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一枚物の表と裏に印刷されていて、元の大きさはB4です。小さい文字が読めるかどうか、ギリギリかも。 表には、さよならDD13&旧型客車号の編成表が掲載されてます。あとは前後のDD13の番号が分かれば。 裏には会場地図と展示車両の紹介。これらの車両のうち、今現在も解体されずに保存されているものが少しだけありますね。 もう一度見たいのはどれかな‥紅葉の仙山線を走るED78+旧客かな。 それではまた次回。 |
一般公開 保存車両など
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一枚目は工場内にあった除雪用のスコップ。色が綺麗でした。その他、工場内には色々な道具・工具がありましたが、どれも置き場所がひとつひとつ決まっていて、綺麗に整理整頓されていました。 二枚目はブレーキの部品かな。新品の銅の色が綺麗でした。お花畑みたいに撮れれば良かったのだけど、暗くてブレブレで、途中で諦めてしまった‥。 三枚目は喫煙所に貼ってあった食堂の献立表。この写真は少し大きめにアップです。 四枚目は展示車両を正面から。団子鼻にもいくつかの顔つきがありますよね。子どもがフタを開けて覗き込んでいます。分かるよ、その気持ち。 五枚目は、撮った時は気がつきませんでしたが、1両足りません。私は知りませんでしたが、6月にED78-1が運び出されたそうです。行き先は水戸の日立製作所だそうです。そこで保存とのこと。全部仙山線・作並駅構内に保存できないもんかなぁ。 何かここの交流電機たちの先行き、曇ってきてる感じがします‥。 その他、E7系や検側車のE926系などが展示されていました。E926系は、次は駅で見たいな。それと、新利府にいる417系もイベントの時に見たいんだけどな。 以上、パラパラっとイベントの様子を振り返ってみました。 それではまた次回。 |
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前回の投稿で2枚だけこのイベントでの写真をのせましたが、中途半端なのでつづきを。 つづきではありますが、このイベントは一昨年も昨年も今年も行き、いつも同じような写真を撮り、同じような気分で帰って来ます。 なので写真は至って淡白です‥。 一〜三枚目は工場内で整備中の車両たち。工場はいつも綺麗です。クレーンで移動する様子を見たいんだけどな。 四枚目は普通にE2系。J64の表示あり。この写真を眺めていたら、スノープラウ(昔はスノープロウと言ったような‥)の右半分にだけ光が当たっていて、だったらもう少しカッコ良くなるかもと思って加工した写真が五枚目。雑な所があるけど、五枚目の方が生きてるように見える‥かも。 その2につづく。 |
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その3と言ってもあと2枚しかないので、残り3枚は別画像です。 展示車両は、EH800の他には体験乗車用のヨ8753があり、牽引にはDE10-3001が使用されていました。 しかし写真は大して撮れず‥(一・二枚目)。 2年前に来た時に、仙台市地下鉄1000系のパンフレットを購入したのですが、今回は1000N系のパンフレットを販売していたので購入してきました。 という訳で、鉄道フェスティバルin東北のネタはこれでおしまいです。 あと3枚適当に写真を。 三枚目は、このイベント前日の新幹線車両基地公開での一枚で、トラバーサーの内側です。塗り直して日が浅いみたいで綺麗だったのでパチリ。 四枚目も新幹線車両基地内で。新幹線の前面カバーが大きいのか、子どもが小さいのか‥。 五枚目は先月船岡のしばた千桜橋で。EH500-78。 それではまた次回。 |
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車両の展示は、嬉しいことにEH800-901でした。EH800を間近で見るのは初めてでした。 一枚目は全体を少し横方向から。焦点距離は29mm(35mm換算で43mm位)。 二枚目はEH800の特徴的なサイドの出っ張り部分。 三枚目は側面の車体表記など。まだ「新製」ですね。「五機」の区名札も何だかカッコイイ。 四枚目は、一枚目よりも正面がちに全体を。38mm(35mm換算で57mm)で撮影し、周囲を少しトリミングしてあります。職員さん達も暫しEH800を観察。 五枚目は更に少しズームして48mm(35mm換算で72mm)で撮影。ちょっと狭苦しいけど、顔が大きく写りますね。 形式写真風に撮る場合、どの辺りの焦点距離が適切なのかは色々と悩むところですが、あまりキチキチにフレーミングせずに十分な余白を設けた方が、自然に写るように思いました。 その3につづく。 |



