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当時約15万円。
あの頃の自分にとっては高すぎました。
電源別筐体。ブルーのイルミネーション。シーリングパネル。スライド式ヴォリウム。
そしてΣドライブ。
夢の一台でした。
今見てもデザインが素晴らしいと思いませんか。
国産のアンプは測定器みたいなデザインばかりで彩がありません。
また良いデザインのものを出してもこれまたユーザーサイドが保守的と来て
ザッツ斜陽化です。
この頃はオーディオブームだったのでやりたい放題で個性的な製品が多かったですね。
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デザインは良いのですが音が〜!
軽すぎたかな?
2019/3/30(土) 午後 10:06 [ かべ(Kabe) ]
> かべ(Kabe)さん
これは展示されている製品は見たのですが音は聴いていません。
ルックスだけですw
2019/3/30(土) 午後 10:13
ハードオフのジャンクに
置いてあるのは見たことがあります。
なかなかの意欲作でしたね。
2019/3/31(日) 午前 10:01
> 幸せの黒い猫さん
あの当時にこの筐体ですものね。
ユーザーが保守的であまり売れないようでしたが意欲作なので
惜しいですよね。
2019/3/31(日) 午前 10:41