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国際情勢、戦後の闇

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イメージ 1

なんというか 何から書こうか 最近あまり更新していないので 溜まってしまって・・

  これから 書くことは ノンフィクションと思って頂きたい。

その1

戦後の吉田首相が その日本の行く末を 案じるのは 当然であります。

そんな首相も 当時は一流の占い師?に それを聞いてみるのは ごく自然な事です。

占い師(以下 彼)は 曰く

 「東京に 海から洪水が押し寄せて、壊滅する。」

それを聞いて 首相は その対策として 当時の建設省に命じて 海際に 防波堤を作らせた。

 そう 今 それらは 東京からの洪水の波を 技術的に考慮して それらは 配置された。

   その当時から それらは 沢山 建設され、今でも 建っている、今でも。


その2

それから 時が経ち 「日本沈没」という映画が封切られた。

 そう その作者である 小松左京さん 彼も だれかからか それを聞いて 本にした。

その3

 だが 最近になって 俺は思う 日本沈没 ではなく 海面上昇 ではないかと・・

   いずれ 日本は 今のフィッリッピンのような島国になって、日本人という人口も 僅かとなる。

      ただ 地球膨張という 現象が どう関係するかは 分からないが??

その4

  政治の世界も 財界も 当然 その人々には 特別な『未来を見通す集団』=相談する人々はいる。

    約30年前には 確か ツバキ会??という 神道系統のアメリカに本部があった 団体があり

      政界 財界の Top達は よく 相談していた。

        だが 週刊誌に スッパ抜かれて それから どうなったかは 分からないが・・

まあ いつの世でも それが 組織のTopである以上 そういう 集団はいるのが この世であります。

  今でも また 別の団体??が まあ 彼らは 孤独ですから 決断一つで かわりますから


その5

  だが なにもそれは 彼らだけの特権ではなく、我々 一般人でも どこの世界にもある。

   でも 最近は ホントそれらが 国際的になってきて 国際間で 戦う事も 多いようです。

     まさに 妖怪大戦争 であります。

  たとえば ワールドカップ  世界の各国が戦う中 

    アフリカ勢の 呪術 対 ヨーロッパ系の超能力 とか?? これらの話は また今度

その6

  例えば 前のブログで一度 こんなのも記事にしました。

  超能力戦争;サイキックウォ−の現状
http://blogs.yahoo.co.jp/htkm4122/MYBLOG/yblog.html?fid=0&m=lc&sk=0&sv=%C4%B6%C7%BD%CE%CF

■神主であり、愛媛大学教授という特殊なご職業で、かなり難しい内容になりますが、
霊能者の恐ろしさを説述しています。

「特にサイキックな世界で仕事をする人の場合、「命の取り合い」になることは珍しくはなく、
きれい事だけを言っていては悟りを得る前に、この世から抹殺されかねないほど熾烈な業界だ
ということです。」と言い切っていらっしゃいます。

私も同感です。だから、能力者になりたいといって安易に足を
踏み込んでしまうのは恐ろしい世界なんです。
臓器の一つ二つがなくなるのは珍しくない世界です。

一読されるといいと思います。
http://homepage3.nifty.com/yahoyorodu/ikai.html


という 訳で 今日は ここまで 本当は 分けて 記事にしてもよかったんだけれど・・

  また いつか 導教と風水 とか イスラムとスーフィー とか ゾロアスターとタタとか・・


という 訳で ここまで 写真は 東京タワーであります。

イメージ 1

これは事実かどうか わかりませんが ここに記して置きます。

第二次世界大戦で、日本は 戦争に負けました。

その決定的なのが、米国からの原爆であります。


だが 当時 日本でも 原爆は開発されていた ようです、実はどうも。

ただ ウランが無かったので、どうも 潜水艦で ヨーロッパにそれを取りに 向かっていたようです。

でも やはり その潜水艦も 帰還できずに 終わりました。らしいです。


でもね 例え 原爆が完成しても 当時 米国までそれを 運ぶ 戦闘機も輸送機も 無かったので どのみち それを 敵国に 落とすことは出来なかったとは 思います。


まあ これが 事実かどうかは わかりませんが 一応 ここに 記します。

写真は ここのHPから お借りしました。

http://webnews.asahi.co.jp/you/special/2005/t20050726.html



これから 前の記事の内容の通り 日本の戦前と戦後を通して 闇??の部分を 記していきたいと思います。

ではでは また 次回

皆様あけましておめでとうございます。
昨年中は拙ブログ(←この表現おかしいですか)にお越し頂きまして誠にありがとうございました。
全くもって役に立たない&節操のない記事ばかりですが、多くのコメント頂きまして有り難うございました。

さて、夢日記からはじまったこのブログですので、初夢を観たらそれを書こうと思ったのですが、起きてみると全く憶えていません・・・。

映画の記事も書きたいと思いますが、お正月早々鬱になるシャーリーズ・セロン主演「モンスター」を鑑賞しました。はじめからこんな暗い映画の感想を書くのもあれですので、これはおいおい記事にしたいと思います。

今年はどんな年になるのか、Web上のニュースをちらほら見ていたら、気になる記事を見つけました。
記事を言うよりもコラムですが。

【佐藤優の眼光紙背】第14回:2008年の展望・パキスタン情勢に注目せよ

2008年の国際情勢は、相当の波乱含みになるものと思う。

 まず注目しなくてはならないのは、パキスタン情勢の流動化が高まったことだ。2007年12月27日、野党指導者のベナジル・ブット元首相が、イスラーム原理主義過激派によって暗殺された。仮に暗殺者がムシャラフ大統領に近い勢力であったならば、パキスタンは大混乱に陥ったであろう。今後の情勢の推移については、暗殺者がイスラーム原理主義過激派であったため、ブット元大統領の支持勢力である親欧米(民主派、人権派)も、「軍事独裁のムシャラフ政権の方が原理主義過激派よりはまし」という消極的選択をし、2〜3カ月の単位で見るならば、ムシャラフ現政権の基盤が強化されることになると筆者は見ている。しかし、総選挙を巡って、情勢が混乱するならば、ムシャラフ政権がパキスタン全域を実効支配できないという状況も生じかねない。特にパキスタン西部とアフガニスタンにまたがって居住するパシュトゥーン人には、タリバーン勢力が根強い基盤をもっている。ムシャラフ政権が弱体化することによって、この地域にアルカイダに連なるイスラーム世界革命を目指す擬似国家が成立する可能性もある。

 パキスタンは核保有国だ。アメリカは、アルカイダに連なる勢力が核兵器をもつ蓋然性が高まれば、「核ジャックを防ぐ」という口実で武力を用いた介入を行うであろう。これに対して、「イスラームの館に対する異教徒アメリカの侵略を許すな」とのスローガンで、アルカイダ勢力が中東、ヨーロッパでテロ活動を起こし、更にそれがチェチェンのワッハーブ派(イスラーム原理主義過激派)を刺激して、ロシアでもテロが多発する可能性がある。
 イランもしくはシリアとイスラエルの間で第5次中東戦争が勃発するならば、それは欧米を巻き込んだ第三次世界大戦に発展する。パキスタン情勢が悪化した場合、局地紛争にとどまる可能性の方が高いが、イランが「アメリカは、イラク、パキスタンに忙殺されているので、イランに対して介入することはできない」という誤った見通しに基づいて核武装に踏み切るならば、イスラエルは、確実にイランを攻撃する。イスラエル・イラン戦争が始めれば、アメリカが局外中立の立場をとることはない。必ずイスラエル側で参戦し、ヨーロッパもこの戦争に巻き込まれ、第三次世界大戦に発展する可能性が高い。

 アメリカ、ヨーロッパ、ロシア、イスラエルなどの国際情勢専門家が、最悪のシナリオである第三次世界大戦について、本気で情勢分析をし始めていることを、日本の専門家はどうも皮膚感覚で理解していないようだ。このままでは2008年に日本が国際社会から一層取り残されることになると筆者は懸念する。(2008年1月1日脱稿)
http://news.livedoor.com/article/detail/3449966/

勿論一専門家の視点でありますので、どこまで精度のある分析なのかはわかりませんが、非常に陰鬱な気持ちになりました。


           人類に迫る危機は戦争だけではない

このような戦争の危機と同時に、近年世界的な課題となっている環境問題も状況が好転する兆しはなく、日本も京都議定書のコミットメントの達成など到底不可能どころか、CO2排出量はさらに増加しています。
今後数十年の間に全世界的にCO2排出量を50%削減という目標も掲げられていますが、達成できるかは未知数です。
また環境問題は「温暖化」問題だけでなく、森林、海洋、生態系の急激な破壊がもたらす様々な弊害も忘れてはなりません。

また、鳥インフルエンザがいつ人間間での感染爆発を起こすかという懸念もあります。
これは専門家によれば、「かもしれない」ではなく、「いつそうなるか」という段階に来ているとの分析を読みました。
http://blogs.yahoo.co.jp/barry_guiler/38637694.html

日本国内の問題で言えば、僕が最も心配しているのが、そろそろ起こるであろうと言われている「東海・南海・東南海連動型地震」です。

すぐに思いつくだけでもこれだけあります。
僕は大体悲観論者なので、こういう記事が気になって仕方がないのですが、しかしこれらは皆荒唐無稽なオカルト話ではなく、現実的な問題として懸念されているものばかりです。
我々にはこれらの危機が、対岸の火事ではなく、自分たちの生活を脅かす危機として目前に迫っていると言うことをやはり自覚する必要があると思います。


結局新年早々暗い記事になってしまいましたが、今年も相変わらずのペースでこのような駄文書き散らしていきたいと思いますので、何卒ご指導ご鞭撻のほど御願い申し上げます。

転載元転載元: 夢現厳冬日記

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