生きる事:海外,建築,宗教,宇宙,地球・・そして 日本

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 さて 本日のニュースは ひたすら 管VS小沢

   だが、一方 海外のニュースでは

        イラク戦闘任務終結を宣言=米経済再生へ決意表明―オバマ大統領
        http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100901-00000037-jij-int

   全く この温度差?? ほんと 呆れてしまう


 またまた アメリカ訪問中の イスラエルのネタニヤフ首相
    
      銃撃でイスラエル人4人死亡、ハマスが犯行声明 和平直接交渉への影響必至
      http://dailynews.yahoo.co.jp/fc/world/palestine/

      まあ 中東 なんか 戦争の足音が するし、ラマダン明けにも・・・まあ 前々から言われてはいたが?

    
    つまり 軍産複合体 イラクから どこへ行く

 
 そんでもって 中国は バブル 弾けそうだし・・・

   まあ そういう訳で つぶやきでした

     これからの 世界 大変であります

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さて お盆は 施設に入っている父を見舞いに行った

  雨の日に 転んで倒れて、頭内に血が入って、手術を繰り返して やっと 落ち着いたが、
                            体の自由が 効かず 又 遺漏 となった

 遺漏と言うのは 食事を口から食べれず、胃に穴を開けて 栄養を流し込む事

   一人で立って歩けなく、車椅子の生活だが、ベッドから 車椅子には 自分で移動は 出来ない

     やっと 会話が なんとか 出来るようになったが、あまり言葉をはっきり言えず、記憶も おぼろげ

   だが これで大変なは やはり 家族

     施設費用も 施設によってマチマチだが、安くは無いし、ほぼ毎日 母が通っているが 大変です



  訪問した時に 広い部屋に連れて行くと、同じ ような方々と 一緒になったので 写真をパチリ

    人間 老後は こうなる・・・・

      そんな中 俺も 食生活を直している 最中 メタボだし

        まずは 夜の食事量を減らして 遅い時間には 食べない 等々


  話は変わるが 昨日は 小学校を改築した クリエーターが集まる 処に 久しぶりに訪ねた

    なかなか いい作品もある ので パチリ

場所は秋葉原で 3331 art chiyoda: http://www.3331.jp/  


 一方 仕事は なかなか 大変で有ります、

    まあ 頑張りますかね、

 それに 我が家の家族も・・・全く マチマチだし


 という訳で つぶやきになっている ブログでありました。

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さて 先日 自分が所属している、建築士の会で 自分の仕事ゃ色々を順番に紹介する 機会がありました。

   3部構成で パワーポントで説明、質問含めて 約1時間掛ったかな、有名な建築家達の方々もいました

 第一部:プラント建築とは?
  ゴミ処理場,風力発電,LNGタンク,橋,発電所,自動倉庫,湾岸設備etc

 第二部:中東(アラブ)街歩き
     サウジ,バーレーン,ドバイ,カタール,アブダビ そしてメッカ(貴重な写真です)

 第三部:この先のビジネス/My Workと国際化と未来へ
    EPC, PM (Project Management)、エコか?、グローバルか?

 でも 久しぶりに 中東に在住していた時の 写真を整理して、懐かしかったりしました。

  だが そのイスラム諸国も 8月11日から ラマダン(断食)中、つまり イスラム教徒は 日中 水も食事もダメ


 まあ でも ここで一番言いたかった事は・・・

 『国内がこれだけ不景気で、グローバル化の今、海外に行こう、リスクはあるが・・・(中国は除く)』という 内容

 ※中国の国内総生産は ついに 日本を抜き、第2位だが、ちょっと 危ないので 除く


  スライドの一部を紹介すると

 ★日本市場への海外からの進出
   国内への韓国や中国勢の進出⇒『チャパン』の出現( 中国と融合する日本企業)
   あなたの周りに最近、中国人が増えていませんか?、“レッドハゲタカ(中国資本)”によるM&Aが加速
       レナウン(洋服)、本間ゴルフ、家電製品のラオックス、マンションや土地etc
   海外でも・・・イタリアの高級ブランド「プラダ」株の取得を進行中
   世界的に見れば、M&Aは珍しくはないが???⇒国内もクローバリズム化?

 ◆再生可能エネルギーと海外環境都市構想etc
        −未来に向けて、海外で求められている事
   水ビジネス、電気、鉄道等のインフラ ←主にアジア
   再生可能エネルギー(CO2の削減)⇒エコ→スマートグリッド
      太陽光発電、風力発電、小規模水力、バイオマスetc 
   例:「環境都市マスダールシティ」
       2015年完成予定。アブダビ政府が中心となって進めている経済開発プログラムで、持続可能な社会の構築を
       目指すため、最先端のエネルギー技術の研究開発を近未来都市を作りながら行うようです⇒ 脱石油

  
 ▲未来のビジネスに向けて
       −再生可能エネと海外と・・・・
              <エコか?グローバルか?>
   建築+再生可能エネルギーのコラボ⇒風力発電、太陽光発電、(CO2排出軽減要)
   海外(アジアwith中東)とのコラボや進出←日本人は(まだ?)ブランド
                       韓国や中国、他の新興国勢の成長前に?
       ⇒だが ある程度 海外の仕事の仕方に精通が必要、国際弁護士とか
    『だが、どうやって、小規模な建築設計事務所がぁっ・・・・』

   <私の所感>
    意外に中東の建築設計事務所も日本人と組みたがっているが、お互いにコネクションが無い
    いや 中東だけでなく、アジアの彼らも現在はコラボを組みたがっているハズ・・
      実例 ・・・・

■ 終わって、個人経営者の多い 彼らに語ったのは

  『日本の中の○○○○では無く、今後はアジア(中東含む)の中の○○○○を目指したら・・・』

 という訳で ちょっと これから 海外の彼らと コネクションを持つ予定だが・・どおなる事やら

   写真は 地下鉄でも公告されていた、中東でした

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今日は 気になる最近の 情勢を2ヶ

★新種の細菌症の拡大

 写真の記事の通り、欧州で新型感染症の死者がでました。
  謎のウィルスによる感染症で今迄の抗生物質は全く効かず、感染すると、死亡率は大変高いようです。
    既にイギリスでは50人の感染が確認されてます。

 一方 日本でも 『サルの大量死』事件が発生している模様

    日本でも 謎の感染症が流行している?。

★世界的な猛暑 

  「日本にもう二度と秋は来ない?」

 とある 記事から

 すでに18年間ほど八ヶ岳の山麓で暮らしてきた友人は、「やっぱり今年は秋は来ないよう気がする」とポツリと
言うのです。なんでも、昨年ぐらいから八ヶ岳の自然が大きく変わりつつあることを実感しているのだと友人は
語ってくれました。

 八ヶ岳の自然とともに生きる彼が葉の色が変わりそうな植物を見ると、植物はとても周りの環境に敏感で現在のその場の
気候がすぐに秋がやってくると錯覚を起こさせるような状況になっていて、植物はすでに秋に備える準備に入ったので
葉の色が赤く染まる前段階にあるのです。

 彼が言うには、近年なんといっても太陽の変化が大きいのだそうです。これまでになく太陽がジリジリと照りつけ、
肌に刺さるようになってきたこと....。この変化が一番、地球そのものが変わりつつあることを実感させられるのだと
と言います。

 現在、日本は場所によっては気温が37度を超えるようなところもあり、日本全体で猛暑を記録している場所が
百数十ヶ所もあるというこれまでには考えられないような異常な状況になってきています。

 ところが一方、米国のニューヨークやカリフォルニアなどは朝晩はセーターを必要とするようなひんやりした
秋の気配が漂っていると伝えられています。この時期あのカルフォルニアが日中の最高気温が、わずか22度から
23度という信じらないような低気温がここ数日続いています。

 すでに地球の「熱圏」が崩壊したと米国の連邦航空宇宙局(NASA)がニュースレターで公表したことは皆さんに
すでにお伝えしましたが、日本の大手メディアはほとんどその事実を記事にしていません。

 「熱圏」が崩壊した影響は、すでに世界中で現象として現れています、ロシアの数千ヶ所での山火事、また、
ほとんど報道されていませんが、西アフリカではやはり山火事が発生しロシア以上の2万ヶ所で火災が起こっています。
南米では「寒波」の襲来で凍死者が多数出ています。ボリビアでは寒さのために600万匹もの川魚や、亀、ワニなどが
河に浮いて死んでいたと報道されています。

 こういったのも「熱圏」の崩壊が影響しています。

 おそらく今後夏が終わると同人に日本では現在の米国各地のように低温となり、急速に冬へ向かうのではないでしょうか。
そうなると、日本はこれまで四季があり自然豊かな国と言われてきましたが、夏と冬しかない「二紀」の国になって
しまうのです。


◆食料への影響

 まあ この気候により、世界的な 食料が育たない??等の 危機になるとも思われる

  さてさて 保存性のある 食料 高価にならないうちに 確保? しておいた方が いいかも??

広島、長崎に原爆が投下された、本当の理由




 1945年7月、第二次世界大戦における敗北を認めた日本は、正式に米国に対し降伏の意志を伝えていた。

米国は日本の敗戦の意志表示を「無視」し、「無理矢理」、45年8月に
広島長崎に核兵器を投下し、日本人の大量虐殺を行った。

米国の言う「戦争を早く終わらせるため原爆投下を行った」等、全くのウソ、デマである。

米国は、核兵器の「威力の実験」のため広島、長崎の市民を人体実験にかけ、虐殺した。

これは、米国の「プルデンシャル一般大衆爆撃」と呼ばれる作戦の一部であり、「兵士ではない一般市民を、どの位、大量虐殺すれば敵が戦意喪失するか」の統計を取るための、広島、長崎への原爆投下の後の社会心理調査を行うという人体実験であった。7月に日本の降伏の意志を知っていた米国は、原爆投下後、降伏の意志を受理し、即座に、調査員を日本に派遣し統計を取るための準備を行い、調査員達を待機させた上で、広島、長崎に原爆投下を実行した。

「統計調査のため」、米軍は広島、長崎への原爆投下を行った。

この「統計調査」を担当したのは、米国大統領直属の「心理戦争局」と呼ばれる部署であり、局長はエイブリル・ハリマン=前ブッシュ大統領一族が経営するハリマン銀行の
社長であった。

ハリマンの「心理戦争局」は、黒人、日本人等の黄色人種を「絶滅」させるため、エイズ、天然痘、コレラ等の生物兵器を研究してきた
ニューヨークのハリマン優生学研究所を部分的に再編成し、そのまま大統領直属機関としたものであった。

この優生学研究所では、「人種衛生」学と呼ばれる研究が進められていた。「衛生」の意味は、黒人、日本人=黄色人種を「バイ菌」と呼び、その「バイ菌」を絶滅させる事を「殺菌消毒」すると呼び、「
衛生管理」すると呼んでいた。

広島、長崎に投下された原爆は、バイ菌である有色人種=日本人を皆殺しにするための「殺虫剤」であった。

この局長ハリマンの妻が、クリントン大統領夫妻=現国務長官の政治資金集め責任者であった。このクリントン人脈が、2010年、オバマ政権の中枢を、「占めている」。

この優生学研究所の創立者の一人、ウィリアム・ドレイパーjrが米国の戦争省の最高指揮官の1人として、広島、長崎に投下された核兵器の
製造、「投下」の指揮を執った。

ドレイパーは、第二次世界大戦後、日米の軍事産業を「まとめ」、「日米兵器工業会」を結成し、ここが日本の自衛隊の持つ膨大な兵器、警官の持つピストル、日本への原子力発電所建設等の、売り込みの「窓口」になる。

自衛隊という軍隊を持った日本が、
中国、北朝鮮と戦争を行い、アジア人同士が大量虐殺し合い、原子力発電所が事故を起こし、原子力発電所から生み出されるプルトニウムによって日本が核武装し、日本、中国、北朝鮮の間で核ミサイル戦争が起こり、アジア人・日本人が大量に死ぬ事は、ドレイパーの優生学研究所にとっては「極めて望ましい殺菌消毒」である。

転載元転載元: 憲法と教育基本法を守り続けよう。

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