞だったのだ。
 
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内部は、湿気こそあるが暑過ぎず寒過ぎずでちょうど良い温度。
 
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たまにこんなおふざけもあって沖縄らしい(笑)
 
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流れる川を覗くと魚が泳いでたりもする。
 
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通路を確保する為に豪快に鍾乳石を切ってしまうところも、他の鍾乳洞では見られない光景( ̄ロ ̄lll)
 
確か天然記念物では???
 
でも100万本あるから、そんなの関係ねぇ〜(ふるっ)・・・のだろう。
 
なかなか楽しいぞ、玉泉洞!
 
 
30分程の探検が終わり陸上へ出ると「ここはどこ?」状態の場所だった。
 
案内図を見ると園内の一番奥に出たらしい。
 
一番の目的は玉泉洞だったので、そそくさと出口へ向かうべく歩き出す。
 
しか〜し!
 
そこからが長い長い。
 
フルーツ売店を通り抜け→ガラス工芸売店→工芸体験ゾーン→酒造直売所→お土産売場と、一通り迷路のように通過しないと出口へ出られない仕組みになっていたのだ。
 
よっ!商売上手!
 
この数々の誘惑を振り切って通過するには、芯の強いかなりの猛者でないと不可能だ。
 
案の定出口まで小一時間も掛かってしまった(^^;)
 
まだまだ修行が足りんな〜。(何の修行じゃ〜!)
 
 
ところでこの玉泉洞。
 
見所の一つに「青の泉」と呼ばれる驚く程青く美しい泉がある。
 
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実際見てみると、不思議とその泉だけが青い。
 
これは凄い!
 
太陽光が全く届かないであろうこの地中深くなのに何故か青い光を放っている。
 
実に面白い。
 
・・・・
 
でも答えは計算せずともすぐに解明した。
 
泉を覗き込んで検証した結果、重要な証拠を発見してしまったのだ。
 
 
明らかに青く光る水中ライトを・・・・・。
 
 
ある意味、恐るべし玉泉洞(笑)
 
 
 

沖縄の旅 その3

2日目午後
 
昼食を済ませ、うるま市から浦添市へ。
 
今沖縄で最もお洒落でホットなスポット「港川外人住宅街」にやって来た。
 
もちろん外人住宅と言っても別に外人に会いに行ったわけではない(笑)
 
以前に米軍関係の外人さん達が住んでいた住宅街で、今ではお洒落なカフェやパン屋、古着屋などの個性的なお店が入っている女子に人気のエリアなのだ。
 
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外観はシンプルなRC造の建物が整然と並んでいるのだが、お店によってはカラーをアクセントに入れるなどして個性を出している。
 
元々が住宅とあって、閉鎖的で中に入りにくい点もあるが、逆に入ってしまえばゆっくりと落ち着いた雰囲気の中買い物や食事を楽しめる。
 
この住宅街の静けさと、内部店舗のミスマッチが他では味わえない魅力なのかもしれない。
 
住宅街の隠れた名店が集合したエリアとでも言いましょうか。
 
ここに入りたくても入れない有名店も多く、空家の倍率が凄く高いのもうなずけます。
 
 
そんな人気エリアの中でも特に人気のお店[oHacorte](オハコルテ)へ。
 
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タルト専門店とあってショーケースにはカラフルで美味しそうなタルトが並んでます。
 
いつもならペロリと食べてしまうサイズなのだが、悲しい事にお腹の中は、未だにモズク料理 がチャンプルーしてる(笑)
 
庭の小さな小屋の中、泣く泣く二人で1つを分け合いながらいただく。
 
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久々登場のビジンダー!(笑)
 
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真っ赤なベリーのクリームブリュレ♪
 
うま〜い!
 
 
続いてやって来たのは北谷町にあるアメリカンビレッジ
 
この日の宿がアメリカンビレッジに隣接するベッセルホテルカンパーナ沖縄なので、チェックインを済ませてから散策する。
 
これと言って何か買う予定は無かったのだが、ぶらぶらと見ているだけでも楽しいエリアだ。
 
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この一見カラフルで奇抜な建物群も、開放的な沖縄に自由なアメリカをプラスした様な感じが出ていてとても面白い。
 
そして、夜の夜景もなかなかいい感じ。
 
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因みにこの日はお客の半分位がアメリカ人。
 
アメリカンビレッジとは言え、これ程までにアメリカ人が居るとは思わなかった(^^;)
 
 
しばらく散策したあと、予約していたライブハウス「カラハーイ」へと入る。
 
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ここは沖縄ポップのパイオニア「りんけんバンド」のホームグラウンド。
 
通常ライブでは「ティンクティンク」などが出演しているが、この日土曜日は丁度りんけんバンドの日。
 
沖縄料理をおつまみにお酒を飲みながらライブスタートを待ちます。
 
そしていよいよライブ開始!
 
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間近で観る勇壮なエイサーや、上原知子さんの神々しいまでに美しい歌声に魅了されまくり。
 
約2時間ものライブは予想以上のボリュームで大満足でした。
 
 
ただ・・・
 
休憩が無い分、ビール後の2時間は生理的には辛かった(笑)

 
 

沖縄の旅 その2

2日目
 
朝一で御菓子御殿恩納村本店へ立ち寄る。
 
あまりに早かったせいか、お客さんが誰も居ないようなので「やってますか?」と聞いてから入店(^^;)
 
工場も朝からフル稼働とは行かず、紅いもタルトがインターバルを置いてポツンポツンと流れて来るだけ。
 
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それでもリアルスコープじゃないけど、工場見学は面白い!
 
 
続いて訪れたのは、 景勝地として有名な観光スポット万座毛。
 
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因みに心霊スポットとしても有名らしい
 
 
今回の旅は、お天気次第の行き当たりばっ旅。
 
その天気予報が一番良い日という事で、景色が良さそうなうるま市の海中道路へ。
 
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青い海の上を爽快にドライブ〜、イエ〜イ!\( ^o^ )/
 
と、行きたいところだが、どんよりした曇り空だし、引潮で海の水無いし〜。ヘ(´o`)ヘ
 
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でもせっかく海中道路で島に渡ったので、宮城島にある「ぬちまーす観光製塩ファクトリーぬちうなー」まで足を伸ばしてみる。
 
「名前なげーしー、意味わかんねーしー」
 
と、お嘆きのあなたに説明しますと、「ぬち」は命、「まーす」は塩、「うなー」は(御庭)と書いて広場という意味らしいです。
 
直訳すると「命塩観光製塩工場命広場」になる。
 
う〜ん、琉球語で正解(笑)
 
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ところでこの「ぬちまーす」という塩がスグレモノで、世界初の特許製塩法「常温瞬間空中結晶製塩法」で作られていて、熱加工してないから天然のミネラルがそのまま結晶となっている。
 
だから塩辛さが無くて、塩だけなのに何故か旨い!
 
味見したらもう最後。
 
誰でも呪文にかかったかのように即購入してしまう(笑)
 
因みにその塩を使ったアイスも絶品!
 
 
続いて工場見学後も一向に天気が良くならないので海を諦めて内陸に。
 
通り道に世界遺産の一つ「勝連城跡」があるので寄ってみることに。
 
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下から眺めるだけのつもりで車を停めたものの、実物を見るとどうしても登りたくなってしまう。
 
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もう1段、さらにもう1段と登って行くうち、とうとう頂上まで登ってしまった。
 
でもそこは絶景のパノラマビューが広がる素晴らしい眺め。
 
登って正解!
 
 
運動したおかげでお腹も空いて来たので勝連城跡休憩所でランチを何食べようかと考えてると、「うるまもずくチャンプルー丼」なるチラシが目に入った。
 
詳しく見てみると、うるま市で最近押してるもずくを使ったご当地グルメらしい。
 
レシピを統一してるらしく、どこで食べても一律1000円。
 
「地酒」「地魚」「ご当地グルメ」という言葉にめっぽう弱く、二人共もずく好きなのでこれに決定!
 
早速一番近くで食べれるお店へ入ってみる。
 
そこはなんと老舗のブライダル施設で、舞台付宴会場がレストランになっていた。
 
しかも、見渡すと地元民が集うバイキングレストラン。
 
値段が食べ放題900円!
 
チャンプルー丼よりも安いじゃないか!!!
 
ちょっと心が動かされつつ、誰一人として食べてないチャンプルー丼を思い切って注文。
 
しばらくすると、チャンプルー丼が運ばれて来た。
 
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見た目は素晴らしく、もずくのしゃぶしゃぶ等アイデアもいいと思うのだが・・・
 
どうしても、もずくが主役なので味が単調になってしまい半分も食べないうちに飽きてしまった(^^;)
 
ブライダル施設らしく気の効いたスタッフが「お味はいかがでしょうか?」と満面の笑みで尋ねられても
 
「お、おいしい・で・す。」
 
と、引きつった笑顔で答えるのがやっとでした(^^;)
 
ここはチャンプルー丼で不正解!
 
・・・でした(笑)
 
 
 
 

沖縄の旅 その1

今年のGWは、何処に行こうかな〜!?
 
またいつものように激安ツアーを検索していても、GWともなると流石に高い。
 
出遅れたのもあって海外は諦めて、国内を探すことに。
 
そこで目に留まったのが「成田発スカイマークで行く沖縄4日間レンタカー付」
 
おっと、羽田ばかりしか頭に無かったけど、今じゃ成田発の国内便も徐々に増えていたのだ!
 
しかも、激安!
 
 
さて、当日。。。
 
成田の検問もパスポートじゃなくて運転免許証で無事通過したものの、チェックインカウンターが一番遠い場所。
 
飛行機に乗るにもバスで移動してから。
 
こんなところに値段の差が出てるんだな〜とつくづく思う(^^;)
 
 
那覇空港に到着後、レンタカーを借りる頃にはお昼をまわってしまったので、早速近くの沖縄そばのお店「那覇そば那覇亭」へ。
 
お店の看板メニュー那覇そばをいただく。
 
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本ソーキ・軟骨ソーキ・三枚肉の3種類の肉が共に柔らかくて美味。
 
 
食事後は許田まで高速道路を一気に駆け上がり、道の駅許田で一休み。
 
大好物の海ぶどうをゲッツ!
 
その後は時間も半端なのでホテルでゆっくり休むことに。
 
 
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なかなか大きなホテルで中には数種類のレストラン、土産物屋、コンビニと何でも揃ってる。
 
でも我々は、それらを必要としないので歩いて庶民的な居酒屋へ(笑)
 
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南国風の居酒屋「海風よ」で沖縄料理を堪能。
 
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ゴーヤーチャンプルー、グルクン唐揚げ、もずく酢、海ぶどう等・・・
 
オリオン生ビール&泡盛に良く合うわ〜(^O^)
 
 
ほろ酔い気分でホテルに帰ると、毎日開催されているステージショーを観覧。
 
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エイサーや琉球舞踊など無料とは思えないレベルの高さで十分楽しめた。
 
 
そして本日最後の締めは、これ!
 
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ガッツリ200gの海ぶどうとオリオンビール。
 
沖縄でしか出来ない海ぶどうの大人買い(笑)
 
一人で全部いただきました( ̄▽ ̄)
 
 
 

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