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ビッグバンドの名曲・代表曲・そしてサウンドの醍醐味を高音質収録!
ビッグバンドの名曲・代表曲を、最先端のレコーディング技術によって高音質収録! 国内屈指のグループ「角田健一ビッグバンド」による巧みなアレンジと演奏で、躍動感に溢れるスタンダード・ナンバーの数々。そのサウンドを余すとこなく捉え、ビッグバンドのステージの醍醐味を甦らせたアルバム! 「サテン・ドール」「オール・オブ・ミー」「マック・ザ・ナイフ」「リル・ダーリン」ほか全11曲収録! 楽曲は、カウント・ベイシー、デューク・エリントン、ベニー・グッドマン、トミー・ドーシー等の各人気楽団でおなじみのスタンダード・ナンバーを収録! ダイナミックで広帯域のビッグバンドのサウンドを高音質録音したステレオ音声と、さらにビッグバンドのステージを生で体感するような自然で臨場感に溢れる高音質5.1chサラウンド・ミックスも同時収録! JAZZファンはもとより、オーディオ・ファンも大注目の作品となります。 ※SACD/CDハイブリッド盤/5.1chサラウンド収録 ⇒通常のCDプレイヤーでも通常のCDとして再生することが可能です。 ※録音 技術集団ミキサーズ・ラボを率いる内沼映二氏(日本音楽スタジオ協会会長/ミキサーズ・ラボ代表取締役会長)をチーフに、有能な個性あるエンジニア陣がサポートを務め、新旧織り交ぜた選りすぐりの録音機材と、最先端のレコーディング技術によって録音、ミックス、マスタリングが施されている。 やはり高音質のものははじめにちょっと音を聞いただけでもわかりますね。 紹介文を読んでやはりと思いました。
高音質録音ですね。
演奏のイキイキ感が録音の良さとあいまって伝わってきます。
音がいいというのを言葉で表現するのは難しいのですが
楽器のそれぞれが目の前に展開しそれぞれが生々しく存在しているというのでしょうか。
その再生装置の前にいるとその臨場感というか雰囲気が部屋いっぱいに伝わってきます。
ですので演奏の良さがさらに相乗効果で空間に違和感なく広がるっていうのですかね。
うまく表現できなくて済みません。
オーデイオファイルには特におすすめかも。
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