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おはようございます いのち尽きることなく 無事目覚められたことに感謝 みなさまにとっていい一日となりますよう

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小ネタ

  • 日常に点在する幸せに、気づく。
  • 精神的に、豊かになる。
  • 自分の好きなことを、徹底的に貫く。
  • 「1人の時間」を持つ。
  • 人生では、1つの無駄もないことに気づく。
  • 「お願いします」と言って、行動を起こす。
  • 人に喜んでもらうという「生きがい」を持つ。
  • 叱られたくらいで、自分の人格まで否定しないようにする。
  • すべての最後を「ありがとう」で締めくくる。
  • 性善説を、信じる。
  • 明るい口癖を身につける。
  • 感謝をするときは、笑顔で「ありがとう」と言う。
  • 「変わっているね」と言われたら、喜ぶ。
  • 好きなことは、今すぐ始める。
  • 友達を大切にする。
  • 能力より存在に価値を置く。
  • 「今」を、生きる。
  • 自分よりレベルの高い人を見つけて、生き方の手本にする。
  • 未来向きに「今」を生きる。
  • 好きなことのために、全力を出す。
  • 「ごめんなさい」を、言えるようになる。
  • 自分が愛されるために、まず他人を愛することから始める。
  • 物より、空間を大切にする。
  • 家族を大切にする。
  • 他人のいいところを見つけて、褒めてあげる。


やぎ座のナニワの鬼(fk997)の運勢は53点! (2019年05月25日)

総合:
あなたの価値観が変わるような出来事があるかもしれません。特に、今まで「価値がない」と思っていたものに注目してみて。思いがけない発見があり、楽しくなりそう。一方、人間関係ではやっかいなことが起こるかもしれません。人のトラブルを正面から受け止めようとすると、エネルギーを消耗してしまいます。ユーモアのセンスを生かして、相手を少しでも笑わせてあげることができれば、お互いに幸せでいられます。そんなふうにして、自分をしっかり守って。

恋愛:
恋愛面では、刺激的なことは起こらないかもしれませんが、問題が起こる可能性も低め。異性とは良好な関係を築け、穏やかなひとときを送れるでしょう。気になる人は、あなたをよきパートナーだと思ってくれそうです。

金運:
自分への投資にお金は惜しまないようにしましょう。値段よりも質を考慮して、ものを選びましょう。

仕事:
上司に嫌味を言われても感情的にならないこと。反発したところで何も得るものはありません。

ラッキーアイテム:クーポン券
ラッキーカラー:青
ラッキースポット:ネットカフェ
ラッキーレジャー:座禅、瞑想を体験する
ラッキーグルメ:アイスクリーム



小ネタ

めんどくさいから、女性政治家禁止にすれば


やぎ座のナニワの鬼(fk997)の運勢は95点! (2019年05月24日)

総合:
気分がよくなる出来事がありそう。人に褒められたり、感心されたりという可能性があります。目上の人からの引き立ても期待でき、今後の人生に役立つことを学ぶチャンスです。先輩や年配者からの誘いには前向きになって。取り組んでいた計画などがあるならば、今日は一歩先に踏み出せるでしょう。勉強やリサーチなども集中でき、はかどりそう。また、とっておきの情報を教えてもらえるような場面もあるかもしれません。

恋愛:
たとえば、友人の恋人から秘めていた思いを告白されるなど、特別な恋を手にできる一方、失うものも大きい暗示。恋と恋以外のバランスが取りにくいよう。冷静な判断をすることで、リスクを回避するようにしましょう。

金運:
計画的な買い物を心がけて。節約につながることはもちろん、掘り出し物を見つけられそう。

仕事:
個人的に評価される場面がありそう。鼻高々で過ごせる日になるでしょう。

ラッキーアイテム:一流品に関する本
ラッキーカラー:茶色
ラッキースポット:ヒーリングサロン
ラッキーレジャー:公開録画、録音などの参加や申し込みをする
ラッキーグルメ:オムレツ



小ネタ

新入社員でも意識は社長になれ! 上司は使うもんや! ――松下電器産業(現・パナソニック)の創業者・松下幸之助の訓話は刺激に満ちていた。長年松下氏から直接薫陶を受け、松下電器と松下政経塾で活躍した上甲晃氏からフレッシュマンに贈る金言の数々。
土台となった経営の神様の教え
20代に限らず、私が人生で最も影響を受けたのは、松下幸之助に他ならない。大学で様々な専門の知識を勉強したが、本当の生き方を教えられたのは会社に入ってからであり、もっと言えば、松下幸之助と出逢ってからである。
とりわけ心に深く刻まれているのは新人研修での訓話だ。正確な言い回しは忘れてしまったが、「君らな、僕がいまから言う二つのことを守り通したら、松下電器の重役になれる」といったような前置きをした上でこう言った。
「一つは、いい会社に入ったと思い続けられるかどうかや」
誰でも入社したばかりの時はいい会社に入ったと思う。しかし、嫌な上司がいたり、意に沿わない仕事をさせられたり、様々な不遇に遭う。それでもなお、いい会社を選んだと心から思えるかどうかはすごく大事なことだ、と。
「人間、9割は自分ではどうにもならない運命のもとに生きている。その運命を呪ってはいけない。喜んで受け入れる。すると、運がよくなる」
とも教えられた。世に数百万社あるといわれる中で、この会社に入ったというのは、縁や運としか言いようがない。その自分の運命を呪わず、前向きに喜んで受け止めていくと人生は好転する。
これは会社のみならず、生まれた国や自分の容姿など、あらゆる境遇に当てはまると学んだ。
「もう一つは、社会人になってお金が一番大事と思ったらあかんぞ。もちろんお金も大事やけどな、お金は失くしても取り戻せるんや。しかし、人生にはこれを失うと取り戻すのに大変苦労するものがある。それは信用や。信用を大事にせなあかん」
この二つの言葉に強烈な衝撃を受けた。同時に、私の社会人生活の基本、考え方の根っこになった。不思議なもので、後年同期にこの話をしたところ、皆覚えていないと言う。当時の私は松下電器に入社したからには、重役になろうと思って真剣に聞いていたのだろう。そこだけ鮮明に記憶していた。
どういう意識で過ごしているか、すべては受け手の姿勢次第なのだとつくづく感じる。
意識は社長、上司は使うもの
別の日の研修で、松下幸之助は仕事をする上での二つの心構えを説いた。それもまた、私の社会人生活の基本的な心構えとなった。
「君らの立場は一新入社員やな。しかし、意識は社長になれ」
新入社員とかサラリーマンだと思って働いていると、意識まで雇われ人、使われ人になってしまう。だが、社長の意識になると、同じものを見ても景色が違ってくる。
松下電器製のネオンの一角が消えていたとしよう。一社員の意識だったら消えていることに気づきもしない。万一気づいても「消えてるな」としか思わない。無関心である。しかし、社長だったら絶対にこう言う。「おい、うちのネオンが消えとるぞ。直せ」と。つまり、当事者意識に変わるのだ。
その日以来、私の意識はずっと社長だった。経営方針発表会の前日には、誰に言われたわけでもないのに、もし自分が社長だったらどんな方針を発表するかを考え、それを書いて当日に臨んだ。
そうすると、「なるほどな。社長はいまそんなふうに考えとるんか。そういう見方もあったか」と自分との差に気がつく。ただ受け身で社長の話を聞き、ノートに写すだけでは得られない学びである。
あるいは、松下幸之助が現場視察に訪れた時など、大抵の人は畏れ多くて二歩も三歩も後ろに下がるが、私は逆に松下幸之助の後ろにピタッとつき、何を質問するか、どんなことを指摘するか、どこを見ているかを徹底して研究した。胡麻を擂るわけでも何でもない。その一挙手一投足から経営者としての物の見方、考え方を盗み取ろうと必死だったのである。
もう一つの心構えは、「上司は使うもんや」ということだ。私が松下電器での31年間を心から楽しく過ごせたのは、徹底して上司を使ってきたからだろう。自らに強い思いがあると上司を使える。しかし、強い思いがないと上司に使われてしまう。
1年間の研修を終え、私は本社報道部に配属された。そこで毎朝同じ人ばかり課長に叱られていることに気がついた。私から見たら真面目に仕事をしているあの人がなぜいつも叱られるのか。じっと観察して分かったのは、言われたことだけをやっているから叱られるということだった。
言われたことだけをやっているうちは受け身になる。これは精神衛生的に極めてよくない。自分から提案しよう。そう思い、例えば社内報にアメリカの記事を掲載する際、従来は電話で聞いて書いていたのだが、「それじゃあ本当の記事は書けません。やっぱり大事なことは現地に行ったほうがいいんじゃないですか。課長、私にぜひ行かせてください」と切り出した。
すると課長は、「そんな急に言われても、俺も行ったことないからな」と言う。そうなったらこっちのもので、「課長、先日の件は進めてくれましたか」と主導権を握ることができる。
このように、とにかくやりたいことを自分から提案していたため、私は新入社員の頃から上司に命令されて仕事をした記憶がない

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