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さて、今年もやってまいりました。バンダイのミニプラシリーズ・炎神合体エンジンオーです。 今回はメカ物という事で、直線のラインを綺麗に塗る自信がなかったので(汗)、部分塗装とシールで、簡単に仕上げ。このタイヤのホイールを銀に塗るだけでもかなり違うので、お勧めです(笑)。 後、今回はベアールVのみ全塗装しましたが、黒の成型色に黄色は地獄過ぎ。女の子なんだから、もっと気を使ってやってよ、バンダイさん(汗)・・・。 という訳で、あんまり綺麗に出来なかったので、お見せするのも申し訳ないのですが、ご了承下さい(礼)。 3体並べるとこんな感じ。 流石に下半身そのものになる、バスオンの大きさが目立ちますね。べアールVにはゴーオンソードがついてくるとはいえ、ちと損した気分です(汗)。 スピードルは、例の1話で見せた飛行形態も再現可能。 このロボの時の腕を利用しているのを見ると、戦隊らしいなと思えてきます(笑)。ただ、やっぱり某「ガッチャマン」メカに見えて仕様が無い・・・・。しかも、モチーフもコンドルで同じだし(汗)。で、 という事で(笑)、合体でエンジンオー完成。 例の炎神ソウルを入れる必要が無い為、DX版より、かなり細いプロポーションになってます。もっとも、このデザインでプロポーションどういう言うのも、野暮な気もしますけど(笑)。 しかし、最初これを見た時は大丈夫かと思いましたが(汗)、始まってみれば、もう「ゴーオン」はこれ無しでは考えられないですね。やっぱり、しっかりした世界観を持っていると強いです(笑)。 で、このシリーズ恒例の可動ですが、今回も御覧の様なもの凄さ。 デザイン上、手首が回らないのが残念ですが、このデザインで、去年のゲキトージャより動くのでは?なんて、錯覚するほど動かせるというのはホント凄いです。キャンディトイ事業部さん、ほんと良い意味で暴走続けておりますね(笑)。 と、こんな感じ。
さて、今年も今月末にガンバルオーが出るなど(バルカの成型色は緑だと信じたい(汗)・・・)、祭りはまだまだ始まったばかり。今年はどれだけの夢(悪夢(笑)?)を見せてくれるか、楽しみです(笑)。 |
特撮系食玩
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バンダイの100円食玩、仮面ライダーキッズ・「仮面ライダーキバ現る!」編です。 これ、結構前から発売されてはいたのですが、この寝転びモモが中々見つからずに、コンプに時間が掛かってしまいました(汗)。 でも、今回もかなりの出来栄えで満足。ちなみにジークは相変わらず真っ白です(笑)。 で、こちらが本来メインである筈のライダー達なのですが、どうもイマジン達に比べると出来の方が(汗)・・・。 個人的には、ライナーフォームのポーズもちょっと気になるところ。良太郎がこういうポーズとるかな? 箱の方もタロス達に占領されているし、やっぱり「電王」ってイマジン主体の番組だったんだなぁって思います(笑)。 そして、最後は始まったばかりのキバ。
個人的には、番組の方はまだまだ軌道に乗っていないかな・・・、といった印象ですが、この指人形は格好良くて、結構、お気に入り。まぁ、今後も観ていきたいなと思います(笑)。 |
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ちょっといろいろあって、記事にするのが遅れてしまいましたが(汗)、一応購入しているという事で・・・。 バンダイの食玩・デンライナーシリーズの最後を飾る大物、「仮面ライダー電王最強ライナーフォーム・キングライナー」です。 毎回、毎回驚かせてくれるこのシリーズですが、最後は劇中でも怒涛の活躍を見せるキングライナーだけあり、大きさも価格もシリーズ1。 というか、500円クラスの食玩となるともうオマケと言って良いレベルじゃないですね(笑)。なんかもう筆箱みたいになってますし・・・。 で、今回ばかりは今までの様なボタン一発変形とはいかずに、手動変形。まぁ、この大きさと変形の複雑さでは、仕方ないでしょうね。 でも、今まで動画付きでやってきたので、なんか動画っぽい(笑)、GIFアニメでお茶を濁させて頂きます。 そして肝心の収納ですが、残念ながら車両一両分のみ。 これは食玩だから・・・、と思ったら、DXの方でも同じみたいですね。流石にゴウカ一台分は無理でしたか(笑)。 ただ、こちらは残念ながら大きさの関係上、同じ食玩シリーズのゼロライナー・ドリル等は入りません(涙)。DXの方は大丈夫だと思うのですが・・・。 そして恒例の全連結ですが、ただいま、年末の整理で廊下がゴチャゴチャしておりますので(汗)、自室でギリギリ限界撮影。最終的には約1メートル20センチ位にまで到達!! 正に前代未門の一大シリーズになってくれました。ただ、一部車両は遊び過ぎてバネが駄目になってたりしていますけど(汗)。 と、これでこのシリーズも恐らく完結。 出るとは思ってなかったガオウライナーまで出てくれたし、個人的にはこのシリーズには大満足(笑)。 来年の事はまだまだ判っていませんが、少なくとも戦隊共々、食玩シリーズはこの調子で頑張って欲しいと思います(笑)。 |
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バンダイの380円食玩の駈斗戦士(カードウォリアー)・仮面ライダーズのカリスと響鬼です。 この、雑誌・「コロコロイチバン!」に連載されている平成版・SDライダー漫画のシリーズも、早いものでもう第3弾。 中々好評なのか、見つけるのにちょっと苦労したんですが、なんとか集めていた「ブレイド」シリーズのカリスと新顔の響鬼さんは入手できました。 特にこの後光を背負った様な響鬼さんは気に入ってます。なんか、もし「龍騎」の様に海外進出したらアメリカ人に受けそうですね(笑)。 で、こちらが契約しているライドモンスターを外した状態。 なんか2人とも劇中と殆ど変わりませんね(笑)。特に響鬼さんの色合いは、結構綺麗なメタリックパープルで気に入ってます。ちょっと画像に出なかったのは残念なのですが(涙)・・・。 こちらは付属しているライドモンスターのカード。 流石に原作は読んでないのですが、基本的に「龍騎」のフォーマットを受け継いでいる様で、契約モンスターはこうやってカードから作る様になってます。作った後に戻す事も出来るのですが、これが頭の体操になって、結構楽しいです(笑)。 とこんな感じ。 個人的には、このシリーズは「アギト」、「ブレイド」に絞って集めようかと思っているのですが、G3Xや、ギャレンは次の回あたりかな・・・。後、箱に書いてあるショートストーリーを抜粋してみると、 「正義のライダー達よ、パワーアップするのだ!」 1号の命によりライダー達はパワーアップの旅に出る。ガタックと共に鬼ヶ島へ向かう龍騎。 そこに現れた謎のライダー響鬼!襲い来る新たな悪の刺客カリス! 今、爆炎の中からサバイブ龍騎が誕生する!! /・・・・って、無茶苦茶ですね(汗)。て、いうか、やっぱりカリスは敵ですか(涙)。 でも、なんか気になるので、もし単行本出たらちょっとチェックみたいなぁなんて思います(笑)。
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バンダイの食玩のウルトラパノラマファイトのパート2です。 これ、個人的には完全に一発勝負ネタだと思っていたので(笑)、続編の情報知った時にはかなりびっくり。しかも、対戦内容はますますエスカレートしています(笑)。 とりあえず、「ケムール人VSダダ」狙いで店にあった、一番軽いやつと、一番重いのを2つ買ってみました。で、画像の様に重い方は「ゼットンVS恐竜戦車」だったのですが、軽い方は・・・。 なんとシクレの本家・ウルトラファイト版「イカルスVSセブン」(笑)。 しかも、ミニブックはあの後ろに流れる実況の書き下ろしです。出来る限りアップで撮ってみましたが、読めますでしょうか・・・。 とりあえず、開封した瞬間に吹きました(笑)。この遊び心があれば、バンダイも大丈夫かなぁ・・・なんて思ってしまった次第です(笑)。
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