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今日は、アリオ亀有店にお邪魔しました。 間に、時間があったので一緒だった、もう中学生 と店内を回りました。 これは、午後1時〜2時までに起きたでき事である。(24ふうに) まずは、亀有という事でこち亀ゲームぱ〜くに行きました。 彼は、白バイに百円を入れ乗ってました。 本当は、前のパトカーに乗りたかったらしいんですが子供がずっと居たので乗れずちょっと悲しかったらしいです。 続いて、試食コーナーに行って色々食べ歩きました。彼は、特に塩辛が旨いとなぁ〜と言ってお代わりを何回もしておばちゃんに、「あんた買わないんでしょうがぁ!」と半ギレされて焦って逃げていました。 続いて、家具コーナーに行ってベ彼はベットに、寝転び「欲しいなぁ〜、いいなぁ〜気持ちぃ〜 いい・ん・だよ・・なぁ〜 えっ!?・嘘だろう・・ ・・寝てしまいました。 この後、タブルベットで1回就寝、二段ベッド上で二回目の就寝。 彼は、部屋でダンボールの上で寝てるらしい。それは、しょうがないと私も納得しざらるえなかった。 続いて、ペットショップへ言って彼の名言が出ました。 カゴにいるカブトムシ虫を、見て一言。 「こんな所に、閉じ込められててかわいそう。」 なんてやさしい子なんでしょう。 感動していた矢先に・・ 彼が急に絶叫しはじめたのだ。 「アイテテテテテテ!」 優しい顔から、鬼の形相に変身した。 急激の腹痛に襲れたのだ 「塩辛食べ過ぎた〜!」 急いで、トイレに駆け込むが何処の階も空いておらず2階トイレで待つ事、10分。 「もう・・ダメだ・・」 「頑張れ!もう君!あきらめるんじゃない!!」 「ヤバィ・・秋本さん、行ってください・・・」 「バカヤロウ!何かあった時どうすんだよ!!」 この、遭難のような繰り返しの会話が途切れかかった瞬間・・奇跡が・・ 鍵が、赤から青になった 鬼の形相から、元の優しい顔に戻り彼は私に向かって震えながらニヤリとして中に消えってた。 後に、彼は語った。 「もう、駄目かと思いました。秋本さんが居てくれなかったらとっくに、諦めてましたよ!」 私は、彼に行った。 「本当に間に合って良かったねぇ〜」 (もう君風に) 私は、今日という日を忘れないだろう。 トイレの中から、聞こえた彼の爆発の音を。 そしてもう一つ、もう君の、隣のトイレから聞こえた「大爆発音の後の、ちきしょーう!」という意味不明??な、 未知なる人の声を。 |

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