AUDIO噺 Beの心

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二輪旅工房(攻防)ブログ版

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詮索ドキュソ

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ドキュンとはいったい何物なのか。
なぜ意味のない愚行を繰り返すのか?
さあ、団長とともにドキュンの謎を追うのだ
(ぴゃらら〜ぴゃぴゃ、ぴゃらら、だ〜ン)
監修 矢追 金蔵

ドキュンは人類に残された最大最後の謎である
あのアインシュタインの光量子論も用いても解明できないドキュンの扱うオーバーテクノロジーのマシンは、我々の人類の最先端科学の兵器でもまったく歯が立たないのだ。
その証拠にドキュンが現れるとK察はフラフラと赤灯をつけて後ろをタラタラとついていくだけだ。この事実がそれを証明している。K察も人類がまだ経験したことのない未曾有のオーバーテクノロジーが怖いのだ。
そして恐れを知らない若いK官が手を出してしまい抗争となるのだ。
もうK察を責めるのはやめていただきたい!
K察も余計な仕事だとかバカな奴の相手などをして怪我などしたくない・・・・なんて、ぜ〜んぜん思ってはいないのだから。
ニュースネタのK察不祥事はドキュンの陰謀なのだ。

これをみてくれ。あのドキュンの生態を撮影できた貴重な映像だ。
画面が荒れているのは、彼らのマシンから発する宇宙悪質電波によるジャミングのせいなのだ。けっして画像を軽くしたいなんて事ではないのだ。正面奥の青いマシンは超オーバーテクノロジーが用いられている。
空気の抵抗を減らすために、マシンのかなり上部まで特殊カウルがついている。我々の知らない物理法則のテクノロジーを使っているらしい。そうでなければあんな位置にカウルがついている理由が理論的に説明ができない。
そして地球人の生態を探るために人類が多く集まる場所・・・。
そう、楽しい祭りの現場に現れて休日の人類を攻撃し、せっかくのハレの日にストレスをためさせ、我々人類を著しい精神障害に陥れるのだ。
この事実は君たちが思っているような浅はかな事ではないのだ。
社会からロクに相手にされないからではないのだ。自分の存在をアピールしたいなんて事ではないのだ。
地球人の住居の建築現場でよく姿を見かけるが、
あれも我々地球人の生態調査らしい。最近、手抜き工事が多いが、それも地球人を苦しめるための攻撃の一環なのだ。
一番奥の白い物体が1BOXのボンゴのような形をしているが、それが母船である。この母船で建築現場へ現れている姿が目撃されている。
そして、奴らドキュンは人類と違う点がある。世代交代の早さである。通常の地球人よりも早く子孫をつくるのである。これはドキュンの中の宇宙寄生生物が、新しい寄主を欲しているのである。
地球人類の最下層に位置する上に危険な仕事に従事するために寄主ごと中身もすぐ死んでしまうのである。(政府が一部の貴重なサンプルを保護しているらしいが・・。)とにかく奴らはナゾが多いのだ!これからの研究に期待したい。
まあドキュンも我々の社会の寄生虫なのだが

特殊詮索隊が潜入し撮影した貴重な映像だ。敵のハイテク兵器の凄さがこの映像でよく理解できるだろう。なにやらK察に押収された盗難車のように見えるが、それはただの目の錯覚だ。
エビテイルとよばれるマシンの後部は、まったく意味が無いデザインのように見えるが、その考えはいますぐ改めて欲しい。それは本当に大間違いだ。
NASA(北米スポーツ連盟)の画像解析によると、あの部分は曲がっているように見えるだけで、実際はわずか20センチのナゾの部分なのだ。
太陽ほどの巨大な質量をもつ物体の重力でやっと空間がわずかに歪むのに、なんとエビテイルはいとも簡単に光を曲げるらしいのだ。
だから、あのように見えるのだ。そして我々は単に重力で曲がっている光を見ているにすぎない。
現在では、まだ仮説の段階だが、光を重力によって曲げることが出来るというのは、現代物理界の巨人アインシュタインの相対性理論がここに完成してしまったのだといえる。
それほどまでに、このマシンは我々の想像をはるかに凌駕するハイパーマシンなのだ。
そしてマシンを扱っている奴らの性格が著しく歪んでいるのは当然の帰結だろう。
なお左図奥のマシンのノボリ状の物体の解析はまだ済んでいないのでまったくもってどんな役目をするのかナゾだ。

そして、こいつがドキュン実験体のゲッツチュO田(小学生上司)なのだ。
こいつは本当に恐ろしい。
25年前に研究所で無学のドキュンをスポーツ新聞の知識だけで培養するとどうなるかという恐怖の実験が行われたのだ。
ゲッツチュO田(小学生上司)はダルマのように太り無学である。
信じられない事だが、なんと普通車免許すらもっていない。
もちろんパソコンもロクに使えないのはいうまでもない。古い知識で職場のスキルを30年前に低下させるのが特徴だ。
そして、たくさんのゲッツチュO田(小学生上司)が、我々の職場にもぐりこみ仕事もしないで、ブラブラしているという最悪の結果となった。
あの悪魔の実験は史上最悪のガイキチをうんでしまったのだ。
さらにこのゲッツチュO田(小学生上司)と波長があうのが、やはり携帯電話の性能以下の”イクタイカイ”だ。
”アメリカへイクタイカイ〜”といえば”オオーッ”とワン公のようにパターン化されている程度の低い彼らは中国でも目撃されている。
なお中国語では”育体会”と表記される。
こいつらは無能で社会のスキルを下げる悪のメイン戦力だ。
無能な企業ほどこいつらを飼っている。
根性や努力とかの言葉が好きな割には、どちらもかなり足らなく自分の意見の言えない脳無しだ。
クリエイティブなスキルや進んだ情報化の知識があるはずもなく、組織のOA化にはついて行けないので、本当は困り果てている。
困ったことにワードを小学生並に打ったりエクセルで簡単な表をつくったりすることが、パソコンを使えると勘違いしているヤロウどもだ。
次に迎える人類の新たな敵は”イクタイカイ”なのだ。


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