|
今日は 気になる最近の 情勢を2ヶ
★新種の細菌症の拡大
写真の記事の通り、欧州で新型感染症の死者がでました。
謎のウィルスによる感染症で今迄の抗生物質は全く効かず、感染すると、死亡率は大変高いようです。
既にイギリスでは50人の感染が確認されてます。
一方 日本でも 『サルの大量死』事件が発生している模様
日本でも 謎の感染症が流行している?。
★世界的な猛暑
「日本にもう二度と秋は来ない?」
とある 記事から
すでに18年間ほど八ヶ岳の山麓で暮らしてきた友人は、「やっぱり今年は秋は来ないよう気がする」とポツリと
言うのです。なんでも、昨年ぐらいから八ヶ岳の自然が大きく変わりつつあることを実感しているのだと友人は
語ってくれました。
八ヶ岳の自然とともに生きる彼が葉の色が変わりそうな植物を見ると、植物はとても周りの環境に敏感で現在のその場の
気候がすぐに秋がやってくると錯覚を起こさせるような状況になっていて、植物はすでに秋に備える準備に入ったので
葉の色が赤く染まる前段階にあるのです。
彼が言うには、近年なんといっても太陽の変化が大きいのだそうです。これまでになく太陽がジリジリと照りつけ、
肌に刺さるようになってきたこと....。この変化が一番、地球そのものが変わりつつあることを実感させられるのだと
と言います。
現在、日本は場所によっては気温が37度を超えるようなところもあり、日本全体で猛暑を記録している場所が
百数十ヶ所もあるというこれまでには考えられないような異常な状況になってきています。
ところが一方、米国のニューヨークやカリフォルニアなどは朝晩はセーターを必要とするようなひんやりした
秋の気配が漂っていると伝えられています。この時期あのカルフォルニアが日中の最高気温が、わずか22度から
23度という信じらないような低気温がここ数日続いています。
すでに地球の「熱圏」が崩壊したと米国の連邦航空宇宙局(NASA)がニュースレターで公表したことは皆さんに
すでにお伝えしましたが、日本の大手メディアはほとんどその事実を記事にしていません。
「熱圏」が崩壊した影響は、すでに世界中で現象として現れています、ロシアの数千ヶ所での山火事、また、
ほとんど報道されていませんが、西アフリカではやはり山火事が発生しロシア以上の2万ヶ所で火災が起こっています。
南米では「寒波」の襲来で凍死者が多数出ています。ボリビアでは寒さのために600万匹もの川魚や、亀、ワニなどが
河に浮いて死んでいたと報道されています。
こういったのも「熱圏」の崩壊が影響しています。
おそらく今後夏が終わると同人に日本では現在の米国各地のように低温となり、急速に冬へ向かうのではないでしょうか。
そうなると、日本はこれまで四季があり自然豊かな国と言われてきましたが、夏と冬しかない「二紀」の国になって
しまうのです。
◆食料への影響
まあ この気候により、世界的な 食料が育たない??等の 危機になるとも思われる
さてさて 保存性のある 食料 高価にならないうちに 確保? しておいた方が いいかも??
|