生きる事:海外,建築,宗教,宇宙,地球・・そして 日本

記事は友達限定(一部お気入り限定)とさせて頂きました、よろしくお願いします。

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色々ありましたが おかげさまで 家内の病気も 良くなり まともに なりつつあります。

ありがとうございます。

実は あれから 家内の問題だけでなく、他に色々な事が発生しました・・いや 継続中です。

 1。父が 倒れて 入院し・・言葉も手足の機能も・・だったんですが、回復しつつあります。
    →ただ 退院には数ヶ月かかり、多分 車椅子の生活になると思われる。
    ※だが これが原因で 母とは 色々 膝を交えて 話が出来た。

 2。現在の仕事で 大きな変化が・・・
    まさか この年で・・・・なんでそんな変化が・・かなり 迷っていたが・・
     →後日 公開します。

 3。高校生の息子が 休学して 田舎から東京に来て、働き始めました・・
    さすが根性ありの 息子です、周囲は全員 二十歳以上ばかりで・・土建屋・・
     →いやーーー そのうち 根を挙げると思ったら・・ビックリ

 ※そんなかんなで 現在 家内は東北地方の都市の病院に居るが
 
   この際 東京に 一緒に 住むこととしまして・・・今日 その場所を見に行きました。


 その経路の一つが これらの写真の場所の そう巣鴨はとげ抜き地蔵の近く です。
  (写真の女性は家内です)

   引っ越しは 来年早々の予定です。

   家内も 年内は退院して・・・息子も 東京に居るから、一緒に・・住むかなぁっ・・・

     また 近況をその内 連絡しますので お楽しみに・・・


 ■しかし 本当に 不景気がやってきますね、今でも不況ですが
   
    ドバイショックも来たし・・・これからが 国内 大変です。

 ■来年はどうなる事やらです、2012年も来るし

 ◇でも 一番 不思議なのは・・・自分の人生です、ホント・・・

   上の1と2と3と家内と俺と・・・どうなるのやら・・・

 でも みなさんに感謝です。 これからもよろしく

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新年 明けましておめでとうございます。

 昨年の8月12日から ご無沙汰してしまって、すいませんね。

  また ちょっこ ちょっこ再開しますので、今年も よろしくお願いいたします。


昨年は 8月過ぎてからは 知多半島で 両親と妹夫妻達とその子供たちと 過ごして

 それから 東京に戻って 実は 仕事で 今は 大阪に居ます。

   大阪の仕事は これがまた 忙しくって、朝5時起きで・・夜は疲れて寝る生活が続いていまして

     なかなか ブログに辿り着けなくて・・・更新 遅れました。

 
 ※写真は 大阪の住吉大社です、偶然にも 結婚式に出くわしました。


年末は 家内と 中国に旅行に行ってきました。

  まあ そのことは これから 記事にして行きたいと思います。


でも 本当に今年は 大変な年ですね・・・

 今年 予定していた仕事が どんどんキャンセルになってきていますからね。


  ※まあ これからは 気楽に行きますです。


 そして 皆様にとっても、幸多い年となりますように、お互い がんばって行きましょう。


さてさて という訳で 今年も よろしくお願いいたします。

 

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前にも書きましたが、出雲大社が60年に一度の 大遷宮に伴い、御本殿特別拝観
    つまり 一般人には 公開されていない御本殿が60年に1回 一般人に公開される時?
       行って来ました、出雲御本殿特別拝観 ホームページは→http://www.izumooyashiro.or.jp/index.html

さすがに期間限定なので、整理券を配って入場制限と服装制限があります。
  仕事の合間なので、日曜日なので 人人人間にんげんヒーマンホモサピエンスでした・・・
     やっと 列でAM9時頃に整理券をゲット、だが 時間はPM3時なので、
                      予定通り その間 須佐神社に行く事としました。

だが その前に 最初に出雲大社を尋ねて、疑問&課題を克服しなくては・・

その1が 下の写真です。 そこには『幸魂奇魂(さちみたま くしみたま)』と書いてある。

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 出雲大社のホームページより
    <神語> 
 各宗教団体には、それぞれに祈りを統一する言葉があります。仏教では「南無阿弥陀仏」や「南無妙法蓮華教」、またキリスト教では「アーメン」とも言います。このように祈りを統一する言葉が、出雲大社教では、この神語と言われる「幸魂奇魂守給幸給(さきみたま くしみたま まもりたまへ さきはえたまえ)」です。大国主大神さまは、一生懸命に国づくりに励まれ、生きとし生けるものがその場所を得、立ち栄えていくよう努力された時、自分の生命のなかに潜む「幸魂奇魂」という偉大なご霊力により、「むすびの大神」となられました。  
 「幸魂」とは、"花が咲く" "布を切り裂く" "物が割き分かれる"という言葉のように、物が分裂し、増加繁殖して栄える力を意味します。また「奇魂」とは、「櫛」「串」の言葉のように、"櫛で乱れた頭髪を解いて整える"、"串刺しにして、それぞれの物を統一する"というように、統一し調和する力を意味します。つまり、「幸魂」によって分化繁殖したものを統一し、調和のとれたものとして、一層発展させてゆく力が「奇魂」ということなのです。この「幸魂奇魂」のみちからによって、お互いの生命は正しいはたらきをします。  

教信徒はこの「神語」を、出雲大社教教務本庁で配布する奉書に思いを込めてしたため、大祭のなかで大神さまの大御前に奉進されます。  
 
    

その2、素盞社 つまり 素戔鳴尊(すさのおのみこと)にお参りしなかったので・・
    しかし ここ 御本殿の裏、つまり 奥に有ります。 教えに従い、
                       本殿から 右回りに 回って行きました。 
        他の方と一緒に お参り

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 だが あれっ 皆 さらにこの社の 裏に回って、崖?の岩に向って お参り??
   ?????? まあ いいや

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 さて バスで 出雲大社→JR出雲大社駅 ここで乗り換えて →須佐神社へ

だが 須佐神社へのバスは2時間に1本位で、約40分掛かります。

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  バス停を降りると そこから 歩いていけるのかと思ったら・・・えっ ここからタクシー?
     それも1軒しかなく 運転手も 一人?? 当然 相乗りですが??

  女性2人は先に行って、俺は含めた 男3人は 待ち合わせ室で 「談話?」であります??

   しかし 俺を 含めて 物好き?というか 居るもんですよ、黄色のシャツの方と白いシャツの方

     あれっ、黄色のシャツの方・・・・能力者かも?? 
               白の方と色々話している間、黙っていたけれど・・
 
        なんか スピリチャルを求めて?来た 3人・・男 巡り会い(愛)かも・・

さて バス停から タクシーで約10分位 到着しました 須佐神社

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 ↑亀であります、やはり、あの 江原さんが"日本一の・・"というだけの事はあります。
          こうやって 記事を書いていても、なんか 感じてしまう、鈍感な私でさえ・・

須佐神社:スサジンジャ、出雲國神仏霊場 第十八番に当たります
                     →http://www.shinbutsu.jp/49.html
 
    <祭神・例祭・神事・芸能>
祭神 素盞嗚命 百手神事、陵王舞神事(4月19日) 切明神事(念仏踊り)(8月15日)
<創建・建造・構造>古代  <概要>
出雲国風土記に記載される古社で、本殿は大社造り。往時は現在の4倍ほどの豪壮さを誇っていたという。  

 つまり 彼(素戔鳴尊(すさのおのみこと)=凄の王?=須 佐 之 男 命)は 2百年余りの寿命の後、ここで 亡くなり・・後は ホームページ参照ください。

ホームページ http://www2s.biglobe.ne.jp/~t-sato/index20.html からは・・
1 はじめに
 「スサノオノミコト」は、古事記では「須佐之男命」、日本書紀では「素戔鳴尊」と記されている。
 須佐之男命というとすぐに思い浮かぶのは、「八岐大蛇退治神話」で、八岐大蛇を退治し草薙剣を得て天照大御神に献上し、出雲の聖地・須賀に宮処を定め、助けた櫛名田比売と結婚するという善神としての須佐之男命の姿であろう。この神話は、古事記・日本書紀の中でも、須佐之男命が高天原を追放され出雲に天下ってからの姿で、高天原では、「天岩屋戸神話」に見られるように、営田の畦を壊し、溝を埋め、大嘗の神殿に大便を散らし、逆剥ぎにした天斑馬を機織屋に投げ込んで、天衣織女を死に至らしめるなどの悪事を働いた荒ぶる神であったのである。
 さて、須佐之男命は善神なのか、悪神なのか、かつまた荒ぶるだけの神なのか、古事記・日本書紀に基づきながらその神性を追ってみることにする。 

 <中略>  

6 むすび
 備後風土記逸文では、疫病除けの蘇民将来の主人公・武塔神は須佐之男命と同一神とされ、また、京都の八坂神社の祭神・牛頭天王(インドの祇園精舎の鐘の守護神とも言われている)も須佐之男命と同一神であると言われている。須佐之男命はその神性が疫神と考えられる一方、その荒ぶる神性から疫気を祓う威力を発揮すると古くから信仰上でとらえられ、一名を「糺神」(ただすのかみ)とも言われているのは、人々を悪疫から守り秩序ある状態に導く善神と意識されたからであろう。

    

さて 私が 気になったのは この印=紋 であります。

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 それで お守りを買おうと思ったら、黄色シャツ男と、一緒に、
                 彼は 肌守り10ヶ?買って行きました、10ヶ??
  一緒に タクシー乗り場迄 歩く間 ちょっと 色々話をしました、田舎が 同じ県で同じ地方でした、名前 聞かなかったけれど


そして タクシーで 再び須佐神社のバス停に、そこで 一人の女性と 相乗り 
  またまた 彼女と 色々 お話したのですが・・・近くに こういう場所がある??
    と言って 見せてくれました。 
        彼女も スピリチャルを求めて 来た女性のようでした 薬飲んでいたけれど??

 ここは 盤座(いわくら) と言うそうです。  今度 来たときに 訪ねてみます

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 彼女から、ここの特別なお守り "玉櫛" を見せて貰いました、今度 来たときに 買おう?

さて再び バスで 須佐神社→出雲大社駅→出雲大社へ・・・

 そして いよいよ 特別拝観、写真撮影は 厳禁 なので・・遠くからの写真

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 この中の事は 長くなるので また今度、建築様式の話と 共に。
    だが 気になったのは この 印=紋 であります、なんか 気になります。
           ここに 或る という事は、当初から 或る?という事となる。 

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 さて 帰りに もう一度 素盞社と 裏の岩 にお参りして・・・松江に 向ったのでした。

もし 出雲大社にお参りの際は 是非 須佐神社と盤座(いわくら) を訪ね、"玉櫛"を授かって下さい。

 
 また 出雲大社 記事にします、だが その前に タイの守り神 エメラルト寺院 記事にします。
 
   ここの 仏像? そして 社、跪きました、タイ・・・守られた国 かも?? 
                              そして アユタヤ お楽しみに??

今までの 出雲の記事は こちら

【出雲】大国主大神、遷宮、出雲そば&そばビールetc
                : http://blogs.yahoo.co.jp/fkk2102205/23169588.html
= 【 出 雲 大 社 】 = http://blogs.yahoo.co.jp/fkk2102205/22055393.html

【出雲】大社教、出雲教、大本(出口王仁三郎)etc
                : http://blogs.yahoo.co.jp/fkk2102205/21959307.html
         
【出雲】国引き神話at博物館with早川和子さん&俺
         URL: http://blogs.yahoo.co.jp/fkk2102205/22157879.html 



 追伸:俺の 中東での生活を綴ったブログは こちら→http://blogs.yahoo.co.jp/htkm4122
       イスラム教もキリスト教も・・・未来も氷河時代の人類も

 追伸2:昨日も オリンピッンに見入ってしまった・・・

ではでは

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色々 記事の内容を考えているが、なかなか 出雲大社自身に辿り着けそうに 無いので
  ここで アップであります。本当は 夜の出雲大社を載せようと思ったが、写真の写り良くないので

     朝の出雲大社であります。ホームページはこちら→http://www.izumooyashiro.or.jp/

  まずは  神楽殿 であります。
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 次に 拝殿 であります。

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 御存知だと思いますが
  大国主大神(おおくにぬしのおおかみ)や 素戔鳴尊(すさのおのみこと)が祭られています

出雲大社のホームページより
 
    「大国主大神(おおくにぬしのおおかみ)」をおまつりする出雲大社(いづもおおやしろ)です。
大国主大神は、「だいこくさま」と・・・後略

  ここから いなば(因幡)の白ウサギ(白兎)や 国譲り の神話へと 続くのであります。

 その昔素戔鳴尊(すさのおのみこと)は、出雲の国を経営なされ、子孫も次第に増え、その御一門は非常に盛んになりました。ここに素戔鳴尊の四代の孫で八束水臣津野命(やつかみづおみつぬのみこと)と呼ばれる神様は、国土の経営に就いてご苦労を積まれたのであります。
 はじめ伊邪那伎(いざなぎ)・伊邪那美(いざなみ)の神様が・・・・・

     ここから ヤマタノオロチ退治、国引き物語へと・・・続くのであります。

    

 やっぱり 何か 神聖なエネルギーを感じる 私であります、あなたと共に・・・
    そして、出雲大社の「平成の御遷宮」が 行われるようです、これらも 記事にして行きます。

        ではでは お楽しみに・・・


追伸1:現在 新建築士法により 設立された 資格試験 勉強中なので・・・更新と訪問 遅れます。

追伸2:G8宗教者指導者サミットが 行われています。http://www.relnet.co.jp/g8/index.htm

追伸:俺の 中東での生活を綴ったブログは こちら→http://blogs.yahoo.co.jp/htkm4122
       イスラム教もキリスト教も・・・
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なぜか こうやって海外旅行での現地でのツアーやオプションに申し込むと

  不思議と 日本人は俺だけだったり、俺達だけ だったりして、ビックリするのであります。

      まあ 高いそういうのを申し込んだり、ツアーは英語だからかもしれんが??


でも 俺としては それこと旅行だと思うからかもしれんが?

 それに俺の建築や であり APECエンジニア 兼 APECアーキテクト(更新中) の血がそうなのです。

   まあ オーストラリアに行ったんなら、ぜひ 俺としては お勧めですよ、日本人は誰も居ないし


1.ハーバーブリッジ の橋の上に登るやつ、です。

  現地ツアーの名前は 確か ブリッジクライムだと思った、一人約250A$であります。
    ただ 時間がホテルから迎えに来てもらってから約4時間かかる、それに 足が筋肉痛にはなる
      それに ツアーガイドが 英語なのですが、いろんな国の人々が居て 面白かったです。


 約10人位が1チームとなって上り、所々でパチリ、ただカメラは持って行けなくて、ガイドが撮影。

 最初の写真は 確かカナダから来た新婚さん、皆が一緒に撮影している時も ブチューー でした。


  ちなみに ハーバーブリッジ 出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』から

 ハーバーブリッジ(Sydney Harbour Bridge)は、オーストラリアのシドニーにある橋。深く入り組んだポート・ジャクソン湾(シドニー湾)の南岸にあるシドニーの町と、北岸にある近郊の町を道路と鉄道で繋ぐため、1923年に着工、1932年に完成したシングルアーチ橋である。橋の両端に高さ100m近い石造りの支柱(パイロン)がそそり立ち、ここを支えに鉄のアーチがかかり、橋げたを吊り下げている。全長は約1,500m、パイロン間の長さは約500m。アーチの最上部の高さは134mで、建設当時はシドニーで最も高い建物だった。シドニー・オペラハウスと並ぶ、シドニーのシンボルである。

 ノースシドニーとシドニー西部を結ぶハイウェイ(8車線の車道)と複線の鉄道線路、歩道が走っており、車線が世界一多い橋としても知られている。建設のおかげで、橋のたもとにあったオーストラリアで一番古い植民地時代の名残を残すロックスの町並みは、その大半が失われてしまった。



2.世界遺産である、ロイヤル・エキジビション・ビルディング(王立博覧会ビル)です。

  ・こちらは 毎日午後2:30から 写真のオジサンが案内してくれる。

  メルボルンにオーストラリア16番目の世界遺産! 新世界遺産・王立博覧会ビル
http://allabout.co.jp/travel/travelaustralia/closeup/CU20040716A/ から

 今年新たに世界遺産として登録されたのはメルボルンの『ロイヤル・エキジビション・ビルディング(王立博覧会ビル)/Royal Exhibition Buildingsとカールトン公園/Carlton Gardens 』。今回の世界遺産登録は、オーストラリアでは、昨年登録されたパヌヌル国立公園(西オーストラリア)に続く2年連続となり、アボリジニ関係以外の文化遺産としては初めてのもの。

 1880年に開催されたメルボルン万博のために建設。その後、1888年にも同所にて百周年記念万博を開催。19世紀における国際万博のひとつとして、世界中から注目を受ける。●建築期間 :1879-1880年

 当時メルボルンで活躍した建築家・ジョセフ・リード/Joseph Reedによる設計で、ビザンチン、ロマネスク、ロンバルディック、イタリアン・ルネッサンスの建築様式をうまく取り入れ、国際万博が盛んであった当時(19世紀後半から20世紀初頭)の万博関連建築物としては、最も古いもののひとつ。



3.メルボルン市内を馬車に乗って・・・恥ずかしかったです。

  初めて 馬車なんぞに 乗りましたです、馬を操るのは、写真の女性です、きれいでした。

    料金は 夕食付き(荒金さんの挨拶付きですよ)で確か 200A$ぐらいだったかな??

     ちなみに日本人コック荒金さん オーストラリアでは 有名な日本人5人の一人だそうです



まだまだ 続きますです、オーストラリアの旅・・・

 実は 今回の旅行には いくつかの目的がある、俺と家内と・・・

   俺には まあ 建築やとしての使命、家内には交通事故で亡くなった親友の為・・教会で・・

     彼女は キリスト教徒だったけれど、お葬式は やはり日本人だから仏教だったようで・・

          まだ 成仏しておらず、ついてきた ようです、家内にくっついて・・


まあ その話は また 今度、メルボルンの日本人コック 荒金さんの料理と共に・・


 あっ 下の記事のコメント返すの 待っててねぇっ・・・


追伸:俺の 中東での生活を綴ったブログは こちら→http://blogs.yahoo.co.jp/htkm4122
      パリやドバイ、カタール etcの思い出も・・

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