楽しみは星の数 the next generation

SIC電王、とりあえず顔が凄い(笑)・・・。

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ひとやすみ

休憩の取り方って難しいですね。ひとの目もありますし・・・皆さんはどうしているんでしょう?いわゆるサボりかたです(笑)

上井草のガンダム

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先日、上京した際についでに見に行った、西部新宿線・上井草駅前にあるガンダムのブロンズ像です。

ここは、サンライズの聖地として有名な場所ではあるのですが、これが無ければ多分、一生、来る事は無かったでしょうね(笑)。大きさは大体、2メートル位でしょうか・・・。ポーズのイメージとしては、OPの「君よ〜、つかめ〜♪」あたりかな?

ちなみにタイトルは「大地から」
なんか、「ガンダム」というより、「イデオン」という感じですが(汗)、ここが誕生の地ですから、まぁ、良いかなとも思います(笑)。

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最近、やっと吹き替え版DVDが出て話題になった吹き替え版「モンティ・パイソン」、調べてみたら一本だけありました。

個人的には、山田康夫さん、広川太一郎さん、納谷吾郎さんは判るのですが、女性陣は誰かなぁ・・。
吹き替え版はこれしか知らないので、やっぱりDVDが観たいです(笑)。


もうひとつ、かつて、パナソニックが出した謎のゲーム機・3DOの謎ゲームの日本版。
聞く限りでは、広川太一郎さん、青野武さん、矢島晶子さん?とかなり豪華。なぜか、機械自体は持っているので(爆)、探してみたくなりました(笑)。

PS(3月8日・午後5時追加)・本当に全くの偶然なのですが、本日、広川太一郎さんがお亡くなりになったというニュースを知りました。


去年の「ゲキレンジャー」での出演の時は、1話の怪人でがっかりしたのですが、出てくださっただけでも良かったんですね。ご冥福をお祈りしたいと思います(礼)。

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舞台・「リア王」

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「生まれ落ちると泣くのはな、この阿呆の桧舞台に引き出されたのが悲しいからだ。」



という事で、23日、以前からWOWOWの中継等で観ていて、一度は生で観たいと思っていた蜷川幸雄監督の舞台を、やっと観る事が出来ました。

今回、出演はリア王に平幹二郎さん、そのリア王を邪険にして、破滅させる長女・ゴネリルと次女・リーガンに銀粉蝶さんと、とよた真帆さん、そして、唯一、リア王の事を本当に愛していたけど、誤解を受けて、殆ど追放の様に、フランスに嫁がされる三女・コーディリア にこれが舞台初挑戦となる内山理名さんといった面々。

個人的にはこのリア王の3人の娘、銀粉蝶さんは、なんとなく昼ドラとかに良く出て来る、噂好きのおばさん、みたいな雰囲気でしたが(笑)、とよた真帆さんは意地悪なだけでなく、かなりの切れ者といった感じ。TV等でもあんまり観る機会は無いですが、スタイルも良いし、動きにもキレがあって、かなり格好良い女性でした。
そして、内山理名さんは、かなり凛々しい雰囲気でしたが、やっぱり他の人には負けていて、あの長ゼリフを必死にこなしてるといった印象でした。まぁ、このあたりはベテランの胸を借りて・・・といった感じなんでしょうね。

そして、主演の平幹二郎さんですが、このリア王自体、昔は名君だった様ですが、今は腰も曲がって、足元もおぼつか無い様な老人なので、冒頭はかなり弱々しい感じ。
しかしそこは、大ベテラン。前半の締めである、自分が狂ってしまうのを止められずに絶叫したあげくに道化をつれて出て行くシーンや、本当に狂ってしまって荒野をさ迷った後、陰謀にはめられて、両目をつぶされてしまったかつての家臣・グロスターと再会するシーンなどは、明らかに劇場の空気が変わります(驚)。
正直、観ている間はずっと、緊張して息を呑んでいたので、喉が渇いて大変でした(汗)。
でも、考えてみると、この「老い」さえなければ、リア王はコーディリアの気持ちも読めたかもしれないし、この娘達に邪険にされたくらいで狂う事は無かったかも・・・。やっぱり、悲しい話だと思います。

で、この監督のもう一つの売りの凝った舞台装置ですが、この舞台ではいわゆる緞帳が舞台全体を手前と奥に区切った、ふすまの様なシャッターになっていて、それを屋敷の門に見立てて、役者さん達が出入りしたりするのですが、芝居が始まって、そのシャッターが開いた時に、舞台の一番奥のバックにあったのは、「忠臣蔵」の松の廊下に書かれている様な、巨大な一本松の絵(驚)。
演出や音楽の方も、能の様なものがあったりと、ちょっと和風な雰囲気で、こういうのを生で観れただけでも、行った甲斐はありました(笑)。

と、簡単ですが、個人的にはやっと観れて良かったと思います(笑)。

ただ、唯一残念なところは、出演者の中に特撮俳優がいなかった事。

この監督の舞台の経験者としては、「龍騎」の城戸 真司こと、須賀貴匡さん、「ウルトラマンメビウス」の トリヤマ補佐官こと、石井愃一 さん、「マジレンジャー」のウルザードこと、磯部勉さんあたりがいらっしゃるのですが(文字通り常連で、「タロウ」、「レオ」のナレーションをやっていた瑳川哲朗さんは、流石に素晴らしい声をしてらっしゃいました(笑))・・・。

まぁ、また次の機会を狙ってみたいと思います(笑)。

奇跡の人 ケータイ投稿記事

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新潟にヘレン役・石原さとみさん、サリヴァン先生役・田畑智子さんの舞台・「奇跡の人」を見てきました。二人とも頑張っていたと思います。

後、ヘレンの母親役の小島聖さんの背の高さに驚愕(汗)・・・。

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