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国道262号から1Km程東に入ると鳴滝公園 この付近の山肌から見える岩はとにかくでっかい 落石注意とか看板があっても、あんなのが滑って来たら命はございませんよ! でも景色は最高! 鳴滝の上流、ここにも大きな岩の間を流れています。 夏にも来た事がありますが、木陰で涼を…せせらぎで心を洗えます。 鳴滝の入口前の公園の石碑 人影も少なく、猫ものんびり日向ぼっこ 近くのグランドではお年寄りがゲートボール真っ最中! コチ〜ン・コ〜ン・・・そして微かに滝の音 仕事の途中で、ほっか弁買ってここでお昼を頂いた事もあります。 ベンチで寝っ転がって日向ぼっこすりゃもう完全現実逃避の世界 (^_-)-☆ ここから滝に向かって歩きます。 と言ってもすぐこの橋、滝まで歩くと言うほどではありましぇ〜ん! 橋を渡ると直ぐ滝が見えて参ります 足元悪いですから気を付けてくださいね 岩の上に砂があると、ズリッ!ズルズル!って滑っちゃいます。 ここから見ると、滝の上流の、そのまた上の山肌 もう岩がむき出しなんですよ 近寄って見ると岩の大きさが分かりますか? なんか比較出来るものがあると良く分かると思いますけど ちょっと引いて見ると・・・見えますか? 観音像が対岸に そしてここには幾つもの観音様や地蔵様が鎮座まします。 御仏に見守られ、マイナスイオンをいっぱい浴びて そりゃもう気持ちのリフレッシュには最高ですよ。 国道からはすぐだし、ほん近くに美味しい地ビールもありますよ またビールかいな? ってか・・・(笑)
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マイナスイオンを求めて・・・
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岩尾の滝には、雄滝の他に雌滝・白糸の滝・住吉の滝があります。 現在、行けるのは雄滝のみです。 他の三つの滝は何処に有るのだろう? 入口からすぐの民家で種の選別をなさってるおばあさんに話を聞きました。 民家の庭先から赤い橋が架かっています、それを渡って急斜面を登った先には 盆地のようになっていて、そこにある田ではとても良いお米が出来ていたそうです しかし、その田も耕作する人が減ってとうとう荒地になってしまい 途中の道も今では荒れ放題と言う事でした。 そう云う田ですから機械も入らず手作業、効率の悪い田は耕作放棄地に…(>_< ![]() 川の傍でもあり湿地もありと言う事でハミ(まむし)がようけおるから 誰かがハミに噛まれでもしてもいけないし、悪い風評がたつのも嫌だから 今は立入禁止にしているとの事でした。 ”おばあさん、私が自己責任で冬に長靴はいて入ってもええかのぉ〜”って 尋ねたら、”いいや、冬でもハミがおるけぇ〜いけんよぉ〜!って断られました。 雌滝だけは近くなので内緒で…こそぉ〜と滝の上から写真撮りました。 雌滝を上から望む 滝の手前には砂防堤が築かれてました しかしかなり以前のものみたい 滝の高さは雄滝ほどあります 川の両岸は垂直に近い斜面です。
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岩尾の滝(山口県・柳井市) No.1 では初めてWiki文法で作成 なんだかとても初心者には難しく思えていたのですが・・・ やってみると意外と簡単に出来ました。 \(~o~)/ なんでも挑戦してみるものですね! (^_-)-☆ そんなこんなの嬉しい心境でNo2を作成してみます。 雄滝の傍には・・・ 入口手前には 名勝 岩尾の滝の説明文 滝の手前の本堂の前には、浄土宗 岩尾山 光明寺 由来の説明文 最近はかなり訪れる人も少なく、それでも私が居る間に一組のカップルです。 説明文も多少読み難くなっています。 でもWiki文法勉強するのって大変そうですね。 (ーー
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10月24日(土)の昼下がりお買い物の帰りに立ち寄ってみました。 R188の海岸線からR437に入り柳井市の東の端っこ、旧大畠町 東本谷の集落をすぎると道は登坂車線のある上り坂 岩尾の滝トンネルを出ると案内板が…左折して旧道路を300m下ると 岩尾の滝の入口です。 画面上側の道路から来る事になるので ヘヤピンカーブを曲がるように進入です。 ものの50mも行くと行き止まり。 ええぇ〜間違ったのかなと思うような… そこには民家が一軒 お庭の中に入るような…と思わないでも大丈夫 遠慮しないで進入しても構いませんよ! お〜とととっ! 車じゃ入れません、行き止まりの少し手前に置いて行きましょうね 庭を横切り更に進むと…これがお寺? 本堂? と思わせるような建物 もう滝は目の前です。 車を降りて200mもないでしょう結構近いです。 これが雄滝です。 雄滝の横の斜面を登って滝を横から見てみました。 |
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