楽しみは星の数 the next generation

SIC電王、とりあえず顔が凄い(笑)・・・。

全体表示

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

イメージ 1

相変わらず、過去編の方は昼ドラ感覚絶好調(笑)。現在編ではなんか名護が、ネタキャラとして、覚醒しつつ様な(笑)・・・。

つんつん


前回、名護に落とされて、川原に倒れているキバをつんつんした後、撲殺しようとする糸矢(笑)。
なんか、ファンガイヤ体の方、キャラ変わってません?もっと強そう感じだと思ったんですけど・・・。
後、今回、キバットトリビア無かったですが、やっぱり1年間は無理があったか(汗)・・・・。

「私が組織の長となり、世界のあり方を管理したいと考えています。」


おっと、ここで名護の本心が登場(笑)。
今のところは、単なるビックな夢ですが(笑)、こういうのが、案外大きな事に繋がったりして・・・。
名護も、後に嶋さんが邪魔になったら平気で消しにかかるでしょうし。しかし、「青空の会」の上層部って嶋さんしかいないのかな?

「ほう、君達は音楽をやるのか。そんなものはやめた方が良いな。それよりも世の中の為に、何が出来るかを考えなさい。」


いや、音楽だって充分、世の中の役に立ってますけどね(笑)。
ここでの名護は前回のバトルで傷ついた渡の肘を直したり、ギターを弾き始めた健吾を殴ったりと(迷惑がっているのにやめなかった健吾にも問題あるかもしれないけど、殴るのはやりすぎ)、相反する行動をとってましたが、結局、名護は自分の価値観=正義を壊されるのが、本当に嫌なんでしょうね。究極的に、自分に甘いタイプとでも言いますか・・・。しかし、ここでの、マフラー巻かれる時の渡の複雑そうな表情は良かったですね(笑)。

「貴様!命が惜しかったら、俺の言う事を聞きなさい!!」


すいません、名護さん、何言いたいのか判らない上に、面白すぎます(笑)。
番組後半では、お前の役目は終わったって言ってましたが、結局はこれで、糸矢は名護の舎弟になった様な・・・。個人的には、糸矢にはもっと強くあって欲しかったんですが(汗)。しかし、これが結果的に糸矢に襲われていた女性を助ける事になったというのは皮肉です(キバの話が出なければ、糸矢は殺られてたでしょうけど)。

「今日のお前は、お前じゃない。今日のお前は、好きじゃない。」


次狼さんにイクサを取られた事で、ヤケになって大食い&無理な遊び&いくところまでいこうする(「暗いところでも行くか。」ってハンパ無いな、全く(汗)・・・。)ゆりさんを拒否する音也。
音也のこういうところは好きです(笑)。会の入会自体も興味は無くしている様ですが、そのあたりはどうなんでしょう・・・。

「あの力があれば、私はきっと、お母さんの手を握る事が出来る。」


夜、2人揃って次狼さんにイクサを譲る様、土下座して頼む音也とゆりさん。
こういうセリフとシーンは井上さんらしいですね(笑)。しかしその時突然、倒れてしまう次郎。嶋さん、実戦で問題が起きたら未完成って乱暴すぎます(汗)。で、

「俺には、お前が必要だ。」


と、再びゆりさんと次狼が急接近。
ここで次狼さん、体調べられてバレないか?とも思いましたが、嶋さんも気付いた上でやってるのかもしれないし、はっきりしてくるのは今後でしょうね。他にも次狼さんが倒れたのは、本当に肉体的なダメージのみでなのかとか、次狼さんが怪物だからなのかとか、次狼さんがファンガイヤと戦いたいのは本心だろうな、とか、いろんな要素がこのシーンには入ってますね。しかし高橋さん、メイクのせいもありますが、とても17歳には見えません(汗)。

「凄いのが、来るぜぇー!!」


うん、確かに来た(笑)。
今回でブロンブースター初登場で、(多分)異空間のトンネル作ったりと、結構迫力。ただ、個人的には「クウガ」のトライゴウラムみたいな、デカい実車でやって欲しかったです(汗)。

そして、最後のキック勝負はイクサの負け。あの、キバの方は必殺技じゃないんですけど(汗)・・・。
現在編のイクサの本領発揮は、例の擬似フエッスルが完成してからかな?とにかく、これで名護のグダグダロードが始まるのかに注目です(予告では、なんか警察にしょっぴかれてた様な・・・)(笑)。

最後は、例の怪我のせいでベースからボーカルに変えられて、思い切って歌う渡の姿で終了。

う〜ん、前回のバイオリンの時と違って、今回はあんまり感動は無かったかな・・・。多分、渡の「やれば出来る子」というか、その気になれば、良くも悪くも一直線というキャラが出来てきているという事なんでしょうけど(引き篭りとか言われながらも、結構バイトやってますし(笑))。
来週あたりから渡の扱いも少し変わってくるかもしれないですね。しかし、この歌EDですが、もっと流して欲しかったなぁ・・・。

次回は、早くも音也変身?後、個人的にはそろそろ、過去編でバッシャーとドッガ、絡めて欲しいんですが(汗)・・・・。次回も楽しみです。

イメージ 1

さて、道中いろいろとありましたが(笑)、運良く初日に観れました。例によってネタバレ満載でいきますので、未見の方はご注意を・・・。



































モモタロスのキバっていくぜ!


これは前の「〜なつやすみ」とほぼ同じノリだったので、一安心。
感想は一言で言えば、やはりウラ+カツラの組み合わせは危険だ!(笑)。後、最後にキバットが言っていた事はもしかして、本当かな・・・。

俺達、参上!


映画が始まると、まずはショットガン持って、バイクに乗ったモモ良太郎による大捕り物。
このシーン、個人的には「ターミネーター2」のシュワちゃんかなと思ったんですが、後のオーナーによる「彼らには礼状も、警察手帳も〜」のナレーションを考えると、もしかして「ワイルド7」かな(観た事無いですが)?

後、個人的な見解ですが、デンライナー署のエンブレムが出てきた時に思いだしたのが、脚本の小林靖子さんがこの世界に入る切っ掛けになったという、同じ東映作品の「特警ウィンスペクター」


もしかしてこの作品、小林さんなりの「特警ウィンスペクター」(というより東映レスキューポリスシリーズ)へのオマージュなのかも・・・。
ちなみに、この作品もロボットである、ウォルターとバイクルのキャラが立ちまくっているので(笑)、そういうのは「電王」にも通じるところがありますね。個人的には超お勧め作品です(笑)。

デンライナー署内


さて、モモ刑事達がいるデカ部屋ですが、個人的にはナオミのいるスペースがTV版のままだったのに、ちょっと感慨。TV版の食堂車は、これしか残らなかったのかな・・・。

後、デカ長はもちろんオーナーで、例によってケンカするメンバー達をチャーハンの旗で制圧したり、デンガッシャーを華麗に操ったりと、TV版と変わらない最強ぶり。これでまた、オク等でDXデンガッシャーが売れたであろう事は想像に堅くありません(笑)。

ゲストの鈴木一哉刑事


今回は警視庁から派遣されてきたという(デンライナー署、最初はなんか倦厭されていた様ですが、しっかりと公認されてます(笑))、新人の鈴木一哉刑事がゲスト。

演じるは村井良太さん。残念ながら、実写版「風馬の小次郎」は観た事ないのですが(汗)、演技もかなりしっかりしていたし、将来有望かも・・・。

で、この鈴木刑事には、自分が物心つく前に殉職した刑事の父親がいて、会った事が無い父親に憧れて自分も刑事になったという、いわば、渡と同じ境遇だったり、父親の形見の腕時計を持たせていたりしているところは本当に脱帽。これなら、キバが出て来る違和感は緩和されるし、キーアイテムが時計という事で、TV版「電王」のオマージュにもなります。このあたりは本当、上手いなぁ(感動)・・・・。

「お前、怖い顔だから犯人でいいよね?答えは聞かないけど!」


いや、聞けよ(笑)。
この捜査中のリュウタの行動、かなりギリギリなので、やりすぎという声もある様ですが、個人的には風刺が効いてて大爆笑(笑)。こういうのもサラリとやってしまえる「電王」ってほんと、凄い(笑)・・・。

ネガタロス&ネガ電王


今回の宿敵・ネガタロスを演じるは、緑川光さん。
個人的にはこの方、声は格好良いですが、演技の方は・・・とちょっと思っていたのですが(ファンの方すいません(汗))、「〜かっこ、仮、かっこ閉じってやつだ。」のセリフには大爆笑(笑)。正直、この方に対する印象が、かなり変わりました(「アバレ」のトップゲイラーは好きでしたが)。
また、着ぐるみの方も、顔がもろモモの流用というのがバレてましたが(汗)、大きな角をいじるクセをつけたりと、モモとは違うキャラ付けをしようとしているのが感じられたのには、好感が持てました(笑)。

で、変身体のネガ電王ですが、こちらもデンガッシャーの全形態を使いこなす等、ソードフォームの色換えとは思えない程の存在感(個人的にはロッドVSロッドの組み合わせが燃えました)。
流石に貫禄とかは劇場版のガオウ等には負けますが、強い敵という面では充分。少なくとも、TV版のデスイマジンよりは遥かに強そうでした。で、「装着変身」は、一体どこの限定ですか(笑)?

渡と静香


今回の映画では、渡と静香は公園で、地面に埋めて置いた例のニスを掘り出しているというシーンから登場。何もこんなところで・・・、とも思いましたが、渡だったら、事前に公園の土を口に入れて「ここじゃなきゃ駄目だ!」とか言ってそうです(笑)。

で、ここで例のモモ渡登場となりますが、劇中では結構ハマっていたのに、写真とかで見るとなんか妙に怖いのはなぜなんだろう(汗)・・・。後、静香をナンパしようとしたウラよ、愛は年齢を超えるかもしれないが、法律は絶対に超えないと思うから気をつけろ(笑)!

「これが、本当の金星や〜!」


あ〜あ、キンちゃん、ついにやっちゃった(笑)。
他にも、ウラに憑依された侑斗が敵の女性・セーラの胸を触ったりと、なんかTV版に比べて、少々エロが入ってる感じ。でも、キン役のてらそまさんが仰るには「Vシネだから、まぁ、いいか。」だそうです(笑)。まぁ、こうしてしっかりと劇場公開された訳ですが・・・。とりあえず、佐藤健さん、お疲れ様でした(礼)。

「てんこ盛りだぁ〜〜〜!!」


ネガタロス達との戦闘に苦戦する中、クライマックスフォームに変身。
TV版での経緯を考えると、ここは感動シーンなんでしょうけど、すいません、私がこの映画で一番笑ってしまったのはここです(汗)。スローモーション?で、ゆっくり駆けてくるタロス達って、一体いつの青春ドラマよ(笑)・・・・。とりあえず、観た瞬間に頭の中に、「あいは〜、きせ〜きを〜、しんじ〜る、ちか〜らよ〜♪」と「スクールウォーズ」のテーマが流れたという事はいうまでもありません(笑)。

キバと電王達との共闘


今回、キバは意外とあっさり現れて、電王とダブルキックを決める役回り。流石にいつもの夜では合わないので(笑)、「キバ」の公式HPにある様な月の出ている青空をバックにダブルキック。
「キバ」TV本編では流石にこういうのは無いでしょうけど、個人的には結構、格好良かったです(笑)。ただ、なにげに電王の方は顔が無い方の足で蹴ってましたね(笑)。

巨大戦


そして、その後は巨大戦。
元はVシネという事で、ここのCGのクオリティを心配していたのですが、個人的には、充分作り込んであったと思います。で、なによりも感動したのが、砂の中から現れるキャッスルドランの問答無用の格好良さ。何でキバ達が、ここに来れるのかとかは置いといて(笑)、観た瞬間は思わず声を上げてしまいました。この格好良さ、TV本編でも欲しいなぁ・・・・。

1986年


ラストは、ネガタロス軍団の一人・黒木を逮捕して、無事に初手柄を上げた鈴木が、またもオーナーの粋な計らいで、自分の父・一馬に会う事に。こういう結末を用意しておくのもやはり「電王」ですね(笑)。しかし、個人的には一馬役の森本亮冶さんは久しぶりだったのですが、格好良くなったなぁ・・・。

後、個人的には、この展開でいつ出てくるんだと思っていた(笑)、音也はここで登場。
相変わらずのお調子者ぶりでしたが(笑)、この頃の音也は、自分がファンガイヤとの戦いに巻き込まれて、渡の父親になるなんて思ってもいなかった筈。音也が自分の運命をどう受け入れていくのかは、まだまだこれからですね。

といろいろ書いているとキリがないのでこれ位にしておきますが(汗)、他にも侑斗達のドタバタ潜入捜査や、コハナのマトリックスばりのアクション(これ、本当に頑張っていたと思います)等、もう全てが見所といった感じ。個人的には、今までの平成ライダー映画や、戦隊「VSシリーズ」など全てを含めて、一番面白かったです。て、いうか、このノリの良さはもう奇跡と言っても良い感じ。監督の金田治さん、JAE(ジャパン・アクション・エンターティメント)の社長業とかも兼任してらっしゃるって、正に天才です(笑)。

後、ここからは映画とはあまり関係無いですが、個人的に何より嬉しかったのが劇場内の雰囲気。
私の観た回は舞台挨拶も無い、映画のみの回でしたが、会場は電王&キバ好きの人達で満員。そして、皆同じところで笑ったり、泣いたりするという感覚は、正にお祭り。

昔、千葉に居た頃は良く「東京ファンタスティック映画祭」等に行ってましたが、同好の士達が映画館に集まって、同じ作品でワイワイ楽しむという、あの感覚にまた会えたといった感じです。

その「東京ファンタ〜」も今は無く、現在は地元で生活している身。更に正直、今の特撮界の現状で、こういう雰囲気を作れるだけの力を持った作品にまた出会えるなんて思っても見なかったです。そして、この「クライマックス刑事」、今週の映画ランキング第1位!


分析は後からいろいろ出来るでしょうけど、この記録は、正に歴史に残る偉業だと思います。
この「電王」という作品に関わったスタッフやキャストの皆さん、そして「電王」ファンの皆さんに乾杯!ですね(笑)。

そして、最後に流れた今夏公開予定の劇場版・「仮面ライダーキバ」の予告では、全身真っ白で、女性の血を吸う渡の姿が。やっぱり、これが渡の本性か(汗)・・・・。

多分、今回はパラレルでしょうから、個人的には「龍騎」とは逆パターンで、小林さんに脚本書いて欲しいと思うんですが、どうでしょうかね・・・。まぁ、楽しみにしたいと思います(笑)。
イメージ 1

イメージ 2

イメージ 3

イメージ 4

イメージ 5

まだちょっと長文を書く余裕は無いのですが(汗)、とりあえずは簡単に・・・。

去年の劇場版でもあった、タロス達による劇場内での注意書きのステッカーです。多分、これでコンプだと思うのですが、他にも見かけた方、いらっしゃいますか?

後、私の観た劇場では、男子トイレの横にウラが・・・。
まぁ、女子トイレの方じゃなくて、本当に良かったと痛感した次第です(汗)。

電王 ケータイ投稿記事

イメージ 1

今、東京にいて、例の電王の映画みるつもりですが、凄い人です。東京、公開館少な過ぎるんじゃ(汗)・・・。

イメージ 1

今回はとにかく、ゲストの真夏さんが最高。後、ぶっちゃけ、初めて黒メインじゃなかった話だった様な気がします(爆)。

今回は珍しく、最初から巨大化している今回の怪人・ボーリングバンキが暴れているシーンからスタート。
そして、それを複雑な表情で眺めている、今回のゲストの真夏竜さん演じる、走輔のいたレースチームの監督である東次郎の姿が。この人、例の2話でのゴーオンジャー誕生シーンで、走輔が死んだと思っていた様ですが、だとしたら、早輝や蓮の家族も?

で、例によって走輔達はキャストを出してエンジンオーに・・・、と思ったら、スピードル達は前回のサビの影響で巨大化できず、ガンバルオーの方もキャリゲーターの充電が間に合わなくて、使用不能。そして、東次郎は、そんなゴーオン達を目撃して・・・。

CMあけて、突然眠ってしまったボーリングバンキに戸惑うゴーオン達の前に、

「乾き、ひび割れた土よ、害地大臣ヨゴシュタイン!」


「黒く染まった空気よ、私、害気大臣キタネイダス!」


「濁り腐った水よ、我が名は、害水大臣ケガレシア!」


とゴーオン達の前に初めて、ガイアーク3大臣が揃い踏み。
今年の幹部達はあんまり上下関係とかは無い様ですが、実質、リーダーはケガレシア様かなぁ・・・。しかし、及川さん、ノリすぎです(笑)。

そして、3大臣はゴーオン達を一通りいたぶって退場し、その夜、3人はスピードル達の錆び落とし。
でも、気ばかり焦る走輔は安易に、奇跡の定番中の定番(笑)、涙による復活に頼る始末。まぁ、涙も塩分ですから、余計に錆びるわな(汗)。後、ここでの走輔の妄想シーンですが、8話にして早くもコスプレショーか(笑)・・・。

そして、悩んで一人だけで奇跡を起こそうと、その場を走り去った走輔は東次郎と再会し、

「ヒーローったって、一人じゃねえんだろ?」


と、レーサー時代も「奇跡を起こす」が口癖で、ゴーオンジャーにもなれた事で、自分の力だけで奇跡を起こしてきたと思っていた事は間違いだと諭される事に。流石、真夏さん、言葉の一つ一つにも重みがありますね(笑)。更に、そんな走輔を錆だらけの体で追ってきて、奇跡など起きないと諦めていた走輔に、

「俺とお前が出会って、相棒になった。それが最高の奇跡だ。」


と語るスピードル。
いかん、ミニカーがちまちま路上走っているだけなのに、なんか異常に萌える(笑)・・・。これも炎神達のキャラ立ちがしっかりしている証明ですね(笑)。

そして後半、実はボーリングバンキは地下のマグマを流出させる為に穴を掘っていたという事で、再び3大臣達とゴーオン達との戦いに。ここでもハイウェイバスター三連発で退けられたとはいえ、3大臣達が圧倒的な強さを見せていたのは良かったですね。楽しい奴らですが、やっぱり敵幹部である以上は、こうでなきゃいけません(笑)。

更に軍平達が時間稼ぎをしている間に、気持ちを入れ替えて、丁寧にスピードルの錆落としをしていた走輔も到着してガンバルオー、エンジンオーの揃い踏みでボーリングバンキを撃退。

ここでちょっと長いので書くのはやめますが(汗)、ロボに乗ったまま、炎神達とゴーオンジャー達の名乗りを一緒にやるというのはかなり新鮮。もう既に「ゴーオンジャー」は5+6の11人戦隊という事ですね(笑)。最終的には、一体何人になるんだろう(遠い目)・・・。後、「ストライク〜」と今回もしっかり自己主張して死んでく、ボーリングバンキも良い味出してましたね(笑)。

最後は、

「それでもなんだかんだ、奇跡ってやつはぁ、起きるもんなんだなぁ。走輔。」


と東次郎の渋すぎるセリフで締め。
今回、等身大のボーリングバンキがいなかったり、カヴァドンの回みたいに寝たまんまだったりと、なんとなく「ウルトラ」っぽい作りでしたが、やっぱりゲストの真夏さんを意識したのかな?しかし、今回のエンディングは「キバも一緒にダンス!」って、飛んでるだけだろ、渡(笑)・・・。

次回は黄色と緑の16歳コンビがメイン。次回も楽しみです(笑)。

.
fis*re*zu
fis*re*zu
男性 / 非公開
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について
検索 検索

特撮系

おもちゃ系

ガレージキット系

ガンダム系

ケロロ系

映画系

日常生活系

スタトレ系

その他系

オフィシャル系

1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30

Yahoo!からのお知らせ

よしもとブログランキング

もっと見る

[PR]お得情報

いまならもらえる!ウィスパーうすさら
薄いしモレを防ぐ尿ケアパッド
話題の新製品を10,000名様にプレゼント
いまならもらえる!ウィスパーWガード
薄いしモレを防ぐパンティライナー
話題の新製品を10,000名様にプレゼント
コンタクトレンズで遠近両用?
「2WEEKメニコンプレミオ遠近両用」
無料モニター募集中!
お肉、魚介、お米、おせちまで
おすすめ特産品がランキングで選べる
ふるさと納税サイト『さとふる』
ふるさと納税サイト『さとふる』
11/30まで5周年記念キャンペーン中!
Amazonギフト券1000円分当たる!

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事