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また会う日まで!(凍結中)

ゴスペラーズ【ネタバレ】

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タイトルの「サガミオ〜ノ」については【その1】参照!!


ここからはネタバレ&私の主観バッチリ混入の感想となります。
これから讃歌するのでまだツアー内容を知りたくないという方、
または「おまえの主観なんていらんっ!」(笑)という方は、
読むことをお勧めいたしません。
そして記憶が曖昧な部分も多々ありますので、あらかじめご了承ください。


さて、『一筋の軌跡』でいったんメンバーもゴスペラーズ・バンドの皆さんも退場。
ここからはお約束のアンコール!!
ちなみに、私はアンコールって歌い手さんのご機嫌次第であったりなかったりなのだと、
なぜか決めつけていたので、初めてゴスのライブに讃歌したときには驚いたものです。

客席の拍手がひとつになった頃、ゴスペラーズが登場。
ここで少しおしゃべりがあったように思いますが、もう出てきません・・・。
そして、村上さんから、
「スタートしてから苗場までは冬の歌をここで歌ってきたんだけど、
 もう冬って感じでもないし、今日から曲変えます!!」
とのお言葉。
ちなみに初日府中では、『Let It Go』の英詞バージョンと『Winter Cheers!』が歌われました。

20.風をつかまえて

まだ冬(暖かいとはいえ)なのに、春を通り越して気分だけ初夏。
この歌、好きなんです。前日PVも見てきたし。

しかし。
ここで黒ぽんがやってしまいました。
意外とスルーされてたけど、最初のほうで歌詩間違えちゃったよ・・・。
「名前の無い日々を運命と呼べるとき」ってところを
「名前の無い日々を永遠と呼べるとき」と。
なぜかここだけハッキリわかってしまった私。
他にもやっぱりあったのかな〜、まあいいか。よくあることだものね。

次の曲にいく前に、また少しMC。
「まだまだこれからも、このゴスペラーズ坂を登って行きたいと思います」
というような感じで。

21.陽のあたる坂道

曲の終わりでバンドメンバーが退場するところのシーン、しんみり。
ああ、もうすぐ終わっちゃうんだな〜って。

前日予習とばかりに『Be as One』を聴きまくっていた私ですが、
実はPVも見たんですよね。寝る前に。
『陽のあたる坂道』PVのストーリー、あれにちょっとやられまして。
それを思い出したら、余計に涙が溢れそうになりました。
やっぱり精神的にお疲れ気味?

バンドメンバーが退場し、曲が終わったところで最後の挨拶。
村上→安岡→酒井→北山→黒沢の順は変わらず。
何本か観て思うのですが、最初の2人はけっこう真面目で短いコメント。
でも、酒井さんあたりから少々崩れたり(笑)、長かったり。
この日の細かいコメントを思い出せませんが、
コメントを終えると、メンバーはひとりまたひとりとセットの上に行きますよね?
そこでの私語やらジェスチャーが、この日はとても多かったです。
残念ながら内容はまったく聞こえませんでしたが、
つっこんだりウケたりと、なかなか楽しそうでした。

全員が挨拶を終えてセットの門の前に行き、最後の曲へ。

22.星屑の街

毎回「黒ぽんの声、デカっ」と思う私。
そして酒井さんの声が出るか心配だったりもします。
テレビで見た『アカペラ街』では、安岡さんリードの曲。
その後シングルになったとき、最初は「え?」と戸惑いましたが。
アカペラっていいな〜、と素直に思える曲です。

歌い終え、村上さんと酒井さんがセットの門を開けて退場。
安岡さんはひとりで門を抜け、黒ぽんと北山さんが門を閉め終演。

これまでは最後に全員が揃って、今日の「声出し」があったけど、
今回のツアーではそれがないんですね。なぜだろう?
ものすごくしんみりと終わる感じが、今までとは大きく違う点でしょうか。

〜*〜*〜*〜*〜 〜*〜*〜*〜*〜 〜*〜*〜*〜*〜 〜*〜*〜*〜*〜 〜*〜*〜*〜*〜

ようやく終わりました、相模大野レポ。
ここまで気長に付き合ってくださった皆さま、本当にありがとうございました。

ああ、やっと終わらせられたよう〜。
とっても尻すぼみになってしまってごめんなさい・・・。
次からの北陸遠征レポに関しては、MC部分で記憶にあるものだけになりますので、
かなりコンパクトなネタバレになりますので、あらかじめご了承くださいませ!

タイトルの「サガミオ〜ノ」については【その1】参照!!


ここからはネタバレ&私の主観バッチリ混入の感想となります。
これから讃歌するのでまだツアー内容を知りたくないという方、
または「おまえの主観なんていらんっ!」(笑)という方は、
読むことをお勧めいたしません。
そして記憶が曖昧な部分も多々ありますので、あらかじめご了承ください。

すでに2週間経過してしまいました・・・。
ただでさえ記憶が曖昧な上に、北陸ツアーで微妙に記憶の上書きを。
ああ、それでも何とか完結させたいと思います。


〜MC〜「欲しいんだろ?」by低音の王子サマ

さて、『Simple Words』から着席して、しっとりした曲を落ち着いて聴いてきましたが、
次の曲になる前に、村上さんが恒例の?観客煽りを始めました。
が、今回は自分で盛り上げつつも、キメのポイントを北山さんに振りましたよ〜。
やっぱり今日は「北山をイジる!」って決めていたのでしょうか(笑)
北山さんはしばらくうつむいて考え、

「欲しいんだろ?」


と、言い放ったではありませんか!しかも低音の魅力&目ヂカラ炸裂!!
会場内は歓喜と悲鳴と少しの爆笑でいっぱいとなりました。
私はちょっと笑いましたよ。
だって他のメンバーが一瞬「ええっ?」って感じになっていたし。
言い放った北山さんも「言い馴れないことを言ってしまった」という照れがあったのか、
恥ずかしそうに後ろを向いてたし。それを見てメンバーは笑ってました。
で、「何くれるの?」って思ったのは私だけじゃないはず。
そこで村上さんあたりが下ネタに走るかな〜って思ったのですが(笑)、
「おまえら準備はいいのか?」とかなんとか言いつつ、次の曲へ。

15.狂詩曲

この曲は集いのときにはまだフリがついていませんでしたよね〜。
今じゃバンバン腰使ってますけど(笑)
この手の曲はちょっと恥ずかしくてこそばゆい感じもするのですが、そこはポーカーフェイスで、
「それだけ?もっとやれるんでしょ?」的な姿勢で。←いらん見栄?

実はこの曲、初めて聴いたときはピンと来なかったのです。
おそらくこの時期に仕事で限界を超え始め(その後、限界を記録更新していきましたが;)、
私の心はお疲れモードで癒しを求めていたようで。
でも、今は完全に体に馴染んでいます。聴けば聴くほど味が出てきた感じです。

16.SAYONARA

これは昭和とハードボイルドの合体。もしくは融合。
あえてコラボという言葉は使わない方向で(自分基準の話です)。
この曲の最後で、村上さんが後姿を見せて「さよなら、さよなら。」って言うところ、
しびれますね〜。「てつや〜!!」って叫んでいい?

17.メドレー〜時計の針をちょっと戻して〜

Tonight〜祈りの街〜Two-way Street〜東京スヰート(アップテンポ)〜FIVE KEYS
〜星空の5人〜イントロ’95〜いろは〜夜をぶっとばせ
この感じは『G10』っぽくていいですね〜。
最新アルバムを引っさげてのライブで、1stの曲も聴けるなんて。幸せ♪

18.MO'BEAT(なりきり)

待ってました!!なりきり。
黒ぽんのロングトーンが披露されたら、なりきりスタート。
まずはウォーミングアップで、黒ぽんの音で4拍&8拍ほど声出し。
それから少し難しい音階を取り混ぜつつ(確か北山さんに難しいものをふられたような)、
実際のなりきりメロディーへ。
左は酒井さんパート、右は北山さんパートでそれぞれ指南を受けました。
私は左側だったので酒井さんパート。褒められました♪あ、私個人ではなく酒井さんパートがですよ。

“なりきり”で一体感が生まれたら、次はこの曲!!

19.一筋の軌跡

もう、言われなくても「ラララ〜♪」って歌ってます(笑)
昨年の苗場で初披露されたときは、メロディがわからないまま雰囲気で歌っていたし、
人差し指を立てて「1」を表現することもその場でとっさに生まれた感じでしたが。
今ではもう、完全に定番ですね。
一緒に作り上げたような感じがして、とても感慨深いです。


ここでメンバーはいったん退場。



・・・実は一度書き上げた記事をアップしようとしたら、タイムアウトだったようで。
ええ、すべてガッツリ消えてしまいました。

努力の結晶がぁぁぁ〜_| ̄|○

仕方ないので急いで書き直し。ああ、もう同じものなんて書けないよう。
という状況で何とか書き上げました(^^;
そんな足かけ2週間のレポも、次で終わりますよ〜。

私のひみつメモ。

イメージ 1

2日間で書いたメモの一部です。今回はけっこう少ないかも(^^;
少ないメモを頼りに、MCで記憶しているところを書いていこうと思います。
・・・その前に相模大野のネタバレを完結させろって?
はい、そちらは明日(っていうか今日)必ず。う〜、多分?

タイトルの「サガミオ〜ノ」については【その1】参照!!


ここからはネタバレ&私の主観バッチリ混入の感想となります。
これから讃歌するのでまだツアー内容を知りたくないという方、
または「おまえの主観なんていらんっ!」(笑)という方は、
読むことをお勧めいたしません。
そして記憶が曖昧な部分も多々ありますので、あらかじめご了承ください。

ようやく中間地点が見えてきました(笑)
すでに4日も経過しているので、記憶を呼び起こすのに時間がかかります(^^;
頑張れ、私!!


さて、メンバーが着替えをしている間のバンド・タイム。
今回はものすごくツボです。
「たかが繋ぎ」では留まっていませんよね、毎回。
どういう場面でも手を抜かないところがカッコいい!!

10.The Ruler

これはもう、ステージ後方のライティングがイカス!!
もちろん酒井さんのメガホン・プレイ(笑)も。
あと、スネイキングな歩き方?
ただですねえ、欲を言えばこれは正面1階席で見たいですね。
今回2階席左端のほうだったので、ライトに人影が浮かぶ感じがまったくわからず。

11.Slow Luv

なんかこう、聴いているほうもユラユラと体を動かしたくなる曲です。
爽やかゴスペラーズも好きですが、濃密な曲もやっぱり好き♪

〜MC〜妖怪登場!!

ここのMC、今回のワタクシ的MVPが村上氏になった理由のひとつです。

着替えて最初のMCということもあり、安岡さんが衣装のことに触れていましたが、
「どう?この衣装。大丈夫?」
という感じで村上さんも会場に問いかけていました。
折り返し地点が間近になり、ようやくステージのことを訊ける心境になったとのこと。
私はそんな村上さんにちょっと胸キュン(笑)

会場からは、
「かっこいい〜」
との声が上がり、
「でもさ、“かっこいい”の“か”を取ると“こいー(濃い)”だよな。
 どうよ、それ。ゴスペラーズがさ、みんな濃い顔なの。
 曲とかさ他のものは今と変わらないんだけど、顔だけ濃いみたいな」
といつもの村上節。
そこでメンバーはすかさず自分が思う濃い顔を実演して見せていました(笑)

“濃い顔”話の延長で、村上さんが
「俺は北山のように目ヂカラビームを出したい」
と。
主にメイク中に鏡を見ながら練習されているそうです。
メイク中は最も自分の顔を見る時間だとも。
そして、
「花粉の季節になると目が少し腫れて奥二重になるんだよ」
とちょっと嬉しそうに言った後でしょうか。

村上てつや、サングラスを取る!!

私、久々に見ました!
今まで何度、ものすごくじらすのに見せてくれなかったことか!!
この時点では、今日最高ってくらいの歓声があがっていました。

で、2階席まで届く目ヂカラの話をしながら、
2階席左側(ステージからは右側)に目ヂカラビームを放つ村上氏。
絶対私に手を振ったね(笑)
順々に目ヂカラを見せつける村上さんでしたが、
酒井さんに
「それ、目ヂカラじゃなくてジェスチャー!絶対手で見る方向を誘導してるから!」
ってつっこまれてました。確かに。

そして安岡さんが、
「リーダー、けっこう口開いちゃってんだよ」
と。
話の流れは忘れてしまいましたが、安岡さんは村上さんの真似を始めました。
どうやら村上さんは昔から、
「今日は塩分が足りないと思うと、塩を舐めるんだよ!」
という行動を取るらしく、打ち合わせをファミレスでしている時などでも、
「次の曲なんだけど・・・」
とか話しつつ、テーブルの上にある塩を手の平に適量出し、舐め始めるんだとか。
そこで「妖怪塩舐め」と名付けたらしいです。

で、その真似を15年も真似し続けているのが安岡さん(笑)
その真似っぷりといったら、ものすごいものでした。
残念ながら言葉では言い表せませんが、最初は口なのに最後は背中までいってしまうという、
なんともアクロバティックな塩舐め姿。←実際の村上さんはそんなことしてないのに(笑)
そして、
「頭だと妖怪二口おんなになるだろ〜」
と誰かがつっこんでいました。

そういえば、どこで村上さんはサングラスをかけなおしたんだろう???

12.Simple Words

「妖怪塩舐め」のあとにこの歌。ギャップありすぎ!!
ここの手話で『I LOVE YOU』と『愛してる』というところ、
5人が決して同じ表現にならないところが好きです。
そして間奏部分で順々に『I LOVE YOU』というところもジーンときます。

13.ひとり

村上さん、やっぱりノドの調子が悪いのかなと思いました。
「あ」って歌うところが何度もかすれてましたから。
そこがとても色っぽくて、私は完全に落ちましたけど。
村上てつやにここまで惚れたのは初めてです(笑)
ごめん、黒ぽん!

〜MC〜「前に前に〜♪」は大人気!?

『ひとり』の歌詞で「前に前に・・・」というところ、安岡さんは大好きなんだそうで。
廊下でよく「前に前に前に前に前に・・・」って歌って前に進んでいるんだとか。
数える限り、5回は「前に」を連呼するので、メンバーに「多い!」とつっこまれてました。

他にもテリー伊藤さんや郷ひろみさんが大絶賛らしく、
特に郷さんは某歌番組でご一緒した際に「ぜひに歌わせて欲しい」とおっしゃったとか。
本番前に「でも、練習してないから上手く歌えるかな〜」なんて言っていたのに、
本番ではかなりいい調子で歌いあげたらしく、「すっげー練習してんじゃん!!」と思ったそうです。
これは村上さんが言ってたのかな?

そして安岡さんが海外に旅行した際に宿泊したホテルの方が、
「あなたを知っている方がいます」と言い、現地の方を紹介してくれたとか。
その現地の方は持参の楽器で『ひとり』を弾きながら歌ってくれたそうなのですが、
「前に前に・・・」のところを早く歌いたいらしく、1番のサビが終わったら即「前に前に・・・」へ。
意外なところで大人気なんですね(笑)

村上さんが『ひとり』を書き上げた時は、今の状況を想像できる時期ではなかったので、
まさかこの曲がヒットするなんて思わなかったそうです。
で、実は「前に前に・・・」の歌詞は半笑いで書いたとか。
結果としてヒットしたし、いろいろな人の心に残る歌詞になってよかったね。

14.ミモザ

手のユラユラが増えてる〜。
思えば“号泣”ツアーの国際フォーラムで初披露された曲でしたね。
私は全世界初の生歌をラッキーにも見ることができました。
あの時はフリなんてひとつもついていなかったなぁ。


今日はここまでにしといたろか〜。
すみません、もう眠いです・・・。
なんだかんだで2時間かけて書いたのでもう限界です。

タイトルの「サガミオ〜ノ」については【その1】参照!!


ここからはネタバレ&私の主観バッチリ混入の感想となります。
これから讃歌するのでまだツアー内容を知りたくないという方、
または「おまえの主観なんていらんっ!」(笑)という方は、
読むことをお勧めいたしません。
そして記憶が曖昧な部分も多々ありますので、あらかじめご了承ください。

さて。
【その1】でものすご〜くボリューミィになってしまったネタバレですが。
どうしよう、もう持ち駒がないのにあと10手粘ってくださいと言われている感じ?
とまあ弱気発言はここまでにして、レポの続きスタート!!


4.Something in my soul

初期からのゴスマニではない私にとって、
昔の曲をナマで聴けることは本当に幸せ。
この曲と『U'll Be Mine』は歌詞の内容を考えるたびに、
まだ学生だった当時のメンバーに思いを馳せてしまいます。
どういうこと考えて歌ってたのかな〜、って。
なんか、オトナになりきれない感が私は好きです。

5.Get me on

これはもう、完全にオトナ(笑)
ゴスとバリさんが掛け合うところがカッコいいですね〜♪
北山さんのくるくるターン炸裂です!

6.パスワード

なんだかこの曲になると黒ぽんが心配(笑)
多分そんなこと思っているのは私だけでしょう。
余談ですが、この曲のPVに映る酒井さんと北山さんの指、グッときます♪

〜MC〜中央林間ネタ

ここ、長くなりそう・・・。

神奈川ネタの続きで、今度は黒ぽんが学生時代に週1で「たまプラーザ」に通っていたと。
体育だけはたまプラーザのキャンパスだったそうです。普段は渋谷キャンパスってことですよね、きっと。

で、中央林間に友だちの「三上くん」が住んでいて、
その三上くんもかなり歌が上手だったそうですが、
「黒沢くんは歌が上手いから絶対歌手になったほうがいいよ〜」って言われたとか。
今でも三上くんからは年賀状が届くそうです。いい人だ、三上くん!

ここで北山さんも中央林間ネタ。
学生時代に電車で中央林間に向かっていたとき(だったかな?)
車中に楽譜を持った学生さんらしき男の人がいて、
「多分声楽の楽譜だったと思うんだけど、歌ってるんだよ」と。
鼻歌くらいなのに発声がしっかりしてるから、つい見入ってしまったらしいです。
で、その彼も中央林間で降り、やたら音の抜けがいい地下道に来たところで、
急にフルボリュームで歌い出したって。
「もう、それはきっと彼のパフォーマンスだよね。ここに来たら歌う!っていう」
というようなことを、村上さんか北山さんが言っていたような。

そこからまた黒ぽんへ。
「中央林間ってさー、『金妻』の舞台なんだよね!」
彼は「中央林間」と聞くと今でもドキドキするそうです。
ここでメンバーはポカン。客席も反応が2つに分かれていました(笑)
安岡さん・酒井さんは、
「いや、見てないし。お客さんだってねえ」
と。でもそんなことはお構いナシな黒ぽん。さすが天然!!LOVE♪

そして酒井さんが、
「マニアックな話は当たるとドカンとくるけど、当たらないと微妙」
と言った後だったか先だったかは忘れましたが、黒ぽんがボソっと
「悩むくらいなら不倫しなきゃいいんだよ」
とつぶやいておりました。聞き逃さなかったよ!
再び酒井さんが
「そんなマニアックな話をする黒沢さんですが、歌は王道だよね」
というフリを。

7.Platinum Kiss

黒ぽん、正直「中央林間ネタ」のあとで私は心配でしたよ。歌詞がとばないか(笑)
でも、大丈夫でした。多分。

8.永遠に

ここではセットを活用したフォーメーション。
黒ぽん以外のメンバーはセットの階段へ腰掛けています。

9.Prisoner Of Love

村上さん、ちょっとノドの調子が悪いのかな?
でも、かすれたりすると色っぽさが増しますよね。
心配ではあるんだけど、聞き惚れてしまいました。

ここでメンバーはいったん退場。


ふう。ここまで書くのに『Be as One』をフルで聴いてしまいました(^^;
約1時間かかってこれだけ?
まだまだネタバレは続きます。

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