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『SOUL POWER TOKYO SUMMIT 2006』、圧巻でした!!
出演者の皆さん、ホントにカッコ良かった〜♪
出演順は下記の通り。
エナメル・ブラザーズ<オープニングアクト>
SOY SOUL(1日目)
三浦大知(2日目)
ゴスペラーズ
Skoop On Somebody
ダンス☆マン
ゴスペラッツ
アンコール(全員)
エナメル・ブラザーズは黒ぽんとマーチンさんのユニット。
「まだメジャーデビューもしていないド新人」とマーチンさんが言ってました。
1曲目にサム&デイヴの曲をガツンと歌っておきながら、
2曲目に『ロンリー・チャップリン』を持ってくるあたりがシビれました。
ゴスペラーズは1曲目になんと『ウルフ』!
衣装は酒井さん、北山さん、安岡さんの3人が『一筋の軌跡』のもの。
リーダーと黒ぽんはちょっと違っていましたが、2人とも白いジャケットを着用。
8曲くらい歌っていたので、一瞬イベントじゃなくてワンマン・ライブかと思うほど。
贅沢を言うならば、ゴスペラーズの『Soul Man』が聴きたかったです。
そして大トリはゴスペラッツ。
これもワンマンっぽい感じ。会場の一体感もダントツでした。
2日目は会社の先輩が急な誘いにも関わらず同伴してくれました。
チケットが無駄にならなくて良かった。
先輩曰く、
「ゴスペラーズってあんなに動くんだ(『FIVE KEYS』を歌ったので)」
「昭和の曲って、わかりやすくていいね〜(ゴスペラッツを聴いて)」
とのことでした。
やっぱ、歌っていいなー。
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