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同日撮影(すべて石岡健康センターで行われた歌謡ショーの模様から)
皆さん、こんばんは。ステージ衣装を変えても、発売から間もなく1年を過ぎようとしても、色褪せることなく今も代表曲”恋ごよみ”を熱唱するアーティスト・工藤あやのさん。それはマネジメント会社”アルデル・ジロー”創設者で今は亡き我妻忠義氏へ捧げる1曲であるからです。この時期に新曲発表が控えている中、たとえ"遅らせている"とはあえて語らず”もう暫くはこの曲に賭けます!”と語るにも理由があります。 昨年、演歌歌手から歌謡曲を中心にジャンルを広げるべく歌手へ転身、カバー曲6曲は既に特別盤に収録され、更には未収録とはいえ各地で行われる歌謡ショーで披露されている曲もあることから、時間をかけて制作するにも心意気があります。
努力家であり、最近では妥協なきパフォーマンスを披露するあやのちゃんですが、”恋ごよみ”では代名詞ともいえるダンスがあります。大人へ成長していく女性を描いた作品で、締めの入る前のポーズ(画像・下から2枚目)が私事でお気に入りです。キャンペーンの会場やステージ衣装によってはあやのちゃん次第かもしれませんが、難易度の高い技も決めたりします。それは嬉しいことなんです。しかしながら、満足されないこともあるかもしれません。ご自身の身体と向き合いながら、一瞬一瞬を大切に過ごそうと努力される姿は将来、大物歌手になる予感がします。
さて…来月はあやの詣が最低でも3回行く計画があります。うち1日は年度末が迫る中で最初の最後の有給休暇の取得申請が必要で、その理由に”あやのちゃん”とは言いづらいのでどうしようか迷っている私です。
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