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アメリカンロックを代表するスーパーバンド、スティーリー・ダン。その中心メンバーだった彼が、バンド解散後の82年に発表した初のソロアルバムである。 ウエストコースト特有の乾いたロックンロールを基軸に、ジャズ、ソウル、R&Bなどの多彩な音楽要素をフィーチャーした。そのサウンドは、まさにタイムレス。広い意味で、ポップミュージックの楽しさ、気持ちよさをここまで追求した作品は本当に希少だ。細部までしっかり構築されたアレンジワーク、楽曲自体の質の高さを含め、文句ナシの大傑作だ。(森 朋之) http://www.amazon.co.jp/dp/B000002KXV 文句なしの大傑作!実は前にも紹介したことがあります。アマゾンプライムでの音源でしたので サウンド面を考えて控えていました。 今回はCDをリッピングしています。 さて数回聞いているので頭の中にメロデイーが残っています。 巷の人が太鼓判を押す名作なのですが良さがまだわからないでいます。 繰り返し聴くしかないですねえ。 |
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