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あるブログからなのですが、この書き込みを見ると著しく教養に欠けていることがわかります。
YOU TUBEを見ていただいてもわかるとおりのキ○ガイ民族じゃないですか。
それなのにナゼ見え透いたマスコミのちょうちん記事に踊らされているか不思議な感じもしました。
要は教養がない・・・バカなんですね。バカだからブームに乗せられてしまうんですね。
情報を咀嚼する力がないようです。
うちのブログにくる人は一般的な教養がある人が多いので今更こんなことをいわなくてもいいんですけどね。
(みなさんいつもありがとうございます)
ヤフーのインチキ韓国ブログを見るとバカばかりなんですよ。
考え方が違うとかのレベルじゃないんですよ。単に「バカ」なんです。
こういう人が相当数いるんですね。
ネットでも情報を咀嚼する人たちはだまされないし、そのことについて批判をします。
まんまと韓国ドラマを見たりちょうちん番組に載せられる「バカ」な人は自分の思ったよりはるかに
多いんですね。これじゃあマスコミが図に乗るのもわかる気がします
やはり「バカ」を騙してカネを取るということなんですね。
正直、私もこんなことを書いていますが、あからさまにバカな人がいたら騙してしまうかもしれません
そういう誘惑に駆られます。
高額な布団やインチキツボではなく「合法」的にそれを行ってガパガパお金が入ってくるんですからね
それはやめられないでしょう。
教養がないってことはつくづく恐ろしいことだと思いました。たった一回の人生ですからクオリティを求めたいですよね。
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2011年10月30日
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世界最高レベルを誇る米国ニューヨークのメトロポリタン美術館で今月3日、潘基文(パン・
ギムン)国連事務総長や「カリスマ主婦」ことマーサ・スチュワートさんら華やかなゲストを 招き、韓服(韓国の民族衣装)や韓国の宮廷料理を楽しむ文化の宴が開催された。韓国服飾 科学財団と宮中飲食研究院の主催で行われた「朝鮮の王、ニューヨークへ」と題するこの イベントは、現地の人々の興味をそそる企画が満載のように思えた。気温が急に下がった 同日の夜、セントラルパーク横のメトロポリタン美術館には、韓国の伝統文化に出会える という期待を抱いたニューヨーカーたちが300人ほど集まった。 第1部のステージでは、朝鮮王朝時代の服飾を紹介する「韓服ファッションショー」が 行われた。タレントのパク・サンウォンとチェ・シラが王と王妃に扮し、ステージに登場 した。会場からは拍手が沸き起こったが、続いて登場した元ミス・コリアのイ・ウンヒの 衣装を見るや、観客はけげんな表情を浮かべた。頭に草を巻きつけたかような帽子は、 伝統韓服の延長線上と見なすには無理があり「未来の韓服」という主催者側の説明を 聞いても納得できるものではなかった。続いて、波模様のタイトな赤いチマ(韓服の下衣)や、 小さな電球が散りばめられたクリスマスツリーのようなチマを身にまとったモデルたちが 次々に登場した。すると隣に立っていた白人男性が、あきれた様子で口を開いた。 「ああいうのも韓国の伝統衣装ということですよね?」 第2部のタイトルは「スラ:王の夕食」。観客に配布された資料によると「韓国の宮廷で 王が食べていた料理」が登場することになっていた。美術館の1階に用意された食事会場は、 韓国の宮廷料理を紹介するのにふさわしい、立派なものだった。午後8時からスタートした 夕食では、コウライエビ(大正エビ)の蒸し物、タラクがゆ(牛乳がゆ)、カルビチム (蒸しカルビ)、伝統菓子の順に4種類の韓国料理が登場した。だが、朝鮮の王が食べていた 宮廷料理を味わえると期待していた人々は、長い待ち時間にうんざりしてしまった。 それぞれの料理が運ばれてくるまでに20‐30分の空き時間が生じ、食事の時間が トータルで2時間にも及んだからだ。パンフレットの写真では12種類のバンチャン (おかず)が華やかに並べられていたが、実際には次の料理が出てくるまで、皿は 全て片づけられ、観客は何もないテーブルの前で退屈な時間を過ごすしかなかった。 さらに、韓国料理のメニューに添えられた英文の説明も、外国人にとって非常に 分かりづらいものだった。英文の説明をそのまま訳すと「コウライエビの蒸し物」は 「コウライエビ・牛肉・キュウリのサラダ」、白キムチは「酸っぱい液体に漬けた キムチスタイルの白菜」、野菜入りカルビチムは「しょうゆに漬けて煮たカルビと 野菜」という意味になった。デザートに出された梅雀菓(韓国風かりんとう)、 3色サルカンジョン(韓国風おこし)、チュンピョン(マッコリ入り蒸し餅)については、 何の説明もなく、ただ英語で「Maejakgwa」「Samsek Ssalgangjong」「Jeungpyeon」と 書かれているだけだった。 ニューヨークのコリア・タウンにある韓国料理店を訪れるニューヨーカーたちは、 慣れた箸遣いでサムギョプサル(豚バラ肉の焼き肉)を楽しみ、キムチの味に魅了 される。韓国料理でテーブルいっぱいに並ぶ「バンチャン」は、ニューヨークでも かなりトレンディーな言葉となっている。そんなニューヨーカーたちが韓国の宮廷 料理に期待していたのは、長い時間待たされる正体不明なコース料理ではなく 「主食」と「おかず」が明確で、味と栄養の両方が完璧な食事(イベントで配布された パンフレット『韓国の宮廷料理のはなし』より)だったのではないだろうか。 このイベントには、政府予算を含め40万ドル(約3100万円)の費用が投じられたという。 朝鮮の王が本当にニューヨークを訪れていたら、このイベントをどう評価しただろうか。 ニューヨーク=キム・シンヨン特派員 朝鮮日報/朝鮮日報日本語版 http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2011/10/30/2011103000071.html |
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韓国で毎度大きな盛り上がりを見せる、サッカーや野球などの日韓戦。「日本だけには負けるな」という雰囲気がどこからともなくわき上がり、歴史的な感情も相まって日本戦だけには異常なほど燃え上がる。
では、ソウルの中心で日韓戦の日本側を熱烈に応援したら、韓国人はどのような反応を示すのだろうか? そんなちょっと危険な試みを、韓国のテレビ番組が2008年に実際にやってみたという。 YouTubeに掲載されている『韓日戦で日本を応援したら人びとはどんな反応を見せるのか?』というタイトルの動画によると、実験はWBC日韓戦で行われた。場所は多くの人が集まるソウルの中心地「ソウル駅広場」。広場には大画面のテレビが設置されており、人びとは日韓戦の中継に釘付けになっている。 そこに、実験を行う番組スタッフの青年が登場。広場の中央付近に立つと、おもむろに日の丸のはちまきを取り出して着用し、さらに日の丸のTシャツ、両手には日本の旗といったスタイルで日本を熱烈に応援し始めた。 すると次の瞬間。「あっちに行け」と青年を強く押しのける男性が登場。青年に悪口をいう人も出始め、辺りは騒然となる。ある中年男性は、「(旗を)破ってしまえ」「行け!行け!」とかなり怒っているようだ。日本を応援していた青年は、身の危険を感じたのか、結局その場から退散。ソウルでの日本応援は、ほんの数分の出来事で終わってしまったようだ。 だが、映像を見ていると、周辺にいる人が中年男性を静止したり、逃げるように去ろうとする青年に謝罪する人もいた。無関心な人も多く、日本に対する感情は個人差がかなりあるようだ。映像では最後に「公共の場で日本を応援するとひどい目に遭う」と結論付けている。それにしても、この青年はかなり勇気が必要だったのではないだろうか。
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旧型車両に不正改造などをし、大きな音をたてて集団走行をする「旧車會(かい)(会)」と呼ばれるグループの中で、浦安市内を拠点としていた2輪車の旧車会「都(みやこ)會(かい)・絆」と「ドラちゃん一家」の解散式が30日、市川市の行徳署敷地内で行われた。旧車会は各地に存在するが、解散式を行うのは極めて珍しいという。
県警などによると、両グループともに規模は10人程度。もともと一つのグループだったため互いに交流があったが、双方の一部のメンバーが共謀して複数件の自動車保険金詐欺事件を起こしたことから、解散を決めた。 解散式では、絆のリーダー、宇田川都(67)さんが「不正改造や爆音走行などの不法行為をやめ、社会に貢献することを誓う」と宣誓し=写真、県警によるオートバイの整備指導が行われた。
困ったもんですねえ。DQNも高齢化してきてますね
年齢からの分別も何もあったものじゃない(笑)
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このような韓国の話が出てこないのは不思議じゃないですか?
出てくるのは食い物とか芸能人のことばかりですよね
しかし、それは偏っていませんか?
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