![]() カリスマギタリスト、マーティ・フリードマンの大好評J-POPカバーアルバムシリーズ第二弾! 元MEGADETH(メガデス)のカリスマギタリストで最近ではTVCM、バラエティにも引っ張りだこのマーティ・フリードマン。 ここ数年はJ-POP評論家としても、アメリカ人から見たJ-POPをテーマとした雑誌の連載も多数こなしています。 そんな彼がここ数年取り組んでいるのが、持ち前のギターテクニックを活かしてのJ-POPのインストゥルメンタルカヴァー。 2009年にリリースした1st J-POPカヴァーアルバム「TOKYO JUKEBOX」では石川さゆりからPerfumeに至るまで、 ロック、アコースティックと幅広い音楽性と表現力豊かなギタープレイでカヴァーし各方面から高い評価を受けました。 今作はその第2弾として、最新のJ-POPヒット曲から演歌、アニメソング、永遠の名曲と枠を取っ払った話題の楽曲達を更に進化したギタープレイでカヴァーします! [収録曲]※()はオリジナルアーティストとなります ●Butterfly(木村カエラ) ●素直になれたら(JUJU feat. Spontania) ●Beautiful days(嵐) ●Little Braver(Girls Dead Monster) ●雨の慕情(八代亜紀) ●舟唄(八代亜紀) ●I LOVE YOU(尾崎豊) ●涙そうそう(夏川りみ) ●トイレの神様(植村花菜) ●また君に恋してる(坂本冬美) ●上を向いて歩こう(坂本九) 他 全12曲収録予定 http://amzn.asia/gsbMrMY これって第二弾が出ていたのか。それも7年も前に。 第一弾がもう10年近く前です。自分の中では5年ぐらい前の感覚なんです。 だから第二弾がそろそろでるんじゃないかと。 とっくに出ていました(笑) 洗練されたエレキギターのテクが時間と空間をつなぎます。 いいよなあ、エレキのサウンドは。 しかもJ-popです。アレンジが下手だと安っぽくなりますがかろうじてギリで 成り立ってます。 日本を愛してくれるMARTY FRIEDMAN に今夜は乾杯するぜ! ついでに時代について行っていない自分に完敗だw |

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「TOKYO JUKEBOX』は聴いた事があります。
と言うか、ブログで気づかされ今また聴いています(^ ^)
良いですね〜。
天城越え・駅には、早いビートにも限らず哀愁のような感情が表現されてサイコーです。
2にも惹かれる曲が多くありますね〜
欲しくなりました( ^∀^)
2018/5/6(日) 午前 9:15
エレキを使っていても変に刺激的ではないところがありますよね。
ここにセンスを感じます。ギリギリのところを攻めているというか。
元の歌を大切にしているところにも好感が持てますし。
2018/5/6(日) 午前 10:01