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バンダイ・煌人(キラメキビト)・ガロです。 この間、ヤフオクの某リサイクルショップの100円スタートオークションで中古LDを一枚買ったのですが、LD1枚に送料700円を払うのも・・・と思い、試しにこれに1500円入札したら1300円で落札出来てしまいました(元は5000円代)(驚)。そんなに売れなかったのか、これ(汗)・・・。 で、商品の方ですが・・・。 これ、造型の方は着ぐるみのCGスキャンデータを流用したという事で大変素晴らしいのですが、流石にこの大きさ(高さ約30CM)を金メッキするのはちょっと無理があったのか、近くで見ると塗装ムラがかなり多いです。 また、一応各関節可動ですが膝の関節が弱いのですぐに倒れてしまいます。 ですので、安く買えた事もあるのでいずれ下半身の関節を全部接着してスタチューの様にしてしまおうかと思っています。 それだけの存在感はあると思うので(て、いうか無理に可動にせずに最初からそういう風にして塗装の方に力いれた方が商品としての評価は高かった様な気もします)・・・。 で、これ確かゼロの方も出る予定ですよね?
実際にはゼロはメッキスーツは無い筈なので、仮に銀メッキだったらかなりイメージ違うと思うのですが・・・。 まぁ、しばらく見守っていきたいと思います(笑)。 |
特撮系玩具
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あくまでも私見ですが、そういう事なのかなぁ・・・、なんて思います(そういえば2人とも同じカブトムシライダーですね、すっかり忘れてました(爆)。 個人的にはハイパーフォーム自体は好きですし、「装着変身」は両方とも出来が良いと思うので残念ですね。 ちなみに「SIC・ブレイド」まだ予約出来てません(涙)。 例の3体セットの件が尾を引いているのか、はたまた、数絞って人気稼(削除)。 今回は響鬼以上にシリーズの核になる商品だと思うので、不安ですが頑張って入手したいと思います。
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以前、一言メッセージに書きましたが、現在、ヤフー動画で「世界忍者戦ジライヤ」にハマっています(31日までなのでそろそろラストスパートかけないと・・・)。 で、なにかグッズが無いかと、ヤフオクを見ていたらありました、ありました。 バンダイの粘者シリーズ・ジライヤです。放送当時はこれがメインで、ジライヤの他にも 敵である「妖魔一族」の首領で、飯塚昭三さんの声が渋い鬼忍・毒斎 十字軍の末裔で、番組最大の謎・世紀の秘宝・パコを世界の平和の為に使おうとする城忍・フクロウ男 爵 トルコのイスタンブールで城の宝物庫を守る牢忍・ハブラム アメリカの賞金稼ぎの気ままなガンマン・雷忍・ワイルド がありました(なんか変・・・だと思う方、気にしないで下さい。彼らは「忍者」ではなく「世界忍者」ですので(笑))。 で、このシリーズ、基本的にはこの頃(88年)に流行ったクロス装着タイプのフィギュアです。 しかしこれの「粘者」たる所以は・・・。 なんと、素体フィギュアがベタベタしたゴムで出来ています(笑)。 昔、「ワームマン」という、ガラスにぶつけると貼り付いて、そのままゆっくり落ちてくる蛇のおもちゃがあったのを覚えている方もいらっしゃるかもしれませんが(今も似た様なのはあるのかな?)、あれです(笑)。という訳で、動画の様に伸ばして遊べます(笑)。 ついでに首も(笑)。 本当はガラスにくっつけて撮影しようかなと思ったのですが、流石に粘着力が落ちていたのか駄目だったので、的当てゲームの動画を出しました。後半くっついているのが素体フィギュアです(笑)。 という訳で、粘者シリーズのジライヤでした。 ちなみに番組の方ですが、毎回登場する個性溢れすぎる(笑)世界忍者達のキャラが面白く、今とは違った比較的生身に近いアクションが格好良いです。 また、世界忍者達が使う武器も様々(主人公ジライヤが使う磁光真空剣も宇宙刑事が使っていた様なレーザーブレードですが、外見はただの日本刀です)。今は登場する武器も玩具化前提なので逆に新鮮な感じです(笑)。 さらに中国出身の火忍・チャンカンフーはセリフの語尾に「〜アルヨ」、イギリスの城忍・フクロウ男爵にいたっては「アイアム、偽物などノーサンキュー!!」などという珍妙すぎる日本語を使います(他にもいろいろなフクロウ男爵語があり出てくる度に笑えます(笑))。 もしかしてこの作品、今ではあまり見ないいわゆる「変なガイジン」を全面に出した最期の番組だったのかもしれません(笑)。ただ、シリアスな面もしっかりはしているので、もしかして今の「リューケンドー」に近いノリだったのかも・・・。 ちなみにこの商品、確か当時(1988年)は2000円でした。
今回は落札価格1000円で、送料いろいろ入れても2000円以上はかかってません。 超マイナー番組とはいえ、大好きなのでちょっと不憫に思った次第です(涙)。 |

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最近発売された神代剣の正体であるスコルピオ・ワームのソフビです。 出来の方は個人的にはかなり満足です。ただおもちゃコレクターの方には判って頂けると思うのですが、黒ソフビに銀スプレーというのは剥がれやすいはムラは出来やすいはで余り良い組み合わせとは言えません。 ぼっちゃま繊細過ぎです(笑)。 今回も塗装が良いのも選ぶのに時間が掛かってしまいました(全体的に黒と銀のバランスが良いのを選んだつもりです)(爆)。 サナギワームの方もようやく入手いたしました。 これ良く見るとなぜか背中にファスナーがあったり、骸骨が眼窩に指を突っ込んだ様な顔をしていたりするんですね。やはり韮澤靖氏デザインです(笑)。 で、ワーム・変種サナギ体(白)・ワーム・脱皮直前バージョン(茶)も入手出来ました。 これらは私はいつもお世話になっている「オーメン72」のダミアンさんから1万ヒット御礼の懸賞で頂いた物です。ダミアンさん、ありがとうございました(大感謝)。 で、こうなって来ると欲しくなるのは間宮様とひよりワームあたりですが・・・、出るかなぁ?
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