生きる事:海外,建築,宗教,宇宙,地球・・そして 日本

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今も 原発事故に対して、必死に対応している人々がいます、彼らには 感謝と祈りを捧げたい
 まだ 彼らは 戦い続けています

 だが 今回の件で、海を汚染させ、空中にばらまき、地面にも・・・・  

   ヨーロッパでは震災被害と原発事故がミックスされて報道され

     原発事故による被害(死傷者多数)のイメージ、ドイツ入国の日本人は 検査された模様
                            (現在は無い らしい)


       現在の 海外各国の 対応は

 大きく分けると 
           ・脱原子力国 と 原子力推進国

 ◆脱原子力国は ドイツ と スウェーデン

 ■原子力利用・推進国は

 ・米国、フランス、韓国、ロシア等

 ・中国、インドの 原子力高成長国

 ・トルコ、ベトナム、イタリア、UAE、東欧諸国の 新規検討導入国

     新規検討導入国には この事故後も それは 変わっていない


 簡単に言うと 世界の国々を観ても 原子力利用・推進国が だんぜんまだ 多い(現在は)

   むしろ この機会に『わが国(社)の原発は 安全』と 新規の国にセールスしている

     つまり 新興国は 高騰しつつある石油に頼らない エネルギーという点も
       (簡単に言うと、電気が 経済の発展に伴い 足りない状況)


 世界の原発の状況は ↓九州電力のホームページ
    http://www.kyuden.co.jp/energy_nuclear_world_count.html

 
 前の記事にも書いたが、世界の 原子力産業は 巨大です、軍事産業と同様に

       反対運動は 起きているが・・・・・・現状と世界を観ると こうなる


 原子力発電 これは 今迄 人類がお金と時間を掛けて 築いた物

   だが 冒頭に書いた 海と空と土 一体 誰がどうやって 対応するのだろうか??

     
そうなると 総合的に言うと、人類の発展とは??・・・それは いや 答えを出すのは まだ早い

     問題は これからです、これから・・・
 

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今日も気になる事を纏めて 書きます。

 その前に、写真の・・・・

 さて 今日は インド人と 打ち合わせして、インド料理のランチでした。

 しかし この店 初めて 来たけれど ランチタイム 満員 でしたぁっ

 それに 普通 インド人 手掴み で食べるのだが 彼は スプーンで食べるのでした

 でも食事後の Teaは なかなかでした

ではでは 気になる事を

1.国内土木の受注の落ち込みを、海外で補う── ゼネコンや国内企業。

 過去、受注者は、国内市場縮小が言われるたびに繰り返してきた。結果は大やけど。

 それでも国内需要だけには頼れず、リスク管理を強化して海外戦略を練り直す。
 インフラ事業者も、海外市場を新たな収益の柱に見据える。

以下は ECO JAPANメール http://eco.nikkeibp.co.jp/ から

2.欧州、中東、アフリカ… 脱CO2巨大プロジェクトのインパクト
   http://eco.nikkeibp.co.jp/article/special/20100707/104175/?mail

 ・2兆円で建設する環境都市「マスダールシティ」

 ・50兆円で砂漠から送電する「デザーテック」

 ・10兆円で巨大洋上風力を計画する英国

 ※再生可能エネルギーなど、脱CO2の巨大プロジェクトが世界で動き始める。不安定という欠点を克服し、次世代の再生可能エネルギーが基幹電源として飛躍しつつある。


3.主役に躍り出る太陽熱 米国や中東で進む大計画

 ・http://eco.nikkeibp.co.jp/article/special/20100709/104189/?mail

4.実験始まる洋上浮体風力 日本の海洋エネルギー期待の星
   http://eco.nikkeibp.co.jp/article/special/20100712/104217/?mail

それと 出版業界 と 印刷会社

  どうも 電子ブックで 大変な模様ですね

という訳で 今日は ここまで

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こんにちわ

1. さて 中東での仕事で、多くの外人の友人を持った 私でありますが・・・

   彼らと メール交換したり Facebookで 交流したりしています。

 そんな一人の インド人のMr.Kannanから インドでの結婚式招待状が届きました。

  まあ 当然行けないから、『おめでとう、ガンバレ、君は僕の友人、いつもでも・・・』

    って メールを返した 私であります。

 添付の写真の通りであります。


2.最近 ゲーセンの ガンダム戦場の絆 にハマっています, http://www.gundam-kizuna.jp/

  1回 500円(場所によっては400円)で2回・・・1日で4000円位 使っちゃいます

    あ〜〜〜〜 ハマったよ・・・・あ〜〜〜面白いが 辞められない・・・・



3.日本の首相 変わりすぎです

   全く やめても生活出来る奴は・・・結局 簡単に辞めてしまう

    阿部さんにしても、全く、でも一番 困惑するのは 米国や海外では無いかとも思う

      管首相 でも 期待はしています、彼は おぼっちゃま じゃあ無いし

ではでは

なかなか 色々ありまして、久しぶりの更新です。

例によって、一度に 多くの記事を書いてしまいます、ついて来てね

最近 というか 深く分かった事は

  『このまま知らず知らずの環境破壊?が進めば、地球には人間を含め、生物が住めなくなる』

世界中の科学者達が警告しているが、それで今の電気発電を見直そうと 皆しているが

 そこに どうしても 技術→経済(つまりお金儲け)→その利権確保→開発するのは誰?

  まあ 経済には『継続する為の費用の捻出、とか 技術開発 とか』の意味もあるが・・

それで 前にも記事にした
 『ITER(核融合+プラズマ),IRENA atアブダビ,ダボス会議に出席した全日仏教会長』
  http://blogs.yahoo.co.jp/fkk2102205/34377764.html
   IRENA(国際再生可能エネルギー機関) atアブダビ http://www.eic.or.jp/

そこで 最近の気になるのを・・

1.マスダールシティatアブダビ(ドバイ)
  http://www.dubai.uae.emb-japan.go.jp/middle%20east_economy_01_03_j.htm

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   カーボンニュートラル・廃棄物ゼロ・100%再生エネルギーの夢のような近未来都市「マスダールシティ」が、アラブ首長国連邦のアブダビで建設されている。マスダールシティのイメージビデオを見ると、正に子どもの頃に夢見た近未来都市の姿がそこにある。コードレスの携帯電話が実現したように、空想の世界だと思っていた近未来都市が、本当に実現する日がやって来た!

 マスダールシティは、アブダビの政府機関であるアブダビ未来エネルギー公社(Abu Dhabi Future Energy Company)によって運営されており、オーナーはマスダール開発会社(Mubadala Development Company)である。アブダビ政府が、近未来エネルギーソリューションの開発と発展を加速させるため、長期的な戦略として注力している都市だ。総事業費は220億ドル(約2兆円)、2015年完成を目指している。 

 ※このプロジェクトに 世界中の企業が 乗り込もうと必死に、
      ムハマンド・アブダビ皇太子に接近しようとしています、
                 日本企業は あまり 見当たらないが・・・

2.太陽熱発電所atEU
   ⇒スペイン・グラナダ市郊外にみる太陽熱発電所『アンダソル(Andasol)』
   ⇒スペイン『アルメリア太陽光プラットホーム』にみる集光型太陽熱発電

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  ⇒だが どうも 出資しているのは、アブダビ未来エネルギー公社(通称マスダール)

3.中国サンテック社 http://www.suntech-power.com/index.php
   中国も 頑張っています。
   なんせ 中国の本社も 太陽光パネルで覆われているし、世界的マーケットも 世界3位

4.再生エネ会議atイスラエル

   どうも 新聞によると
  『太陽熱・太陽光発電などの再生エネルギーに関する国際会議をアカバ湾に面した
                       南部エイラートで2月中に開いた』模様??

 主催者は イスラエルのハイテク企業団体、イスラエル・テクノロジー・グループ

どうもイスラエルでも 太陽光発電を建設している
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   http://wiredvision.jp/news/200806/2008061623.html

 
◆ つまり 地球をなんとか
『生物が住めなくなるのを防ごうと、CO2排出が少ない発電・・
    だが、それに 経済と利権もからんでいる、それと 最近では 原発 であります』

★だが 俺としては 問題は 人間の欲 であります。
    今更 原始生活に戻る訳にはいかない人類、それらの資源・利権を巡る 不幸

■その中で 日本 本当に 鎖国=情報統制されている 国
   早く 人々が この世界の実情に 気がついて ほしいと 思うばかりであります
    だから 年々 中国や中東、韓国に 追いつかれ、抜かれて行く 国 であります。

全く さてさて 俺は どこへ行く

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さて 中東に数年間 仕事に行っていて
  お友達になった人達に HappyNewYearのグリーティングを送ってみると
   みなさん 近況を 返信してもらえます、今日は 彼らの紹介です。

・イギリス人のMr.○○○○さん
   年末年始は カナダで 彼女?とサーモン釣りの御様子でした。
    彼の仕事は ContractEngineer まあ QSとも言うが。

   現在はインドネシアで仕事している模様、確か 昨年初めはバーレーンに居たと思ったが?

・ヨーローパはトルコから Mr.○○○
   御家族と共に、クリスマスを過ごした写真を送ってくれました。
     彼の仕事はPM(プロジェクトマネージャー)って 奴です。
 
  まあ コンピーターソフトをゲットする天才でした・・・
    なんせ数年前、中東に居て とある日本の海賊版ソフトを日本語分からないのにゲット


・他に 日本人で 年末年始でも 海外に居る人達からも 来ている。
   ホント たくましい人達です。

他にも 色々 来ているが 本日の紹介は ここまで・・

  ではまた明日   

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