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			<title>取り戻せ楽園～Mwen kontan we ou～</title>
			<description>カリブ海に浮かぶエスパ二ョーラ島をドミニカ共和国と二分する国ハイチ共和国の滞在記です。タイトルはハイチが政情不安、貧困の為失われた楽園と呼ばれているからです。ハイチの不思議、私の妄想を気楽に書き込んでゆきたいと思っています。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/fishs1973</link>
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			<copyright>Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.</copyright>
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			<title>取り戻せ楽園～Mwen kontan we ou～</title>
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			<description>カリブ海に浮かぶエスパ二ョーラ島をドミニカ共和国と二分する国ハイチ共和国の滞在記です。タイトルはハイチが政情不安、貧困の為失われた楽園と呼ばれているからです。ハイチの不思議、私の妄想を気楽に書き込んでゆきたいと思っています。</description>
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			<title>ハイチ大地震</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-08-6b/fishs1973/folder/638859/47/59431947/img_0?1264562232&quot; width=&quot;228&quot;&gt;&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-08-6b/fishs1973/folder/638859/47/59431947/img_1?1264562232&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
　以前ブログを読んでいただいていた方々お久しぶりです。４年ぶりの書き込みです。先日１２日のハイチ大地震により被災者の一人となりました。まさか自分の人生でこんな事が起こるとは・・・そしてわずか１分ほどの間に人の人生がこれほどまでに変わってしまうとは・・・無事で生きているからこそ言えることですが人生って“はかない”ものですね。&lt;br /&gt;
　ハイチ大震災で亡くなった方々のご冥福をこころからお祈りいたします。&lt;br /&gt;
私は現在５か月の長男と共に隣国ドミニカ共和国に滞在しています。震災３日後に日本大使館の車でこちらに避難させて頂きました。ハイチ人の夫が現地に残っている為、しばらくこちらで様子を見守りたいと思っています。&lt;br /&gt;
　震災当時の状況をお知らせしたいと思います。私の住んでいる家屋はわりと大きな屋敷を複数の家族が分割して住んでいるタイプの住居です。元々建ててあった２Ｆ建ての建物がありその離れに水を家屋全体に送るポンプ室があります。現在はその２階建ての建物とポンプ室の間に表庭から中庭に通り抜けられるガレージを作りその上に２，３Fが建て増ししてあります。つまり建て増しされた２，３Fは柱こそあれ空洞の上に乗っているようなものでした。私の部屋は元々あった建物の１Fのガレージに面した部屋でした。このへやに当時私と５ヶ月足らずの長男がいました。私は窓際の机で本を読んでいると部屋中央にあるベットに寝かせていた息子がすこしぐずったのでベットに近づいた時に揺れを感じました。最初は軽い揺れだったので直ぐに治まるだろうと思いましたが念の為、落ちて来たものが息子に当たらないよう覆いかぶさりました。すぐに強い揺れに変わったので怖くなって外に出ようと息子を抱えドアに向かいました。しかしドアが揺れで自動的に開閉しそのドアの外にガラスやコンクリート片が落ちているのが見えました。外に出るのはあきらめてベットの下に入ろうと体を屈め息子をベットの下に入れようとしたときに揺れが止まりました。夫は２Fの共同で使えるコテージで知人と話をしていたのですが私達の無事を確認しに直ぐ降りてきました。私の部屋のドアの直ぐ前にガレージに出るドアがありますがコンクリートの柱で封鎖され外に出れないので割れたガラスが散乱している共同キッチンの窓から外の道路に避難しました。靴下をはいていたので足を切ることも無く無傷でした。外の道路では「神様！！！子供は！！妻は！！」と叫びながら多くの人が自宅に向かって走っていました。その場所からメインストリートのデルマ通り方向の空を見ると灰色の土煙が上がっていて「ゴォォーシュー」という変な音がしていました。息子を抱えて道路に立っている間も何度か余震がありその度に多くの人々が悲鳴を上げていました。血を流しながら自宅に向かう女性。両足を骨折した赤ちゃんを抱いた女性。向かい側の家は２F建てでしたが完全につぶれています。その家に住むドクターは血を流しながら救出されていました。他の地域より被害は少ないと思われるものの壮絶でした。&lt;br /&gt;
地震直後はすぐに外に逃げた為、家屋の状態はわからず後で知った事ですがガレージの上の２，３Fが斜めに転落し私達の部屋と部屋の直ぐ外の共同キッチンに突っ込んでいました。もし私達の住む部屋の壁がもろかったら・・・私は息子と共にコンクリートの下敷きになっていたでしょう。九死に一生を得たという感じです。&lt;br /&gt;
　ドミニカ共和国に立つまでの３日間は中庭で野宿をしました。（ほとんど眠れませんでしたが・・・）運良く食料も水も買いだめしてあったのでセーブしながら使いました。私達のアパートの隣に建てかけの家があるのですがそこは避難所になっていました。２日目の夜中に津波が来るとの情報が流れ突然人々がペチョンビル市という高台の町を目指して移動し始めました。「お前達は沈みたいのか」との声をあびながら冷静にラジオで情報を確認したところデマだというのがわかりました。被災者は皆ショック状態でした。&lt;br /&gt;
　インターネットシステムがサテライトであった為、現在主人とはｓｋｙｐｅやメールで連絡が取れています。私達が住んでいる地域は水道が復旧しストリートマーケットなどで通常より高い値段ではありますが食料や水を買う事が出来るようになったと聞きました。また地震直後には開いてなかったマーケットや銀行も徐々に開いていると聞いています。&lt;br /&gt;
ただ電気や固定電話の復旧は１年から３年程掛かるのではないかと言われています。&lt;br /&gt;
　この国が大きな傷を癒しながら少しづつではあると思いますが元気になってくれることをこころから祈ってやみません。&lt;br /&gt;
　また日本、世界各地でハイチ支援の為に活動して下さっている皆様に心から感謝いたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＊１枚目の写真は中庭から撮ったアパートの写真です。中央に残っているのは３Ｆです。その奥左手が私の部屋ですが見えません・・&lt;br /&gt;
＊２枚目の写真は向かいの家です。２Ｆ建てでした・・・</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/fishs1973/59431947.html</link>
			<pubDate>Wed, 27 Jan 2010 12:17:12 +0900</pubDate>
			<category>地震</category>
		</item>
		<item>
			<title>旅立ち</title>
			<description>　１ヶ月近く時間が空きましたが、おひさしぶりです。&lt;br /&gt;
しばらくインターネットを利用できない環境にあり、お知らせが&lt;br /&gt;
遅くなりました。&lt;br /&gt;
　私事ではありますが、３月の終わりもしくは４月にかねてより&lt;br /&gt;
希望していたハイチに再びわたる事にいたしました。このブログ&lt;br /&gt;
もこれを最後にさせて頂きたいと思っています。&lt;br /&gt;
　半年程度の短い期間ではありましたが、大変お世話になりました。&lt;br /&gt;
現在は大統領選でもめにもめているハイチではありますが、私が&lt;br /&gt;
わたる頃には落ち着いている事を願っています。&lt;br /&gt;
　今後はハイチからの現地の声をお届けしたいと思います。&lt;br /&gt;
時々、”ハイチ”というキーワードで私を探してみて下さい。&lt;br /&gt;
　では、また・・・&lt;br /&gt;
　</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/fishs1973/25543643.html</link>
			<pubDate>Tue, 14 Feb 2006 13:46:58 +0900</pubDate>
			<category>ラテンアメリカ</category>
		</item>
		<item>
			<title>ランビ</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-08-6b/fishs1973/folder/638859/64/23608664/img_0?1138195676&quot; width=&quot;69&quot;&gt;&lt;br /&gt;
　ハイチにはランビというでかい貝殻の貝がある&lt;br /&gt;
中身は少ないが味としてはいかににておいしい&lt;br /&gt;
　調理方法は一般的には茹でてホットピーマン&lt;br /&gt;
（ハバネロ）とマギーブイヨンを混ぜたソース&lt;br /&gt;
に絡める。&lt;br /&gt;
私はこれが好きでよく買っていた&lt;br /&gt;
売り子が胴長の鍋とナイロンのコップを持って&lt;br /&gt;
売り歩いている。大体５，６切れで１ハイチドル&lt;br /&gt;
（１５円）だ。外国人は食べない方が良いのだが、&lt;br /&gt;
火が通っていれば大丈夫という私的判断で何でも&lt;br /&gt;
買う。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/fishs1973/23608664.html</link>
			<pubDate>Wed, 25 Jan 2006 22:27:56 +0900</pubDate>
			<category>食べ物</category>
		</item>
		<item>
			<title>ハイチの健康診断</title>
			<description>　最近、腱鞘炎になり痛い思いをしている毎日、三十路を越えると&lt;br /&gt;
体が思いどおりになってくれない。健康って本当に大切と思う今日&lt;br /&gt;
この頃。&lt;br /&gt;
　ハイチに渡った最初の頃、しばらく滞在した地方都市ジャクメル&lt;br /&gt;
で何がきっかけだったか忘れたが健康診断を受ける事になった。&lt;br /&gt;
項目は何だったかあまり覚えていないが、身長と体重を量ったのは&lt;br /&gt;
覚えている。しかし自分の身長も体重もハイチ式では全く理解出来&lt;br /&gt;
なかった。&lt;br /&gt;
　なぜなら身長はインチ表示で体重はポンド表示だった？？？&lt;br /&gt;
身長を測定する器具は日本で使っているタイプと同じだが、体重を&lt;br /&gt;
測定する器具は量りを応用したタイプの器具で台の上に人間が乗って&lt;br /&gt;
鉄のおもりを載せる金具があり、人間と金具に乗せたおもりが釣合っ&lt;br /&gt;
た状態で測定する。ホントに？？？？だ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/fishs1973/23026217.html</link>
			<pubDate>Thu, 19 Jan 2006 23:53:40 +0900</pubDate>
			<category>その他文化活動</category>
		</item>
		<item>
			<title>夢の途中</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-08-6b/fishs1973/folder/638859/35/22327635/img_0?1137074863&quot; width=&quot;444&quot;&gt;&lt;br /&gt;
　自分の公言した事を完成させる途中を見て「なにもしていない、嘘つき&lt;br /&gt;
だ」という人がいた。物事を完成させるには過程があり、時間がかかる。&lt;br /&gt;
その時間の尺度は人によって違う・・&lt;br /&gt;
　完成に至らせるまで私はずっと嘘つきのままで、完成に至らせるまで&lt;br /&gt;
信じてはもらえない。&lt;br /&gt;
　夢の途中は誰にとっても孤独で不安定で寒い。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　今日のクレオール　Ｍａｎｔｉ(マンチ）＝嘘&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　Ｔａｎ（タン）＝時間　　</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/fishs1973/22327635.html</link>
			<pubDate>Thu, 12 Jan 2006 23:07:43 +0900</pubDate>
			<category>その他文化活動</category>
		</item>
		<item>
			<title>ハイチのおせち</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-08-6b/fishs1973/folder/638859/96/21911896/img_0?1136729526&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
　ご無沙汰しておりました。今年の寒さは身にしみて体調が微妙に&lt;br /&gt;
悪く書く体力がありませんでした。&lt;br /&gt;
　ハイチのおせちはかぼちゃスープとホットチョコレート、おとそ&lt;br /&gt;
はクレマスというクリームベースのリキュールだ。&lt;br /&gt;
　かなり変わった組み合わせだと思うが意味合いは知らない。&lt;br /&gt;
かぼちゃスープはコンソメスープに半固形のかぼちゃと数種類の野&lt;br /&gt;
菜が入っている。ホットチョコレートはハイチで作られたカカオの&lt;br /&gt;
塊をミルクとお湯で溶かすものだが濃厚な味がする。&lt;br /&gt;
　クレマスは作り方は知らないがホイップクリームの泡立てる前の&lt;br /&gt;
段階の物にアルコールと砂糖を加えたような味がして、アルコール&lt;br /&gt;
が強いらしく一口飲んでもカーッと体が熱くなる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　今日のクレオール　Ｎｏｕｖｏ（ヌーボ）＝新しい</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/fishs1973/21911896.html</link>
			<pubDate>Sun, 08 Jan 2006 23:12:06 +0900</pubDate>
			<category>レシピ</category>
		</item>
		<item>
			<title>ナショナルパラス（大統領官邸）</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-08-6b/fishs1973/folder/638859/46/21217846/img_1?1136122223&quot; width=&quot;297&quot;&gt;&lt;br /&gt;
　ナショナルパラスとは大統領官邸である&lt;br /&gt;
２００１年元旦、私達数名の日本人と数名のハイチ人メンバーは&lt;br /&gt;
ナショナルパラスに潜入した。&lt;br /&gt;
以前パーティーに連れて行ってくれた会計士か弁護士のおじさん&lt;br /&gt;
の計らいだった。&lt;br /&gt;
　その日の朝、わがセンターでは新年のお祝いを兼ねたおう朝食会&lt;br /&gt;
（ブランチかな）パーティーを行った。その席でおじさんが今日ナ&lt;br /&gt;
ショナルパラスで催し物があって招待されているんだが、お前達も&lt;br /&gt;
行くかと行ったらしい。皆興味本位で行くと行ったものの大統領官&lt;br /&gt;
邸なので入れるのかどうか心配だったがセキュリティの前を通り過&lt;br /&gt;
ぎる時ほほえみながら手を振ったら簡単に入れた・・・&lt;br /&gt;
　帰りには時のプレバル大統領とその婦人と握手をしたが大統領は&lt;br /&gt;
お・・おまえら誰だ？と微妙な顔つきをしていた。&lt;br /&gt;
　大統領夫人は「ハーイ！エブリワン」と言いながら愛想良く握手&lt;br /&gt;
してくれた。彼女は小柄を気にしているのか１０センチ程の金色の&lt;br /&gt;
ハイヒールをはいていた。帰りの車は彼女のヒールが何センチだっ&lt;br /&gt;
たかという話題で盛り上がった。&lt;br /&gt;
　衝撃的体験だった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今日のクレオール　Ｐｒｅｚｉｄａｎ（プレジダン）＝大統領　</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/fishs1973/21217846.html</link>
			<pubDate>Sun, 01 Jan 2006 22:30:23 +0900</pubDate>
			<category>ラテンアメリカ</category>
		</item>
		<item>
			<title>一夫多妻</title>
			<description>　今日、大奥～華の乱～スペシャルを見た&lt;br /&gt;
昔は女性は政治の道具なんかにされて本当に苦労したと思う&lt;br /&gt;
自分だったら、あの時代生き抜いていけなかったと思う。&lt;br /&gt;
　まあ自分は大奥に縁がない小百姓の娘あたりだったと思うけど&lt;br /&gt;
　ハイチでは今は一夫一婦制だが昔はアフリカからの流れか、一婦&lt;br /&gt;
多妻が許される時代があったと聞いた事がある。&lt;br /&gt;
　裕福な人だから出来る事であり女性にとっては生きていく為の手&lt;br /&gt;
段なのだろう。&lt;br /&gt;
　私達はあまり感じないが、男尊女卑の部分もあるだろう&lt;br /&gt;
それに比べれば現在の日本は女性にとってはかなり住みやすい国だ&lt;br /&gt;
と思う　地下鉄にもＪＲにも女性専用車両があり色んな商品を開発&lt;br /&gt;
する時も多くの場合女性を意識して開発される。&lt;br /&gt;
ホントにありがたい時代になったものだ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/fishs1973/21028199.html</link>
			<pubDate>Sat, 31 Dec 2005 00:04:55 +0900</pubDate>
			<category>家族</category>
		</item>
		<item>
			<title>灼熱</title>
			<description>　寒い冬を迎えハイチの暑さが恋しくなる&lt;br /&gt;
日中は肌にじりじり来る暑さで、帽子なしで外を歩くと頭が痛くなる&lt;br /&gt;
　ある日本人メンバーに聞くとハイチから帰って来たら、髪が薄くな&lt;br /&gt;
ったそうだ。彼女はほとんど帽子をかぶらずに歩き回っていた&lt;br /&gt;
　外に洗濯物を干すと１，２時間で乾く&lt;br /&gt;
たっぷり太陽に当たったシーツの臭いは何とも言えない臭いがする。&lt;br /&gt;
あー夏が待ち遠しい&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　今日のクレオール　ｓｏｌｅｙ(ソレイ）＝太陽&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　Ｔｅｔ（テット）＝頭</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/fishs1973/20832868.html</link>
			<pubDate>Wed, 28 Dec 2005 22:59:34 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>異国の地で見る夢</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-08-6b/fishs1973/folder/638859/20/20636320/img_0?1135607162&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
　日本を離れ、または故郷、九州大分県を離れ定期的に見る夢がある&lt;br /&gt;
特に同じストーリーでも続きがある夢でもないが、母親が登場したり&lt;br /&gt;
わが田舎の田んぼだったり毎日眺めていた山の形だったりする&lt;br /&gt;
　大人になって話して見ると両親の存在って癒される&lt;br /&gt;
異国の地で色んな事に悩んだり、傷ついたりするとその傷を癒すかの&lt;br /&gt;
ようにこんな夢を見るんだろうか&lt;br /&gt;
　こころざしを果たしていつの日にか帰らん&lt;br /&gt;
ハイチの国を出て異国で働くハイチ人もこんな風に思っているのだろうか&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/fishs1973/20636320.html</link>
			<pubDate>Mon, 26 Dec 2005 23:26:02 +0900</pubDate>
			<category>ラテンアメリカ</category>
		</item>
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