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今も 原発事故に対して、必死に対応している人々がいます、彼らには 感謝と祈りを捧げたい |
その他 外国
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今日も気になる事を纏めて 書きます。 |
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こんにちわ |
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なかなか 色々ありまして、久しぶりの更新です。 例によって、一度に 多くの記事を書いてしまいます、ついて来てね 最近 というか 深く分かった事は 『このまま知らず知らずの環境破壊?が進めば、地球には人間を含め、生物が住めなくなる』 世界中の科学者達が警告しているが、それで今の電気発電を見直そうと 皆しているが そこに どうしても 技術→経済(つまりお金儲け)→その利権確保→開発するのは誰? まあ 経済には『継続する為の費用の捻出、とか 技術開発 とか』の意味もあるが・・ それで 前にも記事にした 『ITER(核融合+プラズマ),IRENA atアブダビ,ダボス会議に出席した全日仏教会長』 http://blogs.yahoo.co.jp/fkk2102205/34377764.html IRENA(国際再生可能エネルギー機関) atアブダビ http://www.eic.or.jp/ そこで 最近の気になるのを・・ カーボンニュートラル・廃棄物ゼロ・100%再生エネルギーの夢のような近未来都市「マスダールシティ」が、アラブ首長国連邦のアブダビで建設されている。マスダールシティのイメージビデオを見ると、正に子どもの頃に夢見た近未来都市の姿がそこにある。コードレスの携帯電話が実現したように、空想の世界だと思っていた近未来都市が、本当に実現する日がやって来た! マスダールシティは、アブダビの政府機関であるアブダビ未来エネルギー公社(Abu Dhabi Future Energy Company)によって運営されており、オーナーはマスダール開発会社(Mubadala Development Company)である。アブダビ政府が、近未来エネルギーソリューションの開発と発展を加速させるため、長期的な戦略として注力している都市だ。総事業費は220億ドル(約2兆円)、2015年完成を目指している。 ※このプロジェクトに 世界中の企業が 乗り込もうと必死に、 ムハマンド・アブダビ皇太子に接近しようとしています、 日本企業は あまり 見当たらないが・・・ 2.太陽熱発電所atEU ⇒スペイン・グラナダ市郊外にみる太陽熱発電所『アンダソル(Andasol)』 ⇒スペイン『アルメリア太陽光プラットホーム』にみる集光型太陽熱発電 ⇒だが どうも 出資しているのは、アブダビ未来エネルギー公社(通称マスダール) 3.中国サンテック社 http://www.suntech-power.com/index.php 中国も 頑張っています。 なんせ 中国の本社も 太陽光パネルで覆われているし、世界的マーケットも 世界3位 4.再生エネ会議atイスラエル どうも 新聞によると 『太陽熱・太陽光発電などの再生エネルギーに関する国際会議をアカバ湾に面した 南部エイラートで2月中に開いた』模様?? 主催者は イスラエルのハイテク企業団体、イスラエル・テクノロジー・グループ ◆ つまり 地球をなんとか 『生物が住めなくなるのを防ごうと、CO2排出が少ない発電・・ だが、それに 経済と利権もからんでいる、それと 最近では 原発 であります』 ★だが 俺としては 問題は 人間の欲 であります。 今更 原始生活に戻る訳にはいかない人類、それらの資源・利権を巡る 不幸 ■その中で 日本 本当に 鎖国=情報統制されている 国 早く 人々が この世界の実情に 気がついて ほしいと 思うばかりであります だから 年々 中国や中東、韓国に 追いつかれ、抜かれて行く 国 であります。 全く さてさて 俺は どこへ行く
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さて 中東に数年間 仕事に行っていて |




