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チャイコフスキーの5番はオーディオで聞くより演奏会で聴きたいところ。 そういうわけで行ってきました。 迫力がありますね。オーディオ的に音を捉えようとするのは悪い癖なのですが そんな聴き方もしていました。 ところで、隣の席の人とは話をしたりしていいのでしょうか。 別に知り合いでもないのですけれど一言二言ぐらいは話をするとなごむのかなあと思いまして。 それとスクリャービンの法悦の詩ですが、予習しておこうと思ったのですが、つい聴き忘れてまして 初めて聞くことになりました←聞いたことがありました。 最後に盛り上がる曲なんですねえ。これも良かったです。 |

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フラットウィン様
今晩は。『第五番』は良い曲ですね。実演でお聴きになって、羨ましいです。この曲には標題は付いていませんが、チャイコフスキーはメック夫人という後援者への手紙で、各楽章の内容を伝えています。音楽と完全に一致しています。いつかCDに関連する形で、紹介しようと思っています。日本では、隣の人と話をする習慣はほとんどないですね。外国では、最初と最後に挨拶することが少なくないですし、私は、幕間や休憩時間に、何度も離し掛けられた経験があります。せめて笑顔を交わすような場であって欲しいですね。劇場や演奏会場は、自分だけで作品を観る、聴くためだけの場所ではないと思います。反面、上演中に、複数で来た人たちの私語に悩まされたりもしますね。
2013/9/16(月) 午後 9:30 [ キュスティーヌ ]
こんばんは。
最近、私語や音を立てる人に対して、これが当たり前なんだと思うようになりました。もう諦めました(笑)
特に田舎なのでマナー知らずのババアとかいて難儀しますw
しかし、これはいつもいるんだ、当たり前なんだと心を麻痺させて切り抜けました。
さて、いい演奏があったら分かち合いたいですよね。
同じ空間にいたらちょっとぐらいの挨拶をして和みたいものです。
このあたりは外国の方のほうがフランクなんでしょうねえ。
いい意味で黙って、いい意味で話してメリハリがつくのが理想ですね。
2013/9/16(月) 午後 9:52