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誰がみても、明らかに、今回の冬季オリンピックの判定は、疑惑だらけです(;_;) このスポーツ新聞が、報じているように、判定に、素人がみても、全くおかしい(;_;)(>_<) なんなんだ、このオリンピック? 看ていて、怒りしか沸いてこない? これでは、今後、絶対、人民のサポートを、受けられないと思う!(..) |
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5年ぶりに 中東は ドバイに仕事で 行ってきました
以前は工事中だった、地下鉄や世界地高いビルBurji Bubai も稼動し、その前での噴水ショーなかなかでした
ドバイ゜とは
ドバイはアラビア半島の最大の商業都市である。石油資源に乏しく、早くからリゾート開発や、外資系資本の誘致に力を注いでいた。冬はヨーロッパからの避寒地としても有名。ベッカム(英)やシュマッハー(独)などのセレブも不動産を購入するほど。その目覚しい繁栄ぶりと、戒律の厳しいイスラム教国の中ではめずらしく開放的な雰囲気を持ち合わせているため、「中東の香港」などと呼ばれたりもする。
以前 中東はサウジアラビアに約三年半、駐在していた時に つづったブログ
「砂漠の地での土建屋 中東日記」http://blogs.yahoo.co.jp/htkm4122
その時に 知り合った、ドバイで 一人で商売している 日本人(女性)にも 久しぶりあった
「あらぶだからぶら Dubai・・・」http://blogs.yahoo.co.jp/pinkorangedesert
話題は やはり 国際社会についていけない海外に居る日本人会社、中国勢の海外状況、中東情勢等々
そんな中、アルジェリアの日揮の襲撃事件での 生き残りの方にもお会いしました。
メンタル面もあり、あまり 多くを お聞きできなかったが、なんとも いたたまれなかった。
ドバイは アフリカとヨーロッパ、アジアの中間地点で、税金も あまり無い???
その為、まさに 多くの人種の方々が 街には居る、当然 夜の世界も華やかです、
ただ、お酒は 一般販売しておらず、ホテルでしか 飲めないのが イスラム社会であります
さて 帰国してから、こんな 夢を見た
「あれっ、あの世界一高いビルが、傾いている」?????、正夢かなぁっ????
ニュースで
■シリア世界遺産「クラック・デ・シュバリエ」空爆で破壊される
」ユネスコ(国連教育科学文化機関)の世界遺産で、シリア西部にある十字軍の城「クラック・デ・シュバリエ」が、シリア軍に空爆され、一部が破壊されたもようだ。12日撮影とされる映像がインターネット上に出回っている。時事通信が伝えた」
だが 実は 『シリアがロシアから大量のミサエル購入したので破壊したそうですイスラエル』 かも??
レバノンも昔は中東のパリ、と呼ばれていたが、突然の内戦(イスラム戦線)??で荒れてしまった。
ドバイも、そうならない事を祈るが、はてさて、どうなるかですね、中東 そんな中、坂本さんの指導もあり、航路撮影してみました。
一日目は 全く 写ってなかったが、二日目は、写っていた・・・・が これ航路かなぁ
まだ 数枚あるが とりあえず 二枚のみ
さて ドバイモールの中を 最後に ご案内します。
巨大水族館 と モールの中の アラブ通り を案内します。
でも また行きたい ドバイだが、さてさて これから 中東 どうなるかです
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仕事で 初めて イタリア(ミラノ)に行ってきた
ここで有名なのはドォーモであります。 屋上にも 登ってきました。凄かった
ミラノのドゥオーモは世界最大のゴシック建築であり、5世紀もの歳月をかけて多くの芸術家によって完成された。階段またはエレベータによって聖堂の上に登ることができる。
流石、ミケラクジェロ や アルマーニなどで有名でイタリアン・ファッションのメッカでもあります。
街には トラム(市電)が走る中、古い町並みが 続いていて、旧い門や城壁も残っています。
やはり、日本と違うのは、街自体が 保存しつつ 発展して行っているという点かな
まあ 日本の場合は 東京大空襲で 破壊されたせいもあるが、
でも ドイツとイタリアと日本、第二次世界大戦時は 同盟国で 滅びたのでありますが・・・
そんな中 向こうで 不思議な夢を見ました。
・壊れた家が水中にあって、そこにはさまって長い年月の間、眠っていた男性死体が、息を吹き替えして、皆で、喜んでいる夢?
・イタリア人に、顔に白いペンキ?を塗られて、私は怒って、殴った夢 ?
坂本さんに 夢解きして頂きました。 坂本さん ありがとうございました。
「イタリア人に、顔に白いペンキ?を塗られたのはなぜ白人ではないのかということです。
日本人は中国韓国から馬鹿にされるのがもと同盟国として耐えられないという現れです。
日本とイタリアはお互い死んだようになっていたのでこれからよくなることの喜びです」
俺は 多分 時々か長期で ここに来なくては行けない様だが、さてさて 俺は・・
だが 街には 当然、乞食や黒人たちによる路上の品物売り、
腕にミサンガを巻いて金を巻き取ろうとする輩
まあ いろいろ 居ます、だが 黒人たちは だいたい イスラム教徒であります
アラビア語で声書けると、反応してきます。
さて 坂本さんの指導もあり、航路撮影してみました。
一日目は 全く 写ってなかったが、二日目は、写っていた・・・・が これ航路かなぁ
二日で約150枚撮影して、やっとの 数枚であります。
ところで、ミラノは 日本食レストランが 大流行で増加中であります。
特に 回転寿司が沢山あって、多くのイタリア人が来ています、でも日本人スタッフは皆無で中国人経営
そんな中、ピザ屋に入ると、スタッフの一人が 日本人で ビックリであります。
頑張れ・・・・日本人であります。
あーーーでも 、時差といい イタリア人との打ち合わせは 非常に疲れました
でも また 行きたい イタリアであります。
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先月、二週間程度、中東はアブダビ経由で、サウジアラビアに出張して来た、4年ぶりです。
アブダビ空港 となり街、モスクが見えます
1.再びサウジアラビアへ、今度は・・・
前の会社で、約3.5年、サウジアラビアの田舎街に駐在していたが、苦労の連続でした
同時に、初めて中東に長期滞在して、アラブ人、アジア人、ヨーロッパ人等々カルチャーショクの連続
又 改めて 日本人との考え方や仕事姿勢や契約社会等々の 大きな 違いを認識したのでありました
ついでに、イスラム教やキリスト教、はたまた 歴史認識まで 学ばされたのでありました
その時に綴っていたブログ
「砂漠の地での土建屋 中東日記」http://blogs.yahoo.co.jp/htkm4122
だが、その時の最大の難点(学んだ事)は
『会社の赤字受注プロジェクト→海外契約方式に追従できず、更なる大赤字』
=プロジェクトマネジメント方式に適応できず 日本式(クレーム応酬や契約事項優先としない工期優先方式)
その結果、会社の中で 上の責任逃れ=犯人探し=若手と自分の自主退社(バカバカしさに呆れて)=転職
不思議な事に、私は 前の会社より 現在は十倍大きな会社に居て、給与も地位も挙がった
でも、これまたまた 不思議な事で、同じ国で同じような状況の 『会社の赤字受注・・・→????』
それで、今回の出張であります。
まあ どうなるのか いや、俺が 前の経験を生かして、好転させて、出世の機会とするか
つまり チャンスととらえるか・・・でも あまりに 巨大すぎるが・・・・運命かなぁっ・・・
2.イタリアへ
だが、今回は イタリアの会社とも関係が有って・・・
今月末頃、俺は イタリア人との交渉(ケンカかも??)に 行かなければ行けない
いやーーーーうれしい、イタリアに行った事ないから・・・・・
でも 問題は これから、これからです
3.アフリカへ
2008年に、サウジアラビアから 日本に帰国した後、海外関係に 顔を出すようになった
JICA や 海外NPO 関係、
そこには、本当に 頭が下がるように 海外で格闘している 日本人も居る
国内で ぬくぬくと育っている 日本人とは 全く 価値観も根性も国際感覚も、違う 彼ら
それに ニュースにもなった、「アフリカ開発会議(TICAD5)」
横浜で行われた アフリカ フェアにも行ってきました
さて 俺は、
イタリアへは 今月末頃、
アフリカへは 8月??行けるか
具体的には ルワンダ国であります。
でぇっ 俺は一体 何処に行く、何を目指すって
それは 行くべき処がある模様、彼女と共に??
今は その過程に 過ぎないらしい、わからんが・・
まあ 運命は いつも 意外の連続
人生は 塞翁が馬 が俺の座右
今まで、学んだ事、助けて頂いた事、これらの感謝と共に、あの世に帰る前に、やるべき事をする
自分の楽しみと 可能性を信じて、ホント 人との縁・・・・・ありがとうございます、そして よろしくです。
追伸 下の写真は サウジでの一齣であります。
黒いガウン下はこんなドレス 新婚用の車らしい アラビア語(コーラン) 等の絵画
サウジ地方都市からジェッダ行き、左側男性はメッカへの巡礼者、体に白いタオルのようなのを身に纏う
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さて、最近の事を纏めて、書きます
1 母の日
久しぶりに、一人住まいの母に、手紙を書きました。
母に手紙を書くのは、私の 結婚式前以来、久しぶりです。
前の手紙内容とは かなり 違っていた、それは「ありがとう、もう少し 長生きして頂きたい」との内容です。
さて、さて どうだったのかな
2 メンター
今年春ぐらいから、所謂 メンター(人生のアドバイザーの様な存在、女性)が 居る、有償です
全面的に 信頼している
家内の病気が無かったら、ここまで 彼女と交流する事も無かったし、不思議な事も認識する事は無い
そして 彼女は これからの私の人生と 現在に 色々と アドバイス????
それから これから 書く事
※母への手紙にも書いたが、大変なイヤな事や悩みがあったからこそ、今の出会いや場面がある。
つまり 今更ながら、全てに ありがとうと 思えるようになった
3 南アフリカへの訪問
これは 期待だが、どうも 今年夏頃に 訪問予定としている
俺は 迷っていたが、彼女(メンター)は 絶対に行くべき との事、それは エネルギーの大地だから
そして 俺は それを体感して、将来的には ある人々をそこに連れて行く事となる模様、ある目的の為
だか 俺は まだ その次元には 届いていないが、まずは なくとか 行って見ようと思う
何が 起きるのか ワクワクです
※あの宜保愛子も点滴を打ちながら 訪問したが、飛行機のタラップを降りる途中から、元気になったとの事
4 ホ・オポノポノ
本を読んだ、写真の本です
ホ・オポノポノ(Hoʻoponopono)は、ハワイ語で、PukuiとElbertによるハワイ語辞典において「心の洗浄。祈り、議論、告白、後悔、互いの補償と許しによって関係を整える家族会議」と定義される言葉。この言葉は、家族のあるいは個人の癒しの方法を指す言葉として知られる。
ホ・オポノポノは自らの記憶に向けて、「どの記憶が問題を引き起こしているのだろうか」と問いかけた後、「ありがとう」「ごめんなさい」「許して下さい」「愛しています」の言葉を繰り返すことで実践される。
本では これを ビジネスへ展開している、なかなか いい
とりあえず、暫く 実践してみようと思う
5 サウジアラビア
今年四月から、部署を移動して、五月から この国のプロジェクトに全面的に 係わる事となった
全く またまた このプロジェクト 前の会社と同様、会社のトップ判断で 赤字覚悟の受注
3年間は これに従事して行くことと 成りそうだが・・・またまた 大変な事になりそうです
さてさて 全く やって ヤルゼー・・・会社の意識改革から
※と言う 訳で 来週木曜日位から 一週間程度 中東(サウジとドバイ)に 出張してきます。
変な 魔物 つれて来ないように、注意しないと・・・・アッセ あっせ
6 これから・・俺が 訪問予定の所
①家内の父方の実家、石川県、家内の父の遺灰 持って行く予定
→えっ、家内の父方は 俺の家と「格が違う?」と 義理父は家内に結婚前に語ったそうだが、冗談じゃ無い
②家内の母方の実家 茨城県
③俺の父の実家、静岡県
④カナダ、○リ・ゲラーにある理由で遭いたい、メンターと共に
→彼は 難病の子供達をケアしている模様、なぜ それをするのか、是非 聞きたい
⑤イタリアはミラノ、これは 今のサウジの仕事の関係
⑥ニューヨーク、観光かも・・・・
※でも 広い家に 引っ越したいのであります、はい なんか ワクワクして来たのです
(東京は、家賃 たっかぁーーーでも なんか 引っ越せる気がする、はい)
今日は ここまで では またね
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