Night After Night 〜 今夜も(*^ー゚)b

服のサイズはM、性質はS、そして態度はXL ( ̄ー ̄)ニヤリッ

流浪の酒呑み(23区●東部編)

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台東、墨田、江東、荒川、足立、葛飾、江戸川区の酒場探訪
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1月5日は競馬の金杯の日。2000mの中山金杯と1600mの京都金杯が
行われます。新年最初の重賞レースで、ハンデ戦。波乱が起きる事も少なくなく、
当てるのはなかなか難しいです。20年位やっていますが、当てたのは1度だけですし、
私のまわりには、金杯未勝利の人も結構います。

そんな外れて当たり前のレースですから、外れたショックはあまり有りませんし、
当たれば配当が大きいので、ダービーや有馬記念よりも重視しています。
自分の年間のスケジュールにもしっかり組み込んでいて、5日が平日の場合は
お休みを頂き、翌営業日が私の「仕事初め」になります。
<丶`∀´>




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ここ5年ほどは浅草のウインズで馬券を買って、

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5日が営業開始のこの店で、呑みながら競馬観戦!というのが年始の風物詩。
土曜日なので、地元の居酒屋(NA)の大常連・F君も一緒です。

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中山と京都。どちらも馬連で勝負!
投資額:計5500円。
当てたら、長年の懸案・「土手の伊勢屋」で天丼(ハ)ですな(゚∀゚)!!!!

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お年賀ゲッツ!!!

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愛のボトル de Hoppy!

【緊急業務連絡】
 この日の呑みで、残りが約1cmほどになりました。
 補給よろしく m(_ _)m

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「初めての店では煮込みを食べるべし」と
この店初訪問・F君のリクエストで牛にこみ(\380)

具沢山で美味い。ちょっと温めなのが(´・ω・`)ショボーン


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小学校の給食で食べたクジラの立田揚げ(\600)
懐かしの味(醤油の下味)が再現されていました。

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やさいの盛合わせ(\500?)
「正月の煮しめ」ですね。かなり甘い味付けは我が家のソレとは大違い。
サラダ系を想像してしまうネーミング???


競馬の結果ですが、京都金杯を当てました。

そして、向かったのは














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  YOSHIWARA!


















を通り抜け...










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やきそば(\300)
心なしか量が増えたみたい???


  反省会@三島屋


なんで??? ( ̄□ ̄;)


一応、馬券は取ったのですが、会心の当たりとは言えず...
例えるなら、ボテボテの当たりの「3塁前の内野安打」でしょうか
投資金額>回収金額(4850円)

http://www.sponichi.co.jp/gamble/jra/2008/race/0105/kyo/11.html

。・゜゜⌒(≧◇≦)⌒゜゜・。






【次回予告】
 『あの店この店、B???@内緒』
貧サラと称している某・潤サラ氏ですが
所詮は「にわか」や「偽装」の類。
ポロリと本性を見せてしまう事が御座います。
昨晩はカニを召し上がっていたのだとか(画像あり)。

【速報】
 本日(10/23)は寿司屋(≠回転)呑みのようです(画像あり)。


年長者として一言!
「貧をおもちゃにしてはいけません!」(・A・)イクナイ!!


その頃、「真性」な私は「新・いつもんとこ」で
慎ましく...名も無く、貧しく、美しくも無く

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             またまた加熱しすぎ ┓(´_`)┏
 

2軒目は、水の無い川で橋呑み。
(ココを絶対的防衛ラインにはしたくないな)
発泡酒にもランクがあるのをご存知でしょうか?
その最低ランク・\135ユーザーです。

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負け犬を運命付けられたアノ夜も...



10月18日(thu)

Home Tonightなはずのこの日。
内海め<丶`∀´>のせいで、急遽、怒りの遠征決定!!!




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             愛の運動場のネオンが眩い



カップルもソロ男性も...この陸橋を上ってくる人々は、
一汗かいて満足感と達成感に満ち溢れている
City Of Love

【ヒント】
 .▲縫腑魯札茵
 駅名に鳥名
 5劼涼もがテレビ無関心(コレが意味不明だった。引っかけ???)
 
 簡単すぎる...。・゜゜⌒(≧◇≦)⌒゜゜・。



 

『♪恋の街・札幌』じゃありませんよ...
若い人はわかりませんね。おウチに帰ったらパパに訊いてみよう! 
(私もリアルタイムでは知りません(本当)←必死)

           https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/05/9f/fj_poseidon/folder/1453026/img_1453026_34835136_0?2006-08-15

ココは私の立ち呑みデビューのお店です。
日曜定休になってからは、年に数回しか来てない外様なのですが
いつも暖かく迎えてくれます。
(「平日来ない人は常連ぢゃないよ!」って言われてるらしいが)

昔、上野公園の花見に参加させてもらいましたね。
持ち込んだサイゼのマグナム(赤)が好評で、「何処のワインなの?」
って訊かれて...答えに窮しましたな
( ̄ー ̄)ニヤリッ

そんなお客さん同士の結びつきが強い店も、常連客のリーダー格だったSTさんが
千葉の方に越してから客層が替わってしまい、今はこの近辺にお勤めの方ばかり。
イベント事など、一切行われないのだとか。

その数少ない生き残りのKTさん。チケットの似顔絵がプリントされた
Tシャツを着て毎日やって来ます。
(自費で10枚位オーダーして、日替わりで着用してるそう)
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クライマックスシリーズの無意味さについて、熱く語ってしまいました。
御静聴いただき、誠にありがとうございます。


今、私と呑むと、もれなくこの話を聞かされます。
(途中退席、及び「負け惜しみ」等の暴言厳禁)
.瓮献磧璽蝓璽阿離廛譟璽フ制度の変遷
▲僖蝓璽阿寮里料宛經制によるプレーオフ制度
8従制度の問題点、及び改革私案
...以上、所要時間約30分

(10/23現在、KTさん含めて被害者2人)




            豚バラ生姜(\300)
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             ロース仕様より柔らか。生姜が効いています。
             大塚店のモノとは大分異なりますね


            ピリ辛豆もやし(\200)
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             シャキシャキ感が残るボイル具合。


            桜海老のかき揚げ(\200)
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             抹茶塩で食べようか?それともカレー塩?
             言えば、天ツユもあります。
             桜海老の香りとタマネギの甘味。


            緑茶ハイ(\200)
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             抹茶ハイみたい???


            大盛り焼きウドン(\300)
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             メニューのデフォルト表記が「大盛り」。
             別皿で紅生姜を貰いました(たっぷり)
             具はフツウ、ウドン大盛り(要は特盛仕様ぢゃないってこと!)
             ツマミとしても、この日のはちょっとしょっぱかった。










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町屋駅前の居酒屋の看板に後押しされて、お次の店へ向かいます。









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2軒目は「やってるぞ遠太」です。
看板の電気が消え、暖簾も出ていませんが、営業しています。
このスタイルが定着したようですね。


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遠太特製焼酎ハイボール(\270)

「え、え、遠太に来たら、コ、コレを呑まなきゃね」
O田和彦氏がグラスを掲げて、琥珀色の液体を見つめながら
こんな事を言いだしそう
( ̄ー ̄)ニヤリッ


「焼酎ハイボール」はウイスキーがまだ贅沢品だった頃、
ウイスキーのハイボールの代用品として生まれたもの。
「天羽の梅」(梅エキス)、焼酎、炭酸をブレンドしています。

「特製」とか「元祖」という枕詞が付く事が多く、そのワケを
押上の某店(閉店済み)のママに聞いたことがあります。
ブレンドの比率が微妙に違うのだとか。
グラスを冷やしておいて氷無しで出す店もあります。

3年ほど前の、タモリ倶楽部「天羽飲料の秘密に迫りながら
ハイボールを飲み倒そう!」 のロケはこの遠太で行われました。


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ほうれん草ごま和え(\250)
すり潰した黒ごまで和えて、出汁醤油?で味付け。出す直前に白ごまを散布。
よく冷えています。




     この日、おかあさんは大忙しでした。
     隣のカップルが、ツマミを一気に何品も(5品以上)注文したようなのです。
  
     お店には、おかあさん一人しかいませんよ。
     見てれば、その処理能力は自ずと分かるでしょう???
     なぜ、看板の灯かりを点けていないのか?暖簾を出していないのか?
     そのワケを考えることは出来ませんか???  





          https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/05/9f/fj_poseidon/folder/1453026/img_1453026_34835136_0?2006-08-15
3軒目は秀吉本店。

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ホッピー(\400)、小松菜おひたし(\200)、サービスのきんぴら  

年に数回しか来てい無いのに、先程の遠太同様、いつも暖かく迎えてくれます。
カウンターが一杯だったので、テーブル席で呑んでいると年の近い常連さんが
来てくれ、馬鹿話で盛り上りました。
土曜、祝日は22時閉店。ラーメンの誘いは強い心でご辞退申し上げました。






でも、もうちょっと呑みたい...







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4軒目、「ささのや」

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店内はカウンター席、テーブル席ともイスありですが
焼き台の前で、アウトドア感覚の立ち飲みと行きたいね!

焼き方さんが、手当たり次第に(この時はネギマとレバしか無かったけど)
ガンガン焼いて、焼きあがるとタレの入った器に入れていきます。
客はそれを勝手に取って、残った串の数で最後に清算です。

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ネギマ(1串\70)&チューハイ

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ウインナー
これはデフォルトでは焼いていないので、注文しなきゃ出てきません











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鶯谷駅構内のあじさい茶屋。飲み物だけでもOKだそうです。
(この時間は閉まってましたが)

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酒は缶ビールしかありませんし、ツマミ類も無さそうです...天抜きですか?
10月6日(sat)

町屋のときわ食堂に行く時は、自宅からであれば東西線、職場からは三田線で
大手町に出て、千代田線に乗り換えて町屋に出ます。

3連休初日、こんな日は都電に乗ってのんびり行きましょう。
高田馬場から歩いて新目白通りを越え、明治通り沿いの「学習院下」の電停へ。

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「学習院下」から40分強で、「町屋駅前」に到着

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京成線の高架沿いは、なかなか雰囲気のある街並み
左に曲がると、ラブホ(てか、連れ込み)。「天然」の迷路になってて楽しい。

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萌え〜な住宅の前で、古本を売っています。

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元祖!ファミレスのようなお店。
ショーケースの食品サンプルに年輪を感じます。
値段の札が無く、このショーケースの存在意義は???

ときわ食堂には開店5分前に到着。すでに、2,3人お待ちです。
少しすると、最年少のAYちゃん(大人気!)が箒と塵取りを持って
店の前を軽くお掃除。(ええ娘や)

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5時を過ぎて暖簾がかけられると、待ってたお客さんが一斉にお店にIN。
私も店の写真を撮って、後に続きます。

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「本日の日替わり定食」のラインナップ

今日で3回目の訪問なので、だんだん傾向が分かってきましたよ。
( ̄ー ̄)ニヤリッ
Aは焼き魚系、Bはマーボー系???、Cは丼系で490円、
Dは毎回、刺身盛合わせ系で520円のようです。

前回はC定食(その日はソースひれかつ丼)を食べました。
ヒレカツ2枚と野菜のフライが丼ごはんにONして、小鉢2つと
デザートが付いていて大満足でした。
日替わり定食、絶対お得です!

職場や自宅の近くにも無いか、ネットのタウンページで調べてみると、
「ときわ」と名の付く定食屋・食堂は都内で30軒近くありました。
23区東部地域に限定されているのが残念。

「下町酒場巡礼」によると、チェーン店ではなく、お店の経営者は別々。
メニューや値段設定も異なるようです。
そのルーツは山谷にあり、「ときわ」という組合の加盟店なのだとか。


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「フツウの」ホッピー(\370)

この店ではホッピーを頼むと、「黒ですか?フツウのですか?」と
訊かれます。
「白」と言う店が圧倒的に多いですが、キャップの色から「赤」
と呼ぶ店もあるようです。

ツマミも「サービス品」があります。先日はサンマが320円でした。
今日はアジが320円。タタキにして貰います。

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鮮度は刺身としてはギリギリでしょうか。タタキで正解!
でも、フツウに美味しいし、量もたっぷり。

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ハンバーグエッグ(\530)

もちろん自家製。タマネギ等は殆ど入らず、肉の含有率が極めて高いです。
ハンバーグには珍しく、ふんわり・柔らかな食感。
酸味の少ない私好みのデミソースがたっぷり掛かってます。

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ミルクハイ(\330)

まろやかな口当たりで、優しい味。酒ということを忘れそう???
私はハタチを過ぎた頃から、牛乳を飲むとお腹ゴロゴロになる体質に
変わってしまったのですが、これは何故か大丈夫でした。



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今月のお休み
月1回の不定休は直前になると、このようにお知らせの紙が
貼り出されるようです。















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町屋駅近くのもつ焼き屋。


だから、まだまだ行くよ(・∀・)ニヤニヤ

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9月8日(sat)

台風一過のこの日、昼前から友人と下町酒場巡りです。


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11時集合でしたが、30分も早く着いてしまいました。



   
      この前日、えらくご立腹する事がありましたからね...

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      ホームラン7本で負けるとは!!!...結局3連敗

            。・゜゜⌒(≧◇≦)⌒゜゜・。    



友人は非常にせっかちで、いつも集合時間よりだいぶ早い時間に来ています。
それなので、この怒りの炎を鎮めるためフライングしようかな、と思って
家を早めに出たのですが、こんな時に限って定刻到着のようです。

街を散策するのも、改札で待っているのも非常に暑く、
冷房の効いた駅ビルに一時避難です。

地下1階はお食事フロアーのようです。サイゼ、リンガー、それに今日の
1軒目の姉妹店もありました(こちらは11時開店)
後で調べてみると、この姉妹店の方がお値段若干高めみたいです。
寿司コーナーが併設されているのは魅力かも

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11時10分前に友が到着、1軒目の店「ときわ食堂」に向かいます。
都電荒川線の踏切を渡り(この辺りは専用軌道区間)、京成線の高架下を
北千住方面に少し歩くとお店が見えてきます。

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途中、連れ込み?旅館に続く迷路が有ったり、この店の向かい(高架下)に
「えどや」(オムライスが有名みたい)という下町の洋食屋さん風の店が
あったり、となかなか趣のある街並みです。



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オレンジのTシャツの人が、美人と評判のママ。
友人曰く、「バレリーナのような動きで、森下洋子に似てる」。
確かに、背筋がピンとしていて、しなやかでキビキビとした動きです。
アップにした髪が和服にも合いそうですね。

店は他に右の黒Tの大柄なお姐さん、そして最年少のAYちゃん(大人気!)の
3人で切り盛りしています。
皆さん、細やかな気遣いの出来る人たちで、注文したものの出が遅いと
「今やってますよ」とか「お待たせしてすいません」などと態々言いに来たり。

店内は7分の入りといったところ。昼前ですが、食事をしている人よりも
呑んでる人の方が圧倒的に多いようです。このユルユルな雰囲気は感動モノです。
カウンター席はなく、テーブル席、左側の小上がりともに4〜6人掛けの席で、
相席必至の状況です。
一人客が多いので、相席でも特に苦痛を感じる事はなさそうです。

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真ん中辺りのテーブルに相席させてもらって、ビール大瓶(スーパードライ)で乾杯。
ツマミを幾つか頼もうと、3方の壁にギッシリ貼られた品書きをチェックです。
刺身、天ぷら、鰻、揚げ物、中華...とAlmighty!
日替わり定食は490円と520円。ビール呑んでも1000円でおさまりますね。
これだけのメニューは5人の板さんがさばいています。トイレに行くのに調理場を
通るので、様子をのぞいて見たのですが、さながら戦場とも云える忙しさでした。

この店の人たちは、ホントによく働きます

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まぐろブツ
色はイマイチながら、味がしっかりしていて脂も乗っています。

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ジャンボメンチかつ
成人男性の手のひらより遥かに大きく、付け合せのキャベツやナポリタンも
たっぷりめ。1人だと、これだけで終了してしまいそうです。
メンチは肉汁が出ない、中身がギッシリ詰まったタイプ。
ケチャップと芥子で頂きます。

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免罪符で、トマト



飲み物メニューはテーブルに置いてある冊子に書かれています。
小麦ビール???
気になるので注文してみましょう。

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正体は、懐かしの銀河高原ビールでした( ̄ー ̄)ニヤリッ



中華も行ってみますか

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八宝菜
「八宝」というのは「たくさん」という意味で、8種類の具というわけでは
ないらしいのですが、それでも具は10種類を越えていると思われます。
出汁が効いた濃い目の醤油味。セロリの香りがいい感じに漂っています。


11時前に来てたっぷり2時間。
12時過ぎには昼飯を食べるお客さん達が大勢やってきて、ピークを迎えました。
この時間になって、ようやく少し落ち着いたところ。
我々もそろそろ〆ますか(・∀・)ニヤニヤ
日替わり定食のC定食・牛丼定食(490円)がとっても気になります。
牛肉が超特盛仕様になっていましたぞ!!!
<丶`∀´>ニダ





















まだまだ呑みは続くので、胃に優しいもので〆ましょう、ということで豚汁!
(御期待に副えず、誠に申し訳ござりません)
「白味噌、赤味噌どちらにします?」と大柄のお姐さん。
豚汁で味噌が選べるのは珍しい。友は白味噌、私は赤味噌にしました。

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私の頼んだ赤味噌版の豚汁
豚汁につきものの大根や人参はINせず、肉、タマネギ、三つ葉のみの味噌汁仕様です。
これなら味噌を選べるのも分かります。
このシンプルさが、呑んだ後の〆(この場合は中〆)に相応しいのでしょうね。





時間はまだ13時。まだまだ行きます(O田和彦氏口調)

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