標準記事
[ リスト | 詳細 ]
|
新年 明けましておめでとうございます。 |

- >
- Yahoo!サービス
- >
- Yahoo!ブログ
- >
- 練習用
|
前にも書きましたが、出雲大社が60年に一度の 大遷宮に伴い、御本殿特別拝観 つまり 一般人には 公開されていない御本殿が60年に1回 一般人に公開される時? 行って来ました、出雲御本殿特別拝観 ホームページは→http://www.izumooyashiro.or.jp/index.html さすがに期間限定なので、整理券を配って入場制限と服装制限があります。 仕事の合間なので、日曜日なので 人人人間にんげんヒーマンホモサピエンスでした・・・ やっと 列でAM9時頃に整理券をゲット、だが 時間はPM3時なので、 予定通り その間 須佐神社に行く事としました。 だが その前に 最初に出雲大社を尋ねて、疑問&課題を克服しなくては・・ その1が 下の写真です。 そこには『幸魂奇魂(さちみたま くしみたま)』と書いてある。 出雲大社のホームページより <神語> 各宗教団体には、それぞれに祈りを統一する言葉があります。仏教では「南無阿弥陀仏」や「南無妙法蓮華教」、またキリスト教では「アーメン」とも言います。このように祈りを統一する言葉が、出雲大社教では、この神語と言われる「幸魂奇魂守給幸給(さきみたま くしみたま まもりたまへ さきはえたまえ)」です。大国主大神さまは、一生懸命に国づくりに励まれ、生きとし生けるものがその場所を得、立ち栄えていくよう努力された時、自分の生命のなかに潜む「幸魂奇魂」という偉大なご霊力により、「むすびの大神」となられました。 「幸魂」とは、"花が咲く" "布を切り裂く" "物が割き分かれる"という言葉のように、物が分裂し、増加繁殖して栄える力を意味します。また「奇魂」とは、「櫛」「串」の言葉のように、"櫛で乱れた頭髪を解いて整える"、"串刺しにして、それぞれの物を統一する"というように、統一し調和する力を意味します。つまり、「幸魂」によって分化繁殖したものを統一し、調和のとれたものとして、一層発展させてゆく力が「奇魂」ということなのです。この「幸魂奇魂」のみちからによって、お互いの生命は正しいはたらきをします。 教信徒はこの「神語」を、出雲大社教教務本庁で配布する奉書に思いを込めてしたため、大祭のなかで大神さまの大御前に奉進されます。 その2、素盞社 つまり 素戔鳴尊(すさのおのみこと)にお参りしなかったので・・ しかし ここ 御本殿の裏、つまり 奥に有ります。 教えに従い、 本殿から 右回りに 回って行きました。 他の方と一緒に お参り だが あれっ 皆 さらにこの社の 裏に回って、崖?の岩に向って お参り?? ?????? まあ いいや さて バスで 出雲大社→JR出雲大社駅 ここで乗り換えて →須佐神社へ だが 須佐神社へのバスは2時間に1本位で、約40分掛かります。 バス停を降りると そこから 歩いていけるのかと思ったら・・・えっ ここからタクシー? それも1軒しかなく 運転手も 一人?? 当然 相乗りですが?? 女性2人は先に行って、俺は含めた 男3人は 待ち合わせ室で 「談話?」であります?? しかし 俺を 含めて 物好き?というか 居るもんですよ、黄色のシャツの方と白いシャツの方 あれっ、黄色のシャツの方・・・・能力者かも?? 白の方と色々話している間、黙っていたけれど・・ なんか スピリチャルを求めて?来た 3人・・男 巡り会い(愛)かも・・ さて バス停から タクシーで約10分位 到着しました 須佐神社 ↑亀であります、やはり、あの 江原さんが"日本一の・・"というだけの事はあります。 こうやって 記事を書いていても、なんか 感じてしまう、鈍感な私でさえ・・ 須佐神社:スサジンジャ、出雲國神仏霊場 第十八番に当たります →http://www.shinbutsu.jp/49.html <祭神・例祭・神事・芸能> 祭神 素盞嗚命 百手神事、陵王舞神事(4月19日) 切明神事(念仏踊り)(8月15日) <創建・建造・構造>古代 <概要> 出雲国風土記に記載される古社で、本殿は大社造り。往時は現在の4倍ほどの豪壮さを誇っていたという。 つまり 彼(素戔鳴尊(すさのおのみこと)=凄の王?=須 佐 之 男 命)は 2百年余りの寿命の後、ここで 亡くなり・・後は ホームページ参照ください。 ホームページ http://www2s.biglobe.ne.jp/~t-sato/index20.html からは・・ 1 はじめに 「スサノオノミコト」は、古事記では「須佐之男命」、日本書紀では「素戔鳴尊」と記されている。 須佐之男命というとすぐに思い浮かぶのは、「八岐大蛇退治神話」で、八岐大蛇を退治し草薙剣を得て天照大御神に献上し、出雲の聖地・須賀に宮処を定め、助けた櫛名田比売と結婚するという善神としての須佐之男命の姿であろう。この神話は、古事記・日本書紀の中でも、須佐之男命が高天原を追放され出雲に天下ってからの姿で、高天原では、「天岩屋戸神話」に見られるように、営田の畦を壊し、溝を埋め、大嘗の神殿に大便を散らし、逆剥ぎにした天斑馬を機織屋に投げ込んで、天衣織女を死に至らしめるなどの悪事を働いた荒ぶる神であったのである。 さて、須佐之男命は善神なのか、悪神なのか、かつまた荒ぶるだけの神なのか、古事記・日本書紀に基づきながらその神性を追ってみることにする。 <中略> 6 むすび 備後風土記逸文では、疫病除けの蘇民将来の主人公・武塔神は須佐之男命と同一神とされ、また、京都の八坂神社の祭神・牛頭天王(インドの祇園精舎の鐘の守護神とも言われている)も須佐之男命と同一神であると言われている。須佐之男命はその神性が疫神と考えられる一方、その荒ぶる神性から疫気を祓う威力を発揮すると古くから信仰上でとらえられ、一名を「糺神」(ただすのかみ)とも言われているのは、人々を悪疫から守り秩序ある状態に導く善神と意識されたからであろう。 さて 私が 気になったのは この印=紋 であります。 それで お守りを買おうと思ったら、黄色シャツ男と、一緒に、 彼は 肌守り10ヶ?買って行きました、10ヶ?? 一緒に タクシー乗り場迄 歩く間 ちょっと 色々話をしました、田舎が 同じ県で同じ地方でした、名前 聞かなかったけれど そして タクシーで 再び須佐神社のバス停に、そこで 一人の女性と 相乗り またまた 彼女と 色々 お話したのですが・・・近くに こういう場所がある?? と言って 見せてくれました。 彼女も スピリチャルを求めて 来た女性のようでした 薬飲んでいたけれど?? ここは 盤座(いわくら) と言うそうです。 今度 来たときに 訪ねてみます 彼女から、ここの特別なお守り "玉櫛" を見せて貰いました、今度 来たときに 買おう? さて再び バスで 須佐神社→出雲大社駅→出雲大社へ・・・ そして いよいよ 特別拝観、写真撮影は 厳禁 なので・・遠くからの写真 この中の事は 長くなるので また今度、建築様式の話と 共に。 だが 気になったのは この 印=紋 であります、なんか 気になります。 ここに 或る という事は、当初から 或る?という事となる。 さて 帰りに もう一度 素盞社と 裏の岩 にお参りして・・・松江に 向ったのでした。 もし 出雲大社にお参りの際は 是非 須佐神社と盤座(いわくら) を訪ね、"玉櫛"を授かって下さい。 また 出雲大社 記事にします、だが その前に タイの守り神 エメラルト寺院 記事にします。 ここの 仏像? そして 社、跪きました、タイ・・・守られた国 かも?? そして アユタヤ お楽しみに?? 今までの 出雲の記事は こちら 【出雲】大国主大神、遷宮、出雲そば&そばビールetc : http://blogs.yahoo.co.jp/fkk2102205/23169588.html = 【 出 雲 大 社 】 = http://blogs.yahoo.co.jp/fkk2102205/22055393.html 【出雲】大社教、出雲教、大本(出口王仁三郎)etc : http://blogs.yahoo.co.jp/fkk2102205/21959307.html 【出雲】国引き神話at博物館with早川和子さん&俺 URL: http://blogs.yahoo.co.jp/fkk2102205/22157879.html 追伸2:昨日も オリンピッンに見入ってしまった・・・ ではでは
|

- >
- エンターテインメント
- >
- 超常現象
- >
- その他超常現象
|
色々 記事の内容を考えているが、なかなか 出雲大社自身に辿り着けそうに 無いので ここで アップであります。本当は 夜の出雲大社を載せようと思ったが、写真の写り良くないので 朝の出雲大社であります。ホームページはこちら→http://www.izumooyashiro.or.jp/ まずは 神楽殿 であります。 次に 拝殿 であります。 御存知だと思いますが 大国主大神(おおくにぬしのおおかみ)や 素戔鳴尊(すさのおのみこと)が祭られています 出雲大社のホームページより 「大国主大神(おおくにぬしのおおかみ)」をおまつりする出雲大社(いづもおおやしろ)です。 大国主大神は、「だいこくさま」と・・・後略 ここから いなば(因幡)の白ウサギ(白兎)や 国譲り の神話へと 続くのであります。 その昔素戔鳴尊(すさのおのみこと)は、出雲の国を経営なされ、子孫も次第に増え、その御一門は非常に盛んになりました。ここに素戔鳴尊の四代の孫で八束水臣津野命(やつかみづおみつぬのみこと)と呼ばれる神様は、国土の経営に就いてご苦労を積まれたのであります。 はじめ伊邪那伎(いざなぎ)・伊邪那美(いざなみ)の神様が・・・・・ ここから ヤマタノオロチ退治、国引き物語へと・・・続くのであります。 やっぱり 何か 神聖なエネルギーを感じる 私であります、あなたと共に・・・ そして、出雲大社の「平成の御遷宮」が 行われるようです、これらも 記事にして行きます。 ではでは お楽しみに・・・ 追伸1:現在 新建築士法により 設立された 資格試験 勉強中なので・・・更新と訪問 遅れます。 追伸2:G8宗教者指導者サミットが 行われています。http://www.relnet.co.jp/g8/index.htm |

- >
- Yahoo!サービス
- >
- Yahoo!ブログ
- >
- 練習用
|
なぜか こうやって海外旅行での現地でのツアーやオプションに申し込むと |




