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プレトレ魂

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初のシングルトラック

どーも、ふらっくです。
落ち着いた時間が最近取れないのでパパっとダイジェストで最近の走行記録をば
 
 
某日、小田原厚木道路平塚PAにてさかけんさんと雨宿り
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朝から雨模様でしたが早めに雨が上がるとの予報で集合
 
がしかし、降りやまず昼過ぎまで足止め
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雨が止んでから初のダート走行体験へと案内してもらいます
 
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霧降りの滝
決して霜降りの肉と読まない様に
(私は読みました)
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木橋の登山道が在ったりして・・・・
(寄り道しただけで実際、走行したルートは違います)
この後は余裕がなく写真もなしです(笑
もう工程を完走するので精いっぱい
半分は押し転がしですが(笑
 
初のダート走行を終えた後言えるのはやっぱり28Cと言えノーマルタイヤじゃまともに走れないってこと。
装備も機材もないのでプロテクターをさかけんさんに借り
タイヤをVittoria Zaffiro 28cで5barと低めにしてチャレンジしています
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ブロックタイヤがほしいッ!
まぁ〜最初から薄々気づいていたのですが淡い期待を抱いてまして・・・・
いやぁ〜しかしさかけんさんが凄いッ!
いつもの百式での走る姿とは違いMTB乗りの時はより一層いきいきしていました。
 
 
この後は大山の麓まで移動して伊勢原カントリークラブの坂を堪能
 
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距離は800m位で、平均勾配12%位、所々に20%を超える坂があるとの噂
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これ・・・距離は短いけど和田峠クラスの坂です。
そして道が広めなので和田以上のナイスワインディングッ!
良い激坂です
伊勢原、秦野、平塚地区は素晴らしいッ!
 
 
当初の予定のコースを変えたので時間も余裕があり善波遂道手前まで移動
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矢倉沢道を最後に走行して戻ります
 
 
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ここは28cのノーマルタイヤでもなんとか乗車率100%で完走
今の私のレベルと装備ではこの道が一番気持ち良く走れそうでした
 
ダート走行バンザイッ!
さかけんさんありがとうございました(^^)
 
 
 
pipi !  pipi !

深夜1時過ぎ
目覚ましの音に気付き目を覚ます・・・

ふぅ〜・・・
時間か・・・・
 
私が自転車に乗れる自由な時間は少ない。

三児のパパともなると、嫁・子供達が寝ている時間ぐらいしか自由な時間はないのである。

かと云って、たまぁ〜にもらえる(無理やり)1日フリーパス券を使ってフルに走り回るとすると体力・脚力ともに力不足で結果的に不完全燃焼になったりする。

やっぱりコンスタントに走っていないとダメだと思い、睡眠を削ってまで作った時間がある。
土曜の深夜帯から日曜朝方、ヒーロータイム終了までの時間だ。
週一では足らず、最近では一週間の中日の水曜の夜にも2時間ほど走っている。

さて、待ちに待った今日の自転車タイムは、和田峠から醍醐林道の未舗装路を行き、醍醐丸まで登山でもしたろうか?と仕事中ニヤニヤしながら考えていた・・・

今週もハードな仕事だったなぁ〜さてと用意すッかッ!
と時計を見ると3時過ぎ・・・

なッ!?

どうやら二度寝してしまったらしい(笑
それほど疲れていたってことか・・・
しかし・・・こんな時間では和田れないッ!
どうしたものか・・・・
折角、起きたことだし走らにゃ損。
尾根幹でも行くか・・・

今までの経験でどれくらい時間がかかるのかは把握している。
自宅からで
和田峠往復 100km 6時間
尾根幹往復  50km   3時間
いずれも休憩なしで走りづめての時間だ

時間が余るなぁ・・・
和田るには時間が少し足らないし・・・
と、考えながら準備を済まし走り出す。

夜の街を走る・・・
こんな時間帯でも意外と人の気配がするものである。
土曜の夜ということもあってほとんどが飲んだ帰りの人々だ。
なんやかんや大声で話すふたり組だったり。
ママチャリでふらふら走っている人だったりだ

五月半ばを過ぎ、暖かくなってきたといってもこの時間だとヒンヤリしている。
寒くはない。
私はこの時間しか走れないってこと以上に、この時間帯に走るのは気に入っている。
そして何より怒涛号は元をただせばママチャリだ(笑
日中、ローディー様達とルートを同じくして走るのは苦手。
なのである。
なんつーかやはりスピードが違う。
当然と言えば当然なのだが・・・

まぁ、多少の外野を無視できれば車も少ないし道路はほぼ貸し切り状態なのだ。
そして、ヒヤッとして身も引き締まって眠気が飛び気持ちがいい。
実に良い・・・

怒涛号を走らせながら考える・・・
尾根幹ルートだといつも小山長池トンネルを潜り次の信号で折り返し帰路に着く。
たしかトンネル手前の南多摩斎場への道を逆に行くと源流に行けると以前調べていた・・・
 
源流
 
男のロマンだ。
 
私の次の野望として、多摩川源流の水干に行くプランがある。
自走で作場平駐車まで行き、そこから登山で笠取山頂を周り水干に行くというものだ。
やはり多摩川サイクリンロードを主に走っている者として源流訪問は外せないだろう。
往復自走距離200km 登山3時間 峠有の無謀プラン
(ちなみに、荒川の源流は秩父湖より上流の滝川と入川の合流地点と、甲武信ヶ岳の「真の沢」が源流点との2説ある)
そんな多摩川の源流と対する源流がこんな近くにあるとは思ってもいなかった。
あまりにも近すぎて訪問が後回しになっていたのだ(笑
微妙な時間を持て余していた所にうってつけではないだろうか。

そして、迷いもせずに呆気なくトウチャコ。
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鶴見川源流の泉である。
以前、平井川の源流を訪れたことがあるが比べると・・・
 

「なんか雰囲気がユルい」
つーか、これただの池じゃん?
まぁ・・・調べた時に写真で観てはいたので分っていたが・・・
 
源流の雰囲気無さ過ぎッ!(笑
ロマンもへったくれもありゃしないッ!
やっぱりロマンを求めるなら激坂だなッ!

ってことで激坂の宝庫『玉川学園前』を訪問して遊ぶことにしたッ!
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三和裏の激坂
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月見坂
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玉川学園最強坂
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各坂、撃破ッ!

この後、思い付きで金井入口付近から鶴見川CRにアクセス
(地図を見ると谷本川ってなってるけど)
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川和町駅付近で離脱
新たな激坂を目指すッ!
 
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都築守君をかすめて・・・
 
 
龍副寺裏の階段坂 
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撃破ッ!
 
 
 
 
山田神社アプローチ坂
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スリップッ!あえなく撃沈ッ!(笑
ここは絶えず日陰だから湿ってるんだよね・・・
 
んなことやってると腰を痛めるのが落ちなのでこれにて終了・・・
 
帰艦ッ!
 
 
GWも終わり脚も回復した様なのでいつもの様に朝練(夜練)です。
 
01:30
いつもより早めに出発。
って言うのも、今タイヤを28Cで通常運用中
段差とか乗り心地は楽なんだけど23C時と比べると速度も遅くなるし脚へのダメージもデカい。
往復に時間がかかる事を見越しての出発。
更には帰ってからも用事があるので早めに帰らなきゃならない・・・あ、眠いですよやっぱり(笑
 
行き先は気分と時間次第で和田峠か入山峠か醍醐林道
路面の状況もこの順番に悪くなる。
ま、28C履いてるから醍醐林道でも大丈夫だろう・・・
 
和田峠との分岐ぐらいでだいぶ明るくなってきた。
 
これは行けるか?
 
と思い入山峠方面へー
 
 
 
トンネルを越えると・・・
 
 
04:45
あっ!もう出てるッ!朝陽だッ!
 
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急いでスマホで写真を撮る
 
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こんなことならデジカメもってくりゃ良かったなぁ〜
 
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数分で太陽は雲の中へ
 
 
また太陽が出てこないかな?と暫く小鳥の鳴き声に耳を傾けながら待ってみる。
ウグイスの声とかあと分んない声が普段とは違った音で聞こえてくる。
山肌にちょっと響いてるのかな?
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30分ほど景色を眺めながら待ってみたが、出てこないので諦めて峠まで走り出す。
 
 
戻って来た頃に太陽が見えたらラッキなんだけど・・・
 
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ここから登山道で上ると刈寄山(かりよせやま)
 
それはまた今度だな・・・
 
休憩もせず写真だけ撮って引き返す。
 
トンネルの手前まで戻ると・・・
 
あッ!雲が厚くなってるッ!
 
ダメじゃん(笑
 
トンネルを潜る
 
トンネルを出た所、左側に道があった・・・
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帰ってから調べると登山道でここを登って分岐を左左でトッキリ場、左右で不動山らしぃ
不動山方面は景観が良さそう。
 
更に下る
 
指導標があったのでチェック
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トッキリ場ね・・・
 
鳴き声凄かったもんなぁ・・・
 
多いんだろうなぁ〜(^^;
 
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調べるとここを登るとさっきのトンネル横の道を上がった所に出る
 
つーか、どっちも林業関係者の道かと思ってたら登山道なんだ・・・
 
さて、2本目の時間は無くなったので帰ろう。
 
 
 
時間に余裕があったのでちょっと寄り道
陣馬街道のパン生活さんの近くで左折。
 
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うへッ!
なんだこれ(^^;
 
押し歩きで渡る
 
モコモコしてる・・・
 
あ、コンパネの廃材っぽい・・・・
 
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なるほどね・・・
 
一見したかっただけなので戻ろう
 
帰りは乗車で・・・・ぼこッぼこッって鳴ってる(笑
 
これ耐久性ないよね(笑
 
まだ時間に少し余裕があったので関戸橋付近を探検
 
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こんなのあったんだ〜知らなかった。
子供を連れて来たら楽しいかな?
 
あ・・・、駐車場調べてない。
みんなで自走・・・・じゃ無理だよなぁ。
 
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探検の結果、多摩川CR→大栗川沿い→記念館通りの快適なルートを発見して帰宅
 
 

午後から家族みんなで生田緑地バラ苑へ
 
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生田緑地ばら苑は、小田急向ヶ丘遊園の閉園に伴い、園内に整備されたばら苑を、
存続を求める多くの市民の声に応え、川崎市が引き継いだものです。
 
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ちょっとローマっぽい
 
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毎年バラ苑来てますが、まぁ〜・・・なんつーか良くわからん
 
 
 
 
 
 
 
 
 
名前を見て回ってたら発見ッ!(笑
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もしやッ!?と思い名前の由来を調べた・・・
 
アナベル・ガトー→ガ島(ガダルカナル島)。第二次大戦の激戦地、ガ島作戦
ウィキを読んで見たものの長くて挫折(笑
ソロモン海戦とか記載して在ったのでソコからなのかな・・・
 
 
バラ・アナベル→アナベルというのは主に女性の名前で、「愛すべき」という古代ローマの名前がその由来
 
当然、関連性はなかった(笑
 
愛すべきガ島作戦になってしまいますな・・・
 
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おッ!毎年見る三人組はけーんッ!
 
この人達、ごついカメラ持って苑内で撮影会をしています。
 
被写体はこちら
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えぇ〜、ミク以外分りません。
左側2体はリカちゃんなのかな?
 
多摩サイの昭島付近にもいるんですよ
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クオリティーがアレですが(笑
 
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この時は、撮影し終えた所で雑談中だったようで集合してました。
 
撮影中は各個体をバラと一緒にレフ板とか使って撮るんですよ。
 
どうやらドール撮影の世界があるようです・・・
 
 
あッ!それとローディさん達もこのばら苑はお立ち寄りスポットらしぃですよッ!
ちなみに藤子・F・不二雄 ミュージアムの横が生田緑地ばら苑の入り口ですッ!
 
 
 
 
こんな一日さッ!
 
どーも、僕です。
1月のオフは記事にはしていませんでしたが今年2回目の5月のオフですッ!
 
(1月オフの様子)
 
 
今回ッ!5月オフに参加はこの方々ッ!
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ご覧の7台でお送りしますッ!
(ちっちゃくてわからん)
 
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プレシジョントレッキングに縁のある方々のオフですッ!
例え、プレトレが僕一人だとしても誰がなんと言おうともプレトレオフなのですッ!(笑
 
この日は生憎の雨でスタートがズレ、予定を変更して集まりました。
 
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2時間前まで雨が降っていたとは思えない快晴ッ!
がしかし、強風に見舞われます(笑
 
遅めの時間帯の集合だったので軽くポタリングですね。
 
多摩サイ近くの新しいお立ち寄りスポット稲城長沼駅に向かいます。
 
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スコープドックサイズのガンダムとシャアザクです。
寝そべって写真撮っている方もいましたねぇ〜(笑
 
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ザクかっこいいよッ!ザクっ!
 
 
この後は八王子『やなわらばぁ』さんに向かいます。
 
強風で浅川CRが浅川峠と化す・・・
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富士山も見えました
 
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タップリしゃべくります。
 
 
毎年来ている場所でまたダベリング。
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この後はまだ早いですが流れ解散
皆さん明日も予定があります(笑
 
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いやぁ〜!喋った喋ったッ!(笑
(走ったっけ?)
 
また集まりましょうッ!
 
 
完徹三峰神社ライドの翌日、暦通りの勤務で仕事中の私にメールが届いた。
 
嫁 『子供達がまた山登りに行きたいとのことなので明日行きます。
   セッティングよろしくおねがいします。』
 
 
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ぬ”をぉ〜マジかッ!
嬉しいが明日はちょっと休みたかったな(^^;
 
仕事をしながら・・・
大山、景信山、陣馬山かな?
問題は家族登山だと車ありきのピストン登山になるので問題は駐車場と混み具合だな・・・
あと温泉か・・・近くにあるかな?と、あたりはつけていた。
(子供達の頭の中は登山=温泉と登録されています)
 
帰宅後、PCで検索。
ん〜、駐車スペースもあるし小仏峠から景信山がいいかなぁ〜行ったことないし。
問題は時間だなぁ、小仏峠辺りなら混みそうだし早朝、速めに着いていないと埋まってそう。
 
と、ほぼ決まりかけていた時、リプライを頂いた・・・
 
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大岳?
どこぞやそれは?
早速リンクに飛ぶ。
俺の中でのBIG4、林道タマチャリンさんの見慣れたホームページだ。
 
お、檜原村じゃないか。
役場の手前、十里木の信号右折した方面か〜
三頭山登った日の通りすがりに鍾乳洞のカンバンに嫁が興味ありそうだったし・・・
瀬音の湯もあるし、いいかもしれないなぁ
 
写真も凄い雰囲気があっていい
いや、これスゲェー俺が行きたいっすッ!(笑
大岳山頂まで行ってピストンで時間も丁度いいくらいかな・・・
 
が、問題が少しあってどう検索しても道が険しいとのこと・・・
 
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この日の晩は嫁が職場を移動した為、歓送会がありました・・・
嫁、次の日登山なのに飲んでます(笑
 
 んーッ!とりさんごめんなさいッ!
 
まぁ〜無理そうだったらその場で判断して引き返せばいいかっと軽いノリで決定ッ!
 

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8:00-
 
十里木の信号を右折してこの橋の手前で左折すると林道大岳線だ
 
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bat しかし 気付かず直進(笑
 
少し広くなり公衆トイレが有りそれを過ぎると正に林道ッ!といった雰囲気に・・・
この辺からアレ?間違えたかなぁ〜と思いますがワクワクしてきました・・・
嫁からは違うんじゃないの〜?っていうオーラが・・・
 
養沢鍾乳洞入口だったか七代の滝なんだかの右折ルートをスルーし直進
 
林道御岳線の突き当りまで行きました(笑
(林道の名前やらは後日調べました)
 
一人のオフローダーが一服付けている・・・
ナンバーを見ると横浜だ。
一見すると右奥に登山口っぽいものはあるものの・・・・廃道と言った感じ。
こ・・・これは違うッ!こんな道に子供達を行かせる訳には行かないと後を振り返ると・・・
『今日は終わった・・・』
と無言ながらオーラを放つ嫁
 
『大丈夫だよ〜、戻ればいいんだから・・・』と体制を整えるワタクシ。
 
すぐスマホで地図を確認。
電波が届いていない・・・
がしかしッ!
キャッシュデータが残っていたので辛うじて確認が出来た。
 
どうやら左折ポイントを見逃していたようだ・・・・
というか、直進でたどり着くものとばかり思っていた。
あはははは〜、左折しなきゃダメだったのね(笑 
 
と、戻って冒頭の写真の大岳橋に着いたのが8時丁度だ。
 
 
イメージ 6
おぉ!噂通りの採石場だぁ〜!
 
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登山口とか鍾乳洞とか観光スポットがあるのにも関わらず、
採石場内トンネルを行かなければならないとか有り得ねぇーッ!
この場合、道の両脇が採石場ってことか?
 
 
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まぁ、正直ワタシ自身は職業柄、コンクリート再生工場とか出入りがあるので目新しくはないケド(笑
 
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林道大岳線終点 着8:20
 
 
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右奥の登山口を行きます。
まだみんな元気(笑
 
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木橋をいくつも渡ります。
 
 
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大滝 着8:35
 
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これは凄いッ!
林道大岳線終点から15分たらずでこの景色が見れるのは非常に良いです。
林道大岳線の奥深くまで来ると少々ガレが有り注意が必要ですが・・・
自転車で来てちょっとレッツハイキングも全然OKです。
 
さて・・・・ここで戻らず我が家族は先を目指します。
まだほとんど歩いていませんからね・・・もっと歩きましょう(笑
次の分岐までは行こうと歩き始めます。
 
イメージ 19
しかし、GWだというのに人気がありません、すれ違ったのはオジサン一人のみ(笑
 
 
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最初は沢を渡ったり木橋を渡ったりだったのがいつの間にか猛烈な斜度の登りになって行きます。
 
 
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向かうは馬頭刈尾根(まずかりおね)方面 
 
厳しい登りになってからは休憩をこまめにとります。
山が嫌いになってしまっては困りますからね。
 
 
 白倉からの合流を過ぎると尾根っぽくなり少し進むとベンチがある見晴らしの良い所に出ました
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着11:00
 
 
 
 
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ガスってますが景色がすばらしいッ!
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徒歩で良くここまで登って来たものだと実感します・・・
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少し早いですがお昼にして持ってきたおにぎりやお菓子をほおばります。
 
子供達を見ると・・・
流石に疲れている様子。
そろそろ引き際でしょうか?
 
丁度、2人づれの方が来たのでこの先どれくらいかかるか聞いてみると
大岳山荘まで30分くらいでそこから山頂まで20分くらいかなとのこと・・・
 
ん〜、体力的には帰りのことも考えると引き返した方が無難な気がしますが・・・
 
子供達に聞くと『トイレ行きたいッ!』とのことなので主張を汲み進むことに(笑
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斜度も落ち着き尾根づたいの所もあったのでだいぶ楽になりました。
良かった・・・
 
 
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大岳山荘 着12:00
 
なんつーか、今では使用していない様で廃墟
バブル時の遺産でしょうか?(笑
 
ここにはトイレがありました。
 
そして広場になっていて人が沢山ッ!
私たちが来たルートは極稀にすれ違う程度で全くと言っていいほどいませんでしたが・・・
見てみると御岳山から尾根づたいに来れるのかな?
人の多さに少し安心しました(笑
 
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さてもう少しッ!山頂ゲットしちゃいましょうッ!がんばれッ!
 
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・・・・・・;。
 
イメージ 28
よじ登ります(笑
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この難所を前に子供隊はテンションが上がり楽しそうによじ登って行きます。
さっきまでの疲れはどうしたんだょ(笑
 
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イメージ 33
ほどなく山頂 着12:30
 
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薄っすら富士山も見えているののですが・・・
 
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みんなで記念撮影・・・したかったんですが。
 
直虎と嫡男はおかわりするんだとかで下山&再度アタックッ!
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お〜ぃ、まだこれから下るんだけどッ!体力残しといてよ(^^;
 
イメージ 36
わかりますか?
大量の蛙の卵です。
 
イメージ 37
下りの方が疲れますね・・・
嫁、茶々を抱っこして下ります
代わってやりたいですが・・・
しょうがないのですよ『ママがいいッ!』ですから(笑
 
イメージ 38
登山口 着15:20
 
イメージ 42
今回のルート
山頂から大岳山荘を回り来た道を戻りました。
山頂から南尾根の直登ルートは未確認
 
イメージ 39
大岳鍾乳洞 着15:40
 
イメージ 40
気分は藤岡弘探検隊です。
 
この後、瀬音の湯に寄った後『やなわらばぁ』さんへ 
イメージ 41
20:00
直虎眠さに負けて食事を摂らず車で寝てました(笑
 
この後真っ直ぐ帰宅。
 
途中で引き返して終わりかなと思ったが・・・まさかの完走、振り向けばおかわり
みんなお疲れ様ッ!
 
 
 
 
 
 とりさんッ!ご提案ありがとうございましたッ!
 おかげ様で子供達は大冒険、楽しい一日を過ごすことができました。
マッキータウンぶろぐ陰ながら応援しております。
 
 
 

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