楽しみは星の数 the next generation

SIC電王、とりあえず顔が凄い(笑)・・・。

轟轟戦隊ボウケンジャー

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「轟轟戦隊ボウケンジャー」の感想です。ボウケンジャー好きの方々と感想やコメント等で交流できますと嬉しいですが、基本的には全肯定です。過ぎた番組批判や視聴者批判はお断りいたしますので宜しくお願いします。楽しんだ者勝ち精神でいきましょう(笑)。
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さて、キャラクター紹介的なエピソードも今回で終了の感もある「ボウケンジャー」。
今回は・・・。

黒ずくめの怪しい2人組の男女が工場後で怪しい取引をするシーンからスタート。
ブツは今回のプレシャス、「帝国の真珠」。真珠に偽装してありますが、実は中に20世紀初頭に某国の開発した超兵器の設計図が隠されているという設定です。
なんか歴史の遺物としては新し過ぎる気もしますけど、100年位は経っているという事で(笑)、この辺はスルーです。

今回の主人公はボウケンピンクこと末永遥さんなのでもしかして潜入捜査?と思ったら、以前登場した宿敵ダークシャドウ」の風のシズカでした。ちとがっかりです(オイ)。
しかしやはりシズカはまともな取引をする気はない様子(「DSカンパニー」って「ダークシャドウ」のもじりですね(笑))、取引相手に今回の怪人、タクミガミを仕向けます。
そしてボウケンジャー5人が颯爽と登場。元射撃のオリンピック候補であるピンクの攻撃がタクミガミに炸裂しますが、その弾みでプレシャスは工場の外へ・・・。

レッドの指示で工場の外のプレシャスを追うピンク、しかし偶然通りかかった少年・翔が石と間違え拾ってしまいます。今回はこの少年とピンクの交流の話です。

翔とピンクの初遭遇シーン。
ピンクはシズカが追ってきたなりゆき上、プレシャスを翔に託してしまいます。
ここでのピンクの「フリーズ!」は格好良かったですね。翔が「あなたってヒーロー?」と思ってしまうのも判ります(笑)。そしてこれがゆくゆくやっかいな事になってしまうのですが・・・。

翔にプレシャスを返してもらおうとするさくら(ピンクの本名)のシーン。
いきなり翔に「その石を回収します。」いうさくら、しかし翔はさくらがピンクだとは信じません。
当たり前です、それではただの怪しい人ですから(笑)。

しかもこの後は少年に正体を知られてはいけないのでビルに隠れてこっそり変身したり、翔からプレシャスを強引に奪おうとして不審者に間違われたり(このスケボーのシーンの合成は大胆で面白かったです)、タイヤキ買ってきて交換してもらおうとしたり・・・。
正に「これじゃボウケンピンクじゃなくてボケピンクじゃないですか!」って感じでした(笑)。

ピンクの回想シーン。
ピンクが博物館での迷子の子を面倒みようとします。しかしそういう子の対応は子供っぽいイエローの方が上手でした。実は私も子供は苦手な方ですので、このシーンのピンクの気持ちはなんか判るような気がします(笑)。
しかしここの「可笑しくもないのに笑う事は出来ません。」というセリフを聞いた時、なんかモデルもやってた彼女自身もこういう気持ちになった事あるのかなぁ、なんて事を考えてしまいました(笑)。
しかしこの後のレッドからの通信に「タ、タイヤキ食べてました」と答えるシーンは最高でしたね(笑)。

後半、シズカに再度襲われた翔を守ろうとするさくら。
馴れてないけど一生懸命な笑顔で翔を励ますピンク、けど前半の不自然な笑顔とは明らかに違ってました。この辺は彼女の長いキャリアが生きていた気がしましたね。
その後のシズカとのシーンもお約束とはいえ、いい感じだったと思います。ただ2人ともアクションはまだまだ練習が必要かなぁ・・・、まあ、今後に期待です(笑)。

今回の巨大戦、タクミガミの力で誕生した超巨大戦車ビオパンツァー対今回初登場の7号ビークル・ゴーゴーショベル。
ここでレッドが自分のミスは自分一人で解決しようとするピンクに「最期まで独りでやってみろ」と言う所はうまかったです。「なんか己の未熟さを身をもって知れ」って感じでしたけど(笑)。

結局最期は仲間4人の力も借りてビオパンツァーとタクミガミを撃退しますが、これでピンクは自分1人の限界と仲間の大切さを知ったのだと思います。
今回、また5人の信頼が強くなったような気がしましたね。
でも「ミッション中はコードネームです。」は今後も言って欲しいと思います(笑)。

最期に少年から手渡された真珠には最高のピンクの笑顔が写っていたような気がしました。

そして次回、今度はなんか怪談話的な雰囲気ですね。まだ春ですけど(笑)。
私のお気に入り、大神官ガシャ再び登場、イエローとピンクの掛け合いも面白そうですね。
次回も楽しみです。

PS.今回の「30戦隊大集合」は「ジャッカー電撃隊」。全員サイボーグの戦隊ですけど、こういう正義側がサイボーグってヒーロー、最近全く見なくなりましたね。やはり時代の変化でしょうか(笑)。
ちょっと関連商品は持ってなかったので(爆)、100円ガシャの「ボウケンジャー」のピンクを出してみました。
この時期の商品は人物設定を決める前に原型を製作するのでたまに不自然なポーズになる時もあるのですが、この話にはこのポーズが合っていたような気がします(笑)。

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さて、今回は・・・。

今回初登場の6号ビーグル、「ゴーゴードリル」のテストシーンからスタート。
しかし、この「ゴーゴードリル」、動かすのにかなりの体力が必要な様子。
リーダーのレッドでさえ、ボロボロです。その為か他の4人には近づかないよう命令します。
これが後の複線に・・・。

今回のネガティブ・シンジケートはジャリュウ一族。
湖から今回のプレシャス・「マッドネス・ウエザー」を回収します。
その能力は天候を自由に操れるというもの。これが今回の核となっていくようですが・・・。

ブラックとイエローが疲れて寝ているレッドにいたずらで太い黒斑眼鏡をかけて、面白顔の写真を撮るシーン。
なんかブラックもイエローに負けない位子供ですね(笑)。本当にいいコンビです。
そこに「あまり感心しないいたずらですね。」と大人のセリフで(笑)、ピンクの登場。
なんか完全に2人の教育係になってるような(笑)。しばらくは苦労が続きそうです。
ここでレッドが寝言で男女2人の名前を口にしますが、それを聞いた時のピンクとブラックとイエローの
2人の反応の違いは面白かったです。やはりピンクが一番レッドとの付き合いが長いのでしょうか。

「マッドネス・ウエザー」の暴走で出来た雪崩に4人がビーグルごと飲み込まれるのを目の当たりにするレッド。
レッドは昔凄腕のトレジャーハンターでしたが、その頃自分のミスで男女2人の仲間を死なせたという過去がありました。先程の寝言はその2人の名前だったようです。
このシーンのレッドとリュウオーンの戦いはかなり迫力がありました。白い雪に赤いスーツが映えてましたし、過去のフラッシュバックに動揺しながらもリュウオーンを撃退するレッドも格好よかったです。

番組後半、4人を救出するために重傷を押してゴーゴードリルに乗り込むレッド。
ここでマッドネス・ウェザーの暴走を止める為に雪崩に閉じ込められている4人ごとプレシャスを爆破しろとの非情な命令を下すミスター・ボイスの演技はいつもとは正反対でした。
ボウケンジャーの組織「サージェス財団」は正義側の組織とはいえ、非情な面もあるようですね。
今後もこういう事があるのでしょうか。
その時にボウケンジャー達5人はどういう行動を取るのか・・・、そんな話も期待したい所です。

レッドが死なせた?仲間のシーン、この昔のレッドの仲間だった「マサキ」と「キョウコ」(漢字が判りませんでした)過去話のゲストにしては結構存在感あるような・・・。もしかして今後6人目、7人目のボウケンジャーとして登場予定?
少しそんな事を思ってしまいました(笑)。

そしてクライマックスの4人の救出シーン。
助けに行く前に操縦席で4人の名をつぶやくレッド。
そしてレッドを信じて、氷の中でしりとりをしながら待っていた4人(金のしゃちほこ→コルト45→ゴーゴービーグル脱出となっていたところもうまいです(笑))。
正直、この辺は少し目が潤みました。しりとりを提案したのがあれほどレッドに対して悪態をついていたブラックだったというのも良かったです。やはり美味しいとこ持って行きますねこの男(笑)。
レッドも過去のトラウマから開放されて本当に4人を信頼できるようになったようです。
今回は正にレッドが主人公でした。

そして、最期は暴走し、怪獣になったプレシャスにゴーゴードリルの必殺技を食らわし終了。
もう何年も戦隊見てますがやはり新必殺技とかの初登場は燃えますね。
これからも期待したいです(笑)。

そして次回、今度はピンクが主人公のようです。
個人的には一番楽しみだった末永遥さんの主人公話です。果たしてどんな芝居を観せてくれるのか・・・
次回も楽しみです。

PS.今回から始まった「30戦隊大集合」、初回の「ゴレンジャー」に合わせてこんなのを出してみました。
森永製菓の「スーパー戦隊ウェファーチョコ the history」のアオレンジャー、新命明こと、宮内洋さんのチェンジングカードです。
いわゆる角度を変えると絵柄が変わるカードですが、昔のものより格段に画質が良くなったようが気がします。
こういう物も進化を続けているんですね(笑)。

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さて、3話目を迎えた「ボウケンジャー」、今回は・・・。

大きな寺院にいるブルー、ブラック、ピンクの3人。
今回のプレシャスは三国志の有名軍師、孔明が残したという3本の武器、「三國覇剣」。
横山光輝の三国志は昔全部読みましたけどこういうのは・・・まあ、戦隊らしい遊び心という事で(笑)。この辺はスルーです。
でも住職に変装していた今回初登場の敵、風のシズカにあっさりと奪われてしまいました。

この風のシズカ、演じるは「100語でスタート!英会話」の山崎真美さん。加藤夏希さんとは逆のパターンです(笑)。個人的にはヒーロー側を演じてもいいタイプだとも思うので多分完全な悪役にはならないんでしょうね(笑)。でもこれからに期待です。
でも寺院にあったのは巻物になった3本のうちの2本のみ。残りの1本は・・・。

オープ二ング。シズカ達のグループ、忍者の末裔「ダークシャドウ」が初登場。こうやって、いろんなキャラがどんどん揃っていくのを観ているのも楽しいです。敵は最終的には何組くらいになるのでしょうか?

本部内、イエローは相変わらずですね(笑)。別に嫌いじゃないですが。
今回のブルーは女に甘くて軽めのキャラ。一応元スパイですから「007」あたりがモデルでしょうか(笑)。今回は彼が主人公です。
そして5人は3本目を持ってるというIT社長のもとへ・・・。

シズカ達のアジト。忍者の末裔だけあって古い屋敷ですね。
シズカの他には全身スーツの「闇のヤイバ」、声は黒田崇矢さん。どこかで聞いたと思ったら今プレイ中の「戦国無双2」の服部半蔵の人ですね。ここでも忍者ですか(笑)。
そしてなんかハムスター館長を思い出させるパペットキャラの頭領「幻のゲッコウ」、声は銀河万丈さん。やはり頭領は大御所ですね。今後も楽しみです。
大神官ガシャの助力を断るあたり、やはりこの3人はどの組織とも手を組まないのでしょうか?

一方、5人は残りの1本を確保する為、IT会社のパーティーへ潜入。
ここでの末永遥さんのドレス姿、結構綺麗でしたね。別にファンという訳ではなかったですが、昔、少しはドラマ等で見かけたので大人になったなぁと思ってしまいます。

IT社長・山崎を演じるのは井田國彦さん、どこかで見た顔だと思ったらこの人「ゼイラム」の鉄平ですね。芸名変わっていたのでわからなかったです。ここでも時の流れを感じてしまいました(笑)。

しかし山崎はプレシャスを保護するというボウケンジャー5人の申し出を拒否。まあ、当たり前ですね(笑)。
そして夜、自分の為だけにどんな犠牲を出しても宝を集める山崎を昔の自分に似ていると感じたブルーは山崎を説得しに行きますが・・・。

後半、山崎の持っていたデータでブルーの過去が判明、彼は国家を転覆させる事も可能な程の情報を扱うほどのスパイでした。やはりモデルは「007」ですね(笑)。
しかしスパイ時代に自分がスリルを楽しむだけの為に盗んだ情報で多くの人が苦しんできた事を改心してボウケンジャーになったとの事。
この辺はやはりヒーローですね。暴走したセキュリティシステムを見事な機転ですり抜ける様は観ていて気持ち良かったです。やはりただの軽い男ではなかったようですね。

本社ビルの外で3本目も奪ったシズカ達との戦い。
ここでイエローがシズカ達に自分の過去を知ってないかと聞くところはうまいです。記憶喪失の設定はまだ生きているようですね。
そして最期はブルーの言葉と行動に改心した山崎の協力でシズカ達を撃退。「三國覇剣」は無事ボーケンジャー達の元へ・・・。
しかしこの風のシズカ、ブルーと同じ位つかみ所のないキャラクターでしたね(笑)。

さて次回、レッドとリュウオーンが再び合間見えるようです。
青い服着たシズカとブルーもライバル関係になりそうですし、もしかして今年は何人かは色を合わせるつもりでしょうか(笑)?
次回も楽しみです。

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先週から始まった「ボウケンジャー」、今回は・・・。

前回の続きからスタート。ガシャが邪眼竜ドルドに食われた?と思ったらブラックがさらっていったと少し棒読み気味に(爆)、教えてくれました。
やっぱり1回だけじゃもったいないですからね。しかも「カラフルな奴らに奪われたわ!」とナイスなコメント。
あなたもしかして自分が白黒なのにコンプレックス持ってます?気に入りました。大分お年を召していますが出来るだけ長生きして下さい(笑)。
そして今回のプレシャスは「ゴードムの脳髄」。なんかゴードム関係は今後も続きそうですね。

今回初登場、昔は結構、東映特撮ものに出ていた斉木しげるさん演じるメカニックの牧野森夫。
予告観て博士かと思っていたら、メカ担当だったんですね。性格も意外とおとなしいです。でもハジケルのはこれからか(笑)。

実際の博士担当はCGキャラのミスターボイス。まだ謎の存在のようですが、ゆくゆくは姿を見せるんでしょうか。
正体役が「シティボーイズ」繋がりで大竹まことさんだったら嬉しいですけど(笑)。
こちらも楽しみです。

今年の正義側の本部の初登場。今回は博物館経営をしているようです。
このシーンでのイエローは本当に子供。記憶喪失という設定だからですが、こういう役は精神的に結構キツイでしょうね。中村知世さん、1年間頑張って欲しいです。
そしてピンクは完全にみんなのお守り状態。こういうところに末永遥さんの長いキャリアが生きてくると思うので今後も期待したいです。

このシーンで気になったのがブルーの持ってたノートパッドの表示。今回の敵「ネガティブ・シンジケート」のデータのようですが、敵のグループ数がはっきり判るだけでも8つ。これからも大変そうですね。
そして出動。街のあちこちから出てくるビーグル達もなんか懐かしい感じがしました(笑)。

今回の巨大戦は前半から。この大邪竜ドルド、なんか「帰ってきたウルトラマン」に出てくるフェミゴンみたいですね(笑)。あれも結講重い話でした。東映怪獣?もなかなかやってくれます。
ドルドの首を足でつかんで放り投げるといった演出も面白かったです。
しかしドルド、あっさり自爆しちゃいましたけど、もしかして使い捨て?

それとイエロー、終わった後「死んでる〜。」ってアラレちゃんみたいにドルドの死体ツンツンしちゃいけません(笑)。ブルーに「イエロっち」なんてあだ名つけられてしまったじゃないですか。多分、今年1年はずっとこれですね(笑)。
そして、イエローの謎が少し出てきました。もしかしてイエローって宇宙人?

今回のレッドとブラックは2人で組んで、男同士の熱い会話と行動。
特にトカゲのシーンはベタですけど格好良かったです。やはりこの2人はいいライバルになりそうですね。一方のブルーと組んだピンクは今回、誤解からいきなりイエローに剣を向けたりしましたが設定は元自衛官ですからね。こういう存在も必要だと思います。もっともピンクの過去話はやりにくそうですが(笑)。
後、ピンクの口癖「ミッション中はコードネームです。」、個人的にはこれ流行って欲しいです(笑)。

そしてイエローへの誤解も解けたところで今年初めての5人揃っての口上。
毎年の事ですけどやはり燃えます。今回はバックに唄?つきですし。
しかし、今年は最期には何人になるんでしょうね(笑)。

今回の武器は最初に武器の線画が出てくる転送方式。光学合成からCGに変わっても燃える事には変わりありません。個人的にはイエローの武器が面白かったです。

最期はレッドの必殺技で終了。やはりレッドは部下を粗末にする連中は許せなかったようですね。
今後もこのスタイルを貫いて欲しいです。
後、今回ガジャとリュウオーンは全く連携がとれてませんでしたが、こういう敵同士の抗争等のドラマも期待したいと思います。

そして次回、早くも第3の敵組織登場のようです。しかもHPによると三国志ネタ(笑)。
メンバーの変装もあるようです。今年はほんとにいろいろ詰まってますね。
次回も楽しみです。

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さて、いよいよ始まったスーパー戦隊30周年記念作品「轟轟戦隊ボウケンジャー」、その第1話は・・・。

その前に今年のスーパーヒーロータイムのイントロが初放映。ゴーゴーダンプの大きさが凄いですね。ワームだらけの街で戦うカブトも気になります。今回もこういう事になるんでしょうか?

街を走るゴーゴービーグルのシーンからスタート。似たようなのを何回も観ているシーンですが、やはり1話の冒頭だとわくわくしてきます。
今回は5人ともスーツ姿で初登場。あまり覚えていないのですが、こういう始まり方した戦隊って他にありましたっけ?なんか新鮮な気がします。

今回もオープニングは1話目から。個人的にはどんな特撮も毎回こうであって欲しいです。
早くもイエローが自分のキャラをアピールしてますね(笑)。個人的に期待しているピンクの末永遥さんも今までのキャリアを生かして頑張って欲しいです。
後、今回は出てきませんでしたが東映特撮作品に久々登場の斉木しげるさんにも大期待です(笑)。

ゴーゴーマリンの操縦席のシーン。なんか今回のブラックとイエロー、ずいぶん落ち着きが無いなと思ったら新人扱いなんですね。しかし、姉御呼ばわりされるピンクというのも面白いです(笑)。
でも皆アフレコはまだまだ練習中といった感じかな・・・。ちなみにゴーゴーマリンって名前なんかパチンコみたいですけど(笑)、デザインは合理的で気に入ってます。

今回のプレシャスは「ゴードムの心臓」。なんかの超エネルギー体みたいです。
神殿の中のシーンはやはりインディージョーンズ的な雰囲気ですね。本家の「4」はどうなっているんでしょうか(笑)。
しかし、ブラックとイエローの軽率な行動で(笑)、神殿が浮上。
おまけに今回の敵、大神官ガシャまで復活させてしまいます。ブラックとイエロー、責任重大ですね(笑)。
ここでのピンクの冷静なサポートぶりも見事です。ゆくゆくはレッドと恋愛?なんて(笑)。

そして再び神殿の中へ。今度は「ロード・オブ・ザ・リング」ですね(笑)。
でもこういうシーンがTVで使えるようになったというのも時代を感じます。
ここでもピンクが橋が落ちているのに「基本です。」との冷静すぎるセリフ。個人的にはなんか気に入ってきました(笑)。

そしてレッドの大胆な行動で(笑)、プレシャスを入手しますがいきなりブラックが裏切りそれを横取り。
最終的にはレッドに説得されてチームに戻りますが今後もレッドとブラックはライバル関係のようですね。
でもブラック、最終回で刺されて死んじゃ駄目よ(笑)。レッドも本当に熱かったです。

そしていよいよ今回初の戦闘シーン。今回の幹部の大神官ガシャはなんか昔の戦隊の敵幹部を思いだしますね。しばらくこういうのいませんでしたから。でもデザインは少しオルフェノク入ってますね(笑)。
今回はブラックとイエローが不慣れな為か5人揃っての名乗りはありませんでしたが、今後の楽しみにしたいです。でも、もうしばらくかかりそうですね(笑)。

更に1話からロボット登場。今回の合体はミニチュアですね。今後も出来るだけこれでいって欲しいです。ゆくゆくはなるであろう、画面分割も懐かしい感じがしていいですけど(笑)。
今回はコントロールパネルを持ち運べるみたいですが、今後これを奪われ・・・なんて話もあるかもしれませんね(笑)。
そして今回の武器はツルハシとスコップ!これこそ戦隊ロボだと思いました(笑)。

最期はゴードムの心臓を確保して終了・・と思ったら、大神官ガシャ登場。
大ピンチ、と思ったら、大邪竜ドルドに食べられてしまいました。まさかこれでこの人終わり?
再登場はしばらく後のようですね(笑)。そして次回へ・・・。

来週はもう1つの敵勢力、ジャリュウ一族初登場、そして早くもヒロイン2人が主人公のようです。
個人的にはツカミはOK。次回も楽しみです。

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