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前回ではマガの防御力にゲキレンジャー敗退。今回は・・・。 前回の戦いの続きからスタート。 そして、メレから止めを刺す様、命令が・・・、と思ったら、なんか急にラブラブ状態になっているソリサとマガ(笑)、は、あんなやつら、いつでも倒せる。と去っていってしまいます。 まぁ、ある意味お約束ですからツッコムのもなんですが、こういうのがいけないんですよね・・・。「男子(だけじゃないですが(笑))、三日会わざれば、活目して見よ。」は金言だと思います。 でも、そんな状態でもピンチである事には変わりなし。今までのゲキワザが通じない事を目の当たりにした美希さんの対策は・・・。 理央の乾きを癒そうと、また後ろから襲おうとするメレ。良く寝ているかもと諦めますが、あんた、毎日こんな事やってるんですか(笑)。 その頃、スクラッチ社ではジャンがなつめ特製の豚の角煮を食べさせてもらってご満悦。しかし、なつめちゃん、渋い料理覚えてますね(笑)。 お次は美希さんがマガ対策の目玉、ゲキワザ・激激砲を発射する為の武器、ゲキバズーカを持って登場。なんか久しぶりにストレートなバズーカですね、合体武器で無いのはちと残念です。後、ここで師匠が、 と言いますが、それはいつ?相手は?となんか気になります。いや、それ以上に猫師匠が竹筒に激気を込めている光景を想像すると(笑)・・・。 しかし、今のゲキレンジャー達の実力では、発射に必要な激気を込めるのに最低2分は必要。 その間、誰かが激気を込めている仲間を敵から守る事になりますが、その役目は一番初心者でゲキバスーカに激気を込める程の繊細な激気のコントロールが出来ずに、なおかつ、頑丈な体・アンブレイカブル・ボディを持つジャンが指名されます。 その後、マガとソリサの襲撃があり早速、ゲキバズーカの実戦投入。 しかし、やっぱり初めてという事で、ジャンは堪えきれずに2人を守る事を忘れて突っ走り、更にランとレツは上手く激気を込められずに、またも敗北。 しかし、マガとソリサは前回とは比べ物にならない位のラブラブ振りですね(笑)。しかも、怪人のスーツ着たままお姫様だっことは凄いなぁ・・・。 そして、我慢出来なかった事をラン達に怒られたジャンはキレて、どこかに行ってしまい・・・。 ゲキバズーカを使えなかったゲキレンジャー3人のそれぞれの修行。 まずは、ゲキの繊細なコントロールが出来なかったラン達の為の修行はピアノの連弾。 演奏曲は猫の神経を逆撫でするという、「猫、ふんじゃった」。これを同じ猫であるマスター・シャーフーが安らぐまでに上達しろという事になりますが、それにしても、師匠、体張り過ぎです(笑)。 そしてもう一方のジャンのは1人で悩んでいるところをなつめに誘われ美希さんの家へ。ここでは、ジャンが例の豚の角煮が出来るまでを見る事で我慢をすれば良い時もあるという事を学ぶ事に。 しかしなつめちゃん、一旦煮たのを冷まして、油を取って、もう一度コトコトと煮て・・・、とずいぶん本格的ですね(笑)。後、なんかお父さんの気配を感じないのですが、これから出てくるのかなぁ・・・。 その頃、スクラッチ社では下手な連弾に苦しむ師匠の悲鳴。 美希さんのアドバイスで2人は連弾のコツを掴みますが、美希さん、この状況で笑顔を出せるあなたがちと怖いです(笑)。 更に臨獣殿ではマガとソリサがイチャツキ中。これじゃメレもキレるわなぁ・・・。 でも、いくらバカップルでもやる事はでかく(笑)、今度の2人の目的は火山の噴火。 そこに、それぞれの修行を終えたゲキレンジャー達3人が到着。先程、「コトコト」で、我慢する事を覚えたジャンも今回はひたすら耐えてます。そして、 で、ゲキバズーカ発射でマガを撃破。おお、凄い威力・・・、ってこの掛け声、今後も続くんでしょうか(笑)。 続いて、ソリサVSゲキトージャの巨大戦。マガは前回やったので権利無しです(笑)。 ここでソリサはゲキトージャの全身に大量の小さいサソリを纏わせるという、秘伝リンギを出しますが、ゲキトージャの合わせ技で結局敗退。だからバカップルやってちゃ駄目だって(笑)・・・。 そして、最後はメレがマガ達が敗退した事を理央に報告。 その理央は例の悪夢が強くなっているという事をメレに話し、更にそれを立ち聞きしていた五毒拳最後の1人、ブラコはなにかを企んでいる様で・・・、次回に続く。 次回はなんと、メレがメイン。しかし、敵から学べる事もあるというのを比較的やりやすいのがゲキの特徴だとも思えるので・・・。次回も楽しみです(笑)。 PS 久々、登場。以前記事にした http://blogs.yahoo.co.jp/fishrenzu/39247942.html 外猫です(笑)。冬の間、家に入れていたのですが・・・、いつのまにか、こんなに大きくなりました(笑)。
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