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仮面ライダー電王
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「仮面ライダー電王」の感想です。電王好きの方々と感想やコメント等で交流できます と嬉しいですが、基本的には全肯定です。過ぎた番組批判や視聴者批判はお断りいたしますので宜しくお 願いします。楽しんだ者勝ち精神でいきましょう(笑)。
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さて、電王も3話目に入り通常営業に。今回は超豪華ゲストがいらっしゃる様で・・・。 前回の巨大戦からスタート。ここの音楽、結構好きです(笑)。 そして戦い終わってデンライナーの中。 サラリーマン風の男が下車していきましたが、デンライナーって一般の客もいるんですね、あるいは2人目のライダー? 続いて、なぜか知恵の輪をやっている(笑),モモタロスにハナの強烈なツッコミ。今回は番組開始1分後の襲撃です(笑)。相変わらず手加減ないなぁ・・・。 そして2007年2月11日の良太郎。 変身する度に全身筋肉痛のヒーローって(笑)・・・。そんな中、良太郎の前に街金に追われる、本日の超豪華ゲスト・波岡一喜さん演じる山越が登場し、喧嘩に巻き込まれ気絶する良太郎。 私は「ライオン丸G」は全く未見ですが、確かに良いヘタレっぷりです(笑)。 そして、喧嘩バカの血が騒いだか(笑)、モモタロスが良太郎に憑依して参戦し・・・。 良太郎に憑依して街金達をボコにするモモタロス。 更には駆けつけた警察まで相手しようとしますが、山越の言葉でその場は退場。 そして、モモタロスの喧嘩バカに憧れた山越は即,舎弟状態(笑)。モモタロスにそれっぽい服を着せますがそういうのって結構高いんじゃ・・・。 場所は変わって、ミルクディッパー。 良太郎の為にうどん粉の湿布を作る愛理さん。相変わらずの浮世離れっぷりです(笑)。 常連客の尾崎や三浦が話しに絡むのはまだまだ先かなぁ・・・。 そして当の良太郎=モモタロスは山越となにか約束をした様子。 そこに冒頭の警官2人が登場し、喧嘩再開・・・、と思いきや、ハナの命令でモモタロスが戻って、気絶していた良太郎の人格が目覚めてデンライナーへと逃亡する事に・・・。 デンライナーの中。 あの衣装の金は良太郎のバイト代だったんですね、山越、舎弟状態でもしっかりしてます(笑)。更にここで、モモタロスの命名式。 この名前って良太郎オリジナルだったんですか(笑)。まぁ、確かに「〜ス」は気になりますが、「人の金で買い物する人に言われたくない。」には大いに同意です(笑)。 そして、石丸謙二郎さん演じるオーナーの初台詞。「どうも」っていうモモタロスがなんか可愛いです(笑)。 という事は、パスを無くしたら例え宇宙空間でも放り出されるという事ですね(違)。しかしオーナー、そのチャーハンの食べ方は私には出来ません(笑)。今年はファミレスとかでこれやる子供達が増えるんでしょうか。 自宅に戻ったところで今回の怪人・カメレオンイマジン(「カエルの王子」)に憑依される山越。 イメージは「カエルの王子」なのに両生類飛び越して爬虫類のカメレオンって・・・、イマジンは天然ボケも考慮されるんでしょうか(笑)。 そして、元バンドマンらしく街角で歌う山越。しかしその間にカメレオンイマジンは山越の願いである「死ぬほどの金」の為に強盗をしていて・・・。 夜、愛理に例のうどん粉湿布を貼ってもらう良太郎。でも個人的にはサロンパスの方がいいです(笑)。 しかし良太郎が眠った瞬間、またモモタロスが憑依。 山越との約束である街金からの現金強奪を行う為、事務所の前で山越と合流。ここで分け前として、さっき使った良太郎のバイト代を要求するあたり、モモタロスも悪かったと思ってるんですね(笑)。しかしそこをハナに見つかり強烈な右フック、良太郎の体には、これは効きます(笑)。 そして言い合いになる中、2人はカメレオンイマジンに遭遇し・・・。 電王VSカメレオンイマジン。 って、モモタロスの人格でも変身出来るんですね。でも、確かに格好良いです。そして とモモタロス達の事はイマジン達の間にも伝わっている様です。そして、圧倒的な強さを見せますが今回はカメレオンイマジンを取り逃し。更にモモタロスはすっかり忘れていた(笑)、山越の元に向かいます。 しかし、山越の下にたどり着いた瞬間、モモタロスは目覚めた良太郎に追い出される事に。 そして山越と良太郎は街金達に囲まれてしまい・・・。 個人的にはかなり良い感じ。次回も楽しみです(笑)。
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さて、いよいよ始まった「仮面ライダー電王」。なんか「カブト」とはずいぶん雰囲気違うようですが・・・。 謎の荒野を走る話題の電車・デンライナーの走行シーンからスタート。 最初、アレかなと思ったら走っているの観ると結構格好良いですね。デザイン的には「777」でしょうか(「うろ覚え」)(笑)。 そして中には白鳥百合子さん演じる今回の敵・イマジンを追う謎の女性・ハナ, その雇い主である石丸謙二郎さん演じるデンライナーのオーナー、そして秋山莉奈さん演じるミニスカサンタ・・・、ではなく(笑)、客室乗務員のナオミの姿が。この3人にはどんなドラマがあるんでしょうか。 そのデンライナーの追っていた光が消え、妙なうめき声と共に現実世界の空に舞っていきます。 そして、それを観る佐藤健さん演じる本作の主人公・野上良太郎。なんで自転車に乗って木の上に・・・、と思ったらうっかり看板に乗って、「ET」の様にジャンプしてこうなったとの事。この時、時速何キロで走ってたんですか(笑)。 その後、割れたガラス片踏んでタイヤパンクして、壁に当たって、ガラ悪いのにカツアゲされるという運の悪さ。流石、世界一運の悪い男。なんかはぴはぴハッピを着せたくなります(笑)。 しかし今回は「響鬼」と逆で、史上最年少主人公ライダーとの事ですが、やっぱり若いなぁ・・・・。 オープニング。 この良太郎から出てくる4人の男達、モモタロス達に人間体があるのかと思ったら全員良太郎自身なんですね。人格はともかく衣装はどうするんでしょうか(笑)。 しかし今回の主題歌はかなりボウケンしてますね。個人的には気に入ってしまいましたけど(笑)。映像の方も今後、どう変化するか楽しみです。 カツアゲされた後、落合扶樹さん演じるテツオに殴られ、道路に倒れこむ良太郎。 立ち上がった時、なぜか全身から白い砂の様な粒子が。全く気にしていない様ですが本人には気づかないのかな?そして、落ちていたライダーパスを拾い、警察に向かう良太郎。 ところがビルに入った瞬間、デンライナーが現れ、いきなり降りてきた真魚ちゃん・・・、ではなく(笑)、ナオミからコーヒーを渡され呆然としてしまいます。 一方、同じく到着したデンライナーから降りて、先程、良太郎が拾ったライダーパスを探すハナ。でも、観ているこちらはライダーパスよりもそのスカートの方が気になります(笑)。 そして、ハナは先ほどのテツオが持っていたキーホルダーを拾い、そのキーホルダーを探しに来たテツオの体には謎の光が取り付いて、全身から良太郎と同じ白い粒子が。テツオの場合は気づいたところを見ると、良太郎は気にしてなかっただけですか(笑)。 そして、その粒子の中から今回の怪人・バットイマジン(「卑怯なコウモリ」)が現れて、「お前の望みを言え。どんな望みもかなえてやろう。」と近づいてきます。更には、良太郎の前にも電王の力の源であるモモタロスが現れて「お前の望みを・・・」、あ、轢かれた(爆笑)。でも根性でついていってます。 松本若菜さん演じる良太郎の姉・野上愛理が経営するライブラリィー・カフェ「ミルク・ディッパー」。 この愛理という女性、客の男性達のマドンナになっている様ですね。でも本人は全く自覚無しというかなりのお約束キャラです(笑)。 そして客の中には一応レギュラーである永田彬さん演じる雑誌編集者の尾崎と上野亮さん演じる京極堂(違)の三浦の姿もあります。この2人はどんな活躍を見せるのでしょうか。そして、ライダーパスの事を思い出して、再び警察に向かう良太郎。その途中、いきなりデンライナーが現れて、乗っていたハナはパスを返す様頼みますが、肝心の良太郎は逃げていってしまいます。 しかし、去っていく良太郎の背中を見て、ハナは何かに気づいた様で・・・。 再びツトム達に絡まれて逃げる良太郎。あのキーホルダーはなんか彼にとって大事な物のようです。そして、自分に何か憑いているのではと思う良太郎の耳に と関俊彦さん演じるモモタロスの声が。この方、今、海外ドラマの「ドクター・フー」の吹き替えやってますがここでも時間物ですか(笑)。 そして、追いついた不良達にボコにされている最中、いきなり 良太郎の目が赤くなり、声が変わって王蛇状態に(笑)になって大暴れ。しかし、途中で良太郎本来の人格が目覚め、それを止めます。近くで観ていたハナが特異点というあたり、今のところこれが出来るのは良太郎だけの様ですが・・・・。 そして今回の目玉の電王の初戦闘シーン。 先程のツトムがバットイマジンになって襲って来て、電王に変身・・・、と思ったら今回はブランク体ありですか(笑)。そして、史上最凶の逃げっぷりを見せた後(笑)、ハナの指示で、ソード・フォームに。すると と、なんと声と人格がモモタロスに。しかも、「我々の使命を忘れたのか。」というバットイマジンに対し、 ってこいつ喧嘩バカ一代ですか(笑)。でも、 と喧嘩バカらしくバットイマジンを圧倒します。そして、 が炸裂。おお、格好良い!でも、パート1は(笑)?そして、 と良太郎とハナは再びデンライナーへ。しかし先程のバットイマジンはまだ生きていて・・・。 まだ、ちょっと慣れないところもありますが、今回もツカミはOK。
今後も楽しみです(笑)。 |

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