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当時定価約20万円でした。
オートチューニング機構に興味がありましたので購入選択肢の一つでした。
自照式のボタンや中が見えないパネルなどにも魅力を感じました。
デザインも洗練されており今見ても機能美があると思います。
ただ選ばなかった理由はデジタルカウンターが時間表示でないためです。
テープ残量がわからないのですから4ケタだけの表示はちょっと…。
この頃はノイズリダクションが各社搭載された頃でしてdbxもDolby-Cもなかったのは
寂しかったですね。
ショップでこの筐体の大きさを見たときには圧倒されました。
カセットデッキ大型化時代の一台でしたね。
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これははじめて見ました。
現在のデザインよりも圧倒的に格好良い!
ノイズリダクションが無いのが むしろそこしか欠点が無い。
2019/7/22(月) 午後 2:51
> highlanderさん
シースルーのパネルもあるのですがそれはちとかっこ悪いんです。
こちらのほうが未来的で渋いと思いました。
2019/7/22(月) 午後 8:26
アカイのスーパーGXヘッドの耐久性は最強ですね。
2019/7/22(月) 午後 10:18 [ みどっち ]
> みどっちさん
そうなんですか。耐久性に優れているとは知りませんでした。
よく名称は聞いていましたけど凄かったんですね。
2019/7/27(土) 午後 1:18