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白鶴美術館の桜が咲いていました。谷崎潤一郎の小説「細雪」では、「たとえば住吉川の上流、「白鶴美術館から野村邸に至るあたりの、数十丈の深さの谷が土砂と巨岩のために跡形もなく埋まってしまったこと、国道の住吉川に架した橋の上には、数百貫もある大きな石と、・・・・と」ありますがそれがこの美術館です。この写真は4月4日に写したものでまだ満開になってませんが、面白いのは同じ木でも一カ所だけ満開です。

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白鶴美術館の桜が咲いていました。谷崎潤一郎の小説「細雪」では、「たとえば住吉川の上流、「白鶴美術館から野村邸に至るあたりの、数十丈の深さの谷が土砂と巨岩のために跡形もなく埋まってしまったこと、国道の住吉川に架した橋の上には、数百貫もある大きな石と、・・・・と」ありますがそれがこの美術館です。この写真は4月4日に写したものでまだ満開になってませんが、面白いのは同じ木でも一カ所だけ満開です。
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君子蘭

今日、神戸は午後から雨になりました。
我が家の窓際に置いてある「君子蘭」蕾ができました。ごらんになって下さい。
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石仏

道でお地蔵さんをみつけました。説明もつけますが、この石仏は、1954年の作だそうです。
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水車

今日は、家から20分ほど歩いたところにある水車の写真を投稿します。「水車がある」といっても決して田舎ではありません。
この水車の説明には「六甲山麓のは、江戸時代から沢山の水車が回っていました。特に住吉川流域には、88基もの水車が回り、灯油の油しぼり、製粉、酒米の精米など水車産業として灘の酒造りを支えていました・・」とあります。
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