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学力テストの成績とその都道府県の日教組の組織率との関連性がどこまであるか? ・北海道(組織率5割超) 小学校46位 中学校44位 ・岩手県(同 4割超) 同 10位 同 39位 ・秋田県(同 5割超) 同 1位 同 3位 ・神奈川県(同 6割超) 同 27位 同 34位 ・新潟県(同 7割近く) 同 17位 同 22位 ・山梨県(同 8割超) 同 29位 同 20位
・静岡県(同 6割超) 同 14位 同 7位
・愛知県(同 約6割) 同 22位 同 9位・三重県(同 約8割) 同 42位 同 29位 ・大阪府(同 3割弱) 同 45位 同 45位 ・兵庫県(同 6割近く) 同 23位 同 27位 ・岡山県(同 約6割) 同 39位 同 38位 ・福岡県(同 約3割) 同 38位 同 40位 ・大分県(同 約65%) 同 44位 同 32位 ・沖縄県(同 約35%) 同 47位 同 47位 …ここから何が読み取れるのか、あるいは特別な傾向性はないのか。ただ、日教組は長年にわたり、全国学力テストに対し、「能力主義による差別・選別を教育現場に持ち込むものだ」として、ボイコットなど反対闘争を行ってきました。今年に入ってからも、北海道教職員組合(北教組)が所属組合員に対し、学力テストへの非協力を指示していたことが発覚しましたね(私の1月24日のエントリ「読売GJ!北海道教組のいじめ黙殺」と2月15日のエントリ「日教組とゆとり教育をかばう毎日社説と北教組」を参考にしていただければ幸いです)。 特に北教組は、民主党の鉢呂吉雄ネクスト外務大臣の選挙運動を活発に展開しているほか、教育基本法改正案審議中などには、平日の朝から夕まで国会前に連日、数十人から数百人の座り込み部隊を送り込み、ひたすら所在なげに 「たばこ」 を吸ったり、おしゃべりしたり、 「道に寝っ転がったり」 していました。 私は、「こんなんで子供の教育は大丈夫か」と懸念していましたが、やはり大丈夫とはいかなかったようですね。大分県教組もしょっちゅう、国会前で見かけました。 児童・生徒の学力は、日教組の組織率自体よりも「児童中心主義の教育をやっているところ、ゆとり路線で、児童の指導ではなく、児童の支援の教育実践をしているところ」での低下が著しいそうです。また、「日教組の組織率と関連がはっきりしているのは、校内暴力の発生率の方だ」とのことなので、いずれ調べてみようと思っています。 iza から一部引用 今、三重県は赤福で騒がしていますね。 上の話から読み取れることはなんでしょうかね。 ところで三重県の先生、タバコはやめて下さい。 とても迷惑です。 社会のルールを守るのと周囲への思いやりを持ってください。 成績、校内暴力の「真の原因」が
ここから読み取れるのではないでしょうか。 |
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2007年10月27日
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中電側が勝訴、浜岡原発差し止め訴訟 静岡地裁 静岡県御前崎市の中部電力浜岡原発が想定を超える東海地震に耐えられないなどとして、市民団体が1〜4号機の運転差し止めを求めた訴訟の判決が26日、静岡地裁であった。宮岡章裁判長は「運転によって原告らの生命、身体が侵害される具体的危険は認められない」として、請求を棄却した。原発の即時停止を求めた仮処分申請も却下した。 原告側は判決を不服として控訴するとともに、仮処分の却下についても即時抗告を申し立てる方針。 7月の新潟県中越沖地震で、東京電力柏崎刈羽原発で想定を超える揺れが発生するなどトラブルが相次ぎ、原発に対する司法判断が注目されたが、マグニチュード(M8)級の東海地震を想定し、国の指示に先駆けて自主的な耐震補強工事に取り組んできた中部電力の地震対策が支持される判断となった。 訴訟では、東海地震の規模とそれに基づく耐震設計の妥当性(2)経年変化(老朽化)が耐震性にもたらす影響−が主な争点となった。 宮岡裁判長は、国の中央防災会議が安政元(1854)年の「安政東海地震」(M8・4)を基に策定した東海地震モデルを「M8・5の地震は十分安全側に立った地震の想定。科学的根拠に基づいている」と認定。 耐震性も、原発の耐震審査の基準となる「耐震設計審査指針」を妥当としたうえで「設計上の安全余裕は十分に確保されている」とした。 経年変化については「発生・進展を抑制する対策が講じられており、耐震安全性に影響はない」と原告側の訴えを退けた。 訴訟は14年4月、市民団体が運転差し止めを求めて仮処分申請。翌15年7月に本訴を起こし、審理が一本化された。本訴では、口頭弁論のほか裁判官立ち合いによる2、4号機の検証、有識者11人に対する証人尋問などが行われてきた。 浜岡原発訴訟原告代理人の海渡雄一弁護士は「非常に残念。地裁は中部電力が言っていることを、引き写しているような判決を出した。不当な判決だ」と話した。 iza からの転載 さて、この文章肝心な部分がぼやかされている。 マスコミの都合のいい誘導が見られる。 ネットで調べるとわかるが普通の市民団体ではない。 プロ市民である。 そんじょそこらの甘いプロ市民ではない。 「カルト市民」である。 しかも弁護士もこれでは誰かわからないので解説を載せておく。 海渡 雄一(かいど ゆういち、1955年7月21日- )は日本の弁護士、兵庫県出身。監獄人権センター事務局長。第二東京弁護士会所属。事務所は、東京共同法律事務所(東京都新宿区新宿1丁目)。グリーンピース・ジャパンの理事長でもある。古くから「通信傍受法」を問題視し、最近では「共謀罪」を批判している。妻は弁護士福島瑞穂(社民党党首)で、夫婦別姓を実行するため、婚姻届を提出しない事実婚である。 出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 より これが正体なのだ。 なぜ堂々と自分たちの経歴を明かさないのか? やましい部分があるのだろうか。 みなさんはこのカルト政党の人たちやマスコミについてどう思いますか?
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家の間仕切りには石膏ボードが使われている。
これは加工しやすいのと防火に対してすぐれているというのもあるらしい。 調湿機能はあるのかどうかは自分にはわからない。 音も響かないので悪くないと思うが、画鋲をさしてもすぐ抜けてしまう点は閉口する。 カレンダーをつるすのにピンを使っているが、風が吹いてカレンダーがゆらゆらと揺れるとすぐ抜けてしまう。まあ、もっとピンを増やせばよいのだが、あまり多いのも見苦しいので一本で我慢している。 あと、あまり長期間にわたってなにかで押しているとたわむので気をつけたほうがよいだろう。 何かを吊るすときは石膏ボードのなかに何センチ間隔かで木の棒がとおっている。 そこに吊るすときは、叩くなりして確認してその場所につるす。 石膏ボードはもろいので重いものはつるせないと思ったほうが良い。 エアコンの類は注意が必要だ。 |
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最近、シックハウス症などが問題になっている。 |
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仙台市中心部の勾当台公園のハトをめぐる問題が、市関係者の頭を悩ませている。生息数の増加に伴い、「ふん害」などに対する苦情が数多く寄せられたことか ら、市は今年3月と8月、繁殖につながる餌やり自粛を呼び掛けるプレート計約30枚を設置した。ところが、プレートはがしが相次いで、現在残っているのは わずか2枚だけ。このままでは被害が食い止められないとして、3度目の設置を検討している。 |




