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宗教、神話
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さて 出雲の記事も とりあえず これで最後になるであろうが・・ 今日は これっ 大国主大神(おおくにぬしのおおかみ)であります。 出雲大社に行くと 当然 この銅像あります、 そう 因幡の白兎 の物語であります だが こんな 銅像も あります・・・これっ 何?? そして JR出雲駅の隣の お土産やサン にも・・・ http://www.izumooyashiro.or.jp/kamigami/izumo/index.html では 大国主大神は、「だいこくさま」と申して慕われている神さまです。だいこくさまは、「天の下造らしし大神」とも申しますように、私達の遠い遠い親達と喜びも悲しみも共にせられて、国土を開拓され、国づくり、村づくりに御苦心になり、農耕・漁業をすすめ、殖産の法をお教えになり、人々の生活の基礎を固めて下さいました。また、医薬の道をお始めになって、今もなお人々の病苦をお救いになる等、慈愛ある御心を寄せて下さったのです。だいこくさまは、救いの親神さまであると共に、すべてのものが「おのずから」の姿にあるように護って下さる親神です。 大国主 出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』では 大国主(おおくにぬし)は日本神話の中で、出雲神話に登場する神である。天の象徴であるアマテラスに対し、大地を象徴する神格でもある。 出自・事績 『日本書紀』本文によるとスサノオの息子。また『古事記』、『日本書紀』の一書や『新撰姓氏録』によると、スサノオの六世の孫、また『日本書紀』の別の一書には七世の孫などとされている。 スサノオの後に少彦名神と協力して天下を経営し、禁厭(まじない)、医薬などの道を教え、葦原中国の国作りを完成させる。国土を天孫・瓊瓊杵尊に譲って杵築(きづき)の地に隠退、後に出雲大社の祭神となる。 そんな 出雲大社も いよいよ 遷宮 であります↓ 出雲大社のホームページによると →http://www.izumooyashiro.or.jp/ 現在の国宝御本殿は、延享元年(1744)に御遷宮御造営され、以来、文化6年(1809)、明治14年(1881)、昭和28年(1953)と3度にわたり御遷宮御修造がお仕え継がれてきました。そして、このたび、「平成の御遷宮」をお仕え継ぎいたします。 はい かなり 費用掛かりますですね・・・ 帰りに 駅で食べた 出雲そば と そばビール まあまあ でしたね。 とある方の ブログに行って ゲスブに なんかこんな事を 書いてしまいました。 最近 自然からの 人間への抵抗を 感じます。
大地は揺れ、太陽は異常に輝き、海は人間を飲み込み・・ ガイア と アポロン と ポセイドン 皆 怒っているようですね。 神々が人間に与えた 環境、その人間達 わがままいっぱい ですからね・・ ついでに 月も 妖艶たる輝きです、お月さまじゃあなくて、妖月 ですね 海や河、大地も 太陽も 人間の命 欲しているようです・・すでに 被害者はいるけれど・・ [映画]「ゲゲゲの鬼太郎/千年呪い歌」こちらの 境港の方で 観にいきました 映画としては ちょっと さえないと思ったけれど・・・なんか シンクロしそうでした 戦後の我々、戦争で亡くなった人々、浮かばれない魂、時の流れと共に 妖怪になってしまって 地底の マグマを 活発化させているのかも・・・ だから この夏 また お盆の季節、少なくともご先祖様達には 感謝したいと思いますが・はい さてさて 人類の未来、それは 過去と今の 連続した時間軸の延長・・ なら予知とか言う前に・・今の この時、我々は しっかりしないといけないと思うこの頃です 今までの 出雲大社の記事は こちら = 【 出 雲 大 社 】 = http://blogs.yahoo.co.jp/fkk2102205/22055393.html 【出雲】大社教、出雲教、大本(出口王仁三郎)etc : http://blogs.yahoo.co.jp/fkk2102205/21959307.html 【出雲】国引き神話at博物館with早川和子さん&俺 URL: http://blogs.yahoo.co.jp/fkk2102205/22157879.html 追伸2:なかなか 金沢の記事に たどり着けない 私です、でも8月6日迄には・・
その前に 大山神社に行ってきましたので、この記事の続きで・・・ |

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今日は 米子空港から アクセスしています、これから 羽田に行って、東北に移動です。 そう 日曜日は 試験(構造設計一級建築士)対策です、なかなか 忙しい 私ですが・・ 中東で 知り合った イスラム教徒(通称モスレム)から またまた こんなメールが来ました。 タイトルは Islamic History in Istanbul Museum(イスラムの歴史 イスタンブール博物館) だがホームページで イスタンブール市(トルコ国)内の 博物館 探しても こんなの無いけれど?? →トルコの観光・伝統文化の総合サイト イスタンブール観光〈博物館〉 でも こんなの またまた インド人達 本当に こういうの好きなんだから・・ あいつら ほんと 色んな画像や情報を送ってくれますよ、今回のはMr.Arifから・・・新婚です。 彼については ここを参照ください。 『ダビデの剣』?? だってよ??本当かよ?? だけど ダビデは旧約聖書に出てくるけれど? まあ イスラム教は 実は その成り立ちの歴史からして、聖書をモーラしているんだけれどね 『モハメットの足跡と髪毛』? 彼は ご存知の通り、イスラム教の"預言者"ですが? これの写真があるという事は どっかの 博物館に あるのだろうか?? それと 手紙? だそうです 『モーゼのスティック』?? そんな馬鹿な? 存在する訳 ないだろ? だって エジプトから 奴隷だったユダヤ人達を 追っ手から 逃れる為に、あれで 海を割って・・まさかね 『カーバ神殿の鍵』?だそうです。カーバ神殿とは イスラム教のメッカの中の・・です、確か? 下のは 誰のか 良く 分かりませんが 載せておきます。 誰か?わかりますか? さて これら 本当に どっかに展示してあるんだろうか?? 一部の 写真は 確かに そんな感じなんですが?? 分かる方 居ますか?? 実は 他にも 沢山あるんだが、抜粋して載せます 最後には 英語で『これを 他の人々に回せ、そして・・・ 』なんてメッセージが ついていました。 追伸2:さてさて 中三の息子 も夏休み、いいなぁっ・・だけど 心配です 色々 追伸3:イスラエルとイランかぁっ 追伸4:GReen(グリーン)が良く行く・・・お店 なかなか やっぱり おいしいですね。 この前 カラオケで 奇跡(キセキ)? 歌いました、ちょっと 難しかったね、 それとMISAの 約束の翼?だったかな、2オクターブ下げたけれど 今度は 1オクターブ下げて挑戦です。
あっ 訪問は 日曜日から 再開しますから もう少々 お待ちください。
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先週6/20に出雲大社を、訪れました。
だが出雲大社自体を記事にする前に、私としては 背景や歴史を学んで起きたい。その神話?と共に
出雲大社に関しては、誰もが記事にしているが、訪問した俺は 以下が目と耳に着きました。 一つはこの鳥居の右側にある、銅像と石碑です、これは 千家さんと大本(出口王仁三郎)の・・ それと とある出会った方 と話をした時に、これらのヒントを耳で得て、これら 目で見たものが 多少納得した私です。 まずは 出雲教から 出雲大社を訪れると ↓のような場所があります、その時は とくに疑問はもっていなかったが・・ 出雲教のホームページはこちらです。http://www.highlight.jp/izumokyo/#SlideFrame_0 出雲教 フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』から
出雲教(いずもきょう)は、出雲国造北島家の主宰する宗教団体である。大国主命を主祭神として、天穂日命を教祖、造化三神・天照大神・産土神を併神とする。初代教主は北島脩好であり、以降北島家の当主が教主を継いでいる。 第76代国造北島脩好は、明治4年の太政官布告により官幣大社に列格された出雲大社の少宮司に任ぜられたが、明治15年に神官の教導職兼帯が禁じられたのを受け、少宮司を辞任して「出雲北島教会」を設立した。翌年神道事務局に所属して、名称を「神道出雲教会」とし、明治18年に「神道出雲教」と改めた。その後昭和27年に宗教法人法に基づき宗教法人「出雲教」を設立した。 出雲教は千家家の主宰する出雲大社教と同様に、民間の出雲信仰を基盤として広がっているが、信者数などその規模は大社教には遠く及ばない。また大社教は教派神道であり、出雲教は神社神道である。 さて その方曰く、出雲教とは別に、大社教というのがあって・・・・ 前の前?の当主は 女性に対してとある嗜好??を持っていたそうです? 出雲大社の鳥居の横にある、銅像です、そう 出雲大社教の千家さんです。 ここのホームページから 出雲大社教は、愛の神、幸福の神、結びの神である大国主大神(だいこくさま)と私たちとを結び、私たちが明るい家庭、明るい社会を築くように教え導くことを目的とする教団です。この出雲大社に対する国民の信仰を宗教教団として結成をみたのは、明治6年で、その組織を図ったのは、時の第八十代出雲國造(いづもこくそう)、出雲大社大宮司千家尊福(せんげたかとみ)です。千家尊福は、全国に布教活動を展開し、今日の出雲大社教の基礎をつくりました。 つまり 現在の出雲大社教=大社教(第八十代出雲國造)+出雲大社教(出雲大社大宮司千家尊福) 出雲大社教 フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』から 出雲大社教(いずもおおやしろきょう)は、出雲国造千家家の当主で、東京府知事や司法大臣も務めた千家尊福が明治時代に創設した教団である。教派神道(神道十三派)の一。 祭神は大国主命で、管長は代々千家家の人間が継承している。 創立は明治6年(1873年)の出雲大社敬神講にはじまり、明治12年(1879年)には教務局を国造邸内に移転させた。そして明治15年(1882年)の神官教導職分離令によって神道教派の一つとして独立。以降、出雲大社と深い関係を持ちながら活動を継続し、昭和26年(1951年)に出雲大社に復帰の上、合併となり、出雲大社を宗祠とする。同年、教団名を「〜たいしゃきょう」から「〜おおやしろきょう」と改称。 中略 出雲大社附属の神職養成所である大社國學館では、卒業の際、神社本庁の神職の階位のほかに出雲大社教の教師資格も授与される。 現在は 教派神道連合会に加盟する12教派 です。 神道十三派
戦前に政府から宗教団体として公認されていた以下の13の神道系教団のことである。「教派神道」と言う場合は神道十三派を指すことが多い。 出雲大社教 御嶽教 黒住教 金光教 實行教 神習教 神道修成派 神道大教 神理教 扶桑教 禊教 大成教 天理教 1956年(昭和31年)に大本が加盟。1970年(昭和45年)に天理教が退会。 1976年(昭和51年)に大成教が退会。 また1959年(昭和34年)に13教派の一つである神習教が退会、1994年(平成6年)に復帰している。 それと こんなのも出雲大社の鳥居の横にありました・・・そう 大本(出口王仁三郎)です。 大本 フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』から 大本(おおもと)は、明治25年(1892年)、出口なおに降りた国祖・国之常立神の神示を立教の原点とする教派神道系の教団である。俗に「大本教」と呼ばれているが、正確には“教”を附けない。 概要 前記の通り明治25年(1892年)、霊能者出口なお(当時は金光教布教者)に、国祖・国常立大神の神示が降りた。同じく霊能者である出口王仁三郎と明治31年(1898年)に出会い、大本として独立することになる。王仁三郎は、出口なおの娘婿となり、後に養子となった。やがて戦前の日本において、有数の巨大教団へと発展した。 出口なおには、厳霊・国常立大神の神示がお筆先(自動筆記)による間接内流によって伝えられた。 出口王仁三郎には当初、主に小松林命、松岡芙蓉仙人及び豊雲野大神などの瑞霊系の神懸りによって、神示が直接内流として伝えられていた。出口なおの昇天後には厳霊の神懸りも加わると共に、主神の神霊も本格的に神懸るようになったらしく、『霊界物語』の口述が開始されることになった。 大正時代、田中守平の霊術団体「太霊道」と激越な批判・反批判の論争を行い、最後は霊能力で対決した。また、戦前、政府から二度の弾圧を受け、組織と施設に潰滅的な被害を受けた。 二大教典 ・出口なお『大本神諭』 ・出口王仁三郎『霊界物語』 (出口和明の「愛善苑」では『霊界物語』のみを唯一の教典としている) 新宗教教団の祖 現在存在している新教団の多くは、かつて大本の信者だった人間によって設立されている。 (例)生長の家 世界救世教 そして こんな記述も・・・・ 本部(四代教主聖子)・大本信徒連合会・宗教法人愛善苑の三派に完全分裂(第三次大本事件) 後 2001 4月29日、本部四代教主・聖子が死去。聖子の姪で直前に養女になっていた紅が五代教主に 教団の表向きの名として 金明霊学会→大日本修斎会→大本瑞祥会という名称を使っていた。 また、既成宗教の傘下であるという形式をとらねばならず、 上部団体を稲荷神→御嶽教→出雲大社と変えていった。 どうも全くよく分からないのは・・・出雲大社教と出雲教、そして 大本・・宗教の成り立ち?です。 まあ あまり考えても 仕方ないですが・・こういうのが 出雲大社には 有る という事が 今回は 勉強になりましたです いずれにしろ、今の日本を築いた、各先人たちに 私は 敬意と尊敬を表します。 会社にしろ、政党にしろ、宗教にしろ、人間が団体としていれば 必ず 流れがある事には 変わりは無いのですが?? でも 出雲大社は やっぱり いいですよ、あるエネルギーを感じます、鈍感な俺でさえ・・ それと 言っておくが 私の家は 神道 です。 次回は 出雲神話?について・・記事にする予定、島根県立古代出雲歴史博物館と共に ではでは
追伸:俺の 中東での生活を綴ったブログは こちら→http://blogs.yahoo.co.jp/htkm4122
イスラム教もキリスト教も・・・ |




